2026.10.9

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明治ブルガリアヨーグルト使用のソースが「おいしくて大発見!」みんテレこども食堂で楽しく学ぶ食育体験

中秋の名月でもある9月25日、UHB本社で開かれた『みんテレ こども食堂』。

明治から「明治ブルガリアヨーグルト」などを提供いただき、この日のために用意された特別なメニューを食べて親子で学びを深めました。

おいしく学べる食育体験!盛りだくさんの1日

今回は、20組の親子が参加し、30名の子どもたちと23名の保護者、合わせて53名が集まりました。

赤ちゃんを抱っこするパパなど家族みんなで訪れる参加者が目立ち、会場は一気に賑やかに。
テレビカメラを抱えたカメラマンを意識してか、緊張する様子もみられましたが、アナウンサーが会場を盛り上げると子どもたちもリラックスした様子。

それぞれメニューを受け取る際には、自分で持ちたがるお子さんをそわそわと見守るお母さんの姿など、家とはちがう雰囲気を楽しんでいました。
今回提供されたメニューは、「明治ブルガリアヨーグルト」や「明治おいしい牛乳」などを使用した4品。

・ジンギスカントルティーヤ
・明治おいしい牛乳を使ったスープ コーンとじゃがいものミルクスープ
・キャベツのコールスローサラダ
・明治ミルクチョコレートを砕いてかけるチョコレートゼリー
いただきますの前に、子どもたちが最後の仕上げをしていきます。

明治ミルクチョコレートを砕いてゼリーに乗せる場面では、「甘いにおいがするね」と親子で話す微笑ましい声が。

ジンギスカントルティーヤは、自分で具材を乗せて包む楽しさを体験します。
初めてのトルティーヤを前に、お兄ちゃんのやり方をチラチラ見てから真似する弟くんの姿が印象的でした。

トルティーヤがおいしかったと話してくれた10歳のお兄ちゃんは「いつもはご飯と食べるジンギスカンだけど、パンとかにも合うんだね!」と大発見した様子。

「ヨーグルトソースとキャベツと、ジンギスカンが口の中で混ざっておいしかった!」と元気よく教えてくれました。

チョコレートクイズ

食べ終わるころに始まった『チョコレートクイズ』では、チョコレートにちなんだ2択クイズが出題。

「みんなが食べるカカオはどこの国から来ている?」という問題では、自信満々に手を上げる子や、う~んと悩む子の姿も。

見事正解したわが子に「よく知っているね!」と驚く親御さんの様子も見られました。
本取り組みに賛同している明治ホールディングス株式会社 コーポレートコミュニケーション部 福室泰夫さんは

「前回に引き続き、明治製品を使ったオリジナルメニューを食べていただいて、子どもたちの健やかな成長につながればと考えています」と話します。
メニュー開発は、子どもたちが食べやすいような工夫や、完成させる楽しさが味わえる工夫が詰まっています。

ジンギスカントルティーヤに合うようにメニュー開発したというミルクスープは、子どもたちからも大人気!おかわりする子が多く目立ちました。

トルティーヤに包む​ジンギスカンは、「北海道meijiカップ」の際にブースで販売して大好評だったという裏話も。

食事としても使えるブルガリアヨーグルトを塩ヨーグルトソースにアレンジし、さっぱりさせることで子どもでも食べやすく仕上げています。
お腹いっぱいになったあとは、社内見学やアナウンサー体験などの楽しい時間が始まります。

司会の狐野彩人(この さいと)アナウンサーが披露したのは、「みちゅバチのカレーづくり」という布絵本。

狐野アナウンサー自身がストーリーを考え、布絵本の刺繍も担当したオリジナルの布絵本です。

子どもたちは、みちゅバチがカレー作りに奮闘する姿にくぎ付け。みちゅバチを応援する元気な声も聞けました。

ドキドキのスタジオ見学!記念撮影でとびきりの笑顔

テレビ局での体験を全力で楽しみ、どんどん活気があふれてきた子どもたち。

ラストは、生放送中のみんテレスタジオへ見学に行く特別な体験が待っています。

撮影中のスタジオの中へ入るだけでなく、カメラに写って手を振るなどテレビにも出演しました!
放送後はみんテレの出演者たちと記念撮影。

緊張からか保護者と離れられない女の子を石井雅子さんが「おいで~!」と抱っこするなど、子どもたちもとびきりの笑顔を見せてくれました。
終了後は、今回司会を務めた狐野 彩人(この さいと)アナウンサーや、板橋優磨(いたはし ゆうま)アナウンサーと写真撮影を行い、「また来るね!」と手を振る子どもたち。

最後まで名残惜しそうな様子が見られ、家族みんなで楽しむ姿が印象的でした。
親子で楽しく食べて、学べる「みんテレこども食堂」。

次回の明治が協賛するこども食堂は11月13日(金)に開催します。※参加には事前応募が必要です
(募集期間 10月29日(木)まで)

