待ちに待った札幌ドーム(現:大和ハウス プレミストドーム)のライブ当日!「よっしゃ札幌に着いた!」…と気合を入れたものの、駅のコインロッカーがどこも埋まっていて冷や汗、なんて経験したくありませんよね。
特に大きなキャリーケースを持つ遠征組にとって、荷物の預け場所確保はライブの満足度を左右することでしょう。
そこでこの記事では、「大型ロッカーの場所」と「おすすめの移動動線」をギュッとまとめてご紹介。
今回は、現在大規模な再開発工事が続く札幌駅周辺のコインロッカー事情を踏まえ、キャリーケースが入る大型ロッカーの確保術と、迷わないための移動動線を分かりやすく解説します!
この記事の要点(これだけ押さえれば安心!)
・現在の札幌駅は工事中:地上より「地下(アピア・チ・カ・ホ)」移動がスムーズで安心です。
・改札内ロッカーに注意:帰りにJRに乗らない人は「改札外(自由通路)」を利用しましょう。
・大型ロッカーは午前10時〜11時が勝負: 札駅で全滅したら迷わず「チ・カ・ホ経由で大通駅」へスライドしましょう。
・改札内ロッカーに注意:帰りにJRに乗らない人は「改札外(自由通路)」を利用しましょう。
・大型ロッカーは午前10時〜11時が勝負: 札駅で全滅したら迷わず「チ・カ・ホ経由で大通駅」へスライドしましょう。
探す前に知っておきたい!札幌駅ロッカーの3つの重要ポイント
コインロッカーを探し始める前に、「改札内外の違い」「利用可能な時間帯」「工事中の動線」という3つの注意点を頭に入れておきましょう。
・ポイント①:改札内 vs 改札外(自由通路)の違い
エアポートを降りてすぐの「改札内」にもロッカーはありますが、預けた荷物を取り出すにはもう一度JRの改札内に入る必要があります(入場券または乗車券が必要)。ライブ後に「地下鉄で戻って荷物を回収し、そのまま徒歩でホテルへ行く」という方は、改札を通らずに行ける「改札外(自由通路)」のロッカーを選びましょう。
・ポイント②:大型ロッカーは「午前10時〜11時」が限界
新千歳空港からの到着ラッシュが重なる午前10時以降、キャリーケースが入る大型・特大サイズ(600円〜800円前後)からどんどん埋まっていきます。見つけたら即キープが鉄則ですよ。
・ポイント③:札幌駅周辺は再開発工事中!
現在、北海道新幹線の延伸工事等に伴い、地上通路の一部通行止めや迂回が発生しています。雨や雪を避けられ、ルートが分かりやすい「地下通路ベース」で移動するのが手堅いコースとなりそうです。
この3つの前提を知っておくだけで、現地での無駄な移動やトラブル回避につながりますよ。
・ポイント①:改札内 vs 改札外(自由通路)の違い
エアポートを降りてすぐの「改札内」にもロッカーはありますが、預けた荷物を取り出すにはもう一度JRの改札内に入る必要があります(入場券または乗車券が必要)。ライブ後に「地下鉄で戻って荷物を回収し、そのまま徒歩でホテルへ行く」という方は、改札を通らずに行ける「改札外(自由通路)」のロッカーを選びましょう。
・ポイント②:大型ロッカーは「午前10時〜11時」が限界
新千歳空港からの到着ラッシュが重なる午前10時以降、キャリーケースが入る大型・特大サイズ(600円〜800円前後)からどんどん埋まっていきます。見つけたら即キープが鉄則ですよ。
・ポイント③:札幌駅周辺は再開発工事中!
