2026.9.20

グルメ / 札幌

行列&即満席!チャーシュー乗りすぎ“こっさり”とんこつラーメン!「あっさりだけど肉のパンチすごい」【ラーメン櫻島】

札幌市西区 西野にある1994年創業『ラーメン櫻島 本店』は、あっさりとんこつラーメンが食べられる専門店。

開店前には店先に長い列ができ、開店からわずか50秒で入店待ちが発生する人気店です。

看板メニューの『櫻島ラーメン 1,200円 税込』 は、丼からはみ出さんばかりの3種のチャーシューが乗った一杯。

あっさりとした豚骨と和風だしのうまみが溶け込んだスープに、もちもちのストレート麺が絡み合います。

1日3回食べるお客さんも!?「あっさりもたれない」一杯

濃厚感とさっぱり感が同時に楽しめるラーメンに、 お客さんからは「あっさりしているんですけど、豪快な肉のパンチが効いていて。ぺろっと食べやすい」という声が。

こちらの男性は「一番好きなラーメン屋さん」と太鼓判を押します。
あっさりさせるために豚骨スープに合わせているのは、干しシイタケや根昆布、カツオを使用した和風だし。

ほかにもスープにはゲンコツ、鶏ガラ、キャベツ、タマネギなどが使用されており、チャーシューと一緒に炊くことで肉のうまみがスープに移ります。
「スープの特徴は、“あっさりしてもたれない”。1日に3回来るお客さんもいる」と話すのは、店主の酒元さんです。

毎日食べてもおいしく食べられる、優しい味わいに仕上げているといいます。
チャーシューは、通称“デカ”と呼ばれるものや“1枚焼き”、“ロール”など、合わせて50~60kgの量を味付け。

ボリューミーなチャーシューがあっさりスープと相まって『櫻島ラーメン』に仕上がります。

 
「チャーシューがうまいと聞いて来た」と話すこちらの男性も「めちゃくちゃうまいです」と一言。

さらにラーメンと一緒に食べていたのが、サイドメニューのカレーライスです。
ラーメン 櫻島の『煮豚カレーライス 650円 税込』は、 ラーメンと同じ煮豚をカレーにも乗せた人気メニュー。

箸を入れるとほぐれる豚肉のうまみが、だしの効いたカレールーと重なり合います。
玉ねぎを炒めて継ぎ足しで作っていくという自慢のカレーは、ラーメンのとんこつスープや角煮が入ったオリジナリティ溢れた味わい。

お客さんからも「ラーメンだけじゃなく、カレーもおいしい」という声が多く聞かれました。

常連が足繁く通う人気店のラーメンはほかにも

『炙りチャーシュー麺 1,300円 税込』 は、香ばしく炙ったチャーシューをのせた一杯。

炙ることで引き出された肉のうまみと香ばしさがあっさり豚骨スープと溶け合い、奥深い味わいが堪能できます。
『くずれチャーシュー麺 1,000円 税込』は、 ホロホロと崩れる角煮やチャーシューがたっぷり。

トロトロにほどける肉のうまみがじんわりとスープに染み出し、食べ進めるごとに味わいが変化する一杯です。
開店当初から来ているという男性は、「あっさりとこってりが同時に来る、こっさりです!」と声を張ります。

ほかにも「ボリュームがすごい。なかなか他にはない味」など、唯一無二の一杯にハマったファンの声が多く聞けました。
「おいしいものはね、世界中どこでも一緒。おいしいものはおいしい!」と話す店主の酒元さん。

1人のお客さんが、また後日ちがうお客さんを連れてきてくれるよう、1人1人のお客さんを大切にしているといいます。

多くの人に愛され続けている一杯を、味わってみてはいかがでしょうか。
ラーメン櫻島 本店
住所:札幌市西区西野4条3丁目
営業:正午~午後7時30分
休:月曜日

みんテレ9月1日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
看板メニューの『櫻島ラーメン 1,200円 税込』 は、丼からはみ出さんばかりの3種のチャーシューが乗った一杯。

あっさりとした豚骨と和風だしのうまみが溶け込んだスープに、もちもちのストレート麺が絡み合います。

1日3回食べるお客さんも!?「あっさりもたれない」一杯

濃厚感とさっぱり感が同時に楽しめるラーメンに、 お客さんからは「あっさりしているんですけど、豪快な肉のパンチが効いていて。ぺろっと食べやすい」という声が。

こちらの男性は「一番好きなラーメン屋さん」と太鼓判を押します。
あっさりさせるために豚骨スープに合わせているのは、干しシイタケや根昆布、カツオを使用した和風だし。

ほかにもスープにはゲンコツ、鶏ガラ、キャベツ、タマネギなどが使用されており、チャーシューと一緒に炊くことで肉のうまみがスープに移ります。
「スープの特徴は、“あっさりしてもたれない”。1日に3回来るお客さんもいる」と話すのは、店主の酒元さんです。

毎日食べてもおいしく食べられる、優しい味わいに仕上げているといいます。
チャーシューは、通称“デカ”と呼ばれるものや“1枚焼き”、“ロール”など、合わせて50~60kgの量を味付け。

ボリューミーなチャーシューがあっさりスープと相まって『櫻島ラーメン』に仕上がります。

 
「チャーシューがうまいと聞いて来た」と話すこちらの男性も「めちゃくちゃうまいです」と一言。

さらにラーメンと一緒に食べていたのが、サイドメニューのカレーライスです。
ラーメン 櫻島の『煮豚カレーライス 650円 税込』は、 ラーメンと同じ煮豚をカレーにも乗せた人気メニュー。

箸を入れるとほぐれる豚肉のうまみが、だしの効いたカレールーと重なり合います。
玉ねぎを炒めて継ぎ足しで作っていくという自慢のカレーは、ラーメンのとんこつスープや角煮が入ったオリジナリティ溢れた味わい。

お客さんからも「ラーメンだけじゃなく、カレーもおいしい」という声が多く聞かれました。

常連が足繁く通う人気店のラーメンはほかにも

『炙りチャーシュー麺 1,300円 税込』 は、香ばしく炙ったチャーシューをのせた一杯。

炙ることで引き出された肉のうまみと香ばしさがあっさり豚骨スープと溶け合い、奥深い味わいが堪能できます。
『くずれチャーシュー麺 1,000円 税込』は、 ホロホロと崩れる角煮やチャーシューがたっぷり。

トロトロにほどける肉のうまみがじんわりとスープに染み出し、食べ進めるごとに味わいが変化する一杯です。
開店当初から来ているという男性は、「あっさりとこってりが同時に来る、こっさりです!」と声を張ります。

ほかにも「ボリュームがすごい。なかなか他にはない味」など、唯一無二の一杯にハマったファンの声が多く聞けました。
「おいしいものはね、世界中どこでも一緒。おいしいものはおいしい!」と話す店主の酒元さん。

1人のお客さんが、また後日ちがうお客さんを連れてきてくれるよう、1人1人のお客さんを大切にしているといいます。

多くの人に愛され続けている一杯を、味わってみてはいかがでしょうか。
ラーメン櫻島 本店
住所:札幌市西区西野4条3丁目
営業:正午~午後7時30分
休:月曜日

みんテレ9月1日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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