ぜひ親子で参加してみてくださいね。

おいしく学べる食育体験!盛りだくさんの1日

今回は、20組の親子が参加し、30名の子どもたちと23名の保護者、合わせて53名が集まりました。

赤ちゃんを抱っこするパパなど家族みんなで訪れる参加者が目立ち、会場は一気に賑やかに。
テレビカメラを抱えたカメラマンを意識してか、緊張する様子もみられましたが、アナウンサーが会場を盛り上げると子どもたちもリラックスした様子。

それぞれメニューを受け取る際には、自分で持ちたがるお子さんをそわそわと見守るお母さんの姿など、家とはちがう雰囲気を楽しんでいました。
今回提供されたメニューは、「明治ブルガリアヨーグルト」や「明治おいしい牛乳」などを使用した4品。

・ジンギスカントルティーヤ
・明治おいしい牛乳を使ったスープ コーンとじゃがいものミルクスープ
・キャベツのコールスローサラダ
・明治ミルクチョコレートを砕いてかけるチョコレートゼリー
いただきますの前に、子どもたちが最後の仕上げをしていきます。

明治ミルクチョコレートを砕いてゼリーに乗せる場面では、「甘いにおいがするね」と親子で話す微笑ましい声が。

ジンギスカントルティーヤは、自分で具材を乗せて包む楽しさを体験します。
初めてのトルティーヤを前に、お兄ちゃんのやり方をチラチラ見てから真似する弟くんの姿が印象的でした。

トルティーヤがおいしかったと話してくれた10歳のお兄ちゃんは「いつもはご飯と食べるジンギスカンだけど、パンとかにも合うんだね!」と大発見した様子。

「ヨーグルトソースとキャベツと、ジンギスカンが口の中で混ざっておいしかった!」と元気よく教えてくれました。

チョコレートクイズ

食べ終わるころに始まった『チョコレートクイズ』では、チョコレートにちなんだ2択クイズが出題。

「みんなが食べるカカオはどこの国から来ている?」という問題では、自信満々に手を上げる子や、う~んと悩む子の姿も。

見事正解したわが子に「よく知っているね!」と驚く親御さんの様子も見られました。
本取り組みに賛同している明治ホールディングス株式会社 コーポレートコミュニケーション部 福室泰夫さんは

「前回に引き続き、明治製品を使ったオリジナルメニューを食べていただいて、子どもたちの健やかな成長につながればと考えています」と話します。
メニュー開発は、子どもたちが食べやすいような工夫や、完成させる楽しさが味わえる工夫が詰まっています。

ジンギスカントルティーヤに合うようにメニュー開発したというミルクスープは、子どもたちからも大人気!おかわりする子が多く目立ちました。

トルティーヤに包む​ジンギスカンは、「北海道meijiカップ」の際にブースで販売して大好評だったという裏話も。

食事としても使えるブルガリアヨーグルトを塩ヨーグルトソースにアレンジし、さっぱりさせることで子どもでも食べやすく仕上げています。
お腹いっぱいになったあとは、社内見学やアナウンサー体験などの楽しい時間が始まります。

司会の狐野彩人(この さいと)アナウンサーが披露したのは、「みちゅバチのカレーづくり」という布絵本。

狐野アナウンサー自身がストーリーを考え、布絵本の刺繍も担当したオリジナルの布絵本です。

子どもたちは、みちゅバチがカレー作りに奮闘する姿にくぎ付け。みちゅバチを応援する元気な声も聞けました。

ドキドキのスタジオ見学!記念撮影でとびきりの笑顔

テレビ局での体験を全力で楽しみ、どんどん活気があふれてきた子どもたち。

ラストは、生放送中のみんテレスタジオへ見学に行く特別な体験が待っています。

撮影中のスタジオの中へ入るだけでなく、カメラに写って手を振るなどテレビにも出演しました!
放送後はみんテレの出演者たちと記念撮影。

緊張からか保護者と離れられない女の子を石井雅子さんが「おいで~!」と抱っこするなど、子どもたちもとびきりの笑顔を見せてくれました。
終了後は、今回司会を務めた狐野 彩人(この さいと)アナウンサーや、板橋優磨(いたはし ゆうま)アナウンサーと写真撮影を行い、「また来るね!」と手を振る子どもたち。

最後まで名残惜しそうな様子が見られ、家族みんなで楽しむ姿が印象的でした。
親子で楽しく食べて、学べる「みんテレこども食堂」。

次回の明治が協賛するこども食堂は11月13日(金)に開催します。※参加には事前応募が必要です
(募集期間 10月29日(木)まで)

ぜひ親子で参加してみてくださいね。

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

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