2022.8.2

グルメ

暑い夏に食べたい!北海道の「ソフトクリーム特集」…地元サイト編集部が本気で選ぶ”人気店”4選

SASARU編集部

絶品スイーツの宝庫「北海道」。暑い夏になると、冷たいソフトクリームが無性に食べたくなりますよね。そんなあなたのために、北海道の情報サイト「SASARU」の編集部がソフトクリームのお店を4つ厳選しました!休日のおやつに、ちょっとしたドライブの目的地として参考にしてみて下さいね。

1日100個限定…3つの人気商品がコラボした「プリンソフト」

札幌市清田区にある「コッコテラス」。平飼い養鶏農場「永光」が運営する、卵とスイーツのお店です。1日100個限定のメニューが「プリンソフト(550円 税込)」。こちらのお店で人気の「たまごソフト」「サクサクカスタード」「プリン」を1つに合わせたスイーツです。
クリーミーなソフトクリーム、サクサクなカスタード、卵の甘みをダイレクトに感じるプリン。自慢の卵を使っているからこそできる、絶品スイーツですよ~!
コッコテラス
住所 : 札幌市清田区有明216番地
営業時間 : 午前10時~午後17時 ※カフェスペースは午前11時~
定休日 : 水曜日(祝日の場合営業) ※カフェスペースは平日のみ テイクアウト商品は全日店内で飲食可
Instagram : @coccoterrace

取材した記事を読む↓
「新感覚スイーツ」濃厚クリーミープリンソフト…平飼いで運動した"健康な鶏のたまご"
https://sasaru.media/article/gourmet/20220601_001/
(2022.6.1公開)

セレブなクマちゃん?ソフト&ジェラートが1本になった”欲張りスイーツ”

札幌市東区にあるジェラート店「プレジール」
看板メニューは「セレブクマちゃん(450円 税込)」です。1つで2つのスイーツが楽しめるメニュー。クマちゃんのジェラートの下には、ソフトクリームが入っています。
食べるのがもったいないくらいキュートな「セレブクマちゃん」。実は1つひとつにキャラクターが設定されています。気になる方はお店でチェックしてみて下さいね~!
プレジール
住所:札幌市東区東雁来9条4丁目7-20
営業時間:午前11時〜午後4時(土日祝は午後6時まで)
定休日:火曜日
Instagram:@at.links_plaisir

取材した記事を読む↓
ジェラート新店「秘密をもったセレブクマちゃん」 ジェラートとソフトクリームを1本に
https://sasaru.media/article/gourmet/20220427_004/
(2022.4.27公開)

「煙突みたいでかわいい!」…ハンガリーの伝統菓子「クルトシュ」×ソフトクリーム

ハンガリーの伝統菓子「クルトシュ」の専門店「THE KURTOS Bee」

クルトシュは、生地をひも状に巻きつけて煙突のような形で焼きます。カリッとした香ばしい部分と、もっちり食感がクセになるお菓子です。
ワンハンドタイプの「チョコ(750円 税込)」は、クルトシュの中にソフトクリームやマシュマロが入っています。さっぱりとした味わいのソフトや生チョコ、そこにモチっとしたクルトシュが合わさった新食感スイーツです。
THE KURTOS Bee
住所:北海道札幌市中央区南3条西1丁目 タカラビル 1F
営業時間:午前11時〜午後6時半(L.O.午後6時)
定休日:無し
Instagram:@kurtos.bee

取材した記事を読む↓
【札幌に新店】"煙突みたい"かわいいスイーツが登場…ソフトクリーム付きで『映える〜』
https://sasaru.media/article/gourmet/20220115_003/

(2022.1.15公開)

復活OPEN!ソフトクリームの名店「藤月」

1979年に札幌で創業した「ソフトクリームの店 藤月」。老朽化により2021年9月に店舗の取り壊しを行いましたが、8ヶ月後に場所を変え復活OPENしました。多くの人に愛された「バニラ もなかコーン(270円 税込)」。訪れていたお客さんに話を聞いてみると「今まで食べたソフトクリームのなかで一番おいしい」という声が聞けました。
定番の味はバニラとコーヒー。2つの味を同時に楽しめるミックスやハーフもあります。昔からの常連さんのなかには、1人で2つのソフトを購入している人もいましたよ。持ち帰りにピッタリな「冷凍ソフトクリーム(200円~)」、リニューアルオープンを記念してメニュー化された「シェイク(420円 税込)」などもありますよ。
ソフトクリームの店 藤月
住所:札幌市北区新琴似8条14丁目
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:木曜日

