札幌・二条市場の近くで、老舗の焼肉店を間借りして営業するお店「NOODLE STATION“KANEMORI”」。一度食べたらクセになる油そばとまぜそばの二刀流で、早くも二条市場の新グルメとして話題になっています。
お店の前には「間借り営業中」の文字が。
「NOODLE STATION“KANEMORI”」は、どうやら「焼肉じゃんごー」の中にあるようです。
「NOODLE STATION“KANEMORI”」は、どうやら「焼肉じゃんごー」の中にあるようです。
山椒たっぷり!マヨネーズとの相性抜群「油そば×山椒マヨ 」
オススメは『油そば×山椒マヨ 1050円』。大盛無料です!
ボリューム満点、マヨネーズたっぷりで、食欲をそそる見た目!スプーンのっているのは別添えの山椒です。
ボリューム満点、マヨネーズたっぷりで、食欲をそそる見た目!スプーンのっているのは別添えの山椒です。
山椒をたっぷりとかけてしっかり混ぜると、底からいい香りが漂います。
パンチ力があってマヨネーズのまろやかさがある一方で、山椒がピリッとしてさわやかに食べられます。
パンチ力があってマヨネーズのまろやかさがある一方で、山椒がピリッとしてさわやかに食べられます。
店主の森川美月さんが自分で仕込むというしょうゆダレ。
「煮込む時間はだいたい2時間。だしを出させるために1日寝かせて、2日は欲しい」と語る秘伝のタレです。昆布・カツオ・シイタケのだしがきいています。
「煮込む時間はだいたい2時間。だしを出させるために1日寝かせて、2日は欲しい」と語る秘伝のタレです。昆布・カツオ・シイタケのだしがきいています。
そして、麺はもっちりとしていて、おいしい!
「実家も同じ麺を使っている」と森川さん。
実は、北見の実家では父の照仁さんがラーメン店「麺屋かねもり」を営んでいるんですって。
「実家も同じ麺を使っている」と森川さん。
実は、北見の実家では父の照仁さんがラーメン店「麺屋かねもり」を営んでいるんですって。
「私、自分の家のラーメンが一番好きで、それを札幌でやらせてもらっているという形」と森川さん。もともと札幌のエステサロンで働いていましたが、実家の味が忘れられず一念発起しました。バイト先だった焼肉店の協力もあり、故郷である北見の父の味を札幌で伝えています。
北見に帰るたびに作り方を聞いて、少しずつ教えてもらったんだそうですよ。
北見に帰るたびに作り方を聞いて、少しずつ教えてもらったんだそうですよ。
「まぜそば×温玉」納豆のトッピングで箸が止まらない!
続いて『まぜそば×温玉 1100円(トッピング 納豆 +50円)』をいただきました。
運ばれてきた「まぜそば」の香りに撃沈!
ひき肉の中にだしの香りを感じます。納豆も入っているのでツルツルっと食べられて、箸が止まりません。
運ばれてきた「まぜそば」の香りに撃沈!
ひき肉の中にだしの香りを感じます。納豆も入っているのでツルツルっと食べられて、箸が止まりません。
大盛無料でライス付き!せっかく大盛無料なら、大盛りにしちゃいますよね!
「大盛にすると470gくらいになり、男性でも食べたあとに眠たくなっている人がいる」と森川さん。
「大盛にすると470gくらいになり、男性でも食べたあとに眠たくなっている人がいる」と森川さん。
シメはライスを入れて混ぜご飯風に
シメは丼の余った具材と、セットの小ライスを合わせて混ぜごはん風にいただくのがオススメ。
タレをまとったごはんがとってもおいしそう!シメの1杯のためにあえて具材を残しておきたくなりますね!
タレをまとったごはんがとってもおいしそう!シメの1杯のためにあえて具材を残しておきたくなりますね!
