2026.8.28

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「北海道マラソン2026」大規模な交通規制!応援する人・お出かけの人は要チェック!8月30日

8月30日(日)は「北海道マラソン2026」と「はまなす車いすマラソン2026」が同時開催されます。

大会当日は札幌市内の広い範囲で交通規制が実施され、コース周辺では長時間にわたって車両の通行ができなくなる場所も。

マラソンに参加する人や応援に行く人はもちろん、当日に車で札幌市内を移動する予定がある人も、事前に交通規制の場所と時間をチェックしておきましょう。

札幌市内の広い範囲で交通規制を実施

北海道マラソン2026は8時30分、はまなす車いすマラソン2026は午前7時50分にスタート予定です。

大会の開催に伴い、札幌市内ではコースとなる道路を中心に交通規制が行われます。

場所によって規制時間が異なり、早いところでは午前6時から規制が始まるほか、午後3時30分まで通行止めとなるエリアもあります。

特に札幌駅周辺や大通公園周辺、北区・東区・豊平区など、広い範囲が対象となっているので注意が必要です。

大通周辺では朝6時から交通規制

大通公園周辺では、早い時間帯から交通規制がスタート。

「大通西3丁目~西7丁目」では、午前6時~午後3時30分の間、規制が予定されています。

また、「駅前通」でも区間によって午前7時~午前9時25分、午前7時30分~午前9時25分、午前8時~午後3時30分など、時間を分けて規制が行われます。

札幌中心部へ車で出かける予定がある場合は、いつも通りのルートを利用できない可能性があるため、時間に余裕を持った移動がおすすめです。

北区・西区方面も長時間の規制に注意

北区や西区方面では、新川通や西野・屯田通、新琴似周辺などで交通規制が行われます。

「新川通」では午前8時10分~午後1時40分、別区間では午前8時10分~午後1時45分、「西野・屯田通」では午前8時10分~午後2時30分の規制が予定されています。

さらに「新琴似2条通」「琴似・栄町通」では午前8時~午後2時30分の規制となっています。

この周辺を通る予定がある人は、事前に迂回ルートを確認しておくと安心です。

豊平区・白石区方面も午前中は要注意

南側のエリアでも交通規制が行われます。

「平岸通」は午前7時30分~午前10時30分、「白石・藻岩通」は午前7時30分~午前10時、「幌平橋」は午前7時30分~午前9時40分。

「国道36号」では午前7時40分~午前9時10分の規制が予定されています。

朝の時間帯に車で移動する人は、規制開始前後の時間も含めて、周辺道路の混雑を見込んでおくとよさそうです。

競技コース沿線は車だけでなく自転車なども通行できない場合も

大会当日は、競技コースや周辺道路で車両の通行が規制されます。

交通規制の時間帯は目安となっており、状況によって変更になる場合もあります。

また、コース沿線の道路では長時間にわたって車両や自転車などの通行が禁止されるほか、コースを横断できない場所もあります。

駐車場の出入りや移動にも影響する可能性があるため、当日は公共交通機関の利用も検討してみてください。

交通規制マップを事前にチェックしておこう

大会公式の交通規制マップでは、規制される道路や時間帯、通行可能な道路などが詳しく紹介されています。

8月30日に札幌市内を移動する予定がある人は、出発前にルートを確認しておくのがおすすめです。

なお、スタート・フィニッシュ地点やコース沿線では、小型無人機(ドローン)やラジコンヘリなどの飛行も禁止されています。

大会当日は多くのランナーが札幌市内を走るため、交通規制への理解と協力を心がけたいですね。

【交通規制実施日】2026年8月30日(日)
【北海道マラソン2026】午前8時30分スタート
【はまなす車いすマラソン2026】午前7時50分スタート
【主な規制時間】午前6時~午後3時30分ごろ
※規制時間は目安で、変更になる場合があります。
※交通規制中は通行止めとなります。
※詳細な規制区間・時間は大会公式の交通規制マップをご確認ください。

札幌市内の広い範囲で交通規制を実施

北海道マラソン2026は8時30分、はまなす車いすマラソン2026は午前7時50分にスタート予定です。

大会の開催に伴い、札幌市内ではコースとなる道路を中心に交通規制が行われます。

場所によって規制時間が異なり、早いところでは午前6時から規制が始まるほか、午後3時30分まで通行止めとなるエリアもあります。

特に札幌駅周辺や大通公園周辺、北区・東区・豊平区など、広い範囲が対象となっているので注意が必要です。

大通周辺では朝6時から交通規制

大通公園周辺では、早い時間帯から交通規制がスタート。

「大通西3丁目~西7丁目」では、午前6時~午後3時30分の間、規制が予定されています。

また、「駅前通」でも区間によって午前7時~午前9時25分、午前7時30分~午前9時25分、午前8時~午後3時30分など、時間を分けて規制が行われます。

札幌中心部へ車で出かける予定がある場合は、いつも通りのルートを利用できない可能性があるため、時間に余裕を持った移動がおすすめです。

北区・西区方面も長時間の規制に注意

北区や西区方面では、新川通や西野・屯田通、新琴似周辺などで交通規制が行われます。

「新川通」では午前8時10分~午後1時40分、別区間では午前8時10分~午後1時45分、「西野・屯田通」では午前8時10分~午後2時30分の規制が予定されています。

さらに「新琴似2条通」「琴似・栄町通」では午前8時~午後2時30分の規制となっています。

この周辺を通る予定がある人は、事前に迂回ルートを確認しておくと安心です。

豊平区・白石区方面も午前中は要注意

南側のエリアでも交通規制が行われます。

「平岸通」は午前7時30分~午前10時30分、「白石・藻岩通」は午前7時30分~午前10時、「幌平橋」は午前7時30分~午前9時40分。

「国道36号」では午前7時40分~午前9時10分の規制が予定されています。

朝の時間帯に車で移動する人は、規制開始前後の時間も含めて、周辺道路の混雑を見込んでおくとよさそうです。

競技コース沿線は車だけでなく自転車なども通行できない場合も

大会当日は、競技コースや周辺道路で車両の通行が規制されます。

交通規制の時間帯は目安となっており、状況によって変更になる場合もあります。

また、コース沿線の道路では長時間にわたって車両や自転車などの通行が禁止されるほか、コースを横断できない場所もあります。

駐車場の出入りや移動にも影響する可能性があるため、当日は公共交通機関の利用も検討してみてください。

交通規制マップを事前にチェックしておこう

大会公式の交通規制マップでは、規制される道路や時間帯、通行可能な道路などが詳しく紹介されています。

8月30日に札幌市内を移動する予定がある人は、出発前にルートを確認しておくのがおすすめです。

なお、スタート・フィニッシュ地点やコース沿線では、小型無人機(ドローン)やラジコンヘリなどの飛行も禁止されています。

大会当日は多くのランナーが札幌市内を走るため、交通規制への理解と協力を心がけたいですね。

【交通規制実施日】2026年8月30日(日)
【北海道マラソン2026】午前8時30分スタート
【はまなす車いすマラソン2026】午前7時50分スタート
【主な規制時間】午前6時~午後3時30分ごろ
※規制時間は目安で、変更になる場合があります。
※交通規制中は通行止めとなります。
※詳細な規制区間・時間は大会公式の交通規制マップをご確認ください。

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

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