広大な北海道には、個性あふれる紅葉の名所が数多く点在しています。今回はコレを見たらまるわかり、北海道紅葉の名所ランキングBEST20を紹介します。ランキングで使用したのは、紅葉の最新情報が毎日更新されるウェザーニュースのウェブサイト。道内68か所の紅葉スポットがアクセス数をもとにランキング化され、人気の場所がひと目でわかるようになっています。どんな名所がランクインしているんでしょうか。
第20位~第10位 一気に紹介 週末のドライブに
■第20位:福原山荘(十勝・鹿追町)見ごろ10月中旬
十勝の山並みに囲まれた庭園で、秋のわずかな期間だけ一般公開される知る人ぞ知るスポット。展望台からの絶景や、足元に広がる落ち葉のじゅうたん、水面に映る「逆さ紅葉」が見どころです。
十勝の山並みに囲まれた庭園で、秋のわずかな期間だけ一般公開される知る人ぞ知るスポット。展望台からの絶景や、足元に広がる落ち葉のじゅうたん、水面に映る「逆さ紅葉」が見どころです。
■第19位:札幌もいわ山ロープウェイ(札幌市)見ごろ10月中旬~下旬
ゴンドラから、札幌の街並みと紅葉を一望できる天空のスポット。約5分間の空中散歩で、山のふもとから山頂へと移り変わる紅葉のグラデーションを楽しめます。 観光自動車道でドライブ、遊歩道では間近に紅葉を満喫できますよ。
ゴンドラから、札幌の街並みと紅葉を一望できる天空のスポット。約5分間の空中散歩で、山のふもとから山頂へと移り変わる紅葉のグラデーションを楽しめます。 観光自動車道でドライブ、遊歩道では間近に紅葉を満喫できますよ。
■第18位:然別湖(十勝・鹿追町)見ごろ10月10日前後
湖面に色鮮やかな紅葉が映り込み、鏡のような幻想的な光景を作り出します。遊覧船やカヌーに乗って、湖の上からも景色を満喫できます。
湖面に色鮮やかな紅葉が映り込み、鏡のような幻想的な光景を作り出します。遊覧船やカヌーに乗って、湖の上からも景色を満喫できます。
■第17位:洞爺湖 見ごろ10月中旬~下旬
赤や黄色に染まる山々と、青く広がる湖面のコントラストが絶景。北海道を代表する観光地です。
赤や黄色に染まる山々と、青く広がる湖面のコントラストが絶景。北海道を代表する観光地です。
■第16位:知床五湖(斜里町)見ごろ10月中旬
世界自然遺産の手付かずの原生林に囲まれたスポット。展望台からは雄大な知床連山を一望できます。
世界自然遺産の手付かずの原生林に囲まれたスポット。展望台からは雄大な知床連山を一望できます。
■第15位:大雪山系 高原温泉(上川町)見ごろ9月中旬~下旬
北海道でもいち早く色づく標高約1350メートルの大雪山系にある高原温泉。大小さまざまな沼をめぐる「高原温泉沼巡りコース」は、1周約4時間、歩いて紅葉の絶景を楽しめます。
北海道でもいち早く色づく標高約1350メートルの大雪山系にある高原温泉。大小さまざまな沼をめぐる「高原温泉沼巡りコース」は、1周約4時間、歩いて紅葉の絶景を楽しめます。
■第14位:登別温泉(登別市)見ごろ10月中旬~下旬
立ち上る湯けむりや白い岩肌と鮮やかな紅葉のコントラストが美しい温泉地。大湯沼の大きな沼の周りは紅葉でいっぱいに。登別温泉に向かう途中の紅葉谷もオススメです。
立ち上る湯けむりや白い岩肌と鮮やかな紅葉のコントラストが美しい温泉地。大湯沼の大きな沼の周りは紅葉でいっぱいに。登別温泉に向かう途中の紅葉谷もオススメです。
■第13位:十勝岳 凌雲閣周辺(上富良野町)見ごろ9月下旬~10月上旬
北海道で最も標高の高い場所にある温泉宿が13位にランクインしました。
北海道で最も標高の高い場所にある温泉宿が13位にランクインしました。
