2026.5.14

グルメ / 札幌

客席ほぼ女性で満席!肉汁溢れるハンバーグ「くどくなくてあっさり」『洋食コノヨシ』

札幌市北区にあり、昔ながらの洋食が味わえる『洋食コノヨシ北18条本店』。

店内はいつも賑わいを見せ、「くどくなくてあっさり食べられる」と幅広い世代のお客さんに親しまれています。

肉汁がぶわっと溢れるハンバーグや、“コノヨシポーク”という豚肉料理など、とくに女性客から「おいしい」と評判の人気店。

やみつきになる一品一品に密着してきましたよ。

ハンバーグが王道&絶品

お店の看板メニューは、『レギュラーハンバーグ 180g 1,485円(税込)』。※ランチタイム(ライスorパン付き)

表面はこんがりと焼き上がり、中はふっくらとした仕上がり。ナイフを入れると肉汁があふれ出します。 
合いびき肉とつなぎで“お麩”を入れているといい、お肉の味がしっかり感じられる一品です。

ブワっと流れる肉汁が自家製のデミグラスソースと絡み、満足感もたっぷり。
「ちゃんと煮込まれていて、味が肉に絡みついてるというか。すごく美味しいです」と口いっぱいに頬張るこちらの女性。

ほかにも「濃厚な感じ。やわらかくて味が絡んでいて美味しいです」という声が聞けるなど、王道ハンバーグに太鼓判を押すお客さんが目立ちました。
味の決め手は、忙しいときはランチだけでなくなることもあるという、自家製のデミグラスソース。

コクがありながら、後味にそこまで残らないように仕上げているといい、あっさり食べれるのが魅力の1つです。

ハンバーグやカツレツにたっぷりかかり、お店の味を支えています。

大きなエビフライが乗ってより贅沢に!

『ジャンボ海老フライとハンバーグ 180g 2,475円(税込)』は、洋食の王道がセットで味わえる贅沢な一皿。※ランチタイム(ライスorパン付き)

大ぶりの海老をサクッと揚げ、外は軽やかな衣、中はぷりっとした食感です。
究極の組み合わせが楽しめる1皿に「海老フライが美味しいですね」と話すこちらの女性。

海老フライをお目当てに来店したということですが、ハンバーグにも「お肉が美味しい」と満足感を見せます。

“コノヨシポーク”がくどくない&やわらかい

『コノヨシ特製ハンバーグ(150g)とコノヨシポーク(150g)の盛り合わせ カツレツ 2,310円(税込)』は、ハンバーグと、お店特製のコノヨシポークを大胆に盛り合わせた一皿。
カツレツに仕上げたポークが外はサクッと、中はやわらかく、それぞれの味わいが際立ちます。

やわらかさの秘訣は、中にじっくり水分を閉じ込めたまま火を通している調理法にあるんだとか。
8時間ほどかけてゆっくり温めているという特製の“コノヨシポーク”。

コンフィというフランス料理の調理法を用いて、低温の油で煮ることで外側に水分が逃げないんだそうですよ。

「くどくなくてあっさり」がうれしい

こちらの女性は、ハンバーグとカツレツの盛り合わせに「くどくなくて、あっさりしている。ボリューミーだけど全部いけちゃう」と驚いた様子を見せます。

そんな特製ポークを使用したメニューはほかにも。
しっとりとやわらかな食感のコノヨシポークに、特製ソースが絡んだ『コノヨシポーク 温野菜を添えて ポークチャップ 200g 1,617円(税込)』。

深みのある味わいは、見た目のボリュームに反して最後までおいしくいただけます。

「飽きずに楽しんでほしい」王道を追求

「クラシックな洋食をなるべく突き詰めてやっていきたい。お客さんを飽きさせないで、来てもらえたら」と話すのは、お店を営む吉本さん。

王道の味が生み出す1皿が、多くのお客さんを惹きつけている『洋食コノヨシ北18条本店』へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
洋食コノヨシ 北18条本店
住所:札幌市北区北18条西4丁目
営業:平日 午前11時30分~午後3時(L.O. 午後2時30分)
土日祝 午前11時30分~午後3時30分(L.O. 午後3時)
ディナー 午後5時~午後9時30分(L.O. 午後8時30分)
定休日:なし

