北海道で「日本茶」を深く、新しく、そして愛おしく味わえる場所をご存知でしょうか?冷たいスイーツを楽しんだ夏が過ぎ、温かいお茶と甘いお菓子でホッと一息つきたくなる季節が訪れました。短い秋を楽しみたい、今まさにぴったりなお店をご紹介します。
札幌市白石区の住宅街にある「日本茶カフェ若葉」。扉を開けた瞬間、私たちの知っているお茶の常識が心地よく覆される、極上のティータイムが始まります。
ここで出迎えてくれるのは、道内でも数少ない「日本茶インストラクター」の資格を持つ店主・石垣理惠さんです。 「北海道はコーヒー文化が根強いこともあり、お茶の魅力を専門的に伝える人がまだ少ないんです」と優しく微笑む石垣さん。幼い頃からお茶が大好きだったという想いが高じ、実家の一部である温もりあふれる店内で、お茶の淹れ方やその魅力を伝えています。
店名である「若葉」は、新茶をイメージしたもの。「若葉のような、青葉のような」という表現は、お茶の良い特徴を表す時によく使われる言葉なのだそう。本州のような青々とした茶畑を日常で目にする機会が少ない北海道だからこそ、そんな緑豊かな景色に思いを馳せながら一杯のお茶をいただくひとときは、ひときわ贅沢に感じられます。
ここで出迎えてくれるのは、道内でも数少ない「日本茶インストラクター」の資格を持つ店主・石垣理惠さんです。 「北海道はコーヒー文化が根強いこともあり、お茶の魅力を専門的に伝える人がまだ少ないんです」と優しく微笑む石垣さん。幼い頃からお茶が大好きだったという想いが高じ、実家の一部である温もりあふれる店内で、お茶の淹れ方やその魅力を伝えています。
店名である「若葉」は、新茶をイメージしたもの。「若葉のような、青葉のような」という表現は、お茶の良い特徴を表す時によく使われる言葉なのだそう。本州のような青々とした茶畑を日常で目にする機会が少ない北海道だからこそ、そんな緑豊かな景色に思いを馳せながら一杯のお茶をいただくひとときは、ひときわ贅沢に感じられます。
【入店した瞬間にワクワク!愛らしいお菓子と豊富な選べるメニュー】
扉を開けて店内に入ると、まず目を引くのがカウンターに並べられた手作りのお菓子たち。 ふわふわな「シフォンケーキ」や、食べるのがもったいなくなるほど愛らしい「うさぎの月餅」が訪れる人を笑顔にさせてくれます。
さらに嬉しいのが、メニューの豊富さ。 本格的な日本茶はもちろん、和紅茶やお抹茶、日によっては冷茶を選ぶこともできます。「今日のお茶はどれにしよう?」と選ぶ瞬間から胸が躍ります。
さらに嬉しいのが、メニューの豊富さ。 本格的な日本茶はもちろん、和紅茶やお抹茶、日によっては冷茶を選ぶこともできます。「今日のお茶はどれにしよう?」と選ぶ瞬間から胸が躍ります。
【一煎目から変化する味わい。五感で楽しむ贅沢なお茶体験】
今回いただいたのは、静岡県産の煎茶「さえみどり」。湯呑みに注がれたお茶は、その名の通り青々と鮮やかで美しい緑色。一口含めば、すっきりと爽やかな口当たりとともに、お茶本来の澄んだ旨味がスッと体に染み渡ります。
そして、お茶と合わせて楽しみたいのが、かわいらしい手作りお菓子。 一般的な中華菓子である「くるみあん」の月餅を想像していると、いい意味でその期待を裏切られます。
「さつまいも」「あっぷるシナモン」、そして今回選んだ「ほうじ茶マロン」など、和と洋の魅力が融合し、季節によって入れ替わるオリジナリティあふれるラインナップに心が躍ります。
「さつまいも」「あっぷるシナモン」、そして今回選んだ「ほうじ茶マロン」など、和と洋の魅力が融合し、季節によって入れ替わるオリジナリティあふれるラインナップに心が躍ります。
【うさぎ月餅に込められた気持ち】
