秋の富良野で、ワインとグルメを楽しむイベントが開かれます。
道産ワイン好きのみなさん、まだチェックしていない方に朗報です!
9月6日(日)、富良野市の清水山特設会場で「ふらのワインぶどう祭り2026」が開催されます。
富良野エリアの4つのワイナリーが集結し、さまざまな種類のワインが登場。
さらに、富良野産食材を使ったグルメも楽しめる、秋の収穫祭です。
富良野エリアの4ワイナリーが大集合!
会場には、富良野市の「ふらのワイナリー」をはじめ、中富良野町の「ドメーヌレゾン」、上富良野町の「多田農園」「カムイ・メトッ・ヌプリ」が出店します。
赤・白・ロゼ・スパークリング・オレンジワインなど、多彩なワインを飲み比べできるのが魅力。
なかには、普段なかなか味わう機会のないワインもあるそうです。
当日は、お祭り限定価格で楽しめるのもうれしいポイントです。
赤・白・ロゼ・スパークリング・オレンジワインなど、多彩なワインを飲み比べできるのが魅力。
なかには、普段なかなか味わう機会のないワインもあるそうです。
当日は、お祭り限定価格で楽しめるのもうれしいポイントです。
ここでしか味わえない富良野グルメも!
ワインと一緒に楽しみたいグルメも充実しています。
会場には富良野市内外から15店舗が出店予定。
パンやクレープ、ステーキ、カフェメニューをはじめ、ハスカップや乳製品、農産物など、富良野の食材を生かしたさまざまな料理が登場します。
ワインを片手に富良野ならではのグルメを味わえば、秋の休日を満喫できそうですね。
会場には富良野市内外から15店舗が出店予定。
パンやクレープ、ステーキ、カフェメニューをはじめ、ハスカップや乳製品、農産物など、富良野の食材を生かしたさまざまな料理が登場します。
ワインを片手に富良野ならではのグルメを味わえば、秋の休日を満喫できそうですね。
ここでしか見られない!限定赤ワインを初披露
今回のイベントでは、ふらのワイナリーが醸造した2種類の限定赤ワインが初披露されます。
「シャトーふらの ヌーベルアージュ2019」は、ぶどうの生育が非常に良かった年にのみ造られる限定ワイン。
メルロー、カベルネソーヴィニヨン、ふらの2号、ツバイゲルトレーベをブレンドし、樽由来のスパイスや熟成香、なめらかな酸味と長い余韻を楽しめる一品です。
限定醸造は1,570本。
「シャトーふらの ヌーベルアージュ2019」は、ぶどうの生育が非常に良かった年にのみ造られる限定ワイン。
メルロー、カベルネソーヴィニヨン、ふらの2号、ツバイゲルトレーベをブレンドし、樽由来のスパイスや熟成香、なめらかな酸味と長い余韻を楽しめる一品です。
限定醸造は1,570本。
もう一つの「ピノノワール アシリフラヌイ スペシャルキュヴェ2024」は、農薬などの使用を低減して栽培したピノ・ノワールを野生酵母で発酵。
ラズベリーやイチゴ、バラ、紅茶のような香りと、爽やかな酸味、やわらかなタンニンが特徴です。
こちらは限定700本となっています。
ラズベリーやイチゴ、バラ、紅茶のような香りと、爽やかな酸味、やわらかなタンニンが特徴です。
こちらは限定700本となっています。
富良野駅から無料シャトルバスも運行
会場周辺には無料駐車場が用意されるほか、富良野駅から会場まで無料シャトルバスも運行します。
シャトルバスは10~15分間隔で運行予定なので、ワインを楽しみたい人にも便利です。
入場は無料!
秋の富良野で、地元ワインとグルメを一度に楽しめる特別なイベントです。
ワイン好きはもちろん、秋のおでかけ先を探している人も足を運んでみてはいかがでしょうか?
ふらのワインぶどう祭り2026
開催日時:2026年9月6日(日)午前10時~午後3時
会場:清水山特設会場(メイン会場:ふらのワイナリー第2駐車場)
入場料:無料
駐車場:無料(約350台)
【アクセス】富良野駅から無料シャトルバス運行(10~15分間隔)
※ワインを飲む場合は、公共交通機関や無料シャトルバスなどをご利用ください。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
シャトルバスは10~15分間隔で運行予定なので、ワインを楽しみたい人にも便利です。
入場は無料!
秋の富良野で、地元ワインとグルメを一度に楽しめる特別なイベントです。
ワイン好きはもちろん、秋のおでかけ先を探している人も足を運んでみてはいかがでしょうか?
