2021.9.11

グルメ

有名店 ボリューミーなサンドイッチカフェ「cafeRicca」テイクアウト専門リニューアル

敬(けい)

ライター スイーツインスタグラマー

菊水で大人気だったボリュームのあるサンドイッチのお店「cafeRicca」。このご時世でテイクアウトを中心の営業をしていましたがこれを機に8月28日に「Ricca SAND+α」として移転、リニューアルオープンしました!今回そんなRicca SAND+αに取材していきました〜!

cafeRiccaがテイクアウト専門店にリニューアル


画像提供:RiccaSAND+α

菊水で営業していたcafeRicca。
このご時世に伴い「カフェには行きづらいご時世なのでこれを機にテイクアウト専門店にして、沢山の人に気軽に美味しいサンドイッチを食べて欲しい」との想いから、テイクアウト専門店に移転リニューアルオープンとなりました。

サンドイッチ種類は約8種類。

基本的には8種類程度販売されていて、cafeRicca時代から大人気の「Riccaサンド」やローストビーフやジンギスカンを使ったサンドイッチ、他にもフルーツを使ったサンドイッチや生クリームパンなどのスイーツ系もありますよ〜!

Riccaで人気のメニューはこれ!

Riccaで人気メニューを聞いたところ特に人気なのはお店の名前も付いてる自家製ロースハムを使用した「Riccaサンド」「2代目Riccaサンド」。
そして一度食べてリピート率が高いのはなんと「ジンギスカンサンド」! 筆者もジンギスカンサンドがリピート高いというのは、正直想像できなかったのですが...食べてみたらリピート率高いのも納得。

※写真はRiccaサンド 530円(税込 )、2代目Riccaサンド 580円(税込 )、ジンギスカンサンド (税込 )、ローストビーフサンド 630円(税込 )ごく普通のタマゴサンド 280円(税込 )、生クリームパン  280円(税込)、コーヒー牛乳生クリームパン  280円(税込)、フルーツサンド 550円(税込)。

Riccaサンド、2代目Riccaサンドの違いは...

Riccaの名前が付いたサンドイッチは「Riccaサンド」「2代目Riccaサンド」の2種類。人気のある2種類ですが、名前だけ見ると「どっちを選んだらいいんだろう?」「何が違うんだろう」と迷っちゃいますよね。
この違いをこの記事をみた人に教えちゃいます。

Riccaサンドはレタスや自家製ロースハムなどをオーロラソースでまとめあげたサンドイッチで、2代目Riccaサンドはパンがトーストされオニオンスライスを加えて、バジルマヨネーズでまとめあげています。
よりガッツリとしているのが2代目Riccaサンドというイメージですね!

おかめやのパンでオリジナルサンドも

お店で使用している「おかめや」のパンの販売もしています!
Riccaのサンドイッチも食べつつ、自分が好きなサンドイッチも作っておうちカフェもいいですね〜。

全種類、食べてみた。

今回、筆者が食べたのはプレオープン期間の8月21日に販売していた8種類。
どれもボリューミーで食べ応えがあって美味しかったのですが、個人的におすすめしたいのは、上でも記載しましたがやはりジンギスカンサンドでした。

正直サンドイッチにすると冷たくなってしまうし、ジンギスカンをサンドイッチにするイメージが湧かなかったのですが、食べてみるとジンギスカンの味とフレッシュな野菜の相性の良さ、ジンギスカンの味がガツンと来て美味しいサンドイッチでした。
そして名前が「ごく普通のタマゴサンド」とハードルが下げられているタマゴサンドですが此方も個人的にはおすすめです。タルタルソースも入って、一味加わっていているのもポイントです。

シンプルだけど人気が高いのは...

あとスイーツインスタグラマー的にスイーツ系も欠かせません。実は「cafeRicca」のテイクアウト販売時代から人気が高かったのが「生クリームパン」。
見た目はシンプルですがもっちりとした生地とたっぷりカスタードクリームと生クリームをミックスしたクリームが甘すぎず優しい味わいで美味しかったですね〜。

自分が来店時はコーヒー牛乳生クリームパンでしたが9月はりんごカスタード生クリームパンに変わっているそうですよ〜!
Ricca SAND+α(リッカサンドプラスアルファ)
住所:札幌市豊平区月寒東5条8丁目2-8
営業時間:午前11時〜午後5(完売次第終了)
定休日:金曜日、第2・第4木曜日
電話番号: 011-876-8398
駐車場:店前
Instagram:@riccasand