筆者が実際にいただいた「ほうじ茶マロン」は、口に入れた瞬間にほうじ茶の香ばしい香りがふわりと広がり、マロンの上品な甘みとの相性が抜群。手作りならではの優しい味わいが、緑茶の風味をより一層引き立ててくれました。
ちなみに、この愛らしいうさぎの形には素敵な秘密があります。もともとは丸い型を使っていたそうですが、様々な型を試す中で一番人気となったのがこのうさぎ型。
「後戻りできないうさぎは、前進あるのみという意味があり、運気が上がる動物と言われているのも理由の一つです」と石垣さんは教えてくれました。縁起の良いうさぎを頬張りながらいただく緑茶は、より一層美味しく感じられます。
ちなみに、この愛らしいうさぎの形には素敵な秘密があります。もともとは丸い型を使っていたそうですが、様々な型を試す中で一番人気となったのがこのうさぎ型。
「後戻りできないうさぎは、前進あるのみという意味があり、運気が上がる動物と言われているのも理由の一つです」と石垣さんは教えてくれました。縁起の良いうさぎを頬張りながらいただく緑茶は、より一層美味しく感じられます。
【おかわり体験で湯冷まし登場】
さらに感動したのが、おかわり(二煎目)の体験です。 追加のお湯をお願いすると、日常ではあまり見かけることのない、コロンとしたフォルムがかわいい珍しい「湯冷まし」に注いで提供してくれました。
適温に冷ましたお湯で淹れる二煎目は、一煎目とはガラリと変わり、ぐっと香りも味も濃く深い味わいに。(※希望すれば三煎目までいただけます) 道具の美しさに触れながら、煎を重ねるごとに変化するお茶の奥深さを全身で堪能できるのは、日本茶専門店だからこその贅沢ではないでしょうか。
適温に冷ましたお湯で淹れる二煎目は、一煎目とはガラリと変わり、ぐっと香りも味も濃く深い味わいに。(※希望すれば三煎目までいただけます) 道具の美しさに触れながら、煎を重ねるごとに変化するお茶の奥深さを全身で堪能できるのは、日本茶専門店だからこその贅沢ではないでしょうか。
【お土産に持ち帰る余韻と、人が集う温かなコミュニティ】
ふと店内の壁に目をやると、花かごを手にした女性が描かれた優しいタッチの絵画が飾られています。実はこれ、画家さんが店主の石垣さんをモチーフに、お店の雰囲気に合わせて描き下ろしてくれた特別な一作なのだそう。
このかわいらしいイラストは、店頭で販売されているお土産用「和紅茶(ティーバッグ )」のパッケージにも使われています。
カフェで過ごした心地よい時間の余韻をそのまま自宅へ持ち帰ったり、大切な人へのギフトに選んだりするのにもぴったりです。
カフェで過ごした心地よい時間の余韻をそのまま自宅へ持ち帰ったり、大切な人へのギフトに選んだりするのにもぴったりです。
【レンタルスペースでは心惹かれるイベントが!】
また、「日本茶カフェ若葉」の魅力は、美味しいお茶をいただく時間だけにとどまりません。
直近ではお茶の品種別飲み比べと女性に大人気のリラクゼーション(耳もみやヘッドマッサージ、タイ古式マッサージなど)が体験できるマルシェや落語会、着物でお茶を楽しむ会などのイベントが行われたそうです。
今後もどのようなイベントが開催されるのかワクワクしますね!
多彩な催しが行われながらも、いつも中心にあるのは店主さんが心を込めて淹れる一杯のお茶。その確かな美味しさと温かなお人柄があるからこそ、自然と人が集い、誰もが満面の笑みで繋がっていく——ここは、美味しいお茶と癒やしに満ちた特別な空間です。 次はどんなワクワクするイベントが開催されるのか、ぜひ公式Instagramをチェックして足を運んでみてくださいね。
日本茶の奥深い世界にふれ、忙しい日常をちょっと忘れて心からほっと一息つける場所。 今度の休日は店主さんが淹れる至福の一杯と、可愛いお菓子たちに癒やされに、お出かけしてみませんか?