■第12位:支笏湖(千歳市)見ごろ10月18日~24日頃
日本屈指の透明度を誇る支笏湖ブルーと紅葉のコントラストがこの時期だけの絶景を作り出します。支笏湖温泉街や観光遊覧船からの眺めがオススメです。
日本屈指の透明度を誇る支笏湖ブルーと紅葉のコントラストがこの時期だけの絶景を作り出します。支笏湖温泉街や観光遊覧船からの眺めがオススメです。
■第11位:大雪山系旭岳 旭岳温泉街(東川町)見ごろ9月下旬~10月上旬
旭岳のふもとに広がる温泉街は、標高の高い場所より少し遅れて見ごろを迎えます。紅葉を間近で楽しめるハイキングコースも。散策の後は温泉でリフレッシュできますよ。
旭岳のふもとに広がる温泉街は、標高の高い場所より少し遅れて見ごろを迎えます。紅葉を間近で楽しめるハイキングコースも。散策の後は温泉でリフレッシュできますよ。
第10位~第4位
■第10位:阿寒湖温泉(釧路市)見ごろ10月上旬~中旬
紅葉スポットとして人気の滝見橋から見る紅葉と阿寒川の清流の景観や、遊覧船から眺める湖畔の紅葉など、湖・紅葉・温泉と秋の魅力を一度に満喫できるスポットです。
紅葉スポットとして人気の滝見橋から見る紅葉と阿寒川の清流の景観や、遊覧船から眺める湖畔の紅葉など、湖・紅葉・温泉と秋の魅力を一度に満喫できるスポットです。
■第9位:豊平峡ダム(札幌市)見ごろ10月上旬~中旬
展望台からは紅葉に染まる山々とダムが一望できます。紅葉期間中は毎日、迫力満点のダム放流が行われ、午前中には水しぶきの中に虹がかかることもあります。 運が良ければ見られるかも。
展望台からは紅葉に染まる山々とダムが一望できます。紅葉期間中は毎日、迫力満点のダム放流が行われ、午前中には水しぶきの中に虹がかかることもあります。 運が良ければ見られるかも。
■第8位:大沼公園(七飯町)見ごろ10月下旬~11月上旬
湖に浮かぶ島々を結ぶ橋を渡りながら、また遊覧船やカヌーに乗って湖上から、さまざまな角度から紅葉を堪能できる絶景スポットです。
湖に浮かぶ島々を結ぶ橋を渡りながら、また遊覧船やカヌーに乗って湖上から、さまざまな角度から紅葉を堪能できる絶景スポットです。
■第7位:函館公園(函館市)見ごろ10月下旬~11月上旬
明治時代に開園した歴史あるレトロな建物と紅葉が、風情ある景色を生み出します。
明治時代に開園した歴史あるレトロな建物と紅葉が、風情ある景色を生み出します。
■第6位:中島公園(札幌市)10月下旬~11月上旬
園内の木々が色づき、菖蒲池やイチョウ並木のライトアップも行われます。寒空の中で楽しめる おしるこやキッチンカー、豊平館の限定スイーツも魅力です。
園内の木々が色づき、菖蒲池やイチョウ並木のライトアップも行われます。寒空の中で楽しめる おしるこやキッチンカー、豊平館の限定スイーツも魅力です。
■第5位:大雪山系 銀泉台(上川町)見ごろ9月中旬
標高約1490メートルに位置する銀泉台。山一面に広がる赤、黄、緑の鮮やかなコントラストがまるで山を覆う絨毯のようで壮大な紅葉スポットです。
標高約1490メートルに位置する銀泉台。山一面に広がる赤、黄、緑の鮮やかなコントラストがまるで山を覆う絨毯のようで壮大な紅葉スポットです。
■第4位:大雪山系 層雲峡温泉(上川町)見ごろ9月下旬~10月上旬
大雪山系のふもとに広がり、標高の高い銀泉台よりも遅れて見ごろを迎えます。温泉街全体を彩るほか、秋の夜を彩るライトアップイベントも(※イベントはすでに終了)。
大雪山系のふもとに広がり、標高の高い銀泉台よりも遅れて見ごろを迎えます。温泉街全体を彩るほか、秋の夜を彩るライトアップイベントも(※イベントはすでに終了)。
いよいよBEST3の発表!