現在、北海道新幹線の延伸工事等に伴い、地上通路の一部通行止めや迂回が発生しています。雨や雪を避けられ、ルートが分かりやすい「地下通路ベース」で移動するのが手堅いコースとなりそうです。
この3つの前提を知っておくだけで、現地での無駄な移動やトラブル回避につながりますよ。
JR北海道公式サイトより
エリア①:JR札幌駅コンコース(到着直後の第1陣)
◎[改札内外]エアポートを降りたらまずはここ!コンコースの大型ロッカー
「改札を出てすぐの自由通路(改札外)」または「改札を出る手前(改札内)」で最初の空きチェックを行いましょう。
・① 最優先(改札外・自由通路):東改札・西改札を出てすぐの通路(コンコース)壁面。一番分かりやすく大型サイズも揃っていますが、利用者が集中する激戦区ともいえます。
・② 次の候補(改札内・穴場):快速エアポートを下車後、1階改札口へ向かう途中の階段・エスカレーター付近。改札の外からは見えないため、改札を出る前にチラッと覗くと大型の空きが残っていることがあります(※帰りもJRを利用する方におすすめ)。
コンコースを一通り見て10分ほど探しても空きがない場合は、無理に粘らず次の「地下エリア」へ降りるのがスマートな選択になるでしょう。
「改札を出てすぐの自由通路(改札外)」または「改札を出る手前(改札内)」で最初の空きチェックを行いましょう。
・① 最優先(改札外・自由通路):東改札・西改札を出てすぐの通路(コンコース)壁面。一番分かりやすく大型サイズも揃っていますが、利用者が集中する激戦区ともいえます。
・② 次の候補(改札内・穴場):快速エアポートを下車後、1階改札口へ向かう途中の階段・エスカレーター付近。改札の外からは見えないため、改札を出る前にチラッと覗くと大型の空きが残っていることがあります(※帰りもJRを利用する方におすすめ)。
コンコースを一通り見て10分ほど探しても空きがない場合は、無理に粘らず次の「地下エリア」へ降りるのがスマートな選択になるでしょう。
エリア②:地下街アピア&地下鉄さっぽろ駅(東豊線ルート・第2陣)
◎[改札外]ドームへ向かう動線上!「南北線北改札」と「地下街の奥」をチェック
札幌ドーム最寄り駅(福住駅)へ向かう「地下鉄東豊線」への移動ルート上で、地下街の通路奥をチェックしましょう。
・① 最初にチェック(大型キャッシュレス):地下鉄南北線「さっぽろ駅」北改札付近エリア。交通系ICカード(Suica、Kitaca等)対応の大型・特大ロッカーがまとめて設置されています。
・② 次の候補(東豊線連絡通路&アピア奥):地下鉄東豊線へ向かう連絡通路沿いや、地下街アピアの「大丸・ステラプレイス地下入口」周辺の通路奥。人通りから一歩外れた死角になるため、大きなサイズが残っている確率が高いスポットになります。
このコースは、ドームへの動線上で探せるため無駄な戻りを回避できます。ここも全滅している場合は、最後の「回避ルート」へ向かいましょう。
札幌ドーム最寄り駅(福住駅)へ向かう「地下鉄東豊線」への移動ルート上で、地下街の通路奥をチェックしましょう。
・① 最初にチェック(大型キャッシュレス):地下鉄南北線「さっぽろ駅」北改札付近エリア。交通系ICカード(Suica、Kitaca等)対応の大型・特大ロッカーがまとめて設置されています。
・② 次の候補(東豊線連絡通路&アピア奥):地下鉄東豊線へ向かう連絡通路沿いや、地下街アピアの「大丸・ステラプレイス地下入口」周辺の通路奥。人通りから一歩外れた死角になるため、大きなサイズが残っている確率が高いスポットになります。
このコースは、ドームへの動線上で探せるため無駄な戻りを回避できます。ここも全滅している場合は、最後の「回避ルート」へ向かいましょう。
エリア③:チ・カ・ホ〜大通駅(おすすめの回避ルート・第3陣)
◎[改札外]札駅全滅なら迷わずここ!「大通駅」へ散歩がてらスライド
札幌駅前で空きを探して迷子になるよりも、天候の影響を受けない地下歩行空間「チ・カ・ホ」を通って、ロッカー数が比較的多い「大通駅」への移動をおすすめします。
