2023.1.11

グルメ

話題の“北海道物産”珍しいハスカップジュエリー…バタークッキーとチョコレート相性最高

SASARU編集部

もりもとから北海道厚真町産の希少なハスカップを使用した冬のハスカップジュエリーが登場!
「ハスカップジュエリー 黒の珠玉(しゅぎょく)~ブランデー仕立て~」が数量限定で販売されますよ~!

期間限定の「ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~」

「北のちいさなケーキ ハスカップジュエリー」は、ハスカップで作るジャムと北海道産バターを使用したバタークリームを薄焼きクッキーでサンドし、クーベルチュールチョコレートで縁取りした、しっとり食感のケーキのようなスイーツです。

「黒の珠玉」は、道内でも有数のハスカップの産地・厚真町のハスカップを使用し、「レミーマルタン」のコニャックブランデーを合わせた芳醇な香りが広がるジャムをココアクッキーで挟み、ビターなチョコレートで縁取りしているんだそう。

「ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~」のハスカップって?

・北海道の希少な果実「ハスカップ」
北海道がシェアNo.1といわれる希少な果実「ハスカップ」。アイヌ語で「ハシカプ」と呼ばれ、不老長寿の実と伝えられている魅力的な果実です。
青紫色の繊細な楕円型の果実は、1粒1粒丁寧に手摘みされます初夏の一定期間しか収穫されず、日持ちがしないため、急速冷凍をかけ鮮度を閉じ込めます。
もりもとでは、自社工場でジャムに仕上げているんだそうですよ。
 
・レミーマルタンの芳醇な香りの「ハスカップジュエリー」
職人がハスカップジュエリーとの相性を試すなか、洗練された「レミーマルタン」のコニャックブランデーがハスカップの程よい酸味とも相性が良く、お互いを引き立て合うバランスの取れた組み合わせなんだとか。
 
・北海道厚真町と「ハスカップ」
北海道胆振管内厚真町は、全国でも有数のハスカップの産地として知られていましたが、「平成30年北海道胆振東部地震」において、震源地に近く、大きな被害を被ってしまったんだそう。
土砂により、多くのハスカップ畑が倒木したり、地中に埋まってしまったりする中、徐々に苗を増やし、並々ならぬ努力により少しずつ復興に向け歩まれているそうです。
「少しでも多くの方に厚真町のハスカップの魅力を伝え、復興のお手伝いができれば」という想いから、厚真町のハスカップのみを使用する限定商品も登場予定。

「ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~」は、売上の一部を厚真産ハスカップの復興支援のため寄付するんだそうですよ。

厚真産ハスカップを使用し、厳選したおすすめの2品

果実を楽しむハスカップジャム(厚真スペシャル)
北海道の特産果実「ハスカップ」は、初夏の3週間という短い期間にのみ収穫されます。
果実に含まれる水分が多く冷凍保管に適しているため、収穫後すぐに急速冷凍することで品質とおいしさが保たれるそう。
フルーティーな甘酸っぱさはジャムやソースに加工したとき、キリッと味が引き立つんだそうですよ。

今回は、厚真町で収穫されたハスカップのみを使用した厚真のハスカップの味をダイレクトに味わえる特別バージョンになっているんだとか。
くちどけメルシーショコラ(厚真スペシャル)
カカオの濃厚さに甘酸っぱいハスカップを加えたショコラスイーツ。
なめらかな2層構造のショコラテリーヌで、下段は濃厚なカカオの味わいが楽しめるダークショコラテリーヌになっています。

上段はミルクとカカオが溶け合った、やさしくも深みあるミルクショコラテリーヌで、どちらのテリーヌにも北海道産生乳のバターを加え、コクと口どけのよさにこだわったんだそう。
厚真産ハスカップのみを使用した蜜漬けハスカップの甘酸っぱさが味のアクセントになっていますよ。
1月7日から東武百貨店 池袋店(東京都豊島区西池袋1-1-25)にて先行販売。
また、もりもと公式オンラインショップも予約受付を開始になります。
 
2月1日(水)~はもりもと直営店舗 千歳本店、新千歳空港店、丸井今井札幌店、エスタ店にて数量限定販売開始になるそうですよ!
 
