北海道文化放送(UHB)を視聴しながら、イベント情報などがゲットできるのをご存じでしょうか?
テレビのリモコンにある「dボタン」を押すだけで『札幌市からのおしらせ』がチェックできるので、仕事や子育てで忙しくても便利で簡単。
『札幌市からのおしらせ』で知った「札幌市天文台」へおでかけして、親子で学べる体験をしてきましたよ。
「今行ける子連れの施設は?」さっそく探してみた
テレビのチャンネルをUHBに合わせ、リモコンの「dボタン」をプッシュ。
『札幌市からのおしらせ』を選択すると、イベントや講座など様々なジャンルの催しについて詳しい情報がゲットできます。
『札幌市からのおしらせ』を選択すると、イベントや講座など様々なジャンルの催しについて詳しい情報がゲットできます。
筆者は3歳の息子と行けそうなイベントや施設を探してみました。
「各区」から自分の家の近くで興味のあるイベントがないかチェックしてみたり、「施設」から息子と行ってみたい場所を探してみたりと、簡単な操作で詳しい情報が出るため探しやすい!
「各区」から自分の家の近くで興味のあるイベントがないかチェックしてみたり、「施設」から息子と行ってみたい場所を探してみたりと、簡単な操作で詳しい情報が出るため探しやすい!
テレビ画面を一緒にみて「どこに行こうか?」と相談できるため、スマホで探すのとはちがったワクワク感がありましたよ。
今日行ける施設を探していて見つけたのが、中島公園内にある「札幌市天文台」です。
今日行ける施設を探していて見つけたのが、中島公園内にある「札幌市天文台」です。
天体望遠鏡や展示に興味津々!親子で学べる施設へ
宇宙や太陽に興味を持ち始めている息子とさっそく行ってきました。
「札幌市天文台」は予約不要でだれでも気軽に入ることができ、星などの天体に詳しい係の方が案内してくれます。
「札幌市天文台」は予約不要でだれでも気軽に入ることができ、星などの天体に詳しい係の方が案内してくれます。
建物に入ると、出迎えてくれるのが大きな天体望遠鏡。
口径20㎝の屈折望遠鏡で、昼間は太陽を観望し、月に数回行われる夜間公開では季節の星を観望できるんだそうですよ。
※昼間公開は月曜・火曜日午後が休台日(祝日の場合は開台) ※夜間公開スケジュールは札幌市青少年科学館のホームページをご確認ください
口径20㎝の屈折望遠鏡で、昼間は太陽を観望し、月に数回行われる夜間公開では季節の星を観望できるんだそうですよ。
※昼間公開は月曜・火曜日午後が休台日(祝日の場合は開台) ※夜間公開スケジュールは札幌市青少年科学館のホームページをご確認ください
円形の天井が「ゴォォォ」という音を立てて動き、扉が開いたので息子は大興奮!
取材日は、札幌市青少年科学館の布施さんが「ここは太陽を見るところだよ」「ここからは星が見えるんだよ」と、それぞれの接眼レンズについて丁寧に解説してくれました。
取材日は、札幌市青少年科学館の布施さんが「ここは太陽を見るところだよ」「ここからは星が見えるんだよ」と、それぞれの接眼レンズについて丁寧に解説してくれました。
残念ながらその日は雲が厚く、太陽を見ることはできませんでしたが、天気がいい日には黒点や太陽フレアまで見られるんだそうですよ。
小さい子どもでも分かりやすく説明してくれたので、親子で学ぶ貴重な体験ができました。
小さい子どもでも分かりやすく説明してくれたので、親子で学ぶ貴重な体験ができました。
月に興味がある息子は、壁に貼られている展示にも興味津々。
「これはなに?」「なんでなの?」と次々出てくる疑問に布施さんが瞬時に答えてくださったので、家で図鑑を開くのとはちがった、とても学びの多い1日となりました。
「これはなに?」「なんでなの?」と次々出てくる疑問に布施さんが瞬時に答えてくださったので、家で図鑑を開くのとはちがった、とても学びの多い1日となりました。
dボタンを押すだけ!忙しい育児の合間でも楽チン
休みの日になると息子に「どこか遊びに行きたい!」と言われる筆者。
「どこかってどこ~?」と頭を悩ませることもありましたが、テレビを見て一緒に探す面白さが新鮮でした。
リモコンで「dボタン」を押すだけで今日行けるイベントや施設が出てくるので、だれでも手軽にチェックできます。
「どこかってどこ~?」と頭を悩ませることもありましたが、テレビを見て一緒に探す面白さが新鮮でした。
リモコンで「dボタン」を押すだけで今日行けるイベントや施設が出てくるので、だれでも手軽にチェックできます。
家事や育児に追われている忙しい合間に、簡単な操作で情報がゲットできておすすめですよ。
UHBの「dボタン」をぜひ活用してみてくださいね。
(ライター:池田美聡)
UHBの「dボタン」をぜひ活用してみてくださいね。
(ライター:池田美聡)
「今行ける子連れの施設は?」さっそく探してみた
テレビのチャンネルをUHBに合わせ、リモコンの「dボタン」をプッシュ。
『札幌市からのおしらせ』を選択すると、イベントや講座など様々なジャンルの催しについて詳しい情報がゲットできます。
『札幌市からのおしらせ』を選択すると、イベントや講座など様々なジャンルの催しについて詳しい情報がゲットできます。
筆者は3歳の息子と行けそうなイベントや施設を探してみました。
「各区」から自分の家の近くで興味のあるイベントがないかチェックしてみたり、「施設」から息子と行ってみたい場所を探してみたりと、簡単な操作で詳しい情報が出るため探しやすい!
