小樽の街が大好きで、季節を変えて何度も訪れている筆者。レトロな街並みやグルメを楽しむのはもちろん、小樽で欠かせない楽しみのひとつが「神社巡り」です。
坂の街ならではの絶景、海を望むロケーション、四季を感じる花手水など、思わず心が動く魅力がたくさん。
小樽には歴史ある神社がたくさんありますが、今回は小樽観光とともに楽しめるおすすめの神社をご紹介します!
花手水・社殿からの美しい眺めが魅力「住吉神社」
小樽総鎮守として、長年小樽の街と人々を見守ってきた住吉神社。航海安全や交通安全の御祭神を祀り、鎮座150年を迎える歴史ある神社です。
境内は広々としていて、木々に囲まれた空間がとても心地よく、散策するだけでも気分がリフレッシュします。
境内は広々としていて、木々に囲まれた空間がとても心地よく、散策するだけでも気分がリフレッシュします。
青空に映える鳥居が美しい副参道鳥居
副参道に並ぶ赤い鳥居。鮮やかな朱色が青空や緑に映え、どこか幻想的な雰囲気を感じさせます。
鳥居をくぐりながら歩く時間は、まるで非日常の世界に入り込んだよう。静かな空気に包まれ、自然と心も落ち着いていきます。
鳥居をくぐりながら歩く時間は、まるで非日常の世界に入り込んだよう。静かな空気に包まれ、自然と心も落ち着いていきます。
季節ごとに楽しめる人気の花手水
住吉神社では、年間を通して花手水が開催されています。色とりどりの花々が水面に浮かぶ様子はとても美しく、涼やかな雰囲気に癒されます。開催スケジュールは公式Instagramで案内されているので、訪問前にぜひチェックしてみてください。
特別感たっぷり!夏詣限定の切り絵御朱印
花火と紫陽花に彩られた小樽運河を描いた、夏詣限定の御朱印。花火にはホログラム箔が施されており、光の角度によってきらめく美しい仕上がりです。細部までこだわりが感じられ、夏の小樽らしい風情を楽しめます。
このほかにも、花手水や黒龍をモチーフにした御朱印、願いごとを書いた紙を重ねて御朱印帳に貼ることができる「正中海輝御朱印」など、個性豊かな御朱印がそろっていました。
このほかにも、花手水や黒龍をモチーフにした御朱印、願いごとを書いた紙を重ねて御朱印帳に貼ることができる「正中海輝御朱印」など、個性豊かな御朱印がそろっていました。
御朱印 夏詣/初穂料1,500円 ※頒布期間9月末まで(無くなり次第終了)
鳥居越しに海を望む、小樽らしい景色
社殿から参道側を振り返ると、木々の向こうに石狩湾を望むことができます。「鳥居越しに海が見える」という小樽らしい景色に感動。ぜひ実際に訪れて、この開放感を体感してみてください。
小樽総鎮守 住吉神社
住所:小樽市住ノ江2丁目5番1号
公式Instagram:@otaru_sumiyoshi_shintoshrine
公式サイト:http://www.otarusumiyoshijinja.or.jp/index.html
小樽総鎮守 住吉神社
住所:小樽市住ノ江2丁目5番1号
公式Instagram:@otaru_sumiyoshi_shintoshrine
公式サイト:http://www.otarusumiyoshijinja.or.jp/index.html
小樽開拓の歴史を感じる「龍宮神社」
小樽の住宅街に鎮座する龍宮神社。航海安全、五穀豊穣、勝運、商売繁盛などのご利益があるとされ、小樽の人々に親しまれている神社です。桓武天皇をお祀りしていることでも知られています。
空に現れた“龍神様”!?
参拝中、ふと空を見上げると、社殿の上に龍神様のような雲が!