・① 移動しながら探す:チ・カ・ホの通路沿い(連絡通路やビル直結の地下出入口付近)にあるロッカーを歩きながらチェックします。
・② 最終到達地点(大通駅):徒歩約10分で到着する「地下鉄大通駅」構内および地下街(ポールタウン・オーロラタウン)。大通はすべての地下鉄路線が集まる中心地 なので、札幌市内でもトップクラスのロッカー設置数を誇ります。
そのため大型サイズも確保しやすくなるでしょう。大通駅からそのまま地下鉄東豊線に乗ってドームへ向かうことも可能ですよ。
「札駅で探すより、チ・カ・ホを歩いて大通駅へ行く」という別プランを持っておくことが、ロッカー難民にならない最大の秘訣になりそうです。
札幌駅前で空きを探して迷子になるよりも、天候の影響を受けない地下歩行空間「チ・カ・ホ」を通って、ロッカー数が比較的多い「大通駅」への移動をおすすめします。
・① 移動しながら探す:チ・カ・ホの通路沿い(連絡通路やビル直結の地下出入口付近)にあるロッカーを歩きながらチェックします。
・② 最終到達地点(大通駅):徒歩約10分で到着する「地下鉄大通駅」構内および地下街(ポールタウン・オーロラタウン)。大通はすべての地下鉄路線が集まる中心地 なので、札幌市内でもトップクラスのロッカー設置数を誇ります。
そのため大型サイズも確保しやすくなるでしょう。大通駅からそのまま地下鉄東豊線に乗ってドームへ向かうことも可能ですよ。
「札駅で探すより、チ・カ・ホを歩いて大通駅へ行く」という別プランを持っておくことが、ロッカー難民にならない最大の秘訣になりそうです。
まとめ:万全の準備で、札幌ドームのライブを思いっきり楽しもう!
遠征ライブの当日は、お目当てのグッズ購入や開場時間など分刻みのスケジュールになりがちです。大きな荷物の預け先であたふたしてしまうのはもったいないですよね。
「札駅のコンコースを見て、ダメなら地下、最終的には大通駅へスライドする」という流れと、改札内外の注意点さえ押さえておけば安心ですね。
万全の準備で荷物の心配をクリアして、札幌ドームでの最高のライブを思いっきり楽しんできてくださいね!
(上記の情報は記事作成時点でのものです)
「札駅のコンコースを見て、ダメなら地下、最終的には大通駅へスライドする」という流れと、改札内外の注意点さえ押さえておけば安心ですね。
万全の準備で荷物の心配をクリアして、札幌ドームでの最高のライブを思いっきり楽しんできてくださいね!
(上記の情報は記事作成時点でのものです)
この記事の要点(これだけ押さえれば安心!)
・現在の札幌駅は工事中:地上より「地下(アピア・チ・カ・ホ)」移動がスムーズで安心です。
・改札内ロッカーに注意:帰りにJRに乗らない人は「改札外(自由通路)」を利用しましょう。
・大型ロッカーは午前10時〜11時が勝負: 札駅で全滅したら迷わず「チ・カ・ホ経由で大通駅」へスライドしましょう。
・改札内ロッカーに注意:帰りにJRに乗らない人は「改札外(自由通路)」を利用しましょう。
・大型ロッカーは午前10時〜11時が勝負: 札駅で全滅したら迷わず「チ・カ・ホ経由で大通駅」へスライドしましょう。
探す前に知っておきたい!札幌駅ロッカーの3つの重要ポイント
JR北海道公式サイトより
コインロッカーを探し始める前に、「改札内外の違い」「利用可能な時間帯」「工事中の動線」という3つの注意点を頭に入れておきましょう。
・ポイント①:改札内 vs 改札外(自由通路)の違い
エアポートを降りてすぐの「改札内」にもロッカーはありますが、預けた荷物を取り出すにはもう一度JRの改札内に入る必要があります(入場券または乗車券が必要)。ライブ後に「地下鉄で戻って荷物を回収し、そのまま徒歩でホテルへ行く」という方は、改札を通らずに行ける「改札外(自由通路)」のロッカーを選びましょう。
・ポイント②:大型ロッカーは「午前10時〜11時」が限界
新千歳空港からの到着ラッシュが重なる午前10時以降、キャリーケースが入る大型・特大サイズ(600円〜800円前後)からどんどん埋まっていきます。見つけたら即キープが鉄則ですよ。
・ポイント③:札幌駅周辺は再開発工事中!
