今回北大ソフトクリーム同好会がご紹介するのは、地下鉄東西線「円山公園」駅から徒歩5分、 特徴的なロゴと可愛らしい、ソフトクリームの灯りが目印のテイクアウト専門店「円山牛乳販売店」です。
OPEN以来、地域の方にこよなく愛される牛乳屋「円山牛乳販売店」について、本店を運営 する株式会社ATTAKAIDO社長様にお話を伺いました。
牛乳本来の旨味・風味が存分に感じられる絶品ソフト、そして食の魅力をより一層引き立た せる“デザイン”に込められた想いとは…
「昔ながらの牛乳屋」
2022年にOPENした「円山牛乳販売店」。 別海町・浜中町の酪農家と共に「牛乳の美味しさを伝えたい」と開店以来、牛乳やクレープ、 お菓子等の販売を行っています。
その店名には「変わりゆく時の中、昔ながらの商店街風景の面影を伝えたい」という円山出身の社長さんの想いが込められています。
その店名には「変わりゆく時の中、昔ながらの商店街風景の面影を伝えたい」という円山出身の社長さんの想いが込められています。
「牛乳100%!こだわりのソフトクリーム」
牛乳ソフトクリーム(税込480円)
頂くのは「牛乳ソフトクリーム(税込480円)」。
別海町の牛乳を100%使用したミックスを、 最高級の「カルピジャーニ」社のサーバーで抽出することで食感、質は非常に滑らかなものに。まさにシンプルイズベスト、牛乳本来の風味、うま味をダイレクトに感じられる逸品となっています。
非常に溶けやすいので、写真撮影もほどほどに受け取った瞬間、最高の一口を食べるのがおすすめです。
別海町の牛乳を100%使用したミックスを、 最高級の「カルピジャーニ」社のサーバーで抽出することで食感、質は非常に滑らかなものに。まさにシンプルイズベスト、牛乳本来の風味、うま味をダイレクトに感じられる逸品となっています。
非常に溶けやすいので、写真撮影もほどほどに受け取った瞬間、最高の一口を食べるのがおすすめです。
一口いただき、口いっぱいに広がるのは濃厚な牛乳の風味、そして驚くべきはその滑らかさと後味の良さ。
非常に溶けやすいという特徴の通り、口の中でスッと溶け、まるで牛乳が体の中へと優しく浸透していくような感覚。「この至福の時間をもう一度」と食べ進める手が止まりません。
非常に溶けやすいという特徴の通り、口の中でスッと溶け、まるで牛乳が体の中へと優しく浸透していくような感覚。「この至福の時間をもう一度」と食べ進める手が止まりません。
ソフトクリームチャート(当会作成)
白いパフェ(税込1,200円)
同店では「牛乳ソフトクリーム」だけではなく、より濃厚でリッチさが特徴の「ミルクソフトクリーム」も販売しています。
一店舗に2種類の牛乳ソフトがあるという珍しいラインナップ。酪農家や生産者、店舗のこだわりにより無限の味の違い、広がりがある ソフトクリーム・牛乳の面白さを消費者の方にも味わってほしいという願いから生まれたアイディアだそうです。
そんな違いを一つの商品で味わえるのがこちらの「白いパフェ(税込1,200円)」。牛乳ソフトクリームの風味と口溶け、ミルクソフトクリームの濃厚な甘みを、中間層のほのかな塩味 の効いたジェラートが引き立てます。
円山散策のお供に、こだわりが詰まった『真っ白な幸せ』を味わいに行きませんか?
一店舗に2種類の牛乳ソフトがあるという珍しいラインナップ。酪農家や生産者、店舗のこだわりにより無限の味の違い、広がりがある ソフトクリーム・牛乳の面白さを消費者の方にも味わってほしいという願いから生まれたアイディアだそうです。
そんな違いを一つの商品で味わえるのがこちらの「白いパフェ(税込1,200円)」。牛乳ソフトクリームの風味と口溶け、ミルクソフトクリームの濃厚な甘みを、中間層のほのかな塩味 の効いたジェラートが引き立てます。
円山散策のお供に、こだわりが詰まった『真っ白な幸せ』を味わいに行きませんか?