偶然の光景に思わず興奮してしまいました。また、「龍宮神社」の御神額には、美しい龍神の一刀彫りが施されているので、ぜひ注目してみてください。
偶然の光景に思わず興奮してしまいました。また、「龍宮神社」の御神額には、美しい龍神の一刀彫りが施されているので、ぜひ注目してみてください。
榎本武揚公の銅像とオンコの木
境内には、小樽開拓に大きく貢献した榎本武揚公の銅像があります。さらにその手前には、麻生太郎氏が正式参拝の際に植樹したオンコの木も。
実は、この参拝から約1か月後に麻生氏が内閣総理大臣へ就任したというエピソードも残されています。
実は、この参拝から約1か月後に麻生氏が内閣総理大臣へ就任したというエピソードも残されています。
列車と花が織りなす風景も魅力
境内のすぐそばを列車が走るのも龍宮神社ならでは。タイミングが合えば、季節の花々と列車を一緒に撮影できることもあり、鉄道好き・写真好きにもおすすめです。
金色に輝く龍が施された御朱印
力強く書かれた文字に、金龍の判子が施された御朱印にひと目惚れ!社殿と一緒に撮影してみると、偶然にも金色の光に包まれ、なんとも美しい一枚に。
ほかにも、創祀150年を記念した御朱印など、さまざまな御朱印が用意されています。龍が描かれた御朱印帳や、お守りも種類豊富に揃っているので、ぜひお気に入りを探してみてください。
ほかにも、創祀150年を記念した御朱印など、さまざまな御朱印が用意されています。龍が描かれた御朱印帳や、お守りも種類豊富に揃っているので、ぜひお気に入りを探してみてください。
鳥居越しに広がる小樽の街と海
坂道を上った先にある龍宮神社。振り返ると、鳥居越しに小樽の街並みと海が広がる絶景が!境内から眺める小樽らしい景色も、参拝の楽しみのひとつです。
龍宮神社
住所:小樽市稲穂3丁目22-11
公式インスタグラム:@ryugujinja
公式サイト:https://ryugujinja.jp/
龍宮神社
住所:小樽市稲穂3丁目22-11
公式インスタグラム:@ryugujinja
公式サイト:https://ryugujinja.jp/
小樽の絶景を一望できる「水天宮」
住宅街にひっそりと佇む水天宮。やさしい緑色の屋根が印象的な社殿と、大きな狛犬が迎えてくれます。
住宅街にある鳥居を目指して
水天宮は、JR小樽駅から徒歩20分ほどの場所にあります。観光がてら住宅街をお散歩するのも楽しいですよ。水天宮鳥居が見えてきたら、そちらをくぐってまっすぐ進んでください。
突きあたりに水天宮の看板があります。この階段を登っていけば社務所があり、さらに進むと水天宮に到着します。
歴史を感じる、美しい社殿
水天宮は安政6年に創立された歴史ある神社。社殿は小樽市指定歴史的建造物にも指定されており、趣ある佇まいに心惹かれます。
お稲荷さんのお社にもご挨拶
社殿の左手には、お稲荷さんのお社も。こちらでは、素敵な和柄の前掛けを身に着けた狛狐がお出迎えしてくれました。かわいらしい姿にも、思わずほっこり。参拝の際は、ぜひこちらにもご挨拶してみてくださいね。
社務所で書き置きの御朱印がいただけます
お稲荷さまの左手にある階段を降りると、右手に社務所があります。入り口に書き置きの御朱印が用意されていたのでお受けしてきました!
