2023年7月のオープンから、今年で3周年を迎える札幌の都市型水族館「AOAO SAPPORO(アオアオ サッポロ)」。
その記念イベントの第1弾として、札幌で長く愛されてきたあの人気珈琲店「MORIHICO.(モリヒコ)」とのコラボレーションイベント「3Q(サンキュー)AOAO SAPPORO×MORIHICO.」が開催されます。
水族館とコーヒーという、一見意外な組み合わせがどんな体験を生み出すのか、気になりませんか?
「森彦」と「AOAO SAPPORO」夢のコラボ
「AOAO SAPPORO」は、商業施設「moyuk SAPPORO(モユクサッポロ)」の4階に入る都市型水族館です。
札幌のまちなかで、生き物の観察を通じた発見の楽しさだけでなく、食やアートなど札幌のカルチャーとも出会える場所として、この3年間親しまれてきましたね。
今回、3周年を記念しコラボした「MORIHICO.」は、1996年に札幌・円山で「本店・森彦」を創業した珈琲店ブランドです。
森彦は今年でちょうど30周年という節目の年。
3周年と30周年、ふたつの記念が重なったことで、今回の大型コラボレーションが実現したそうです。
札幌のまちなかで、生き物の観察を通じた発見の楽しさだけでなく、食やアートなど札幌のカルチャーとも出会える場所として、この3年間親しまれてきましたね。
今回、3周年を記念しコラボした「MORIHICO.」は、1996年に札幌・円山で「本店・森彦」を創業した珈琲店ブランドです。
森彦は今年でちょうど30周年という節目の年。
3周年と30周年、ふたつの記念が重なったことで、今回の大型コラボレーションが実現したそうです。
水族館の中に「森彦」の世界感を再現!(7月20日〜)
展示イメージ
3周年記念日の7月20日(月・祝)からは、AOAO SAPPORO 5階の「NATURE AQUARIUM(ネイチャーアクアリウム)」に、「本店・森彦」の空間が期間限定で登場します。
実際に「本店・森彦」で使われていた家具や什器、パネルが館内各所に展示され、森彦の"窓"から水槽「風薫る石景」を眺めることができる、なんとも不思議で心地よい空間が誕生するそうです。
コーヒーの温もりと、水の中に広がる自然の美しさが交差する、ここでしか体験できない場所になりそうですね。
入館料は別途必要ですが、展示への参加は無料です。
開催時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)
実際に「本店・森彦」で使われていた家具や什器、パネルが館内各所に展示され、森彦の"窓"から水槽「風薫る石景」を眺めることができる、なんとも不思議で心地よい空間が誕生するそうです。
コーヒーの温もりと、水の中に広がる自然の美しさが交差する、ここでしか体験できない場所になりそうですね。
入館料は別途必要ですが、展示への参加は無料です。
開催時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)
1日限定!外でも「もりひこ」気分(7月20日のみ)
同じく7月20日(月・祝)の1日限りのお楽しみとして、moyuk SAPPORO 1階の「モユクスクエア会場」にMORIHICO.のコーヒートラック「エスタフェット」がやって来ます。
MORIHICO. 30周年の記念商品や、AOAO SAPPOROとのコラボ限定フードメニューも登場する予定とのこと。
水族館を楽しんだあとに、外でほっと一杯コーヒーを飲む時間も素敵ですね。
開催日: 7月20日(月・祝)
開催時間: 午前10時〜午後6時(予定)
場所: moyuk SAPPORO 1F「モユクスクエア会場」
MORIHICO. 30周年の記念商品や、AOAO SAPPOROとのコラボ限定フードメニューも登場する予定とのこと。
水族館を楽しんだあとに、外でほっと一杯コーヒーを飲む時間も素敵ですね。
開催日: 7月20日(月・祝)
開催時間: 午前10時〜午後6時(予定)
場所: moyuk SAPPORO 1F「モユクスクエア会場」
【コーヒートラック「エスタフェット」】
魚の進化をコースで表現!フレンチでの特別体験(6月20日〜9月30日)
【森彦のフレンチ DAFNE(ダフネ)】
もう少し特別な食の体験を楽しみたい方には、「森彦のフレンチ DAFNE(ダフネ)」での期間限定コラボコース料理がおすすめ。
AOAO SAPPOROの展示テーマ「鰭展(ひれてん)」からインスピレーションを受け、魚の進化をコース料理として表現するという、なんともユニークな企画。
北海道産食材の魅力を発信するフレンチレストランならではの、贅沢な一皿が並びます。
料金は10,000円(税込)で、2日前までの予約が必要。
「すいぞくかんクラブ(年間パスポート)」を提示すると、一部ドリンクが無料になる特典も。
開催期間: 6月20日(土)〜9月30日(水)
場所: 森彦のフレンチ DAFNE(札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ 2F)