【店舗情報】
店名:日本茶カフェ若葉
住所:札幌市白石区栄通12丁目5-15
営業時間:正午~午後5時
営業日:毎週金、土、日(カフェ営業時間外はレンタルスペース)
Instagram:@nihonchacafe.wakaba
Facebook:日本茶カフェ若葉
駐車場:あり(3台スペース)
上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗にお問い合わせください。
直近ではお茶の品種別飲み比べと女性に大人気のリラクゼーション(耳もみやヘッドマッサージ、タイ古式マッサージなど)が体験できるマルシェや落語会、着物でお茶を楽しむ会などのイベントが行われたそうです。
今後もどのようなイベントが開催されるのかワクワクしますね!
多彩な催しが行われながらも、いつも中心にあるのは店主さんが心を込めて淹れる一杯のお茶。その確かな美味しさと温かなお人柄があるからこそ、自然と人が集い、誰もが満面の笑みで繋がっていく——ここは、美味しいお茶と癒やしに満ちた特別な空間です。 次はどんなワクワクするイベントが開催されるのか、ぜひ公式Instagramをチェックして足を運んでみてくださいね。
日本茶の奥深い世界にふれ、忙しい日常をちょっと忘れて心からほっと一息つける場所。 今度の休日は店主さんが淹れる至福の一杯と、可愛いお菓子たちに癒やされに、お出かけしてみませんか?
【店舗情報】
店名:日本茶カフェ若葉
住所:札幌市白石区栄通12丁目5-15
営業時間:正午~午後5時
営業日:毎週金、土、日(カフェ営業時間外はレンタルスペース)
Instagram:@nihonchacafe.wakaba
Facebook:日本茶カフェ若葉
駐車場:あり(3台スペース)
上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗にお問い合わせください。
札幌市白石区の住宅街にある「日本茶カフェ若葉」。扉を開けた瞬間、私たちの知っているお茶の常識が心地よく覆される、極上のティータイムが始まります。
ここで出迎えてくれるのは、道内でも数少ない「日本茶インストラクター」の資格を持つ店主・石垣理惠さんです。 「北海道はコーヒー文化が根強いこともあり、お茶の魅力を専門的に伝える人がまだ少ないんです」と優しく微笑む石垣さん。幼い頃からお茶が大好きだったという想いが高じ、実家の一部である温もりあふれる店内で、お茶の淹れ方やその魅力を伝えています。
店名である「若葉」は、新茶をイメージしたもの。「若葉のような、青葉のような」という表現は、お茶の良い特徴を表す時によく使われる言葉なのだそう。本州のような青々とした茶畑を日常で目にする機会が少ない北海道だからこそ、そんな緑豊かな景色に思いを馳せながら一杯のお茶をいただくひとときは、ひときわ贅沢に感じられます。
ここで出迎えてくれるのは、道内でも数少ない「日本茶インストラクター」の資格を持つ店主・石垣理惠さんです。 「北海道はコーヒー文化が根強いこともあり、お茶の魅力を専門的に伝える人がまだ少ないんです」と優しく微笑む石垣さん。幼い頃からお茶が大好きだったという想いが高じ、実家の一部である温もりあふれる店内で、お茶の淹れ方やその魅力を伝えています。
店名である「若葉」は、新茶をイメージしたもの。「若葉のような、青葉のような」という表現は、お茶の良い特徴を表す時によく使われる言葉なのだそう。本州のような青々とした茶畑を日常で目にする機会が少ない北海道だからこそ、そんな緑豊かな景色に思いを馳せながら一杯のお茶をいただくひとときは、ひときわ贅沢に感じられます。
【入店した瞬間にワクワク!愛らしいお菓子と豊富な選べるメニュー】
扉を開けて店内に入ると、まず目を引くのがカウンターに並べられた手作りのお菓子たち。 ふわふわな「シフォンケーキ」や、食べるのがもったいなくなるほど愛らしい「うさぎの月餅」が訪れる人を笑顔にさせてくれます。
さらに嬉しいのが、メニューの豊富さ。 本格的な日本茶はもちろん、和紅茶やお抹茶、日によっては冷茶を選ぶこともできます。「今日のお茶はどれにしよう?」と選ぶ瞬間から胸が躍ります。