初穂料は「お気持ち」と書かれていますが、このような場合、300円〜500円くらいの初穂料をお収めするのがマナーです。
※神職の方はほかの神社も兼務されており、常駐はしていません
初穂料は「お気持ち」と書かれていますが、このような場合、300円〜500円くらいの初穂料をお収めするのがマナーです。
※神職の方はほかの神社も兼務されており、常駐はしていません
木陰の先に広がる、小樽港の絶景
境内から眺める景色はまさに絶景。木々の隙間から、小樽市街や小樽港、青く輝く海が一望でき、その美しさに思わず時間を忘れて見入ってしまいました。街へと続く階段の景色も美しく、ずっとここに居たくなるような場所です。
水天宮
住所:小樽市相生町3番1号
公式サイト:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%B0%B4%E5%A4%A9%E5%AE%AE-2/
水天宮
住所:小樽市相生町3番1号
公式サイト:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%B0%B4%E5%A4%A9%E5%AE%AE-2/
大自然と絶景を楽しめる「天狗山神社」
小樽観光の人気スポット・天狗山。その山頂に佇むのが天狗山神社です。自然に囲まれた静かな空間で、森林浴を楽しみながら参拝できます。
“天狗の山”ならではのスポット
天狗山神社には、天狗の由来とされる「猿田彦大神」が祀られています。天狗山山頂には「鼻なで天狗さん」や「天狗の館」など、天狗にまつわるスポットも点在していて、散策も楽しめます。
龍が祀られているという伝説がある祠
敷地内には、「赤沼龍神」が祀られている祠も。かつて天狗山の奥にあった沼に龍が棲んでいたという言い伝えが残されているそうで、神秘的な雰囲気を感じられる場所でした。
御朱印は3種類!ダイナミックに描かれた天狗さまも
天狗山神社の御朱印は、2026年の干支「丙午」の御朱印(初穂料500円)のほか、通年頒布されている御朱印(初穂料300円)のものが2種類あります。山頂売店のレジで頒布されているので、ぜひ集めてみてくださいね。
昼も夜も絶景!小樽を一望できる展望スポット
天狗山といえば、北海道三大夜景としても知られる絶景スポット。もちろん日中の景色も素晴らしく、小樽の街並みや港を一望できます。神社参拝とあわせて、ぜひ景色も楽しんでみてくださいね。
小樽天狗山神社
住所:小樽市最上2丁目16-15
公式Instagram:@otaru_tenguyama.resort
公式サイト:https://tenguyama.ckk.chuo-bus.co.jp/
(上記の情報は記事作成時のものです。最新情報は公式HPおよび各SNSをご確認ください。)
小樽天狗山神社
住所:小樽市最上2丁目16-15
公式Instagram:@otaru_tenguyama.resort
公式サイト:https://tenguyama.ckk.chuo-bus.co.jp/
(上記の情報は記事作成時のものです。最新情報は公式HPおよび各SNSをご確認ください。)
花手水・社殿からの美しい眺めが魅力「住吉神社」
小樽総鎮守として、長年小樽の街と人々を見守ってきた住吉神社。航海安全や交通安全の御祭神を祀り、鎮座150年を迎える歴史ある神社です。
境内は広々としていて、木々に囲まれた空間がとても心地よく、散策するだけでも気分がリフレッシュします。
境内は広々としていて、木々に囲まれた空間がとても心地よく、散策するだけでも気分がリフレッシュします。
青空に映える鳥居が美しい副参道鳥居
副参道に並ぶ赤い鳥居。鮮やかな朱色が青空や緑に映え、どこか幻想的な雰囲気を感じさせます。
鳥居をくぐりながら歩く時間は、まるで非日常の世界に入り込んだよう。静かな空気に包まれ、自然と心も落ち着いていきます。
鳥居をくぐりながら歩く時間は、まるで非日常の世界に入り込んだよう。静かな空気に包まれ、自然と心も落ち着いていきます。
季節ごとに楽しめる人気の花手水
住吉神社では、年間を通して花手水が開催されています。色とりどりの花々が水面に浮かぶ様子はとても美しく、涼やかな雰囲気に癒されます。開催スケジュールは公式Instagramで案内されているので、訪問前にぜひチェックしてみてください。
特別感たっぷり!夏詣限定の切り絵御朱印
御朱印 夏詣/初穂料1,500円 ※頒布期間9月末まで(無くなり次第終了)
花火と紫陽花に彩られた小樽運河を描いた、夏詣限定の御朱印。花火にはホログラム箔が施されており、光の角度によってきらめく美しい仕上がりです。細部までこだわりが感じられ、夏の小樽らしい風情を楽しめます。
このほかにも、花手水や黒龍をモチーフにした御朱印、願いごとを書いた紙を重ねて御朱印帳に貼ることができる「正中海輝御朱印」など、個性豊かな御朱印がそろっていました。
このほかにも、花手水や黒龍をモチーフにした御朱印、願いごとを書いた紙を重ねて御朱印帳に貼ることができる「正中海輝御朱印」など、個性豊かな御朱印がそろっていました。
鳥居越しに海を望む、小樽らしい景色
社殿から参道側を振り返ると、木々の向こうに石狩湾を望むことができます。「鳥居越しに海が見える」という小樽らしい景色に感動。ぜひ実際に訪れて、この開放感を体感してみてください。
小樽総鎮守 住吉神社
住所:小樽市住ノ江2丁目5番1号
公式Instagram:@otaru_sumiyoshi_shintoshrine
公式サイト:http://www.otarusumiyoshijinja.or.jp/index.html
小樽総鎮守 住吉神社
住所:小樽市住ノ江2丁目5番1号
公式Instagram:@otaru_sumiyoshi_shintoshrine
公式サイト:http://www.otarusumiyoshijinja.or.jp/index.html
小樽開拓の歴史を感じる「龍宮神社」
小樽の住宅街に鎮座する龍宮神社。航海安全、五穀豊穣、勝運、商売繁盛などのご利益があるとされ、小樽の人々に親しまれている神社です。桓武天皇をお祀りしていることでも知られています。
空に現れた“龍神様”!?