「食×デザイン~生産者への想い~」
同店を運営する株式会社ATTAKAIDOの大きな特徴は、ソフトクリームやお菓子等の「食」 事業に加え、「Web、デザイン事業」も展開しているということ。
SNSが普及した時代での 情報収集のツールという役割だけでなく、酪農家や数多くの生産者と関わる中で、様々な仕事の裏にある“人”にリスペクトを持ち、「かっこよく表現したい」という思いが込められています。
同店の特徴的なロゴは「みるく」の「み」と「milk」の「m」から派生したもの。ロゴ内3 つの輪は「酪農家」「円山牛乳販売店」「お客様」の繋がりを表しているそうです。
「円山牛乳販売店」公式HPもとても素敵なので是非ご覧くださいね!
文責:坂上悠羽
円山牛乳販売店
住所:北海道札幌市中央区南1条西24丁目1-14 1F
営業時間:午前11時〜午後6時
定休日:火曜定休
HP:https://maruyama-milk-store.com/
Instagram:@maruyama_milk_store
駐車場:無
電話番号:011-624-5033
(上記の情報は記事作成時のものです。
最新情報は各種SNSでご確認ください)
SNSが普及した時代での 情報収集のツールという役割だけでなく、酪農家や数多くの生産者と関わる中で、様々な仕事の裏にある“人”にリスペクトを持ち、「かっこよく表現したい」という思いが込められています。
同店の特徴的なロゴは「みるく」の「み」と「milk」の「m」から派生したもの。ロゴ内3 つの輪は「酪農家」「円山牛乳販売店」「お客様」の繋がりを表しているそうです。
「円山牛乳販売店」公式HPもとても素敵なので是非ご覧くださいね!
文責:坂上悠羽
円山牛乳販売店
住所:北海道札幌市中央区南1条西24丁目1-14 1F
営業時間:午前11時〜午後6時
定休日:火曜定休
HP:https://maruyama-milk-store.com/
Instagram:@maruyama_milk_store
駐車場:無
電話番号:011-624-5033
(上記の情報は記事作成時のものです。
最新情報は各種SNSでご確認ください)
「昔ながらの牛乳屋」
2022年にOPENした「円山牛乳販売店」。 別海町・浜中町の酪農家と共に「牛乳の美味しさを伝えたい」と開店以来、牛乳やクレープ、 お菓子等の販売を行っています。
その店名には「変わりゆく時の中、昔ながらの商店街風景の面影を伝えたい」という円山出身の社長さんの想いが込められています。
その店名には「変わりゆく時の中、昔ながらの商店街風景の面影を伝えたい」という円山出身の社長さんの想いが込められています。
「牛乳100%!こだわりのソフトクリーム」
牛乳ソフトクリーム(税込480円)
頂くのは「牛乳ソフトクリーム(税込480円)」。
別海町の牛乳を100%使用したミックスを、 最高級の「カルピジャーニ」社のサーバーで抽出することで食感、質は非常に滑らかなものに。まさにシンプルイズベスト、牛乳本来の風味、うま味をダイレクトに感じられる逸品となっています。
非常に溶けやすいので、写真撮影もほどほどに受け取った瞬間、最高の一口を食べるのがおすすめです。
別海町の牛乳を100%使用したミックスを、 最高級の「カルピジャーニ」社のサーバーで抽出することで食感、質は非常に滑らかなものに。まさにシンプルイズベスト、牛乳本来の風味、うま味をダイレクトに感じられる逸品となっています。
非常に溶けやすいので、写真撮影もほどほどに受け取った瞬間、最高の一口を食べるのがおすすめです。
ソフトクリームチャート(当会作成)
一口いただき、口いっぱいに広がるのは濃厚な牛乳の風味、そして驚くべきはその滑らかさと後味の良さ。
非常に溶けやすいという特徴の通り、口の中でスッと溶け、まるで牛乳が体の中へと優しく浸透していくような感覚。「この至福の時間をもう一度」と食べ進める手が止まりません。
非常に溶けやすいという特徴の通り、口の中でスッと溶け、まるで牛乳が体の中へと優しく浸透していくような感覚。「この至福の時間をもう一度」と食べ進める手が止まりません。
白いパフェ(税込1,200円)
同店では「牛乳ソフトクリーム」だけではなく、より濃厚でリッチさが特徴の「ミルクソフトクリーム」も販売しています。
一店舗に2種類の牛乳ソフトがあるという珍しいラインナップ。酪農家や生産者、店舗のこだわりにより無限の味の違い、広がりがある ソフトクリーム・牛乳の面白さを消費者の方にも味わってほしいという願いから生まれたアイディアだそうです。
そんな違いを一つの商品で味わえるのがこちらの「白いパフェ(税込1,200円)」。牛乳ソフトクリームの風味と口溶け、ミルクソフトクリームの濃厚な甘みを、中間層のほのかな塩味 の効いたジェラートが引き立てます。
円山散策のお供に、こだわりが詰まった『真っ白な幸せ』を味わいに行きませんか?