さらに嬉しいのが、メニューの豊富さ。 本格的な日本茶はもちろん、和紅茶やお抹茶、日によっては冷茶を選ぶこともできます。「今日のお茶はどれにしよう?」と選ぶ瞬間から胸が躍ります。
【一煎目から変化する味わい。五感で楽しむ贅沢なお茶体験】
今回いただいたのは、静岡県産の煎茶「さえみどり」。湯呑みに注がれたお茶は、その名の通り青々と鮮やかで美しい緑色。一口含めば、すっきりと爽やかな口当たりとともに、お茶本来の澄んだ旨味がスッと体に染み渡ります。
そして、お茶と合わせて楽しみたいのが、かわいらしい手作りお菓子。 一般的な中華菓子である「くるみあん」の月餅を想像していると、いい意味でその期待を裏切られます。
「さつまいも」「あっぷるシナモン」、そして今回選んだ「ほうじ茶マロン」など、和と洋の魅力が融合し、季節によって入れ替わるオリジナリティあふれるラインナップに心が躍ります。
「さつまいも」「あっぷるシナモン」、そして今回選んだ「ほうじ茶マロン」など、和と洋の魅力が融合し、季節によって入れ替わるオリジナリティあふれるラインナップに心が躍ります。
【うさぎ月餅に込められた気持ち】
筆者が実際にいただいた「ほうじ茶マロン」は、口に入れた瞬間にほうじ茶の香ばしい香りがふわりと広がり、マロンの上品な甘みとの相性が抜群。手作りならではの優しい味わいが、緑茶の風味をより一層引き立ててくれました。
ちなみに、この愛らしいうさぎの形には素敵な秘密があります。もともとは丸い型を使っていたそうですが、様々な型を試す中で一番人気となったのがこのうさぎ型。
「後戻りできないうさぎは、前進あるのみという意味があり、運気が上がる動物と言われているのも理由の一つです」と石垣さんは教えてくれました。縁起の良いうさぎを頬張りながらいただく緑茶は、より一層美味しく感じられます。
ちなみに、この愛らしいうさぎの形には素敵な秘密があります。もともとは丸い型を使っていたそうですが、様々な型を試す中で一番人気となったのがこのうさぎ型。
「後戻りできないうさぎは、前進あるのみという意味があり、運気が上がる動物と言われているのも理由の一つです」と石垣さんは教えてくれました。縁起の良いうさぎを頬張りながらいただく緑茶は、より一層美味しく感じられます。
【おかわり体験で湯冷まし登場】
さらに感動したのが、おかわり(二煎目)の体験です。 追加のお湯をお願いすると、日常ではあまり見かけることのない、コロンとしたフォルムがかわいい珍しい「湯冷まし」に注いで提供してくれました。
適温に冷ましたお湯で淹れる二煎目は、一煎目とはガラリと変わり、ぐっと香りも味も濃く深い味わいに。(※希望すれば三煎目までいただけます) 道具の美しさに触れながら、煎を重ねるごとに変化するお茶の奥深さを全身で堪能できるのは、日本茶専門店だからこその贅沢ではないでしょうか。
適温に冷ましたお湯で淹れる二煎目は、一煎目とはガラリと変わり、ぐっと香りも味も濃く深い味わいに。(※希望すれば三煎目までいただけます) 道具の美しさに触れながら、煎を重ねるごとに変化するお茶の奥深さを全身で堪能できるのは、日本茶専門店だからこその贅沢ではないでしょうか。
【お土産に持ち帰る余韻と、人が集う温かなコミュニティ】
ふと店内の壁に目をやると、花かごを手にした女性が描かれた優しいタッチの絵画が飾られています。実はこれ、画家さんが店主の石垣さんをモチーフに、お店の雰囲気に合わせて描き下ろしてくれた特別な一作なのだそう。
このかわいらしいイラストは、店頭で販売されているお土産用「和紅茶(ティーバッグ )」のパッケージにも使われています。
カフェで過ごした心地よい時間の余韻をそのまま自宅へ持ち帰ったり、大切な人へのギフトに選んだりするのにもぴったりです。
カフェで過ごした心地よい時間の余韻をそのまま自宅へ持ち帰ったり、大切な人へのギフトに選んだりするのにもぴったりです。
【レンタルスペースでは心惹かれるイベントが!】
また、「日本茶カフェ若葉」の魅力は、美味しいお茶をいただく時間だけにとどまりません。
直近ではお茶の品種別飲み比べと女性に大人気のリラクゼーション(耳もみやヘッドマッサージ、タイ古式マッサージなど)が体験できるマルシェや落語会、着物でお茶を楽しむ会などのイベントが行われたそうです。
今後もどのようなイベントが開催されるのかワクワクしますね!
