札幌市西区二十四軒に今年の9月にオープンしたばかりの「小樽茶房 HACO店」。
細めのたっぷりモンブランがSNSで話題を呼んでいます。
そんな今注目のお店で、美味しいモンブランをいただきました。
中にはミルクジェラートが!小樽茶房 HACO店で一番人気の「渋皮栗モンブラン」
今話題を集めていてお店一番人気の「渋皮栗モンブラン」900円(税込)と、まるごと贅沢な果実が入ったフルーツティーをいただきました。
繊細なモンブランを食べると、中にはミルクジェラートが。モンブランとミルクの旨味がマッチしていて、食べ飽きないおいしさ。
季節ごとのモンブランも提供されているとのことなので、新たなモンブランとの出会いも楽しむことができます。
そして、フルーツティー950円(税込)もとても美味しい!
モンブランとフルーツティーを一緒に味わうことで、フルーツティーが甘さの余韻をのこしつつ、心地よくリフレッシュしてくれます。
繊細なモンブランを食べると、中にはミルクジェラートが。モンブランとミルクの旨味がマッチしていて、食べ飽きないおいしさ。
季節ごとのモンブランも提供されているとのことなので、新たなモンブランとの出会いも楽しむことができます。
そして、フルーツティー950円(税込)もとても美味しい!
モンブランとフルーツティーを一緒に味わうことで、フルーツティーが甘さの余韻をのこしつつ、心地よくリフレッシュしてくれます。
モンブランの美味しさの秘密
小樽茶房HACO店
従来のモンブランは、パティシエが絞り袋にクリームを入れ、手作業で何周も巻きつけて作るのが主流でした。しかし、「小樽茶房HACO店」では、専用の「モンブラン絞り機」を使用することで、まったく新しい食感とパフォーマンスを楽しむ事ができます。
見て楽しい、食べて美味しい新感覚のモンブランです。
見て楽しい、食べて美味しい新感覚のモンブランです。
店内は落ち着く和をコンセプトにした空間
「小樽茶房 HACO店」は、もともとは小樽で営業をしていた「小樽茶房」が札幌に拠点を移して、「都市型の茶房」をコンセプトに新たにスタートした店舗です。
店内に入ると、松の盆栽や日本画のお皿がお出迎え。温かい和の空間が広がっています。
芸術的で一瞬で「小樽茶房HACO店」の雰囲気に引き込まれます。
店内に入ると、松の盆栽や日本画のお皿がお出迎え。温かい和の空間が広がっています。
芸術的で一瞬で「小樽茶房HACO店」の雰囲気に引き込まれます。
お店の中に飛び石があり、素敵な着物・琴を眺めながらその飛び石を渡った先にカフェがあります。まさに、茶室に入るような「都市型茶房」をコンセプトにしたお店です。
カフェはまるで家にいるようなリラックスのできる空間でした。
ただお茶を飲む場所ではなく、街の景色の一部となり、人々の日常にそっと寄り添う。そんな新しいカフェのスタイルを、今後は東京など全国へ展開されていくそうです。
癒やしの空間とおいしいスイーツが堪能できるとあって、秋のおでかけの目的地にもぴったり。
足を伸ばして訪れたくなる、今後も注目のカフェです。
カフェはまるで家にいるようなリラックスのできる空間でした。
ただお茶を飲む場所ではなく、街の景色の一部となり、人々の日常にそっと寄り添う。そんな新しいカフェのスタイルを、今後は東京など全国へ展開されていくそうです。
癒やしの空間とおいしいスイーツが堪能できるとあって、秋のおでかけの目的地にもぴったり。
足を伸ばして訪れたくなる、今後も注目のカフェです。
小樽茶房 No24 HACO店
住所:札幌市西区二十四軒2条4丁目5-29
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:木曜日
アクセス:地下鉄東西線二十四軒駅から徒歩約4分
駐車場:なし
Instagram:@otaru_sabo.official
(掲載情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は店舗にお問い合わせください)
住所:札幌市西区二十四軒2条4丁目5-29
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:木曜日
アクセス:地下鉄東西線二十四軒駅から徒歩約4分
駐車場:なし
Instagram:@otaru_sabo.official
(掲載情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は店舗にお問い合わせください)
中にはミルクジェラートが!小樽茶房 HACO店で一番人気の「渋皮栗モンブラン」
今話題を集めていてお店一番人気の「渋皮栗モンブラン」900円(税込)と、まるごと贅沢な果実が入ったフルーツティーをいただきました。
繊細なモンブランを食べると、中にはミルクジェラートが。モンブランとミルクの旨味がマッチしていて、食べ飽きないおいしさ。
季節ごとのモンブランも提供されているとのことなので、新たなモンブランとの出会いも楽しむことができます。
そして、フルーツティー950円(税込)もとても美味しい!
