クレープといえば皆さんはどんなイメージを持ちますか。
やはりもちもちのイメージを持つ方が多いと思います。
しかし、クレープの概念が変わる。
そんな驚きの新感覚クレープの専門店が、札幌に誕生しました!
北海道立近代美術館や円山エリアにもほど近い場所にオープン
訪れたのは、地下鉄東西線「西18丁目駅」出口1番から徒歩7分、
北海道立近代美術館や円山エリアにもほど近い場所にオープンした「hotomugi(穂と麦)」です。
コンセプトは、「お煎餅みたいなクレープ」。
北海道立近代美術館や円山エリアにもほど近い場所にオープンした「hotomugi(穂と麦)」です。
コンセプトは、「お煎餅みたいなクレープ」。
まるでおせんべいのような新しい食感
一般的なクレープとは違い、hotomugiの生地はパリッと軽やかな食感。
北海道産の米粉と十勝産小麦「さらさ」をブレンドすることで、香ばしさが際立ち、まるでおせんべいのような新しい食感を楽しめます。
北海道産の米粉と十勝産小麦「さらさ」をブレンドすることで、香ばしさが際立ち、まるでおせんべいのような新しい食感を楽しめます。
新しいクレープとの出会い
私がいただいたのは、一番シンプルな「シュガーバター」(700円)
ひと口食べると「パリッ」という軽快な音とともに、香ばしい生地の風味が口いっぱいに広がります。
そこへバターのコクとやさしい甘さが重なり、シンプルだからこそ素材のおいしさが際立つ一枚でした。
もちもち食感とはまったく異なる、新しいクレープとの出会いに思わず驚かされました。
ひと口食べると「パリッ」という軽快な音とともに、香ばしい生地の風味が口いっぱいに広がります。
そこへバターのコクとやさしい甘さが重なり、シンプルだからこそ素材のおいしさが際立つ一枚でした。
もちもち食感とはまったく異なる、新しいクレープとの出会いに思わず驚かされました。
北海道のおいしさが詰まった一枚
生地には北海道鷹栖町産の米粉と十勝産小麦「さらさ」を使用。
さらに栗山町・酒井農場の卵や中標津町の牛乳など、北海道産の素材にこだわっています。
メニューには、ライスジェラートを使ったクレープなどが12種類、他にも彩り豊かな焼き菓子などが並び、何度訪れても違った味わいを楽しめそうです。
さらに栗山町・酒井農場の卵や中標津町の牛乳など、北海道産の素材にこだわっています。
メニューには、ライスジェラートを使ったクレープなどが12種類、他にも彩り豊かな焼き菓子などが並び、何度訪れても違った味わいを楽しめそうです。
円山エリアのお散歩のおともにも
テイクアウト専門なので、
北海道立近代美術館を訪れた帰りや円山エリアの散策、お買い物の合間にもぴったり。
「クレープ=もちもち」という常識をくつがえす、パリッと香ばしい新食感。
北海道産素材へのこだわりが詰まった一枚を、ぜひ味わってみてはいかがでしょうか。
hotomugi(穂と麦)
住所:札幌市中央区南1条西22丁目2-23 ケイキ円山1階
地下鉄東西線「西18丁目駅」から徒歩7分
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:不定休
駐車場:なし
Instagram:@hotomugi_crepe
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
北海道立近代美術館や円山エリアにもほど近い場所にオープン
訪れたのは、地下鉄東西線「西18丁目駅」出口1番から徒歩7分、
北海道立近代美術館や円山エリアにもほど近い場所にオープンした「hotomugi(穂と麦)」です。
コンセプトは、「お煎餅みたいなクレープ」。
北海道立近代美術館や円山エリアにもほど近い場所にオープンした「hotomugi(穂と麦)」です。
コンセプトは、「お煎餅みたいなクレープ」。
まるでおせんべいのような新しい食感
一般的なクレープとは違い、hotomugiの生地はパリッと軽やかな食感。
北海道産の米粉と十勝産小麦「さらさ」をブレンドすることで、香ばしさが際立ち、まるでおせんべいのような新しい食感を楽しめます。
北海道産の米粉と十勝産小麦「さらさ」をブレンドすることで、香ばしさが際立ち、まるでおせんべいのような新しい食感を楽しめます。
新しいクレープとの出会い
私がいただいたのは、一番シンプルな「シュガーバター」(700円)
ひと口食べると「パリッ」という軽快な音とともに、香ばしい生地の風味が口いっぱいに広がります。
そこへバターのコクとやさしい甘さが重なり、シンプルだからこそ素材のおいしさが際立つ一枚でした。
もちもち食感とはまったく異なる、新しいクレープとの出会いに思わず驚かされました。
ひと口食べると「パリッ」という軽快な音とともに、香ばしい生地の風味が口いっぱいに広がります。
そこへバターのコクとやさしい甘さが重なり、シンプルだからこそ素材のおいしさが際立つ一枚でした。
もちもち食感とはまったく異なる、新しいクレープとの出会いに思わず驚かされました。
北海道のおいしさが詰まった一枚
生地には北海道鷹栖町産の米粉と十勝産小麦「さらさ」を使用。
さらに栗山町・酒井農場の卵や中標津町の牛乳など、北海道産の素材にこだわっています。
メニューには、ライスジェラートを使ったクレープなどが12種類、他にも彩り豊かな焼き菓子などが並び、何度訪れても違った味わいを楽しめそうです。
さらに栗山町・酒井農場の卵や中標津町の牛乳など、北海道産の素材にこだわっています。
メニューには、ライスジェラートを使ったクレープなどが12種類、他にも彩り豊かな焼き菓子などが並び、何度訪れても違った味わいを楽しめそうです。
円山エリアのお散歩のおともにも
テイクアウト専門なので、
北海道立近代美術館を訪れた帰りや円山エリアの散策、お買い物の合間にもぴったり。
「クレープ=もちもち」という常識をくつがえす、パリッと香ばしい新食感。
北海道産素材へのこだわりが詰まった一枚を、ぜひ味わってみてはいかがでしょうか。
hotomugi(穂と麦)
住所:札幌市中央区南1条西22丁目2-23 ケイキ円山1階
地下鉄東西線「西18丁目駅」から徒歩7分
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:不定休
駐車場:なし
Instagram:@hotomugi_crepe
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
若林聖子
フリーアナウンサー/札幌観光大使
北海道を拠点にテレビ・ラジオ・イベントMC・司会・ナレーション・執筆など幅広く活動。スポーツ、食、観光の魅力を「現場」取材を通して発信することを心がけている。JAグループ北海道のサポーターとして農業も応援!生まれも育ちも北海道で、10歳の女の子を元気に子育てしながら、輝く北海道のアラフィフ目指してけっぱっています!