札幌で、ちょっと特別な時間を。
この日は、春休みなので娘あいちゃんと一緒にお出かけ。
訪れたのは、ココノススキノに3月5日にオープンしたばかりの『Antica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)』です。
日本にジェラート文化を広めた東京の名店が、北海道に初上陸!話題のお店です。
親子で楽しむ、選ぶ時間もご褒美
ショーケースに並ぶ色とりどりのジェラートを前に、「あれもいい、これもいい」と自然と会話が弾みます。
どれにしようか迷う時間も楽しくて、
娘と一緒に選ぶそのひとときが、すでにご褒美のよう。
私はピスタチオとハスカップのクラッシコ(ダブル、650円)、
娘はチョコチップとイチゴのクラッシコ(ダブル、650円)。
どれにしようか迷う時間も楽しくて、
娘と一緒に選ぶそのひとときが、すでにご褒美のよう。
私はピスタチオとハスカップのクラッシコ(ダブル、650円)、
娘はチョコチップとイチゴのクラッシコ(ダブル、650円)。
ひと口食べた瞬間、思わず顔を見合わせて「おいしいね」と笑顔に。
ふわっと軽く溶けるなめらかな口どけと、しっかり感じる素材の味。
甘すぎないのに、ちゃんと満たされる。このバランスが絶妙なジェラートです。
さすが日本にジェラート文化を広めた東京の名店ですね。
甘すぎないのに、ちゃんと満たされる。このバランスが絶妙なジェラートです。
さすが日本にジェラート文化を広めた東京の名店ですね。
ジェラートと楽しみ大人のご褒美
ジェラートと楽しむ大人のご褒美時間。
ちょっと贅沢な一杯をご紹介します。
ジェラートに合わせて楽しめるビールも用意されているんです。
ちょっと贅沢な一杯をご紹介します。
ジェラートに合わせて楽しめるビールも用意されているんです。
余韻の残る一杯
ビール/セジェスタ(1,200円)は、
ジェラートとの相性を考えてセレクトされたイタリアの一杯。
甘さとほろ苦さが心地よくて「ジェラートとビール」の組み合わせにハマってしまいそうです。
ジェラートとの相性を考えてセレクトされたイタリアの一杯。
甘さとほろ苦さが心地よくて「ジェラートとビール」の組み合わせにハマってしまいそうです。
特別な“〆アイス”。
気軽に立ち寄れるのに、ちゃんと特別な“〆アイス”。
そんな“ちょうどいい贅沢”が叶うAntica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)。
親子で過ごす時間にも、自分へのご褒美にも。
日常の中に、ふっと余韻が残るひとときを過ごすことができました。
そんな“ちょうどいい贅沢”が叶うAntica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)。
親子で過ごす時間にも、自分へのご褒美にも。
日常の中に、ふっと余韻が残るひとときを過ごすことができました。
素敵なスタッフがあたたかく迎えてくれるお店
笑顔で迎えてくださるスタッフの方々の温かさが印象に残る、心地よいひとときでした。また伺いたいと思います。
お店を手がけるユーロインターナショナル株式会社のMD/DESIGNER・大野さんは、
「イタリア・フィレンツェと、その名の由来である“花”をテーマに、空間やパッケージ、カップに至るまで細部にこだわって制作しました。ジェラートとともに、イタリアの雰囲気も楽しんでいただけたらうれしいです。皆さまにとって、“ちょっと寄りたい店”になれればと思っています」
と話しています。
Antica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)
住所:北海道札幌市中央区南4条西4丁目1−1 ココノススキノ4階
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
お店を手がけるユーロインターナショナル株式会社のMD/DESIGNER・大野さんは、
「イタリア・フィレンツェと、その名の由来である“花”をテーマに、空間やパッケージ、カップに至るまで細部にこだわって制作しました。ジェラートとともに、イタリアの雰囲気も楽しんでいただけたらうれしいです。皆さまにとって、“ちょっと寄りたい店”になれればと思っています」
と話しています。
Antica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)
