2026.10.8

グルメ / 札幌

新感覚&絶品スープカレー!魚介と納豆のうまみが溶け込む…元板前が腕をふるう「魚も肉もたっぷり」【白石区・おみすけ】

 札幌市白石区東札幌にお店を構える「魚介薬膳スープカレー おみすけ」は、元和食料理人が手がける店。カレー通をうならせる話題の新店に行ってきました。

店の看板メニュー「おみすけかれー 1500円」

 店の看板メニュー「おみすけかれー 1500円」は、麦飯と一緒に味わうスープカレー。
 
 透明感の強いスープはスパイスの効いた和風の味わいで、だしの奥深さを感じられます。
 具材はサケやカレイなどの魚がたっぷり。さらに、鶏肉や豚しゃぶまで入っていて盛りだくさん。
 
 「カレーのカレイ合う!しっかり合います」と板橋優麿アナウンサー。旅館に泊まった時の晩ごはんに出てきそうな感じです。

店主は元板前!罪悪感のないカレーが話題

 「まさにそんなイメージで作っている」と話すのは、店長の廣井大祐さん。

 もともと和食の板前を20年ほど務めていたのだそう。お箸で食べたいスープカレーです。
 板前時代に学んだ技術で、煮干し、昆布、カツオ、サバのだしをじっくりと抽出。そこに16種類の薬膳を加えたパンチがありながら、あっさり食べられるオリジナルスープです。

衝撃的なウマさ 「魚介納豆キーマかれー 1250円 」

 「魚介納豆キーマかれー 1250円 」もオススメ。

  スパイスと納豆の香りが特徴的なメニュー。長いもやオクラのほかいろいろな魚介が入っています。
 「魚介をひき肉のように刻んだものが入っています。エビ、イカ、アサリ、カレイ、サケ」と店長の廣井さん。
 
 一口食べて「ヤバい!おいしすぎる!」と石井雅子リポーター。
 凝縮された魚介のうまみを納豆のとろみがまとめてくれています。
 
 「天才発明!」と石井リポーター。「口の中がお祭り。何もかも華やか。盛り上がっている」と続けます。
 
 
 お店のカレーは、罪悪感なく食べられる仕上がりを目指していると店主の廣井さん。和食の技術がつまった新感覚のスープカレーです。

魚介薬膳スープカレー おみすけ
住所:札幌市白石区東札幌2条4丁目2-1

みんテレ9月9日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
 

店の看板メニュー「おみすけかれー 1500円」

 店の看板メニュー「おみすけかれー 1500円」は、麦飯と一緒に味わうスープカレー。
 
 透明感の強いスープはスパイスの効いた和風の味わいで、だしの奥深さを感じられます。
 具材はサケやカレイなどの魚がたっぷり。さらに、鶏肉や豚しゃぶまで入っていて盛りだくさん。
 
 「カレーのカレイ合う!しっかり合います」と板橋優麿アナウンサー。旅館に泊まった時の晩ごはんに出てきそうな感じです。

店主は元板前!罪悪感のないカレーが話題

 「まさにそんなイメージで作っている」と話すのは、店長の廣井大祐さん。

 もともと和食の板前を20年ほど務めていたのだそう。お箸で食べたいスープカレーです。
 板前時代に学んだ技術で、煮干し、昆布、カツオ、サバのだしをじっくりと抽出。そこに16種類の薬膳を加えたパンチがありながら、あっさり食べられるオリジナルスープです。

衝撃的なウマさ 「魚介納豆キーマかれー 1250円 」

 「魚介納豆キーマかれー 1250円 」もオススメ。

  スパイスと納豆の香りが特徴的なメニュー。長いもやオクラのほかいろいろな魚介が入っています。
 「魚介をひき肉のように刻んだものが入っています。エビ、イカ、アサリ、カレイ、サケ」と店長の廣井さん。
 
 一口食べて「ヤバい!おいしすぎる!」と石井雅子リポーター。
 凝縮された魚介のうまみを納豆のとろみがまとめてくれています。
 
 「天才発明!」と石井リポーター。「口の中がお祭り。何もかも華やか。盛り上がっている」と続けます。
 
 
 お店のカレーは、罪悪感なく食べられる仕上がりを目指していると店主の廣井さん。和食の技術がつまった新感覚のスープカレーです。

魚介薬膳スープカレー おみすけ
住所:札幌市白石区東札幌2条4丁目2-1

みんテレ9月9日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
 

「働く女性」の帰宅が増える、ごご4時50分から放送!「子育てママ」「働く女性」は、夕方は忙しい!そこで、「みんテレ」は、「耳で観る」=耳で聴くだけで情報がわかる、また夕食の支度で忙しい視聴者にも短時間で情報が分かる、即効性&実用性のある情報をお届けします。

Official SNS 公式SNS

フォローして最新情報を受け取る