ふらのワインぶどう祭り2026
開催日時:2026年9月6日(日)午前10時~午後3時
会場:清水山特設会場(メイン会場:ふらのワイナリー第2駐車場)
入場料:無料
駐車場:無料(約350台)
【アクセス】富良野駅から無料シャトルバス運行(10~15分間隔)
※ワインを飲む場合は、公共交通機関や無料シャトルバスなどをご利用ください。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
富良野エリアの4ワイナリーが大集合!
会場には、富良野市の「ふらのワイナリー」をはじめ、中富良野町の「ドメーヌレゾン」、上富良野町の「多田農園」「カムイ・メトッ・ヌプリ」が出店します。
赤・白・ロゼ・スパークリング・オレンジワインなど、多彩なワインを飲み比べできるのが魅力。
なかには、普段なかなか味わう機会のないワインもあるそうです。
当日は、お祭り限定価格で楽しめるのもうれしいポイントです。
赤・白・ロゼ・スパークリング・オレンジワインなど、多彩なワインを飲み比べできるのが魅力。
なかには、普段なかなか味わう機会のないワインもあるそうです。
当日は、お祭り限定価格で楽しめるのもうれしいポイントです。
ここでしか味わえない富良野グルメも!
ワインと一緒に楽しみたいグルメも充実しています。
会場には富良野市内外から15店舗が出店予定。
パンやクレープ、ステーキ、カフェメニューをはじめ、ハスカップや乳製品、農産物など、富良野の食材を生かしたさまざまな料理が登場します。
ワインを片手に富良野ならではのグルメを味わえば、秋の休日を満喫できそうですね。
会場には富良野市内外から15店舗が出店予定。
パンやクレープ、ステーキ、カフェメニューをはじめ、ハスカップや乳製品、農産物など、富良野の食材を生かしたさまざまな料理が登場します。
ワインを片手に富良野ならではのグルメを味わえば、秋の休日を満喫できそうですね。
ここでしか見られない!限定赤ワインを初披露
今回のイベントでは、ふらのワイナリーが醸造した2種類の限定赤ワインが初披露されます。
「シャトーふらの ヌーベルアージュ2019」は、ぶどうの生育が非常に良かった年にのみ造られる限定ワイン。
メルロー、カベルネソーヴィニヨン、ふらの2号、ツバイゲルトレーベをブレンドし、樽由来のスパイスや熟成香、なめらかな酸味と長い余韻を楽しめる一品です。
限定醸造は1,570本。
「シャトーふらの ヌーベルアージュ2019」は、ぶどうの生育が非常に良かった年にのみ造られる限定ワイン。
メルロー、カベルネソーヴィニヨン、ふらの2号、ツバイゲルトレーベをブレンドし、樽由来のスパイスや熟成香、なめらかな酸味と長い余韻を楽しめる一品です。
限定醸造は1,570本。
もう一つの「ピノノワール アシリフラヌイ スペシャルキュヴェ2024」は、農薬などの使用を低減して栽培したピノ・ノワールを野生酵母で発酵。
ラズベリーやイチゴ、バラ、紅茶のような香りと、爽やかな酸味、やわらかなタンニンが特徴です。
こちらは限定700本となっています。
ラズベリーやイチゴ、バラ、紅茶のような香りと、爽やかな酸味、やわらかなタンニンが特徴です。
こちらは限定700本となっています。
富良野駅から無料シャトルバスも運行
会場周辺には無料駐車場が用意されるほか、富良野駅から会場まで無料シャトルバスも運行します。
シャトルバスは10~15分間隔で運行予定なので、ワインを楽しみたい人にも便利です。
入場は無料!
秋の富良野で、地元ワインとグルメを一度に楽しめる特別なイベントです。
ワイン好きはもちろん、秋のおでかけ先を探している人も足を運んでみてはいかがでしょうか?
ふらのワインぶどう祭り2026
開催日時:2026年9月6日(日)午前10時~午後3時
会場:清水山特設会場(メイン会場:ふらのワイナリー第2駐車場)
入場料:無料
駐車場:無料(約350台)
【アクセス】富良野駅から無料シャトルバス運行(10~15分間隔)
※ワインを飲む場合は、公共交通機関や無料シャトルバスなどをご利用ください。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
シャトルバスは10~15分間隔で運行予定なので、ワインを楽しみたい人にも便利です。
入場は無料!
秋の富良野で、地元ワインとグルメを一度に楽しめる特別なイベントです。
ワイン好きはもちろん、秋のおでかけ先を探している人も足を運んでみてはいかがでしょうか?
ふらのワインぶどう祭り2026
開催日時:2026年9月6日(日)午前10時~午後3時
会場:清水山特設会場(メイン会場:ふらのワイナリー第2駐車場)
入場料:無料
駐車場:無料(約350台)
【アクセス】富良野駅から無料シャトルバス運行(10~15分間隔)
※ワインを飲む場合は、公共交通機関や無料シャトルバスなどをご利用ください。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。