札幌中心部からおよそ60kmの場所にある、果樹栽培が盛んな仁木町。
JR仁木駅からほど近いコンテナハウスのカフェ「niki cafe」は、アップルパイなどの手作りスイーツが味わえるお店。
オープンして3年目の穴場カフェへお邪魔してきましたよ。
薪ストーブが設置され、落ち着いた雰囲気の店内。
地元産のフルーツを使った手作りスイーツのなかでも、アップルパイがイチオシなんだとか。
地元産のフルーツを使った手作りスイーツのなかでも、アップルパイがイチオシなんだとか。
あかねを使用した特製アップルパイ
さっそく、1つ1つ丁寧に手作りされたアップルパイとドリンクがセットで楽しめる『アップルパイドリンクセット 600円(税込)』をいただきました。
取材日のアップルパイには、「あかね」という品種のリンゴを使用。
取材日のアップルパイには、「あかね」という品種のリンゴを使用。
ルビー色のリンゴと一緒に口に含むと、甘酸っぱさとサクサクのパイがマッチします。
「あかね」は赤い色をしているのが特徴で、酸味が強く煮ても煮崩れしにくいため加工用に適した品種なんだそうですよ。
「あかね」は赤い色をしているのが特徴で、酸味が強く煮ても煮崩れしにくいため加工用に適した品種なんだそうですよ。
「niki cafe」の上村さんによると、使用するリンゴについて「紅玉、さしゃ、ふじなど、アップルパイに適したリンゴを使っています」とのこと。
企業秘密というこだわりのもと、丁寧に手作りしています。
企業秘密というこだわりのもと、丁寧に手作りしています。
さらに今後のメニュー展開について、niki cafeの上村さんは「サツマイモなども仁木町で採れるようになったので、スイートポテトパイやパンプキンパイなども秋に向けてやっていく予定です」と語っています。
秋のシーズンに合わせて訪れてみてはいかがでしょうか。
秋のシーズンに合わせて訪れてみてはいかがでしょうか。
薪ストーブが設置され、落ち着いた雰囲気の店内。
地元産のフルーツを使った手作りスイーツのなかでも、アップルパイがイチオシなんだとか。
地元産のフルーツを使った手作りスイーツのなかでも、アップルパイがイチオシなんだとか。
あかねを使用した特製アップルパイ
さっそく、1つ1つ丁寧に手作りされたアップルパイとドリンクがセットで楽しめる『アップルパイドリンクセット 600円(税込)』をいただきました。
取材日のアップルパイには、「あかね」という品種のリンゴを使用。
取材日のアップルパイには、「あかね」という品種のリンゴを使用。
ルビー色のリンゴと一緒に口に含むと、甘酸っぱさとサクサクのパイがマッチします。
「あかね」は赤い色をしているのが特徴で、酸味が強く煮ても煮崩れしにくいため加工用に適した品種なんだそうですよ。
「あかね」は赤い色をしているのが特徴で、酸味が強く煮ても煮崩れしにくいため加工用に適した品種なんだそうですよ。
「niki cafe」の上村さんによると、使用するリンゴについて「紅玉、さしゃ、ふじなど、アップルパイに適したリンゴを使っています」とのこと。
企業秘密というこだわりのもと、丁寧に手作りしています。
企業秘密というこだわりのもと、丁寧に手作りしています。
さらに今後のメニュー展開について、niki cafeの上村さんは「サツマイモなども仁木町で採れるようになったので、スイートポテトパイやパンプキンパイなども秋に向けてやっていく予定です」と語っています。
秋のシーズンに合わせて訪れてみてはいかがでしょうか。
秋のシーズンに合わせて訪れてみてはいかがでしょうか。
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