森川さんは「毎週のように同じ顔ぶれが来るので、『いらっしゃいませ』より、『こんにちは』みたいな感じ」と、常連客とのやり取りを明かしてくれました。
NOODLE STATION“KANEMORI”
住所:札幌市中央区南2条東2丁目1-3
みんテレ6月30日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市中央区南2条東2丁目1-3
みんテレ6月30日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
お店の前には「間借り営業中」の文字が。
「NOODLE STATION“KANEMORI”」は、どうやら「焼肉じゃんごー」の中にあるようです。
「NOODLE STATION“KANEMORI”」は、どうやら「焼肉じゃんごー」の中にあるようです。
山椒たっぷり!マヨネーズとの相性抜群「油そば×山椒マヨ 」
オススメは『油そば×山椒マヨ 1050円』。大盛無料です!
ボリューム満点、マヨネーズたっぷりで、食欲をそそる見た目!スプーンのっているのは別添えの山椒です。
ボリューム満点、マヨネーズたっぷりで、食欲をそそる見た目!スプーンのっているのは別添えの山椒です。
山椒をたっぷりとかけてしっかり混ぜると、底からいい香りが漂います。
パンチ力があってマヨネーズのまろやかさがある一方で、山椒がピリッとしてさわやかに食べられます。
パンチ力があってマヨネーズのまろやかさがある一方で、山椒がピリッとしてさわやかに食べられます。
店主の森川美月さんが自分で仕込むというしょうゆダレ。
「煮込む時間はだいたい2時間。だしを出させるために1日寝かせて、2日は欲しい」と語る秘伝のタレです。昆布・カツオ・シイタケのだしがきいています。
「煮込む時間はだいたい2時間。だしを出させるために1日寝かせて、2日は欲しい」と語る秘伝のタレです。昆布・カツオ・シイタケのだしがきいています。
そして、麺はもっちりとしていて、おいしい!
「実家も同じ麺を使っている」と森川さん。
実は、北見の実家では父の照仁さんがラーメン店「麺屋かねもり」を営んでいるんですって。
「実家も同じ麺を使っている」と森川さん。
実は、北見の実家では父の照仁さんがラーメン店「麺屋かねもり」を営んでいるんですって。
「私、自分の家のラーメンが一番好きで、それを札幌でやらせてもらっているという形」と森川さん。もともと札幌のエステサロンで働いていましたが、実家の味が忘れられず一念発起しました。バイト先だった焼肉店の協力もあり、故郷である北見の父の味を札幌で伝えています。
北見に帰るたびに作り方を聞いて、少しずつ教えてもらったんだそうですよ。
北見に帰るたびに作り方を聞いて、少しずつ教えてもらったんだそうですよ。
「まぜそば×温玉」納豆のトッピングで箸が止まらない!
続いて『まぜそば×温玉 1100円(トッピング 納豆 +50円)』をいただきました。
運ばれてきた「まぜそば」の香りに撃沈!
ひき肉の中にだしの香りを感じます。納豆も入っているのでツルツルっと食べられて、箸が止まりません。
運ばれてきた「まぜそば」の香りに撃沈!
ひき肉の中にだしの香りを感じます。納豆も入っているのでツルツルっと食べられて、箸が止まりません。
大盛無料でライス付き!せっかく大盛無料なら、大盛りにしちゃいますよね!
「大盛にすると470gくらいになり、男性でも食べたあとに眠たくなっている人がいる」と森川さん。
「大盛にすると470gくらいになり、男性でも食べたあとに眠たくなっている人がいる」と森川さん。
シメはライスを入れて混ぜご飯風に
シメは丼の余った具材と、セットの小ライスを合わせて混ぜごはん風にいただくのがオススメ。
タレをまとったごはんがとってもおいしそう!シメの1杯のためにあえて具材を残しておきたくなりますね!
タレをまとったごはんがとってもおいしそう!シメの1杯のためにあえて具材を残しておきたくなりますね!
森川さんは「毎週のように同じ顔ぶれが来るので、『いらっしゃいませ』より、『こんにちは』みたいな感じ」と、常連客とのやり取りを明かしてくれました。
NOODLE STATION“KANEMORI”
住所:札幌市中央区南2条東2丁目1-3
みんテレ6月30日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市中央区南2条東2丁目1-3
みんテレ6月30日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
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