■第3位:大雪山系旭岳 姿見の池付近(東川町)見ごろ9月中旬~下旬
大雪山系から5か所目のランクイン。標高の高い旭岳ではなんと8月下旬から色づき始め、日本で一番早く紅葉が見られるスポットとして人気です。
大雪山系から5か所目のランクイン。標高の高い旭岳ではなんと8月下旬から色づき始め、日本で一番早く紅葉が見られるスポットとして人気です。
ロープウェイを降りた先にある姿見の池周辺にはハイキングコースがあり、旭岳ならではのダイナミックな秋景色を歩きながら楽しむことができます。
■第2位:定山渓温泉(札幌市)見ごろ10月12日ごろ
温泉街が秋色全体に染まる、札幌の紅葉スポットです。定山渓には大きく5つの紅葉スポットがあります。
温泉街が秋色全体に染まる、札幌の紅葉スポットです。定山渓には大きく5つの紅葉スポットがあります。
カヌーに乗って錦橋の下をくぐり、360度広がる景色を堪能できます。二見吊橋の下から見上げる紅葉がオススメ。夜にはイルミネーションのイベントも。杜と霧に包まれた定山渓神社が幻想的です。
■第1位:北海道大学イチョウ並木(札幌市)10月下旬~11月上旬
北海道の秋の名所として大人気のスポット。全長約380メートルにわたり、70本のイチョウが美しい黄金色のトンネルを作り出します。
北海道の秋の名所として大人気のスポット。全長約380メートルにわたり、70本のイチョウが美しい黄金色のトンネルを作り出します。
見頃に合わせて開催される「金葉祭」ではイチョウ並木がライトアップされて幻想的な景色に。
今年の金葉祭では、道産食材をふんだんに使用したメニューを販売する飲食屋台や子ども向けの縁日屋台の出店、さらに謎解き企画などもあって、1人でも家族でも楽しめるお祭りです。
今年の金葉祭では、道産食材をふんだんに使用したメニューを販売する飲食屋台や子ども向けの縁日屋台の出店、さらに謎解き企画などもあって、1人でも家族でも楽しめるお祭りです。
今しか見られない秋の絶景を楽しんでくださいね!
みんテレ10月23日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
みんテレ10月23日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
第20位~第10位 一気に紹介 週末のドライブに
■第20位:福原山荘(十勝・鹿追町)見ごろ10月中旬
十勝の山並みに囲まれた庭園で、秋のわずかな期間だけ一般公開される知る人ぞ知るスポット。展望台からの絶景や、足元に広がる落ち葉のじゅうたん、水面に映る「逆さ紅葉」が見どころです。
十勝の山並みに囲まれた庭園で、秋のわずかな期間だけ一般公開される知る人ぞ知るスポット。展望台からの絶景や、足元に広がる落ち葉のじゅうたん、水面に映る「逆さ紅葉」が見どころです。
■第19位:札幌もいわ山ロープウェイ(札幌市)見ごろ10月中旬~下旬
ゴンドラから、札幌の街並みと紅葉を一望できる天空のスポット。約5分間の空中散歩で、山のふもとから山頂へと移り変わる紅葉のグラデーションを楽しめます。 観光自動車道でドライブ、遊歩道では間近に紅葉を満喫できますよ。
ゴンドラから、札幌の街並みと紅葉を一望できる天空のスポット。約5分間の空中散歩で、山のふもとから山頂へと移り変わる紅葉のグラデーションを楽しめます。 観光自動車道でドライブ、遊歩道では間近に紅葉を満喫できますよ。
■第18位:然別湖(十勝・鹿追町)見ごろ10月10日前後
湖面に色鮮やかな紅葉が映り込み、鏡のような幻想的な光景を作り出します。遊覧船やカヌーに乗って、湖の上からも景色を満喫できます。
湖面に色鮮やかな紅葉が映り込み、鏡のような幻想的な光景を作り出します。遊覧船やカヌーに乗って、湖の上からも景色を満喫できます。