住所:北海道札幌市中央区南4条西4丁目1−1 ココノススキノ4階
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
親子で楽しむ、選ぶ時間もご褒美
ショーケースに並ぶ色とりどりのジェラートを前に、「あれもいい、これもいい」と自然と会話が弾みます。
どれにしようか迷う時間も楽しくて、
娘と一緒に選ぶそのひとときが、すでにご褒美のよう。
私はピスタチオとハスカップのクラッシコ(ダブル、650円)、
娘はチョコチップとイチゴのクラッシコ(ダブル、650円)。
どれにしようか迷う時間も楽しくて、
娘と一緒に選ぶそのひとときが、すでにご褒美のよう。
私はピスタチオとハスカップのクラッシコ(ダブル、650円)、
娘はチョコチップとイチゴのクラッシコ(ダブル、650円)。
ひと口食べた瞬間、思わず顔を見合わせて「おいしいね」と笑顔に。
ふわっと軽く溶けるなめらかな口どけと、しっかり感じる素材の味。
甘すぎないのに、ちゃんと満たされる。このバランスが絶妙なジェラートです。
さすが日本にジェラート文化を広めた東京の名店ですね。
甘すぎないのに、ちゃんと満たされる。このバランスが絶妙なジェラートです。
さすが日本にジェラート文化を広めた東京の名店ですね。
ジェラートと楽しみ大人のご褒美
ジェラートと楽しむ大人のご褒美時間。
ちょっと贅沢な一杯をご紹介します。
ジェラートに合わせて楽しめるビールも用意されているんです。
ちょっと贅沢な一杯をご紹介します。
ジェラートに合わせて楽しめるビールも用意されているんです。
余韻の残る一杯
ビール/セジェスタ(1,200円)は、
ジェラートとの相性を考えてセレクトされたイタリアの一杯。
甘さとほろ苦さが心地よくて「ジェラートとビール」の組み合わせにハマってしまいそうです。
ジェラートとの相性を考えてセレクトされたイタリアの一杯。
甘さとほろ苦さが心地よくて「ジェラートとビール」の組み合わせにハマってしまいそうです。
特別な“〆アイス”。
気軽に立ち寄れるのに、ちゃんと特別な“〆アイス”。
そんな“ちょうどいい贅沢”が叶うAntica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)。
親子で過ごす時間にも、自分へのご褒美にも。
日常の中に、ふっと余韻が残るひとときを過ごすことができました。
そんな“ちょうどいい贅沢”が叶うAntica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)。
親子で過ごす時間にも、自分へのご褒美にも。
日常の中に、ふっと余韻が残るひとときを過ごすことができました。
素敵なスタッフがあたたかく迎えてくれるお店
笑顔で迎えてくださるスタッフの方々の温かさが印象に残る、心地よいひとときでした。また伺いたいと思います。
お店を手がけるユーロインターナショナル株式会社のMD/DESIGNER・大野さんは、
「イタリア・フィレンツェと、その名の由来である“花”をテーマに、空間やパッケージ、カップに至るまで細部にこだわって制作しました。ジェラートとともに、イタリアの雰囲気も楽しんでいただけたらうれしいです。皆さまにとって、“ちょっと寄りたい店”になれればと思っています」
と話しています。
Antica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)
住所:北海道札幌市中央区南4条西4丁目1−1 ココノススキノ4階
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
お店を手がけるユーロインターナショナル株式会社のMD/DESIGNER・大野さんは、
「イタリア・フィレンツェと、その名の由来である“花”をテーマに、空間やパッケージ、カップに至るまで細部にこだわって制作しました。ジェラートとともに、イタリアの雰囲気も楽しんでいただけたらうれしいです。皆さまにとって、“ちょっと寄りたい店”になれればと思っています」
と話しています。
Antica Gelateria(アンティカ ジェラテリア)
住所:北海道札幌市中央区南4条西4丁目1−1 ココノススキノ4階
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。