料金: 10,000円(税込)
予約: 電話 011-211-0813 または ヒトサラ にてWeb予約(2日前まで)
AOAO SAPPOROの展示テーマ「鰭展(ひれてん)」からインスピレーションを受け、魚の進化をコース料理として表現するという、なんともユニークな企画。
北海道産食材の魅力を発信するフレンチレストランならではの、贅沢な一皿が並びます。
料金は10,000円(税込)で、2日前までの予約が必要。
「すいぞくかんクラブ(年間パスポート)」を提示すると、一部ドリンクが無料になる特典も。
開催期間: 6月20日(土)〜9月30日(水)
場所: 森彦のフレンチ DAFNE(札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ 2F)
料金: 10,000円(税込)
予約: 電話 011-211-0813 または ヒトサラ にてWeb予約(2日前まで)
3周年イベントはまだまだ続きます!
今回の「MORIHICO.」とのコラボはあくまでも第1弾。
AOAO SAPPOROでは、3周年イベントの第2弾・第3弾も予告されています。
これからどんなコラボや企画が登場するのか、楽しみに待ちたいですね。
大好きな水族館がまた新しい顔を見せてくれるこの夏、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
AOAO SAPPORO(アオアオ サッポロ)
住所:札幌市中央区南2条西3丁目20番地 moyuk SAPPORO 4階
営業時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)※時期によって変更あり
公式サイト:https://aoao-sapporo.blue
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
AOAO SAPPOROでは、3周年イベントの第2弾・第3弾も予告されています。
これからどんなコラボや企画が登場するのか、楽しみに待ちたいですね。
大好きな水族館がまた新しい顔を見せてくれるこの夏、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
AOAO SAPPORO(アオアオ サッポロ)
住所:札幌市中央区南2条西3丁目20番地 moyuk SAPPORO 4階
営業時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)※時期によって変更あり
公式サイト:https://aoao-sapporo.blue
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
「森彦」と「AOAO SAPPORO」夢のコラボ
「AOAO SAPPORO」は、商業施設「moyuk SAPPORO(モユクサッポロ)」の4階に入る都市型水族館です。
札幌のまちなかで、生き物の観察を通じた発見の楽しさだけでなく、食やアートなど札幌のカルチャーとも出会える場所として、この3年間親しまれてきましたね。
今回、3周年を記念しコラボした「MORIHICO.」は、1996年に札幌・円山で「本店・森彦」を創業した珈琲店ブランドです。
森彦は今年でちょうど30周年という節目の年。
3周年と30周年、ふたつの記念が重なったことで、今回の大型コラボレーションが実現したそうです。
札幌のまちなかで、生き物の観察を通じた発見の楽しさだけでなく、食やアートなど札幌のカルチャーとも出会える場所として、この3年間親しまれてきましたね。
今回、3周年を記念しコラボした「MORIHICO.」は、1996年に札幌・円山で「本店・森彦」を創業した珈琲店ブランドです。
森彦は今年でちょうど30周年という節目の年。
3周年と30周年、ふたつの記念が重なったことで、今回の大型コラボレーションが実現したそうです。
水族館の中に「森彦」の世界感を再現!(7月20日〜)
展示イメージ
3周年記念日の7月20日(月・祝)からは、AOAO SAPPORO 5階の「NATURE AQUARIUM(ネイチャーアクアリウム)」に、「本店・森彦」の空間が期間限定で登場します。
実際に「本店・森彦」で使われていた家具や什器、パネルが館内各所に展示され、森彦の"窓"から水槽「風薫る石景」を眺めることができる、なんとも不思議で心地よい空間が誕生するそうです。
コーヒーの温もりと、水の中に広がる自然の美しさが交差する、ここでしか体験できない場所になりそうですね。
入館料は別途必要ですが、展示への参加は無料です。
開催時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)
実際に「本店・森彦」で使われていた家具や什器、パネルが館内各所に展示され、森彦の"窓"から水槽「風薫る石景」を眺めることができる、なんとも不思議で心地よい空間が誕生するそうです。