■第17位:洞爺湖 見ごろ10月中旬~下旬
赤や黄色に染まる山々と、青く広がる湖面のコントラストが絶景。北海道を代表する観光地です。
赤や黄色に染まる山々と、青く広がる湖面のコントラストが絶景。北海道を代表する観光地です。
■第16位:知床五湖(斜里町)見ごろ10月中旬
世界自然遺産の手付かずの原生林に囲まれたスポット。展望台からは雄大な知床連山を一望できます。
世界自然遺産の手付かずの原生林に囲まれたスポット。展望台からは雄大な知床連山を一望できます。
■第15位:大雪山系 高原温泉(上川町)見ごろ9月中旬~下旬
北海道でもいち早く色づく標高約1350メートルの大雪山系にある高原温泉。大小さまざまな沼をめぐる「高原温泉沼巡りコース」は、1周約4時間、歩いて紅葉の絶景を楽しめます。
北海道でもいち早く色づく標高約1350メートルの大雪山系にある高原温泉。大小さまざまな沼をめぐる「高原温泉沼巡りコース」は、1周約4時間、歩いて紅葉の絶景を楽しめます。
■第14位:登別温泉(登別市)見ごろ10月中旬~下旬
立ち上る湯けむりや白い岩肌と鮮やかな紅葉のコントラストが美しい温泉地。大湯沼の大きな沼の周りは紅葉でいっぱいに。登別温泉に向かう途中の紅葉谷もオススメです。
立ち上る湯けむりや白い岩肌と鮮やかな紅葉のコントラストが美しい温泉地。大湯沼の大きな沼の周りは紅葉でいっぱいに。登別温泉に向かう途中の紅葉谷もオススメです。
■第13位:十勝岳 凌雲閣周辺(上富良野町)見ごろ9月下旬~10月上旬
北海道で最も標高の高い場所にある温泉宿が13位にランクインしました。
北海道で最も標高の高い場所にある温泉宿が13位にランクインしました。
■第12位:支笏湖(千歳市)見ごろ10月18日~24日頃
日本屈指の透明度を誇る支笏湖ブルーと紅葉のコントラストがこの時期だけの絶景を作り出します。支笏湖温泉街や観光遊覧船からの眺めがオススメです。
日本屈指の透明度を誇る支笏湖ブルーと紅葉のコントラストがこの時期だけの絶景を作り出します。支笏湖温泉街や観光遊覧船からの眺めがオススメです。
■第11位:大雪山系旭岳 旭岳温泉街(東川町)見ごろ9月下旬~10月上旬
旭岳のふもとに広がる温泉街は、標高の高い場所より少し遅れて見ごろを迎えます。紅葉を間近で楽しめるハイキングコースも。散策の後は温泉でリフレッシュできますよ。
旭岳のふもとに広がる温泉街は、標高の高い場所より少し遅れて見ごろを迎えます。紅葉を間近で楽しめるハイキングコースも。散策の後は温泉でリフレッシュできますよ。
第10位~第4位
■第10位:阿寒湖温泉(釧路市)見ごろ10月上旬~中旬
紅葉スポットとして人気の滝見橋から見る紅葉と阿寒川の清流の景観や、遊覧船から眺める湖畔の紅葉など、湖・紅葉・温泉と秋の魅力を一度に満喫できるスポットです。
紅葉スポットとして人気の滝見橋から見る紅葉と阿寒川の清流の景観や、遊覧船から眺める湖畔の紅葉など、湖・紅葉・温泉と秋の魅力を一度に満喫できるスポットです。
■第9位:豊平峡ダム(札幌市)見ごろ10月上旬~中旬
展望台からは紅葉に染まる山々とダムが一望できます。紅葉期間中は毎日、迫力満点のダム放流が行われ、午前中には水しぶきの中に虹がかかることもあります。 運が良ければ見られるかも。
展望台からは紅葉に染まる山々とダムが一望できます。紅葉期間中は毎日、迫力満点のダム放流が行われ、午前中には水しぶきの中に虹がかかることもあります。 運が良ければ見られるかも。
■第8位:大沼公園(七飯町)見ごろ10月下旬~11月上旬
湖に浮かぶ島々を結ぶ橋を渡りながら、また遊覧船やカヌーに乗って湖上から、さまざまな角度から紅葉を堪能できる絶景スポットです。
湖に浮かぶ島々を結ぶ橋を渡りながら、また遊覧船やカヌーに乗って湖上から、さまざまな角度から紅葉を堪能できる絶景スポットです。