現在、北海道新幹線の延伸工事等に伴い、地上通路の一部通行止めや迂回が発生しています。雨や雪を避けられ、ルートが分かりやすい「地下通路ベース」で移動するのが手堅いコースとなりそうです。
この3つの前提を知っておくだけで、現地での無駄な移動やトラブル回避につながりますよ。
・ポイント①:改札内 vs 改札外(自由通路)の違い
エアポートを降りてすぐの「改札内」にもロッカーはありますが、預けた荷物を取り出すにはもう一度JRの改札内に入る必要があります(入場券または乗車券が必要)。ライブ後に「地下鉄で戻って荷物を回収し、そのまま徒歩でホテルへ行く」という方は、改札を通らずに行ける「改札外(自由通路)」のロッカーを選びましょう。
・ポイント②:大型ロッカーは「午前10時〜11時」が限界
新千歳空港からの到着ラッシュが重なる午前10時以降、キャリーケースが入る大型・特大サイズ(600円〜800円前後)からどんどん埋まっていきます。見つけたら即キープが鉄則ですよ。
・ポイント③:札幌駅周辺は再開発工事中!
現在、北海道新幹線の延伸工事等に伴い、地上通路の一部通行止めや迂回が発生しています。雨や雪を避けられ、ルートが分かりやすい「地下通路ベース」で移動するのが手堅いコースとなりそうです。
この3つの前提を知っておくだけで、現地での無駄な移動やトラブル回避につながりますよ。
エリア①:JR札幌駅コンコース(到着直後の第1陣)
◎[改札内外]エアポートを降りたらまずはここ!コンコースの大型ロッカー
「改札を出てすぐの自由通路(改札外)」または「改札を出る手前(改札内)」で最初の空きチェックを行いましょう。
・① 最優先(改札外・自由通路):東改札・西改札を出てすぐの通路(コンコース)壁面。一番分かりやすく大型サイズも揃っていますが、利用者が集中する激戦区ともいえます。
・② 次の候補(改札内・穴場):快速エアポートを下車後、1階改札口へ向かう途中の階段・エスカレーター付近。改札の外からは見えないため、改札を出る前にチラッと覗くと大型の空きが残っていることがあります(※帰りもJRを利用する方におすすめ)。
コンコースを一通り見て10分ほど探しても空きがない場合は、無理に粘らず次の「地下エリア」へ降りるのがスマートな選択になるでしょう。
「改札を出てすぐの自由通路(改札外)」または「改札を出る手前(改札内)」で最初の空きチェックを行いましょう。
・① 最優先(改札外・自由通路):東改札・西改札を出てすぐの通路(コンコース)壁面。一番分かりやすく大型サイズも揃っていますが、利用者が集中する激戦区ともいえます。
・② 次の候補(改札内・穴場):快速エアポートを下車後、1階改札口へ向かう途中の階段・エスカレーター付近。改札の外からは見えないため、改札を出る前にチラッと覗くと大型の空きが残っていることがあります(※帰りもJRを利用する方におすすめ)。
コンコースを一通り見て10分ほど探しても空きがない場合は、無理に粘らず次の「地下エリア」へ降りるのがスマートな選択になるでしょう。
エリア②:地下街アピア&地下鉄さっぽろ駅(東豊線ルート・第2陣)
◎[改札外]ドームへ向かう動線上!「南北線北改札」と「地下街の奥」をチェック
札幌ドーム最寄り駅(福住駅)へ向かう「地下鉄東豊線」への移動ルート上で、地下街の通路奥をチェックしましょう。
・① 最初にチェック(大型キャッシュレス):地下鉄南北線「さっぽろ駅」北改札付近エリア。交通系ICカード(Suica、Kitaca等)対応の大型・特大ロッカーがまとめて設置されています。
・② 次の候補(東豊線連絡通路&アピア奥):地下鉄東豊線へ向かう連絡通路沿いや、地下街アピアの「大丸・ステラプレイス地下入口」周辺の通路奥。人通りから一歩外れた死角になるため、大きなサイズが残っている確率が高いスポットになります。