参拝中、ふと空を見上げると、社殿の上に龍神様のような雲が!
偶然の光景に思わず興奮してしまいました。また、「龍宮神社」の御神額には、美しい龍神の一刀彫りが施されているので、ぜひ注目してみてください。
偶然の光景に思わず興奮してしまいました。また、「龍宮神社」の御神額には、美しい龍神の一刀彫りが施されているので、ぜひ注目してみてください。
榎本武揚公の銅像とオンコの木
境内には、小樽開拓に大きく貢献した榎本武揚公の銅像があります。さらにその手前には、麻生太郎氏が正式参拝の際に植樹したオンコの木も。
実は、この参拝から約1か月後に麻生氏が内閣総理大臣へ就任したというエピソードも残されています。
実は、この参拝から約1か月後に麻生氏が内閣総理大臣へ就任したというエピソードも残されています。
列車と花が織りなす風景も魅力
境内のすぐそばを列車が走るのも龍宮神社ならでは。タイミングが合えば、季節の花々と列車を一緒に撮影できることもあり、鉄道好き・写真好きにもおすすめです。
金色に輝く龍が施された御朱印
力強く書かれた文字に、金龍の判子が施された御朱印にひと目惚れ!社殿と一緒に撮影してみると、偶然にも金色の光に包まれ、なんとも美しい一枚に。
ほかにも、創祀150年を記念した御朱印など、さまざまな御朱印が用意されています。龍が描かれた御朱印帳や、お守りも種類豊富に揃っているので、ぜひお気に入りを探してみてください。
ほかにも、創祀150年を記念した御朱印など、さまざまな御朱印が用意されています。龍が描かれた御朱印帳や、お守りも種類豊富に揃っているので、ぜひお気に入りを探してみてください。
鳥居越しに広がる小樽の街と海
坂道を上った先にある龍宮神社。振り返ると、鳥居越しに小樽の街並みと海が広がる絶景が!境内から眺める小樽らしい景色も、参拝の楽しみのひとつです。
龍宮神社
住所:小樽市稲穂3丁目22-11
公式インスタグラム:@ryugujinja
公式サイト:https://ryugujinja.jp/
龍宮神社
住所:小樽市稲穂3丁目22-11
公式インスタグラム:@ryugujinja
公式サイト:https://ryugujinja.jp/
小樽の絶景を一望できる「水天宮」
住宅街にひっそりと佇む水天宮。やさしい緑色の屋根が印象的な社殿と、大きな狛犬が迎えてくれます。
住宅街にある鳥居を目指して
水天宮は、JR小樽駅から徒歩20分ほどの場所にあります。観光がてら住宅街をお散歩するのも楽しいですよ。水天宮鳥居が見えてきたら、そちらをくぐってまっすぐ進んでください。
突きあたりに水天宮の看板があります。この階段を登っていけば社務所があり、さらに進むと水天宮に到着します。
歴史を感じる、美しい社殿
水天宮は安政6年に創立された歴史ある神社。社殿は小樽市指定歴史的建造物にも指定されており、趣ある佇まいに心惹かれます。
お稲荷さんのお社にもご挨拶
社殿の左手には、お稲荷さんのお社も。こちらでは、素敵な和柄の前掛けを身に着けた狛狐がお出迎えしてくれました。かわいらしい姿にも、思わずほっこり。参拝の際は、ぜひこちらにもご挨拶してみてくださいね。
社務所で書き置きの御朱印がいただけます
お稲荷さまの左手にある階段を降りると、右手に社務所があります。入り口に書き置きの御朱印が用意されていたのでお受けしてきました!