モンブランとフルーツティーを一緒に味わうことで、フルーツティーが甘さの余韻をのこしつつ、心地よくリフレッシュしてくれます。
繊細なモンブランを食べると、中にはミルクジェラートが。モンブランとミルクの旨味がマッチしていて、食べ飽きないおいしさ。
季節ごとのモンブランも提供されているとのことなので、新たなモンブランとの出会いも楽しむことができます。
そして、フルーツティー950円(税込)もとても美味しい!
モンブランとフルーツティーを一緒に味わうことで、フルーツティーが甘さの余韻をのこしつつ、心地よくリフレッシュしてくれます。
モンブランの美味しさの秘密
小樽茶房HACO店
従来のモンブランは、パティシエが絞り袋にクリームを入れ、手作業で何周も巻きつけて作るのが主流でした。しかし、「小樽茶房HACO店」では、専用の「モンブラン絞り機」を使用することで、まったく新しい食感とパフォーマンスを楽しむ事ができます。
見て楽しい、食べて美味しい新感覚のモンブランです。
見て楽しい、食べて美味しい新感覚のモンブランです。
店内は落ち着く和をコンセプトにした空間
「小樽茶房 HACO店」は、もともとは小樽で営業をしていた「小樽茶房」が札幌に拠点を移して、「都市型の茶房」をコンセプトに新たにスタートした店舗です。
店内に入ると、松の盆栽や日本画のお皿がお出迎え。温かい和の空間が広がっています。
芸術的で一瞬で「小樽茶房HACO店」の雰囲気に引き込まれます。
店内に入ると、松の盆栽や日本画のお皿がお出迎え。温かい和の空間が広がっています。
芸術的で一瞬で「小樽茶房HACO店」の雰囲気に引き込まれます。
お店の中に飛び石があり、素敵な着物・琴を眺めながらその飛び石を渡った先にカフェがあります。まさに、茶室に入るような「都市型茶房」をコンセプトにしたお店です。
カフェはまるで家にいるようなリラックスのできる空間でした。
ただお茶を飲む場所ではなく、街の景色の一部となり、人々の日常にそっと寄り添う。そんな新しいカフェのスタイルを、今後は東京など全国へ展開されていくそうです。
癒やしの空間とおいしいスイーツが堪能できるとあって、秋のおでかけの目的地にもぴったり。
足を伸ばして訪れたくなる、今後も注目のカフェです。
カフェはまるで家にいるようなリラックスのできる空間でした。
ただお茶を飲む場所ではなく、街の景色の一部となり、人々の日常にそっと寄り添う。そんな新しいカフェのスタイルを、今後は東京など全国へ展開されていくそうです。
癒やしの空間とおいしいスイーツが堪能できるとあって、秋のおでかけの目的地にもぴったり。
足を伸ばして訪れたくなる、今後も注目のカフェです。
小樽茶房 No24 HACO店
住所:札幌市西区二十四軒2条4丁目5-29
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:木曜日
アクセス:地下鉄東西線二十四軒駅から徒歩約4分
駐車場:なし
Instagram:@otaru_sabo.official
(掲載情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は店舗にお問い合わせください)
住所:札幌市西区二十四軒2条4丁目5-29
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:木曜日
アクセス:地下鉄東西線二十四軒駅から徒歩約4分
駐車場:なし
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牧野祐理奈
ライター
札幌出身のOL。昨年は集英社MOREインフルエンサーズとして全国のお出かけ情報、トレンドアイテムを発信してきました。お休みの日は、札幌のイベントやパン屋さん巡り、札幌の美味しいお食事処を探し求めて歩き回っています。SASARUでは、札幌の魅力、全国から札幌に来たくなるような情報をお届けします!