多彩な催しが行われながらも、いつも中心にあるのは店主さんが心を込めて淹れる一杯のお茶。その確かな美味しさと温かなお人柄があるからこそ、自然と人が集い、誰もが満面の笑みで繋がっていく——ここは、美味しいお茶と癒やしに満ちた特別な空間です。 次はどんなワクワクするイベントが開催されるのか、ぜひ公式Instagramをチェックして足を運んでみてくださいね。
日本茶の奥深い世界にふれ、忙しい日常をちょっと忘れて心からほっと一息つける場所。 今度の休日は店主さんが淹れる至福の一杯と、可愛いお菓子たちに癒やされに、お出かけしてみませんか?
【店舗情報】
店名:日本茶カフェ若葉
住所:札幌市白石区栄通12丁目5-15
営業時間:正午~午後5時
営業日:毎週金、土、日(カフェ営業時間外はレンタルスペース)
Instagram:@nihonchacafe.wakaba
Facebook:日本茶カフェ若葉
駐車場:あり(3台スペース)
上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗にお問い合わせください。
直近ではお茶の品種別飲み比べと女性に大人気のリラクゼーション(耳もみやヘッドマッサージ、タイ古式マッサージなど)が体験できるマルシェや落語会、着物でお茶を楽しむ会などのイベントが行われたそうです。
今後もどのようなイベントが開催されるのかワクワクしますね!
多彩な催しが行われながらも、いつも中心にあるのは店主さんが心を込めて淹れる一杯のお茶。その確かな美味しさと温かなお人柄があるからこそ、自然と人が集い、誰もが満面の笑みで繋がっていく——ここは、美味しいお茶と癒やしに満ちた特別な空間です。 次はどんなワクワクするイベントが開催されるのか、ぜひ公式Instagramをチェックして足を運んでみてくださいね。
日本茶の奥深い世界にふれ、忙しい日常をちょっと忘れて心からほっと一息つける場所。 今度の休日は店主さんが淹れる至福の一杯と、可愛いお菓子たちに癒やされに、お出かけしてみませんか?
【店舗情報】
店名:日本茶カフェ若葉
住所:札幌市白石区栄通12丁目5-15
営業時間:正午~午後5時
営業日:毎週金、土、日(カフェ営業時間外はレンタルスペース)
Instagram:@nihonchacafe.wakaba
Facebook:日本茶カフェ若葉
駐車場:あり(3台スペース)
上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗にお問い合わせください。
菊池香織
ライター
函館出身、札幌在住。仕事も暮らしも新しい情報が大好きな、好奇 心旺盛なライターです。自他共に認める「検索マニア」で、気になったこと はとことん深掘りするオタク気質な一面も。北海道で暮らす女性や、北海道 が大好きな女性に向けて、ここで快適に暮らすための有益な情報や、唯一無 二の魅力を発信します。徹底的にリサーチしたリアルな情報で、もっと北海 道を愛するファンを増やしたいです!