札幌市中央区にある駄菓子屋「あいる堂」で、母の日に向けて、気軽に楽しく作れる「駄菓子ブーケ」の体験会が開催されるということで早速参加してきました。
皆さんは駄菓子ブーケをご存知ですか?
花よりカジュアルで気楽に渡すことができて、見た目もかわいらしく、もらった後は駄菓子を食べることができると実用性が評判です。
母の日に向けたプレ体験会を開催
4月6日、母の日に向けた「お菓子ブーケづくり」のプレ体験会には
札幌市内から小学校4年生3名の子どもたちが参加。
最初は初めての経験に緊張した面持ちの子供達。
札幌市内から小学校4年生3名の子どもたちが参加。
最初は初めての経験に緊張した面持ちの子供達。
好きなお菓子を選ぶところからスタート
しかし最初のお菓子選びスタートとなるとすっかり笑顔。
店内「あいる堂」には、たくさんの駄菓子が、並びどれにしようか迷ってしまうほどの品ぞろえです。
色とりどりのパッケージに囲まれながらお気に入りのお菓子を選びます。
「お母さんが好きなのはこれかなぁ」そんな想いを馳せ、ブーケのイメージを膨らませていきます。
店内「あいる堂」には、たくさんの駄菓子が、並びどれにしようか迷ってしまうほどの品ぞろえです。
色とりどりのパッケージに囲まれながらお気に入りのお菓子を選びます。
「お母さんが好きなのはこれかなぁ」そんな想いを馳せ、ブーケのイメージを膨らませていきます。
想いを込めて作る世界にひとつだけのブーケ
お母さんの喜ぶ顔を思い浮かべながら、ひとつひとつ丁寧にデコレーション。
小さな手で一生懸命に作る姿がとても印象的でした。
ラッピングやリボン結びでは難しさに苦戦する場面もありましたが、スタッフのサポートを受けながら最後までやり遂げ、素敵なブーケが完成しました。
小さな手で一生懸命に作る姿がとても印象的でした。
ラッピングやリボン結びでは難しさに苦戦する場面もありましたが、スタッフのサポートを受けながら最後までやり遂げ、素敵なブーケが完成しました。
お母さんへの手紙も添えて
完成後には、お母さんへの手紙を書く時間も設けられました。
それぞれが想いを込めて書いた手紙と、手作りのブーケ。
世界にひとつだけの特別なプレゼントができあがりました。
それぞれが想いを込めて書いた手紙と、手作りのブーケ。
世界にひとつだけの特別なプレゼントができあがりました。
会場を包んだあたたかい時間
完成したブーケを手渡すと、お母さんたちの表情が一気に明るくなり、会場はあたたかな空気に包まれました。
子どもたちの誇らしげな表情と、お母さんたちの笑顔が印象に残る体験会となりました。
子どもでも簡単に作ることができるだけでなく、持ち帰ったあとに駄菓子を一緒に楽しめるのも魅力のひとつですよね。
お花とはひと味違う、思い出に残る母の日の過ごし方としてもおすすめです。
子どもたちの誇らしげな表情と、お母さんたちの笑顔が印象に残る体験会となりました。
子どもでも簡単に作ることができるだけでなく、持ち帰ったあとに駄菓子を一緒に楽しめるのも魅力のひとつですよね。
お花とはひと味違う、思い出に残る母の日の過ごし方としてもおすすめです。
ワークショップ情報
あいる堂では、母の日直前の5月9日(土)に「駄菓子ブーケ」ワークショップを開催予定です。
気軽に参加できる内容となっているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。
あいる堂の宮脇香珠未さんは、「老若男女問わず心躍るのが駄菓子の魅力だと思います。
駄菓子ブーケや駄菓子ケーキなど贈答ギフトも取り扱っていますので、笑顔あふれるお店に遊びに来てください」と話していました。
あいる堂
住所:札幌市中央区北7条西17丁目1−7
営業時間:火曜、木曜、土曜 正午〜午後6時
近隣有料パーキングあり
電話:090-7657-4944
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
気軽に参加できる内容となっているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。
あいる堂の宮脇香珠未さんは、「老若男女問わず心躍るのが駄菓子の魅力だと思います。
駄菓子ブーケや駄菓子ケーキなど贈答ギフトも取り扱っていますので、笑顔あふれるお店に遊びに来てください」と話していました。
あいる堂
住所:札幌市中央区北7条西17丁目1−7
営業時間:火曜、木曜、土曜 正午〜午後6時
近隣有料パーキングあり
電話:090-7657-4944
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
母の日に向けたプレ体験会を開催