初穂料は「お気持ち」と書かれていますが、このような場合、300円〜500円くらいの初穂料をお収めするのがマナーです。
※神職の方はほかの神社も兼務されており、常駐はしていません
初穂料は「お気持ち」と書かれていますが、このような場合、300円〜500円くらいの初穂料をお収めするのがマナーです。
※神職の方はほかの神社も兼務されており、常駐はしていません
木陰の先に広がる、小樽港の絶景
境内から眺める景色はまさに絶景。木々の隙間から、小樽市街や小樽港、青く輝く海が一望でき、その美しさに思わず時間を忘れて見入ってしまいました。街へと続く階段の景色も美しく、ずっとここに居たくなるような場所です。
水天宮
住所:小樽市相生町3番1号
公式サイト:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%B0%B4%E5%A4%A9%E5%AE%AE-2/
水天宮
住所:小樽市相生町3番1号
公式サイト:https://hokkaidojinjacho.jp/%E6%B0%B4%E5%A4%A9%E5%AE%AE-2/
大自然と絶景を楽しめる「天狗山神社」
小樽観光の人気スポット・天狗山。その山頂に佇むのが天狗山神社です。自然に囲まれた静かな空間で、森林浴を楽しみながら参拝できます。
“天狗の山”ならではのスポット
天狗山神社には、天狗の由来とされる「猿田彦大神」が祀られています。天狗山山頂には「鼻なで天狗さん」や「天狗の館」など、天狗にまつわるスポットも点在していて、散策も楽しめます。
龍が祀られているという伝説がある祠
敷地内には、「赤沼龍神」が祀られている祠も。かつて天狗山の奥にあった沼に龍が棲んでいたという言い伝えが残されているそうで、神秘的な雰囲気を感じられる場所でした。
御朱印は3種類!ダイナミックに描かれた天狗さまも
天狗山神社の御朱印は、2026年の干支「丙午」の御朱印(初穂料500円)のほか、通年頒布されている御朱印(初穂料300円)のものが2種類あります。山頂売店のレジで頒布されているので、ぜひ集めてみてくださいね。
昼も夜も絶景!小樽を一望できる展望スポット
天狗山といえば、北海道三大夜景としても知られる絶景スポット。もちろん日中の景色も素晴らしく、小樽の街並みや港を一望できます。神社参拝とあわせて、ぜひ景色も楽しんでみてくださいね。
小樽天狗山神社
住所:小樽市最上2丁目16-15
公式Instagram:@otaru_tenguyama.resort
公式サイト:https://tenguyama.ckk.chuo-bus.co.jp/
(上記の情報は記事作成時のものです。最新情報は公式HPおよび各SNSをご確認ください。)
小樽天狗山神社
住所:小樽市最上2丁目16-15
公式Instagram:@otaru_tenguyama.resort
公式サイト:https://tenguyama.ckk.chuo-bus.co.jp/
(上記の情報は記事作成時のものです。最新情報は公式HPおよび各SNSをご確認ください。)
磯部 敦子
ライター
ライター経験を経て、WEBメディアのディレクターとして活動中。札幌在住の北海道大好きっ子です!お休みの日は、話題のスポットや絶品グルメを求めてお出かけ。自身の運営サイト「おしゃまち歩き 北海道」に情報を掲載し、北海道の魅力を発信しています。SASARUでも、お友達に教えたい。大切な人と一緒に行ってみたい。そんなみなさまのハートにささる情報をお届けします!