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

cafeRiccaがテイクアウト専門店にリニューアル


画像提供:RiccaSAND+α

菊水で営業していたcafeRicca。
このご時世に伴い「カフェには行きづらいご時世なのでこれを機にテイクアウト専門店にして、沢山の人に気軽に美味しいサンドイッチを食べて欲しい」との想いから、テイクアウト専門店に移転リニューアルオープンとなりました。

サンドイッチ種類は約8種類。

基本的には8種類程度販売されていて、cafeRicca時代から大人気の「Riccaサンド」やローストビーフやジンギスカンを使ったサンドイッチ、他にもフルーツを使ったサンドイッチや生クリームパンなどのスイーツ系もありますよ〜!

Riccaで人気のメニューはこれ!

Riccaで人気メニューを聞いたところ特に人気なのはお店の名前も付いてる自家製ロースハムを使用した「Riccaサンド」「2代目Riccaサンド」。
そして一度食べてリピート率が高いのはなんと「ジンギスカンサンド」! 筆者もジンギスカンサンドがリピート高いというのは、正直想像できなかったのですが...食べてみたらリピート率高いのも納得。

※写真はRiccaサンド 530円(税込 )、2代目Riccaサンド 580円(税込 )、ジンギスカンサンド (税込 )、ローストビーフサンド 630円(税込 )ごく普通のタマゴサンド 280円(税込 )、生クリームパン  280円(税込)、コーヒー牛乳生クリームパン  280円(税込)、フルーツサンド 550円(税込)。

Riccaサンド、2代目Riccaサンドの違いは...

Riccaの名前が付いたサンドイッチは「Riccaサンド」「2代目Riccaサンド」の2種類。人気のある2種類ですが、名前だけ見ると「どっちを選んだらいいんだろう?」「何が違うんだろう」と迷っちゃいますよね。
この違いをこの記事をみた人に教えちゃいます。

Riccaサンドはレタスや自家製ロースハムなどをオーロラソースでまとめあげたサンドイッチで、2代目Riccaサンドはパンがトーストされオニオンスライスを加えて、バジルマヨネーズでまとめあげています。
よりガッツリとしているのが2代目Riccaサンドというイメージですね!

おかめやのパンでオリジナルサンドも

お店で使用している「おかめや」のパンの販売もしています!
Riccaのサンドイッチも食べつつ、自分が好きなサンドイッチも作っておうちカフェもいいですね〜。

全種類、食べてみた。

今回、筆者が食べたのはプレオープン期間の8月21日に販売していた8種類。
どれもボリューミーで食べ応えがあって美味しかったのですが、個人的におすすめしたいのは、上でも記載しましたがやはりジンギスカンサンドでした。

正直サンドイッチにすると冷たくなってしまうし、ジンギスカンをサンドイッチにするイメージが湧かなかったのですが、食べてみるとジンギスカンの味とフレッシュな野菜の相性の良さ、ジンギスカンの味がガツンと来て美味しいサンドイッチでした。
そして名前が「ごく普通のタマゴサンド」とハードルが下げられているタマゴサンドですが此方も個人的にはおすすめです。タルタルソースも入って、一味加わっていているのもポイントです。

シンプルだけど人気が高いのは...

あとスイーツインスタグラマー的にスイーツ系も欠かせません。実は「cafeRicca」のテイクアウト販売時代から人気が高かったのが「生クリームパン」。
見た目はシンプルですがもっちりとした生地とたっぷりカスタードクリームと生クリームをミックスしたクリームが甘すぎず優しい味わいで美味しかったですね〜。

自分が来店時はコーヒー牛乳生クリームパンでしたが9月はりんごカスタード生クリームパンに変わっているそうですよ〜!
Ricca SAND+α(リッカサンドプラスアルファ)
住所:札幌市豊平区月寒東5条8丁目2-8
営業時間:午前11時〜午後5(完売次第終了)
定休日:金曜日、第2・第4木曜日
電話番号: 011-876-8398
駐車場:店前
Instagram:@riccasand

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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敬(けい)

ライター スイーツインスタグラマー

Instagramでフォロワー1万人超えのスイーツインフルエンサー。「北海道の食を盛り上げたい」という目標を掲げてスイーツを中心にInstagramで発信。1700個以上のスイーツを食べ歩きしています。その経験を活かして美味しいスイーツやお店や写真を撮るコツをご紹介します。また個人では、北海道を3倍楽しむ為のwebメディア「旅歩く。-北海道-」も運営中。