4月6日、母の日に向けた「お菓子ブーケづくり」のプレ体験会には
札幌市内から小学校4年生3名の子どもたちが参加。
最初は初めての経験に緊張した面持ちの子供達。
札幌市内から小学校4年生3名の子どもたちが参加。
最初は初めての経験に緊張した面持ちの子供達。
好きなお菓子を選ぶところからスタート
しかし最初のお菓子選びスタートとなるとすっかり笑顔。
店内「あいる堂」には、たくさんの駄菓子が、並びどれにしようか迷ってしまうほどの品ぞろえです。
色とりどりのパッケージに囲まれながらお気に入りのお菓子を選びます。
「お母さんが好きなのはこれかなぁ」そんな想いを馳せ、ブーケのイメージを膨らませていきます。
店内「あいる堂」には、たくさんの駄菓子が、並びどれにしようか迷ってしまうほどの品ぞろえです。
色とりどりのパッケージに囲まれながらお気に入りのお菓子を選びます。
「お母さんが好きなのはこれかなぁ」そんな想いを馳せ、ブーケのイメージを膨らませていきます。
想いを込めて作る世界にひとつだけのブーケ
お母さんの喜ぶ顔を思い浮かべながら、ひとつひとつ丁寧にデコレーション。
小さな手で一生懸命に作る姿がとても印象的でした。
ラッピングやリボン結びでは難しさに苦戦する場面もありましたが、スタッフのサポートを受けながら最後までやり遂げ、素敵なブーケが完成しました。
小さな手で一生懸命に作る姿がとても印象的でした。
ラッピングやリボン結びでは難しさに苦戦する場面もありましたが、スタッフのサポートを受けながら最後までやり遂げ、素敵なブーケが完成しました。
お母さんへの手紙も添えて
完成後には、お母さんへの手紙を書く時間も設けられました。
それぞれが想いを込めて書いた手紙と、手作りのブーケ。
世界にひとつだけの特別なプレゼントができあがりました。
それぞれが想いを込めて書いた手紙と、手作りのブーケ。
世界にひとつだけの特別なプレゼントができあがりました。
会場を包んだあたたかい時間
完成したブーケを手渡すと、お母さんたちの表情が一気に明るくなり、会場はあたたかな空気に包まれました。
子どもたちの誇らしげな表情と、お母さんたちの笑顔が印象に残る体験会となりました。
子どもでも簡単に作ることができるだけでなく、持ち帰ったあとに駄菓子を一緒に楽しめるのも魅力のひとつですよね。
お花とはひと味違う、思い出に残る母の日の過ごし方としてもおすすめです。
子どもたちの誇らしげな表情と、お母さんたちの笑顔が印象に残る体験会となりました。
子どもでも簡単に作ることができるだけでなく、持ち帰ったあとに駄菓子を一緒に楽しめるのも魅力のひとつですよね。
お花とはひと味違う、思い出に残る母の日の過ごし方としてもおすすめです。
ワークショップ情報
あいる堂では、母の日直前の5月9日(土)に「駄菓子ブーケ」ワークショップを開催予定です。
気軽に参加できる内容となっているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。
あいる堂の宮脇香珠未さんは、「老若男女問わず心躍るのが駄菓子の魅力だと思います。
駄菓子ブーケや駄菓子ケーキなど贈答ギフトも取り扱っていますので、笑顔あふれるお店に遊びに来てください」と話していました。
あいる堂
住所:札幌市中央区北7条西17丁目1−7
営業時間:火曜、木曜、土曜 正午〜午後6時
近隣有料パーキングあり
電話:090-7657-4944
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
気軽に参加できる内容となっているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。
あいる堂の宮脇香珠未さんは、「老若男女問わず心躍るのが駄菓子の魅力だと思います。
駄菓子ブーケや駄菓子ケーキなど贈答ギフトも取り扱っていますので、笑顔あふれるお店に遊びに来てください」と話していました。
あいる堂
住所:札幌市中央区北7条西17丁目1−7
営業時間:火曜、木曜、土曜 正午〜午後6時
近隣有料パーキングあり
電話:090-7657-4944
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
若林聖子
フリーアナウンサー/札幌観光大使
北海道を拠点にテレビ・ラジオ・イベントMC・司会・ナレーション・執筆など幅広く活動。スポーツ、食、観光の魅力を「現場」取材を通して発信することを心がけている。JAグループ北海道のサポーターとして農業も応援!生まれも育ちも北海道で、10歳の女の子を元気に子育てしながら、輝く北海道のアラフィフ目指してけっぱっています!