札幌市白石区東札幌にある「スイーツ&ハンドメイドカフェ アムチョコ」は、編み物教室と一体型となったユニークなお店。近所の女性を中心に長年愛されていて、店内で提供されるスイーツはすべて米粉100%のグルテンフリーです。
アットホームな雰囲気の編み物教室
お店に入ると、手前がカフェ、奥に編み物教室が。
店主の母と妹が講師を務めます。普段は手編みが中心ですが、この日は編み物機で作品作りをしていました。
とってもアットホームな雰囲気で楽しそう!
店主の母と妹が講師を務めます。普段は手編みが中心ですが、この日は編み物機で作品作りをしていました。
とってもアットホームな雰囲気で楽しそう!
しっとりふわふわ 『復刻!!ミルキーレモンショート』
『復刻!!ミルキーレモンショート』はイートインで食べるドリンク付きのケーキセットが1100円 。テイクアウトは単品で550円です。
ホワイトチョコを練り込んで作られた米粉のスポンジケーキで、甘酸っぱく爽やかな味わい。
口に運ぶと米粉とは思えないほど、しっとりでふわふわな食感です。
口に運ぶと米粉とは思えないほど、しっとりでふわふわな食感です。
編み物の『アム』と『チョコ』で『アムチョコ』
店主の木曽麻希さんは「母が元々編み物講師をしていて、編み物をしていると甘いものが食べたくなる。私たち家族みんなチョコ菓子が好きなので、編み物の『アム』と『チョコ』を組み合わせて『アムチョコ』と名付けました」と 店名の由来を話してくれました。
小麦粉アレルギー発症をきっかけに試行錯誤!納得の米粉スイーツが完成
もともと、小麦粉でケーキを作っていたという木曽さん。
6年前に小麦粉アレルギーを発症したことをきっかけに試行錯誤を重ね、粘り気が少ない関東産の米粉を使用することで、歯切れの良い理想のふわふわ食感のスポンジ生地を完成させました。
6年前に小麦粉アレルギーを発症したことをきっかけに試行錯誤を重ね、粘り気が少ない関東産の米粉を使用することで、歯切れの良い理想のふわふわ食感のスポンジ生地を完成させました。
「スポンジケーキを作るのに2~3年試作した」と、こだわりにこだわって完成したスイーツの数々。
現在はタルトや焼き菓子など、すべてのスイーツをグルテンフリーで手がけていて、小麦アレルギーの人や運動している人などが買いに来てくれるそう。
木曽さんは「作りすぎていて何種類あるかわからない。どんどん作りたくなっちゃう」とうれしそうに話してくれました。
現在はタルトや焼き菓子など、すべてのスイーツをグルテンフリーで手がけていて、小麦アレルギーの人や運動している人などが買いに来てくれるそう。
木曽さんは「作りすぎていて何種類あるかわからない。どんどん作りたくなっちゃう」とうれしそうに話してくれました。
香ばしくクルミの食感を楽しめる『エンガーディナータルト』
『エンガーディナータルト』はイートインで食べられるケーキセット(ドリンク付き) が1100円。テイクアウトは単品で550円。
クッキーの間にクルミのキャラメルヌガーを挟んだスイスのお菓子を、食べやすいタルトの形にした一品です。
クッキーの間にクルミのキャラメルヌガーを挟んだスイスのお菓子を、食べやすいタルトの形にした一品です。
ローストしたクルミと濃厚なキャラメルを使用し、隠し味にはコーヒーとシナモンが加えられています。
小麦粉で作っていたときはザクザク食感でしたが、米粉を使うことでしっとりとした仕上がりになったんですって。
小麦粉で作っていたときはザクザク食感でしたが、米粉を使うことでしっとりとした仕上がりになったんですって。
クルミの食感が最高で、香ばしい!甘さも控えめなのがうれしい。
アットホームな雰囲気の中、編み物を織る音を聞きながら食べるスイーツが最高でした。
アットホームな雰囲気の中、編み物を織る音を聞きながら食べるスイーツが最高でした。
スイーツ&ハンドメイドカフェ アムチョコ
住所:札幌市白石区東札幌1条1丁目7-32 2F
みんテレ9月9日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市白石区東札幌1条1丁目7-32 2F
みんテレ9月9日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
アットホームな雰囲気の編み物教室
お店に入ると、手前がカフェ、奥に編み物教室が。
店主の母と妹が講師を務めます。普段は手編みが中心ですが、この日は編み物機で作品作りをしていました。
とってもアットホームな雰囲気で楽しそう!