取材した記事を読む↓
伝説の名店が復活!ソフトクリームの「藤月」新琴似にオープン…定番ソフトにシェイク
https://sasaru.media/article/media/20220611_002/
(2022.6.11公開)

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗にお問い合わせください)

1日100個限定…3つの人気商品がコラボした「プリンソフト」

札幌市清田区にある「コッコテラス」。平飼い養鶏農場「永光」が運営する、卵とスイーツのお店です。1日100個限定のメニューが「プリンソフト(550円 税込)」。こちらのお店で人気の「たまごソフト」「サクサクカスタード」「プリン」を1つに合わせたスイーツです。
クリーミーなソフトクリーム、サクサクなカスタード、卵の甘みをダイレクトに感じるプリン。自慢の卵を使っているからこそできる、絶品スイーツですよ~!
コッコテラス
住所 : 札幌市清田区有明216番地
営業時間 : 午前10時~午後17時 ※カフェスペースは午前11時~
定休日 : 水曜日(祝日の場合営業) ※カフェスペースは平日のみ テイクアウト商品は全日店内で飲食可
Instagram : @coccoterrace

取材した記事を読む↓
「新感覚スイーツ」濃厚クリーミープリンソフト…平飼いで運動した"健康な鶏のたまご"
https://sasaru.media/article/gourmet/20220601_001/
(2022.6.1公開)

セレブなクマちゃん?ソフト&ジェラートが1本になった”欲張りスイーツ”

札幌市東区にあるジェラート店「プレジール」
看板メニューは「セレブクマちゃん(450円 税込)」です。1つで2つのスイーツが楽しめるメニュー。クマちゃんのジェラートの下には、ソフトクリームが入っています。
食べるのがもったいないくらいキュートな「セレブクマちゃん」。実は1つひとつにキャラクターが設定されています。気になる方はお店でチェックしてみて下さいね~!
プレジール
住所:札幌市東区東雁来9条4丁目7-20
営業時間:午前11時〜午後4時(土日祝は午後6時まで)
定休日:火曜日
Instagram:@at.links_plaisir

取材した記事を読む↓
ジェラート新店「秘密をもったセレブクマちゃん」 ジェラートとソフトクリームを1本に
https://sasaru.media/article/gourmet/20220427_004/
(2022.4.27公開)

「煙突みたいでかわいい!」…ハンガリーの伝統菓子「クルトシュ」×ソフトクリーム

ハンガリーの伝統菓子「クルトシュ」の専門店「THE KURTOS Bee」

クルトシュは、生地をひも状に巻きつけて煙突のような形で焼きます。カリッとした香ばしい部分と、もっちり食感がクセになるお菓子です。
ワンハンドタイプの「チョコ(750円 税込)」は、クルトシュの中にソフトクリームやマシュマロが入っています。さっぱりとした味わいのソフトや生チョコ、そこにモチっとしたクルトシュが合わさった新食感スイーツです。
THE KURTOS Bee
住所:北海道札幌市中央区南3条西1丁目 タカラビル 1F
営業時間:午前11時〜午後6時半(L.O.午後6時)
定休日:無し
Instagram:@kurtos.bee

取材した記事を読む↓
【札幌に新店】"煙突みたい"かわいいスイーツが登場…ソフトクリーム付きで『映える〜』
https://sasaru.media/article/gourmet/20220115_003/

(2022.1.15公開)

復活OPEN!ソフトクリームの名店「藤月」

1979年に札幌で創業した「ソフトクリームの店 藤月」。老朽化により2021年9月に店舗の取り壊しを行いましたが、8ヶ月後に場所を変え復活OPENしました。多くの人に愛された「バニラ もなかコーン(270円 税込)」。訪れていたお客さんに話を聞いてみると「今まで食べたソフトクリームのなかで一番おいしい」という声が聞けました。
定番の味はバニラとコーヒー。2つの味を同時に楽しめるミックスやハーフもあります。昔からの常連さんのなかには、1人で2つのソフトを購入している人もいましたよ。持ち帰りにピッタリな「冷凍ソフトクリーム(200円~)」、リニューアルオープンを記念してメニュー化された「シェイク(420円 税込)」などもありますよ。
ソフトクリームの店 藤月
住所:札幌市北区新琴似8条14丁目
営業時間:午前11時~午後6時
定休日:木曜日

取材した記事を読む↓
伝説の名店が復活!ソフトクリームの「藤月」新琴似にオープン…定番ソフトにシェイク
https://sasaru.media/article/media/20220611_002/
(2022.6.11公開)

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗にお問い合わせください)

SASARU編集部

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

SHARE

RELATED WORDS 関連ワード