みんテレ4月14日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
肉汁がぶわっと溢れるハンバーグや、“コノヨシポーク”という豚肉料理など、とくに女性客から「おいしい」と評判の人気店。

やみつきになる一品一品に密着してきましたよ。

ハンバーグが王道&絶品

お店の看板メニューは、『レギュラーハンバーグ 180g 1,485円(税込)』。※ランチタイム(ライスorパン付き)

表面はこんがりと焼き上がり、中はふっくらとした仕上がり。ナイフを入れると肉汁があふれ出します。 
合いびき肉とつなぎで“お麩”を入れているといい、お肉の味がしっかり感じられる一品です。

ブワっと流れる肉汁が自家製のデミグラスソースと絡み、満足感もたっぷり。
「ちゃんと煮込まれていて、味が肉に絡みついてるというか。すごく美味しいです」と口いっぱいに頬張るこちらの女性。

ほかにも「濃厚な感じ。やわらかくて味が絡んでいて美味しいです」という声が聞けるなど、王道ハンバーグに太鼓判を押すお客さんが目立ちました。
味の決め手は、忙しいときはランチだけでなくなることもあるという、自家製のデミグラスソース。

コクがありながら、後味にそこまで残らないように仕上げているといい、あっさり食べれるのが魅力の1つです。

ハンバーグやカツレツにたっぷりかかり、お店の味を支えています。

大きなエビフライが乗ってより贅沢に!

『ジャンボ海老フライとハンバーグ 180g 2,475円(税込)』は、洋食の王道がセットで味わえる贅沢な一皿。※ランチタイム(ライスorパン付き)

大ぶりの海老をサクッと揚げ、外は軽やかな衣、中はぷりっとした食感です。
究極の組み合わせが楽しめる1皿に「海老フライが美味しいですね」と話すこちらの女性。

海老フライをお目当てに来店したということですが、ハンバーグにも「お肉が美味しい」と満足感を見せます。

“コノヨシポーク”がくどくない&やわらかい

『コノヨシ特製ハンバーグ(150g)とコノヨシポーク(150g)の盛り合わせ カツレツ 2,310円(税込)』は、ハンバーグと、お店特製のコノヨシポークを大胆に盛り合わせた一皿。
カツレツに仕上げたポークが外はサクッと、中はやわらかく、それぞれの味わいが際立ちます。

やわらかさの秘訣は、中にじっくり水分を閉じ込めたまま火を通している調理法にあるんだとか。
8時間ほどかけてゆっくり温めているという特製の“コノヨシポーク”。

コンフィというフランス料理の調理法を用いて、低温の油で煮ることで外側に水分が逃げないんだそうですよ。

「くどくなくてあっさり」がうれしい

こちらの女性は、ハンバーグとカツレツの盛り合わせに「くどくなくて、あっさりしている。ボリューミーだけど全部いけちゃう」と驚いた様子を見せます。

そんな特製ポークを使用したメニューはほかにも。
しっとりとやわらかな食感のコノヨシポークに、特製ソースが絡んだ『コノヨシポーク 温野菜を添えて ポークチャップ 200g 1,617円(税込)』。

深みのある味わいは、見た目のボリュームに反して最後までおいしくいただけます。

「飽きずに楽しんでほしい」王道を追求

「クラシックな洋食をなるべく突き詰めてやっていきたい。お客さんを飽きさせないで、来てもらえたら」と話すのは、お店を営む吉本さん。

王道の味が生み出す1皿が、多くのお客さんを惹きつけている『洋食コノヨシ北18条本店』へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
洋食コノヨシ 北18条本店
住所:札幌市北区北18条西4丁目
営業:平日 午前11時30分~午後3時(L.O. 午後2時30分)
土日祝 午前11時30分~午後3時30分(L.O. 午後3時)
ディナー 午後5時~午後9時30分(L.O. 午後8時30分)
定休日:なし

みんテレ4月14日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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