「各区」から自分の家の近くで興味のあるイベントがないかチェックしてみたり、「施設」から息子と行ってみたい場所を探してみたりと、簡単な操作で詳しい情報が出るため探しやすい!
テレビ画面を一緒にみて「どこに行こうか?」と相談できるため、スマホで探すのとはちがったワクワク感がありましたよ。
今日行ける施設を探していて見つけたのが、中島公園内にある「札幌市天文台」です。
今日行ける施設を探していて見つけたのが、中島公園内にある「札幌市天文台」です。
天体望遠鏡や展示に興味津々!親子で学べる施設へ
宇宙や太陽に興味を持ち始めている息子とさっそく行ってきました。
「札幌市天文台」は予約不要でだれでも気軽に入ることができ、星などの天体に詳しい係の方が案内してくれます。
「札幌市天文台」は予約不要でだれでも気軽に入ることができ、星などの天体に詳しい係の方が案内してくれます。
建物に入ると、出迎えてくれるのが大きな天体望遠鏡。
口径20㎝の屈折望遠鏡で、昼間は太陽を観望し、月に数回行われる夜間公開では季節の星を観望できるんだそうですよ。
※昼間公開は月曜・火曜日午後が休台日(祝日の場合は開台) ※夜間公開スケジュールは札幌市青少年科学館のホームページをご確認ください
口径20㎝の屈折望遠鏡で、昼間は太陽を観望し、月に数回行われる夜間公開では季節の星を観望できるんだそうですよ。
※昼間公開は月曜・火曜日午後が休台日(祝日の場合は開台) ※夜間公開スケジュールは札幌市青少年科学館のホームページをご確認ください
円形の天井が「ゴォォォ」という音を立てて動き、扉が開いたので息子は大興奮!
取材日は、札幌市青少年科学館の布施さんが「ここは太陽を見るところだよ」「ここからは星が見えるんだよ」と、それぞれの接眼レンズについて丁寧に解説してくれました。
取材日は、札幌市青少年科学館の布施さんが「ここは太陽を見るところだよ」「ここからは星が見えるんだよ」と、それぞれの接眼レンズについて丁寧に解説してくれました。
残念ながらその日は雲が厚く、太陽を見ることはできませんでしたが、天気がいい日には黒点や太陽フレアまで見られるんだそうですよ。
小さい子どもでも分かりやすく説明してくれたので、親子で学ぶ貴重な体験ができました。
小さい子どもでも分かりやすく説明してくれたので、親子で学ぶ貴重な体験ができました。
月に興味がある息子は、壁に貼られている展示にも興味津々。
「これはなに?」「なんでなの?」と次々出てくる疑問に布施さんが瞬時に答えてくださったので、家で図鑑を開くのとはちがった、とても学びの多い1日となりました。
「これはなに?」「なんでなの?」と次々出てくる疑問に布施さんが瞬時に答えてくださったので、家で図鑑を開くのとはちがった、とても学びの多い1日となりました。
dボタンを押すだけ!忙しい育児の合間でも楽チン
休みの日になると息子に「どこか遊びに行きたい!」と言われる筆者。
「どこかってどこ~?」と頭を悩ませることもありましたが、テレビを見て一緒に探す面白さが新鮮でした。
リモコンで「dボタン」を押すだけで今日行けるイベントや施設が出てくるので、だれでも手軽にチェックできます。
「どこかってどこ~?」と頭を悩ませることもありましたが、テレビを見て一緒に探す面白さが新鮮でした。
リモコンで「dボタン」を押すだけで今日行けるイベントや施設が出てくるので、だれでも手軽にチェックできます。
家事や育児に追われている忙しい合間に、簡単な操作で情報がゲットできておすすめですよ。
UHBの「dボタン」をぜひ活用してみてくださいね。
(ライター:池田美聡)
UHBの「dボタン」をぜひ活用してみてくださいね。
(ライター:池田美聡)
2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。