札幌市清田区に去年オープンした「とりたまファーム」は、名物の鶏白湯を求めて行列ができるラーメン店。
運営するのは、養鶏場を持つ「永光農園」です。
のどかな郊外にありながら、連日多くのお客さんが足を運びます。
ストレスを抑えた環境で新鮮な卵を生産し、お客さんに無料で1個提供するなど、養鶏場ならではのサービスも話題。
お客さんからも「ここでしか味わえない味」と大好評の一杯に密着してきました。
お客さんからも「ここでしか味わえない味」と大好評の一杯に密着してきました。
きめ細やかな泡のスープが麺に絡む
「とりたまファーム」の看板メニューは「泡鶏白湯 990円(税込)」。
鶏のうまみを余すことなく引き出したスープで、ブレンダーで泡立てたきめ細やかな泡が特徴的です。
スープを泡立てることで口当たりがまろやかになり、麺に絡むスープに仕上げています。
鶏のうまみを余すことなく引き出したスープで、ブレンダーで泡立てたきめ細やかな泡が特徴的です。
スープを泡立てることで口当たりがまろやかになり、麺に絡むスープに仕上げています。
モチモチ食感の自家製麺にも養鶏場ならではのこだわりが。
黄身と白身でそれぞれ作った2枚の麺帯を1枚に合わせることで、卵の風味が強く感じられます。
黄身と白身でそれぞれ作った2枚の麺帯を1枚に合わせることで、卵の風味が強く感じられます。
麺類を注文したお客さんには、「産みたて生たまご」が1個無料で提供。
隣接する鶏舎から持ってきたばかりの新鮮な卵は、ラーメンに入れたり別でライスを注文してかけたりと、好みの食べ方で味わえます。
お客さんからも「卵が濃厚でおいしい」と新鮮な卵が人気を集めているんですよ。※生卵の持ち帰りはできません
隣接する鶏舎から持ってきたばかりの新鮮な卵は、ラーメンに入れたり別でライスを注文してかけたりと、好みの食べ方で味わえます。
お客さんからも「卵が濃厚でおいしい」と新鮮な卵が人気を集めているんですよ。※生卵の持ち帰りはできません
メレンゲと混ぜて食べる!卵かけ麺も人気
とりたまファームでほかにも人気を集めているのが「メレンゲTKM 790円(税込)」。
見た目のインパクトが大きい一杯は、ふわふわに泡立てたメレンゲが主役の「TKM=卵かけ麺」です。
見た目のインパクトが大きい一杯は、ふわふわに泡立てたメレンゲが主役の「TKM=卵かけ麺」です。
中央を割って全体を混ぜると特製の魚介ダレが絡み、コクのある味が広がります。
だしの味や卵の味をしっかり感じられる一杯に「卵かけご飯みたいな味も若干するけど、ここでしか食べられない味」とお客さんからも驚く声が聞けました。
だしの味や卵の味をしっかり感じられる一杯に「卵かけご飯みたいな味も若干するけど、ここでしか食べられない味」とお客さんからも驚く声が聞けました。
平飼い鶏をまるごと味わう!養鶏場ならではのこだわり
ラーメンのスープを仕込む裏側を見せていただきました。
「永光農園」で平飼いしている鶏を6時間炊き出しているスープは、鶏ガラのみでとっているためうま味が凝縮しています。
ブレンダーで骨ごと極限まで砕くことで、うま味が溶け出したスープに仕上がるんだとか。
「永光農園」で平飼いしている鶏を6時間炊き出しているスープは、鶏ガラのみでとっているためうま味が凝縮しています。
ブレンダーで骨ごと極限まで砕くことで、うま味が溶け出したスープに仕上がるんだとか。
「鶏そのものの恵みをいただくので“飲むニワトリ”というキャッチコピーになっている。平飼い鶏をスープに使うのは聞いたことがない。うちならでは」と話すのは、店長の浦田さんです。
とりたまファームで使用している自家製麺は、打ち立てでいただけるのも魅力の1つ。
白身と黄身でそれぞれ作った麺帯を裏表で合わせ、2層の麺に仕上げている姿が店内からも見られるんです。
白身と黄身でそれぞれ作った麺帯を裏表で合わせ、2層の麺に仕上げている姿が店内からも見られるんです。
唯一無二の自家製麺はお客さんからも好評で、「モチモチしている。よく食べるたまご麺とは全然ちがう」「麺を打つ姿も見れるから楽しい」という声が聞けました。