このコースは、ドームへの動線上で探せるため無駄な戻りを回避できます。ここも全滅している場合は、最後の「回避ルート」へ向かいましょう。
札幌ドーム最寄り駅(福住駅)へ向かう「地下鉄東豊線」への移動ルート上で、地下街の通路奥をチェックしましょう。
・① 最初にチェック(大型キャッシュレス):地下鉄南北線「さっぽろ駅」北改札付近エリア。交通系ICカード(Suica、Kitaca等)対応の大型・特大ロッカーがまとめて設置されています。
・② 次の候補(東豊線連絡通路&アピア奥):地下鉄東豊線へ向かう連絡通路沿いや、地下街アピアの「大丸・ステラプレイス地下入口」周辺の通路奥。人通りから一歩外れた死角になるため、大きなサイズが残っている確率が高いスポットになります。
このコースは、ドームへの動線上で探せるため無駄な戻りを回避できます。ここも全滅している場合は、最後の「回避ルート」へ向かいましょう。
エリア③:チ・カ・ホ〜大通駅(おすすめの回避ルート・第3陣)
◎[改札外]札駅全滅なら迷わずここ!「大通駅」へ散歩がてらスライド
札幌駅前で空きを探して迷子になるよりも、天候の影響を受けない地下歩行空間「チ・カ・ホ」を通って、ロッカー数が比較的多い「大通駅」への移動をおすすめします。
・① 移動しながら探す:チ・カ・ホの通路沿い(連絡通路やビル直結の地下出入口付近)にあるロッカーを歩きながらチェックします。
・② 最終到達地点(大通駅):徒歩約10分で到着する「地下鉄大通駅」構内および地下街(ポールタウン・オーロラタウン)。大通はすべての地下鉄路線が集まる中心地 なので、札幌市内でもトップクラスのロッカー設置数を誇ります。
そのため大型サイズも確保しやすくなるでしょう。大通駅からそのまま地下鉄東豊線に乗ってドームへ向かうことも可能ですよ。
「札駅で探すより、チ・カ・ホを歩いて大通駅へ行く」という別プランを持っておくことが、ロッカー難民にならない最大の秘訣になりそうです。
札幌駅前で空きを探して迷子になるよりも、天候の影響を受けない地下歩行空間「チ・カ・ホ」を通って、ロッカー数が比較的多い「大通駅」への移動をおすすめします。
・① 移動しながら探す:チ・カ・ホの通路沿い(連絡通路やビル直結の地下出入口付近)にあるロッカーを歩きながらチェックします。
・② 最終到達地点(大通駅):徒歩約10分で到着する「地下鉄大通駅」構内および地下街(ポールタウン・オーロラタウン)。大通はすべての地下鉄路線が集まる中心地 なので、札幌市内でもトップクラスのロッカー設置数を誇ります。
そのため大型サイズも確保しやすくなるでしょう。大通駅からそのまま地下鉄東豊線に乗ってドームへ向かうことも可能ですよ。
「札駅で探すより、チ・カ・ホを歩いて大通駅へ行く」という別プランを持っておくことが、ロッカー難民にならない最大の秘訣になりそうです。
まとめ:万全の準備で、札幌ドームのライブを思いっきり楽しもう!
遠征ライブの当日は、お目当てのグッズ購入や開場時間など分刻みのスケジュールになりがちです。大きな荷物の預け先であたふたしてしまうのはもったいないですよね。
「札駅のコンコースを見て、ダメなら地下、最終的には大通駅へスライドする」という流れと、改札内外の注意点さえ押さえておけば安心ですね。
万全の準備で荷物の心配をクリアして、札幌ドームでの最高のライブを思いっきり楽しんできてくださいね!
(上記の情報は記事作成時点でのものです)
「札駅のコンコースを見て、ダメなら地下、最終的には大通駅へスライドする」という流れと、改札内外の注意点さえ押さえておけば安心ですね。
万全の準備で荷物の心配をクリアして、札幌ドームでの最高のライブを思いっきり楽しんできてくださいね!
(上記の情報は記事作成時点でのものです)
2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。