コーヒーの温もりと、水の中に広がる自然の美しさが交差する、ここでしか体験できない場所になりそうですね。
入館料は別途必要ですが、展示への参加は無料です。
開催時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)
1日限定!外でも「もりひこ」気分(7月20日のみ)
【コーヒートラック「エスタフェット」】
同じく7月20日(月・祝)の1日限りのお楽しみとして、moyuk SAPPORO 1階の「モユクスクエア会場」にMORIHICO.のコーヒートラック「エスタフェット」がやって来ます。
MORIHICO. 30周年の記念商品や、AOAO SAPPOROとのコラボ限定フードメニューも登場する予定とのこと。
水族館を楽しんだあとに、外でほっと一杯コーヒーを飲む時間も素敵ですね。
開催日: 7月20日(月・祝)
開催時間: 午前10時〜午後6時(予定)
場所: moyuk SAPPORO 1F「モユクスクエア会場」
MORIHICO. 30周年の記念商品や、AOAO SAPPOROとのコラボ限定フードメニューも登場する予定とのこと。
水族館を楽しんだあとに、外でほっと一杯コーヒーを飲む時間も素敵ですね。
開催日: 7月20日(月・祝)
開催時間: 午前10時〜午後6時(予定)
場所: moyuk SAPPORO 1F「モユクスクエア会場」
魚の進化をコースで表現!フレンチでの特別体験(6月20日〜9月30日)
【森彦のフレンチ DAFNE(ダフネ)】
もう少し特別な食の体験を楽しみたい方には、「森彦のフレンチ DAFNE(ダフネ)」での期間限定コラボコース料理がおすすめ。
AOAO SAPPOROの展示テーマ「鰭展(ひれてん)」からインスピレーションを受け、魚の進化をコース料理として表現するという、なんともユニークな企画。
北海道産食材の魅力を発信するフレンチレストランならではの、贅沢な一皿が並びます。
料金は10,000円(税込)で、2日前までの予約が必要。
「すいぞくかんクラブ(年間パスポート)」を提示すると、一部ドリンクが無料になる特典も。
開催期間: 6月20日(土)〜9月30日(水)
場所: 森彦のフレンチ DAFNE(札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ 2F)
料金: 10,000円(税込)
予約: 電話 011-211-0813 または ヒトサラ にてWeb予約(2日前まで)
AOAO SAPPOROの展示テーマ「鰭展(ひれてん)」からインスピレーションを受け、魚の進化をコース料理として表現するという、なんともユニークな企画。
北海道産食材の魅力を発信するフレンチレストランならではの、贅沢な一皿が並びます。
料金は10,000円(税込)で、2日前までの予約が必要。
「すいぞくかんクラブ(年間パスポート)」を提示すると、一部ドリンクが無料になる特典も。
開催期間: 6月20日(土)〜9月30日(水)
場所: 森彦のフレンチ DAFNE(札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ 2F)
料金: 10,000円(税込)
予約: 電話 011-211-0813 または ヒトサラ にてWeb予約(2日前まで)
3周年イベントはまだまだ続きます!
今回の「MORIHICO.」とのコラボはあくまでも第1弾。
AOAO SAPPOROでは、3周年イベントの第2弾・第3弾も予告されています。
これからどんなコラボや企画が登場するのか、楽しみに待ちたいですね。
大好きな水族館がまた新しい顔を見せてくれるこの夏、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
AOAO SAPPORO(アオアオ サッポロ)
住所:札幌市中央区南2条西3丁目20番地 moyuk SAPPORO 4階
営業時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)※時期によって変更あり
公式サイト:https://aoao-sapporo.blue
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
AOAO SAPPOROでは、3周年イベントの第2弾・第3弾も予告されています。
これからどんなコラボや企画が登場するのか、楽しみに待ちたいですね。
大好きな水族館がまた新しい顔を見せてくれるこの夏、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
AOAO SAPPORO(アオアオ サッポロ)
住所:札幌市中央区南2条西3丁目20番地 moyuk SAPPORO 4階
営業時間:午前10時〜午後10時(最終入館 午後9時)※時期によって変更あり
公式サイト:https://aoao-sapporo.blue
(※上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。