2026.10.15

グルメ / 札幌

札幌にオープン「日本茶カフェ pocha」スイーツも麺も美味しい!『和風まぜそばセット』話題

「美味しいガッツリ麺が食べたい、でも食べた後はホッと一息つきたい...」そんなわがままを叶えてくれる注目の新店が、2026年9月に札幌市中央区山鼻エリアにオープンしました。その名も「日本茶カフェ pocha (ポチヤ)」。

日本茶インストラクターの奥様と、ラーメン店で10年ほど務めたご主人が営む、こだわりが詰まったカフェです。

元ラーメン店主の技が光る!「和風まぜそば」のこだわり

ご主人の本格的な技術が詰まった「和風まぜそば」。

厚切りチャーシューやもやし、ほうれん草などの具材と、モチモチの平打ち麺をしっかり混ぜ合わせていただきます。「日本茶カフェらしく重たくない味わいに」と計算されたー杯は、しっかり満足感がありながらもくどくない絶妙なバランスです。

衝撃の味変!茶葉をかけると「苦み」でうまさが覚醒!?

このまぜそばの最大の魅力が、途中で楽しむ“初めての味変”。
なんと、お酢や辛味ではなく「白引きした茶葉」をトッピングするんです!

ふわりとお茶の香りが広がり、口に運ぶと心地よい「苦み」がアクセントに。「どこにもない味を届けたい」というお店のこだわりが詰まった、他では絶対に味わえない刺激的な美味しさです。

食後はプロが淹れる厳選日本茶で「ほっと一息」

ガッツリとまぜそばを堪能した後は、セットの「ほうじ茶チーズケーキ」で至福カフェタイムへ。

奥様が全国の茶畑から厳選したこだわりの日本茶は、まぜそばの後の口の中をすっきりとリセットしてくれます。

店内に漂う茶香炉のやさしい香りに包まれながら、本格的なお茶を二煎目までゆっくり味わう時間は格別。砂時計で時間を測りながらお湯を注げば三煎目以降も楽しめます。
食事から食後のティータイムまで、一軒で満たされる新感覚の満足感です。
「ガッツリ食べたい日」も「お茶で癒やされたい日」も、どちらの気分も満たしてくれる「日本茶カフェ pocha」。

ご夫婦の温かい接客と居心地の良い空間に、きっとあなたも通いたくなるはずです。ぜひ足を運んでみてくださいね!
日本茶カフェ pocha(ポチャ)
住所:札幌市中央区南25条西13丁目1-31J&Hマンション 1F
アクセス:市電「中央図書館前」から徒歩約3分/「電車事業所前」から徒歩約7分
営業時間:午前10時〜午後7時
定休日:不定休

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

元ラーメン店主の技が光る!「和風まぜそば」のこだわり

ご主人の本格的な技術が詰まった「和風まぜそば」。

厚切りチャーシューやもやし、ほうれん草などの具材と、モチモチの平打ち麺をしっかり混ぜ合わせていただきます。「日本茶カフェらしく重たくない味わいに」と計算されたー杯は、しっかり満足感がありながらもくどくない絶妙なバランスです。

衝撃の味変!茶葉をかけると「苦み」でうまさが覚醒!?

このまぜそばの最大の魅力が、途中で楽しむ“初めての味変”。
なんと、お酢や辛味ではなく「白引きした茶葉」をトッピングするんです!

ふわりとお茶の香りが広がり、口に運ぶと心地よい「苦み」がアクセントに。「どこにもない味を届けたい」というお店のこだわりが詰まった、他では絶対に味わえない刺激的な美味しさです。

食後はプロが淹れる厳選日本茶で「ほっと一息」

ガッツリとまぜそばを堪能した後は、セットの「ほうじ茶チーズケーキ」で至福カフェタイムへ。

奥様が全国の茶畑から厳選したこだわりの日本茶は、まぜそばの後の口の中をすっきりとリセットしてくれます。

店内に漂う茶香炉のやさしい香りに包まれながら、本格的なお茶を二煎目までゆっくり味わう時間は格別。砂時計で時間を測りながらお湯を注げば三煎目以降も楽しめます。
食事から食後のティータイムまで、一軒で満たされる新感覚の満足感です。
「ガッツリ食べたい日」も「お茶で癒やされたい日」も、どちらの気分も満たしてくれる「日本茶カフェ pocha」。

ご夫婦の温かい接客と居心地の良い空間に、きっとあなたも通いたくなるはずです。ぜひ足を運んでみてくださいね!
日本茶カフェ pocha(ポチャ)
住所:札幌市中央区南25条西13丁目1-31J&Hマンション 1F
アクセス:市電「中央図書館前」から徒歩約3分/「電車事業所前」から徒歩約7分
営業時間:午前10時〜午後7時
定休日:不定休

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

安達優芭

学生ライター

北海道在住の大学生。カフェ巡りと旅行が好きで、休日は札幌近郊を中心に気になるお店やおでかけスポットを巡っています。SNSで見つけた話題のお店から、ふらっと立ち寄れる穴場まで、自分が「また行きたい」と思えた場所を発信したいです。読んだ人の休日が少し楽しみになるような記事をお届けします。

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