北海道も暑い日が続きますね。川遊びに屋内の遊び場、暑い日に子どもと楽しめるひんやりスポットを2か所ご紹介します。
「滝野すずらん丘陵公園」で川遊び
子どもたちが思いっきり遊べる遊具や広場がたくさんある、札幌市南区の「滝野すずらん丘陵公園」。
園内を流れる厚別川は公園内で一番広い水遊び場で、川の生き物を観察することもできるんです。
園内を流れる厚別川は公園内で一番広い水遊び場で、川の生き物を観察することもできるんです。
アメリカから来たという親子は「暑い日の冷たい水は気持ちがいい」と、とっても楽しそうに遊んでいましたよ。
川の近くにはバーベキューエリアもあり、焼肉を楽しみながら親子で一日中過ごすことができます。
そして、園内にはさらにひんやりできる場所「アシリベツの滝」も。
流れる水が本当にキレイで、目で見て癒やされ、迫力ある水の音に癒やされ、とてもさわやかな気持ちになります。
流れる水が本当にキレイで、目で見て癒やされ、迫力ある水の音に癒やされ、とてもさわやかな気持ちになります。
冷房完備!遊びスペース×カフェスペース
続いては屋内のひんやりスポット。
札幌市清田区にある、家族で行けて、遊べるキッズパークカフェ「ワーワーズ」。
札幌市清田区にある、家族で行けて、遊べるキッズパークカフェ「ワーワーズ」。
店内には滑り台やトランポリンなど、遊べる遊具がたくさんあります。
遊ぶスペースとカフェスペースが一体化していて、何より冷房が効いていてとても快適です。
遊ぶスペースとカフェスペースが一体化していて、何より冷房が効いていてとても快適です。
天候に関係なく子どもたちが思いっきり遊べる屋内施設。
木製の滑り台や、ふわふわのエアー遊具、赤ちゃんも安心して遊べるボールプールなどもありますよ。
木製の滑り台や、ふわふわのエアー遊具、赤ちゃんも安心して遊べるボールプールなどもありますよ。
カフェスペースは約70席あり、保護者の方は冷房の効いた空間でゆっくり食事を楽しみながら、子どもたちの様子を見守ることができます。
利用料は、子どもが760円+食事代(2時間)、大人が600円+食事代(1日)です。
利用料は、子どもが760円+食事代(2時間)、大人が600円+食事代(1日)です。
利用中のママたちからは、「ずっと目で追わなくても子どもたちだけで遊んでくれるので、お母さんタイムができました」「すごく涼しい。外に出たら温度差にびっくりしてしまいそうなくらい」という声も聞こえてきましたよ。
夏限定のひんやりメニュー「冷たいトマトうどん 946円」新登場
7月22日からは、夏限定のひんやりメニュー「冷たいトマトうどん 946円」の提供も始まりました。
暑さで食欲がない日でもツルツルっと食べられるのがうれしい!
暑さで食欲がない日でもツルツルっと食べられるのがうれしい!
全長13.5メートルの「アスレチックふわふわ」登場
このほかにも、涼しく遊べるスポットがあります。
札幌市厚別区にある「ファンタジーキッズリゾート サンピアザ 新さっぽろ店」では、7月17日から全長13.5メートルの「アスレチックふわふわ」が登場しています。
この施設の中で最も大きなエアー遊具なんですって。
札幌市厚別区にある「ファンタジーキッズリゾート サンピアザ 新さっぽろ店」では、7月17日から全長13.5メートルの「アスレチックふわふわ」が登場しています。
この施設の中で最も大きなエアー遊具なんですって。
ぜひ、暑い夏のおでかけの参考にしてみてくださいね。
みんテレ7月17日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
みんテレ7月17日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
「滝野すずらん丘陵公園」で川遊び
子どもたちが思いっきり遊べる遊具や広場がたくさんある、札幌市南区の「滝野すずらん丘陵公園」。
園内を流れる厚別川は公園内で一番広い水遊び場で、川の生き物を観察することもできるんです。
園内を流れる厚別川は公園内で一番広い水遊び場で、川の生き物を観察することもできるんです。
アメリカから来たという親子は「暑い日の冷たい水は気持ちがいい」と、とっても楽しそうに遊んでいましたよ。
川の近くにはバーベキューエリアもあり、焼肉を楽しみながら親子で一日中過ごすことができます。
そして、園内にはさらにひんやりできる場所「アシリベツの滝」も。
流れる水が本当にキレイで、目で見て癒やされ、迫力ある水の音に癒やされ、とてもさわやかな気持ちになります。
流れる水が本当にキレイで、目で見て癒やされ、迫力ある水の音に癒やされ、とてもさわやかな気持ちになります。
冷房完備!遊びスペース×カフェスペース
続いては屋内のひんやりスポット。
札幌市清田区にある、家族で行けて、遊べるキッズパークカフェ「ワーワーズ」。
札幌市清田区にある、家族で行けて、遊べるキッズパークカフェ「ワーワーズ」。
店内には滑り台やトランポリンなど、遊べる遊具がたくさんあります。
遊ぶスペースとカフェスペースが一体化していて、何より冷房が効いていてとても快適です。
遊ぶスペースとカフェスペースが一体化していて、何より冷房が効いていてとても快適です。
天候に関係なく子どもたちが思いっきり遊べる屋内施設。
木製の滑り台や、ふわふわのエアー遊具、赤ちゃんも安心して遊べるボールプールなどもありますよ。
木製の滑り台や、ふわふわのエアー遊具、赤ちゃんも安心して遊べるボールプールなどもありますよ。
カフェスペースは約70席あり、保護者の方は冷房の効いた空間でゆっくり食事を楽しみながら、子どもたちの様子を見守ることができます。
利用料は、子どもが760円+食事代(2時間)、大人が600円+食事代(1日)です。
利用料は、子どもが760円+食事代(2時間)、大人が600円+食事代(1日)です。
利用中のママたちからは、「ずっと目で追わなくても子どもたちだけで遊んでくれるので、お母さんタイムができました」「すごく涼しい。外に出たら温度差にびっくりしてしまいそうなくらい」という声も聞こえてきましたよ。
夏限定のひんやりメニュー「冷たいトマトうどん 946円」新登場
7月22日からは、夏限定のひんやりメニュー「冷たいトマトうどん 946円」の提供も始まりました。
暑さで食欲がない日でもツルツルっと食べられるのがうれしい!
暑さで食欲がない日でもツルツルっと食べられるのがうれしい!
全長13.5メートルの「アスレチックふわふわ」登場
このほかにも、涼しく遊べるスポットがあります。
札幌市厚別区にある「ファンタジーキッズリゾート サンピアザ 新さっぽろ店」では、7月17日から全長13.5メートルの「アスレチックふわふわ」が登場しています。
この施設の中で最も大きなエアー遊具なんですって。
札幌市厚別区にある「ファンタジーキッズリゾート サンピアザ 新さっぽろ店」では、7月17日から全長13.5メートルの「アスレチックふわふわ」が登場しています。
この施設の中で最も大きなエアー遊具なんですって。
ぜひ、暑い夏のおでかけの参考にしてみてくださいね。
みんテレ7月17日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
みんテレ7月17日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
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