■第7位:函館公園(函館市)見ごろ10月下旬~11月上旬
明治時代に開園した歴史あるレトロな建物と紅葉が、風情ある景色を生み出します。
明治時代に開園した歴史あるレトロな建物と紅葉が、風情ある景色を生み出します。
■第6位:中島公園(札幌市)10月下旬~11月上旬
園内の木々が色づき、菖蒲池やイチョウ並木のライトアップも行われます。寒空の中で楽しめる おしるこやキッチンカー、豊平館の限定スイーツも魅力です。
園内の木々が色づき、菖蒲池やイチョウ並木のライトアップも行われます。寒空の中で楽しめる おしるこやキッチンカー、豊平館の限定スイーツも魅力です。
■第5位:大雪山系 銀泉台(上川町)見ごろ9月中旬
標高約1490メートルに位置する銀泉台。山一面に広がる赤、黄、緑の鮮やかなコントラストがまるで山を覆う絨毯のようで壮大な紅葉スポットです。
標高約1490メートルに位置する銀泉台。山一面に広がる赤、黄、緑の鮮やかなコントラストがまるで山を覆う絨毯のようで壮大な紅葉スポットです。
■第4位:大雪山系 層雲峡温泉(上川町)見ごろ9月下旬~10月上旬
大雪山系のふもとに広がり、標高の高い銀泉台よりも遅れて見ごろを迎えます。温泉街全体を彩るほか、秋の夜を彩るライトアップイベントも(※イベントはすでに終了)。
大雪山系のふもとに広がり、標高の高い銀泉台よりも遅れて見ごろを迎えます。温泉街全体を彩るほか、秋の夜を彩るライトアップイベントも(※イベントはすでに終了)。
いよいよBEST3の発表!
■第3位:大雪山系旭岳 姿見の池付近(東川町)見ごろ9月中旬~下旬
大雪山系から5か所目のランクイン。標高の高い旭岳ではなんと8月下旬から色づき始め、日本で一番早く紅葉が見られるスポットとして人気です。
大雪山系から5か所目のランクイン。標高の高い旭岳ではなんと8月下旬から色づき始め、日本で一番早く紅葉が見られるスポットとして人気です。
ロープウェイを降りた先にある姿見の池周辺にはハイキングコースがあり、旭岳ならではのダイナミックな秋景色を歩きながら楽しむことができます。
■第2位:定山渓温泉(札幌市)見ごろ10月12日ごろ
温泉街が秋色全体に染まる、札幌の紅葉スポットです。定山渓には大きく5つの紅葉スポットがあります。
温泉街が秋色全体に染まる、札幌の紅葉スポットです。定山渓には大きく5つの紅葉スポットがあります。
カヌーに乗って錦橋の下をくぐり、360度広がる景色を堪能できます。二見吊橋の下から見上げる紅葉がオススメ。夜にはイルミネーションのイベントも。杜と霧に包まれた定山渓神社が幻想的です。
■第1位:北海道大学イチョウ並木(札幌市)10月下旬~11月上旬
北海道の秋の名所として大人気のスポット。全長約380メートルにわたり、70本のイチョウが美しい黄金色のトンネルを作り出します。
北海道の秋の名所として大人気のスポット。全長約380メートルにわたり、70本のイチョウが美しい黄金色のトンネルを作り出します。
見頃に合わせて開催される「金葉祭」ではイチョウ並木がライトアップされて幻想的な景色に。
今年の金葉祭では、道産食材をふんだんに使用したメニューを販売する飲食屋台や子ども向けの縁日屋台の出店、さらに謎解き企画などもあって、1人でも家族でも楽しめるお祭りです。
今年の金葉祭では、道産食材をふんだんに使用したメニューを販売する飲食屋台や子ども向けの縁日屋台の出店、さらに謎解き企画などもあって、1人でも家族でも楽しめるお祭りです。
今しか見られない秋の絶景を楽しんでくださいね!
みんテレ10月23日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
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