鶏のうま味とコクがたっぷりの味噌&チャーシュー丼
「味噌泡鶏白湯 1,060円(税込)」は、味噌を合わせた鶏白湯のスープがまろやかなコクたっぷり。
泡にすることで味噌の香りがより際立ち、優しい口当たりの中に味噌と鶏の味わいが重なります。
泡にすることで味噌の香りがより際立ち、優しい口当たりの中に味噌と鶏の味わいが重なります。
「炙りチャーシュー丼 480円(税込)」は数量限定メニュー。
表面はこんがり、中はしっとりとした仕上がりのチャーシューと、とろりと崩した卵が全体に絡みます。
香ばしく炙ったチャーシューとタレが染みたご飯が相性抜群の一杯です。
表面はこんがり、中はしっとりとした仕上がりのチャーシューと、とろりと崩した卵が全体に絡みます。
香ばしく炙ったチャーシューとタレが染みたご飯が相性抜群の一杯です。
スープに麺、トッピングまで、平飼い鶏の魅力が詰まった「とりたまファーム」のメニューの数々。
店長の浦田さんは「養鶏場ならではの味をコンセプトにしているので、平飼い鶏の魅力がラーメンという形で受け入れられることがすごく嬉しい」と話します。
鶏にかけた熱い想い、その全てが一杯のラーメンへと繋がっていました。
店長の浦田さんは「養鶏場ならではの味をコンセプトにしているので、平飼い鶏の魅力がラーメンという形で受け入れられることがすごく嬉しい」と話します。
鶏にかけた熱い想い、その全てが一杯のラーメンへと繋がっていました。
とりたまファーム
住所:札幌市清田区有明215-1
営業:平日 午前10時30分~午後4時
土日祝 午前10時~午後6時
休:水曜日
みんテレ3月24日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市清田区有明215-1
営業:平日 午前10時30分~午後4時
土日祝 午前10時~午後6時
休:水曜日
みんテレ3月24日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
ストレスを抑えた環境で新鮮な卵を生産し、お客さんに無料で1個提供するなど、養鶏場ならではのサービスも話題。
お客さんからも「ここでしか味わえない味」と大好評の一杯に密着してきました。
お客さんからも「ここでしか味わえない味」と大好評の一杯に密着してきました。
きめ細やかな泡のスープが麺に絡む
「とりたまファーム」の看板メニューは「泡鶏白湯 990円(税込)」。
鶏のうまみを余すことなく引き出したスープで、ブレンダーで泡立てたきめ細やかな泡が特徴的です。
スープを泡立てることで口当たりがまろやかになり、麺に絡むスープに仕上げています。
鶏のうまみを余すことなく引き出したスープで、ブレンダーで泡立てたきめ細やかな泡が特徴的です。
スープを泡立てることで口当たりがまろやかになり、麺に絡むスープに仕上げています。
モチモチ食感の自家製麺にも養鶏場ならではのこだわりが。
黄身と白身でそれぞれ作った2枚の麺帯を1枚に合わせることで、卵の風味が強く感じられます。
黄身と白身でそれぞれ作った2枚の麺帯を1枚に合わせることで、卵の風味が強く感じられます。
麺類を注文したお客さんには、「産みたて生たまご」が1個無料で提供。
隣接する鶏舎から持ってきたばかりの新鮮な卵は、ラーメンに入れたり別でライスを注文してかけたりと、好みの食べ方で味わえます。
お客さんからも「卵が濃厚でおいしい」と新鮮な卵が人気を集めているんですよ。※生卵の持ち帰りはできません
隣接する鶏舎から持ってきたばかりの新鮮な卵は、ラーメンに入れたり別でライスを注文してかけたりと、好みの食べ方で味わえます。
お客さんからも「卵が濃厚でおいしい」と新鮮な卵が人気を集めているんですよ。※生卵の持ち帰りはできません
メレンゲと混ぜて食べる!卵かけ麺も人気
とりたまファームでほかにも人気を集めているのが「メレンゲTKM 790円(税込)」。
見た目のインパクトが大きい一杯は、ふわふわに泡立てたメレンゲが主役の「TKM=卵かけ麺」です。