この時期しか味わえない味を楽しんでみてはいかがでしょうか?
ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~
価   格:6個入 2,500円(税込)
保管温度帯:要冷蔵
販売期間 :〈数量限定〉2023年1月7日(火)~2023年1月22日(日)
販売場所 :東武百貨店池袋店「ぐるめぐり 冬の大北海道展」8階催事場先行販売、もりもと公式オンラインショップご予約開始、1月23日(月)からお届け開始。
※2月1日(水)~もりもと直営店舗 千歳本店、新千歳空港店、丸井今井札幌店、エスタ店にて数量限定販売開始。
もりもとオンラインショップ:https://morimoto-shinya.jp

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

期間限定の「ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~」

「北のちいさなケーキ ハスカップジュエリー」は、ハスカップで作るジャムと北海道産バターを使用したバタークリームを薄焼きクッキーでサンドし、クーベルチュールチョコレートで縁取りした、しっとり食感のケーキのようなスイーツです。

「黒の珠玉」は、道内でも有数のハスカップの産地・厚真町のハスカップを使用し、「レミーマルタン」のコニャックブランデーを合わせた芳醇な香りが広がるジャムをココアクッキーで挟み、ビターなチョコレートで縁取りしているんだそう。

「ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~」のハスカップって?

・北海道の希少な果実「ハスカップ」
北海道がシェアNo.1といわれる希少な果実「ハスカップ」。アイヌ語で「ハシカプ」と呼ばれ、不老長寿の実と伝えられている魅力的な果実です。
青紫色の繊細な楕円型の果実は、1粒1粒丁寧に手摘みされます初夏の一定期間しか収穫されず、日持ちがしないため、急速冷凍をかけ鮮度を閉じ込めます。
もりもとでは、自社工場でジャムに仕上げているんだそうですよ。
 
・レミーマルタンの芳醇な香りの「ハスカップジュエリー」
職人がハスカップジュエリーとの相性を試すなか、洗練された「レミーマルタン」のコニャックブランデーがハスカップの程よい酸味とも相性が良く、お互いを引き立て合うバランスの取れた組み合わせなんだとか。
 
・北海道厚真町と「ハスカップ」
北海道胆振管内厚真町は、全国でも有数のハスカップの産地として知られていましたが、「平成30年北海道胆振東部地震」において、震源地に近く、大きな被害を被ってしまったんだそう。
土砂により、多くのハスカップ畑が倒木したり、地中に埋まってしまったりする中、徐々に苗を増やし、並々ならぬ努力により少しずつ復興に向け歩まれているそうです。
「少しでも多くの方に厚真町のハスカップの魅力を伝え、復興のお手伝いができれば」という想いから、厚真町のハスカップのみを使用する限定商品も登場予定。

「ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~」は、売上の一部を厚真産ハスカップの復興支援のため寄付するんだそうですよ。

厚真産ハスカップを使用し、厳選したおすすめの2品

果実を楽しむハスカップジャム(厚真スペシャル)
北海道の特産果実「ハスカップ」は、初夏の3週間という短い期間にのみ収穫されます。
果実に含まれる水分が多く冷凍保管に適しているため、収穫後すぐに急速冷凍することで品質とおいしさが保たれるそう。
フルーティーな甘酸っぱさはジャムやソースに加工したとき、キリッと味が引き立つんだそうですよ。

今回は、厚真町で収穫されたハスカップのみを使用した厚真のハスカップの味をダイレクトに味わえる特別バージョンになっているんだとか。
くちどけメルシーショコラ(厚真スペシャル)
カカオの濃厚さに甘酸っぱいハスカップを加えたショコラスイーツ。
なめらかな2層構造のショコラテリーヌで、下段は濃厚なカカオの味わいが楽しめるダークショコラテリーヌになっています。

上段はミルクとカカオが溶け合った、やさしくも深みあるミルクショコラテリーヌで、どちらのテリーヌにも北海道産生乳のバターを加え、コクと口どけのよさにこだわったんだそう。
厚真産ハスカップのみを使用した蜜漬けハスカップの甘酸っぱさが味のアクセントになっていますよ。
1月7日から東武百貨店 池袋店(東京都豊島区西池袋1-1-25)にて先行販売。
また、もりもと公式オンラインショップも予約受付を開始になります。
 
2月1日(水)~はもりもと直営店舗 千歳本店、新千歳空港店、丸井今井札幌店、エスタ店にて数量限定販売開始になるそうですよ!
 
この時期しか味わえない味を楽しんでみてはいかがでしょうか?
ハスカップジュエリー 黒の珠玉~ブランデー仕立て~
価   格:6個入 2,500円(税込)
保管温度帯:要冷蔵
販売期間 :〈数量限定〉2023年1月7日(火)~2023年1月22日(日)
販売場所 :東武百貨店池袋店「ぐるめぐり 冬の大北海道展」8階催事場先行販売、もりもと公式オンラインショップご予約開始、1月23日(月)からお届け開始。
※2月1日(水)~もりもと直営店舗 千歳本店、新千歳空港店、丸井今井札幌店、エスタ店にて数量限定販売開始。
もりもとオンラインショップ:https://morimoto-shinya.jp

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

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