店主の母と妹が講師を務めます。普段は手編みが中心ですが、この日は編み物機で作品作りをしていました。
とってもアットホームな雰囲気で楽しそう!
しっとりふわふわ 『復刻!!ミルキーレモンショート』
『復刻!!ミルキーレモンショート』はイートインで食べるドリンク付きのケーキセットが1100円 。テイクアウトは単品で550円です。
ホワイトチョコを練り込んで作られた米粉のスポンジケーキで、甘酸っぱく爽やかな味わい。
口に運ぶと米粉とは思えないほど、しっとりでふわふわな食感です。
口に運ぶと米粉とは思えないほど、しっとりでふわふわな食感です。
編み物の『アム』と『チョコ』で『アムチョコ』
店主の木曽麻希さんは「母が元々編み物講師をしていて、編み物をしていると甘いものが食べたくなる。私たち家族みんなチョコ菓子が好きなので、編み物の『アム』と『チョコ』を組み合わせて『アムチョコ』と名付けました」と 店名の由来を話してくれました。
小麦粉アレルギー発症をきっかけに試行錯誤!納得の米粉スイーツが完成
もともと、小麦粉でケーキを作っていたという木曽さん。
6年前に小麦粉アレルギーを発症したことをきっかけに試行錯誤を重ね、粘り気が少ない関東産の米粉を使用することで、歯切れの良い理想のふわふわ食感のスポンジ生地を完成させました。
6年前に小麦粉アレルギーを発症したことをきっかけに試行錯誤を重ね、粘り気が少ない関東産の米粉を使用することで、歯切れの良い理想のふわふわ食感のスポンジ生地を完成させました。
「スポンジケーキを作るのに2~3年試作した」と、こだわりにこだわって完成したスイーツの数々。
現在はタルトや焼き菓子など、すべてのスイーツをグルテンフリーで手がけていて、小麦アレルギーの人や運動している人などが買いに来てくれるそう。
木曽さんは「作りすぎていて何種類あるかわからない。どんどん作りたくなっちゃう」とうれしそうに話してくれました。
現在はタルトや焼き菓子など、すべてのスイーツをグルテンフリーで手がけていて、小麦アレルギーの人や運動している人などが買いに来てくれるそう。
木曽さんは「作りすぎていて何種類あるかわからない。どんどん作りたくなっちゃう」とうれしそうに話してくれました。
香ばしくクルミの食感を楽しめる『エンガーディナータルト』
『エンガーディナータルト』はイートインで食べられるケーキセット(ドリンク付き) が1100円。テイクアウトは単品で550円。
クッキーの間にクルミのキャラメルヌガーを挟んだスイスのお菓子を、食べやすいタルトの形にした一品です。
クッキーの間にクルミのキャラメルヌガーを挟んだスイスのお菓子を、食べやすいタルトの形にした一品です。
ローストしたクルミと濃厚なキャラメルを使用し、隠し味にはコーヒーとシナモンが加えられています。
小麦粉で作っていたときはザクザク食感でしたが、米粉を使うことでしっとりとした仕上がりになったんですって。
小麦粉で作っていたときはザクザク食感でしたが、米粉を使うことでしっとりとした仕上がりになったんですって。
クルミの食感が最高で、香ばしい!甘さも控えめなのがうれしい。
アットホームな雰囲気の中、編み物を織る音を聞きながら食べるスイーツが最高でした。
アットホームな雰囲気の中、編み物を織る音を聞きながら食べるスイーツが最高でした。
スイーツ&ハンドメイドカフェ アムチョコ
住所:札幌市白石区東札幌1条1丁目7-32 2F
みんテレ9月9日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市白石区東札幌1条1丁目7-32 2F
みんテレ9月9日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
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