見た目のインパクトが大きい一杯は、ふわふわに泡立てたメレンゲが主役の「TKM=卵かけ麺」です。
中央を割って全体を混ぜると特製の魚介ダレが絡み、コクのある味が広がります。
だしの味や卵の味をしっかり感じられる一杯に「卵かけご飯みたいな味も若干するけど、ここでしか食べられない味」とお客さんからも驚く声が聞けました。
だしの味や卵の味をしっかり感じられる一杯に「卵かけご飯みたいな味も若干するけど、ここでしか食べられない味」とお客さんからも驚く声が聞けました。
平飼い鶏をまるごと味わう!養鶏場ならではのこだわり
ラーメンのスープを仕込む裏側を見せていただきました。
「永光農園」で平飼いしている鶏を6時間炊き出しているスープは、鶏ガラのみでとっているためうま味が凝縮しています。
ブレンダーで骨ごと極限まで砕くことで、うま味が溶け出したスープに仕上がるんだとか。
「永光農園」で平飼いしている鶏を6時間炊き出しているスープは、鶏ガラのみでとっているためうま味が凝縮しています。
ブレンダーで骨ごと極限まで砕くことで、うま味が溶け出したスープに仕上がるんだとか。
「鶏そのものの恵みをいただくので“飲むニワトリ”というキャッチコピーになっている。平飼い鶏をスープに使うのは聞いたことがない。うちならでは」と話すのは、店長の浦田さんです。
とりたまファームで使用している自家製麺は、打ち立てでいただけるのも魅力の1つ。
白身と黄身でそれぞれ作った麺帯を裏表で合わせ、2層の麺に仕上げている姿が店内からも見られるんです。
白身と黄身でそれぞれ作った麺帯を裏表で合わせ、2層の麺に仕上げている姿が店内からも見られるんです。
唯一無二の自家製麺はお客さんからも好評で、「モチモチしている。よく食べるたまご麺とは全然ちがう」「麺を打つ姿も見れるから楽しい」という声が聞けました。
鶏のうま味とコクがたっぷりの味噌&チャーシュー丼
「味噌泡鶏白湯 1,060円(税込)」は、味噌を合わせた鶏白湯のスープがまろやかなコクたっぷり。
泡にすることで味噌の香りがより際立ち、優しい口当たりの中に味噌と鶏の味わいが重なります。
泡にすることで味噌の香りがより際立ち、優しい口当たりの中に味噌と鶏の味わいが重なります。
「炙りチャーシュー丼 480円(税込)」は数量限定メニュー。
表面はこんがり、中はしっとりとした仕上がりのチャーシューと、とろりと崩した卵が全体に絡みます。
香ばしく炙ったチャーシューとタレが染みたご飯が相性抜群の一杯です。
表面はこんがり、中はしっとりとした仕上がりのチャーシューと、とろりと崩した卵が全体に絡みます。
香ばしく炙ったチャーシューとタレが染みたご飯が相性抜群の一杯です。
スープに麺、トッピングまで、平飼い鶏の魅力が詰まった「とりたまファーム」のメニューの数々。
店長の浦田さんは「養鶏場ならではの味をコンセプトにしているので、平飼い鶏の魅力がラーメンという形で受け入れられることがすごく嬉しい」と話します。
鶏にかけた熱い想い、その全てが一杯のラーメンへと繋がっていました。
店長の浦田さんは「養鶏場ならではの味をコンセプトにしているので、平飼い鶏の魅力がラーメンという形で受け入れられることがすごく嬉しい」と話します。
鶏にかけた熱い想い、その全てが一杯のラーメンへと繋がっていました。
とりたまファーム
住所:札幌市清田区有明215-1
営業:平日 午前10時30分~午後4時
土日祝 午前10時~午後6時
休:水曜日
みんテレ3月24日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市清田区有明215-1
営業:平日 午前10時30分~午後4時
土日祝 午前10時~午後6時
休:水曜日
みんテレ3月24日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
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