2026.6.1

グルメ / 札幌

肉汁ジュワッと餃子定食700円!エビがプリプリ「三鮮焼き餃子」が本場の味…まるで小籠包!?水餃子も人気

 中国出身の店主が営む「好吃(ハオチー)餃子店」。「肉汁あふれる具材とモチモチの皮のバランスが絶品」という店を訪ねました。有名ホテルで腕を磨いた店主が作る本場の味と道産食材を融合させた一品が話題です。

ご飯がすすむモチモチ食感

 「キャベツ焼き定食(5ケ)」(700円)は、餃子にご飯とスープ、ザーサイがついた定食。

 餃子は、焼き餃子を水餃子に変更することができます。
 皮はモッチモチ、中から肉汁が飛び出してきました。

  「1口食べて、ライス5口くらいはいける」と糸口アナウンサー。
 
 ごはんとの相性は抜群です。
 毎朝5時に起きて仕込みをするという店長の水谷国静さん。

 中国・東北地方の出身で、地元では誕生日やお祝いの日には必ずギョーザを作って食べるんですって。
 皮は江別産小麦を使い、1枚1枚丁寧に手作り。

 餡はクセのある香辛料を抑え、日本人好みの味わいに仕上げています。

ニラ・卵・エビがベストマッチ

 エビ・ニラ・卵入りの「三鮮焼き餃子(単品・5ケ)」(600円)も人気。

 ニラの香りが強いけれど、卵のまろやかさでマイルドに。エビのプリプリ感が最高!

 今までに出会ったことのない餃子です。 
 日本ではあまりなじみがありませんが、三鮮餃子は中国で定番の人気商品なんですって。

 本場の味にすっかり虜になってしまった糸口アナウンサー。「住んでいいですか?」という発言まで飛び出すほど!ずっと食べ続けたいほどおいしい餃子です。

プリプリ&モチモチの水餃子に変更可能

 「セロリ水餃子定食(5ケ)」は700円。

 焼き餃子はパリパリ・モチモチなら、水餃子はプリプリ・モチモチ。

 こちらも、焼き餃子に変更可能ですよ。
 プリプリ・モチモチの皮に、あふれ出す肉汁!

 「まるで小籠包みたい」とよく言われるんですって。

 セロリの良さを生かしつつ、クセがなく食べやすい味です。
好吃(ハオチー)餃子店
住所:札幌市西区八軒3条西1丁目5-1

みんテレ5月6日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

ご飯がすすむモチモチ食感

 「キャベツ焼き定食(5ケ)」(700円)は、餃子にご飯とスープ、ザーサイがついた定食。

 餃子は、焼き餃子を水餃子に変更することができます。
 皮はモッチモチ、中から肉汁が飛び出してきました。

  「1口食べて、ライス5口くらいはいける」と糸口アナウンサー。
 
 ごはんとの相性は抜群です。
 毎朝5時に起きて仕込みをするという店長の水谷国静さん。

 中国・東北地方の出身で、地元では誕生日やお祝いの日には必ずギョーザを作って食べるんですって。
 皮は江別産小麦を使い、1枚1枚丁寧に手作り。

 餡はクセのある香辛料を抑え、日本人好みの味わいに仕上げています。

ニラ・卵・エビがベストマッチ

 エビ・ニラ・卵入りの「三鮮焼き餃子(単品・5ケ)」(600円)も人気。

 ニラの香りが強いけれど、卵のまろやかさでマイルドに。エビのプリプリ感が最高!

 今までに出会ったことのない餃子です。 
 日本ではあまりなじみがありませんが、三鮮餃子は中国で定番の人気商品なんですって。

 本場の味にすっかり虜になってしまった糸口アナウンサー。「住んでいいですか?」という発言まで飛び出すほど!ずっと食べ続けたいほどおいしい餃子です。

プリプリ&モチモチの水餃子に変更可能

 「セロリ水餃子定食(5ケ)」は700円。

 焼き餃子はパリパリ・モチモチなら、水餃子はプリプリ・モチモチ。

 こちらも、焼き餃子に変更可能ですよ。
 プリプリ・モチモチの皮に、あふれ出す肉汁!

 「まるで小籠包みたい」とよく言われるんですって。

 セロリの良さを生かしつつ、クセがなく食べやすい味です。
好吃(ハオチー)餃子店
住所:札幌市西区八軒3条西1丁目5-1

みんテレ5月6日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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