一店舗に2種類の牛乳ソフトがあるという珍しいラインナップ。酪農家や生産者、店舗のこだわりにより無限の味の違い、広がりがある ソフトクリーム・牛乳の面白さを消費者の方にも味わってほしいという願いから生まれたアイディアだそうです。
そんな違いを一つの商品で味わえるのがこちらの「白いパフェ(税込1,200円)」。牛乳ソフトクリームの風味と口溶け、ミルクソフトクリームの濃厚な甘みを、中間層のほのかな塩味 の効いたジェラートが引き立てます。
円山散策のお供に、こだわりが詰まった『真っ白な幸せ』を味わいに行きませんか?
「食×デザイン~生産者への想い~」
同店を運営する株式会社ATTAKAIDOの大きな特徴は、ソフトクリームやお菓子等の「食」 事業に加え、「Web、デザイン事業」も展開しているということ。
SNSが普及した時代での 情報収集のツールという役割だけでなく、酪農家や数多くの生産者と関わる中で、様々な仕事の裏にある“人”にリスペクトを持ち、「かっこよく表現したい」という思いが込められています。
同店の特徴的なロゴは「みるく」の「み」と「milk」の「m」から派生したもの。ロゴ内3 つの輪は「酪農家」「円山牛乳販売店」「お客様」の繋がりを表しているそうです。
「円山牛乳販売店」公式HPもとても素敵なので是非ご覧くださいね!
文責:坂上悠羽
円山牛乳販売店
住所:北海道札幌市中央区南1条西24丁目1-14 1F
営業時間:午前11時〜午後6時
定休日:火曜定休
HP:https://maruyama-milk-store.com/
Instagram:@maruyama_milk_store
駐車場:無
電話番号:011-624-5033
(上記の情報は記事作成時のものです。
最新情報は各種SNSでご確認ください)
SNSが普及した時代での 情報収集のツールという役割だけでなく、酪農家や数多くの生産者と関わる中で、様々な仕事の裏にある“人”にリスペクトを持ち、「かっこよく表現したい」という思いが込められています。
同店の特徴的なロゴは「みるく」の「み」と「milk」の「m」から派生したもの。ロゴ内3 つの輪は「酪農家」「円山牛乳販売店」「お客様」の繋がりを表しているそうです。
「円山牛乳販売店」公式HPもとても素敵なので是非ご覧くださいね!
文責:坂上悠羽
円山牛乳販売店
住所:北海道札幌市中央区南1条西24丁目1-14 1F
営業時間:午前11時〜午後6時
定休日:火曜定休
HP:https://maruyama-milk-store.com/
Instagram:@maruyama_milk_store
駐車場:無
電話番号:011-624-5033
(上記の情報は記事作成時のものです。
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北大ソフトクリーム同好会
学生ライター
北大生を中心にソフトクリーム好きが集うサークル。札幌を中心に道内のソフトクリームを食べ歩き、ソフトクリームマップやInstagramを通してソフトクリームの紹介をしています。ソフトクリームだけでなく、時にはジェラートやパフェも。北海道の美味しいソフトクリーム情報をお届けします!