2026.3.19

おでかけ / 札幌

シェアサイクル「ポロクル」が今年も4月5日からスタート!春の札幌を自転車で【札幌市】

今年は雪解けが一気に進み、どことなく春の訪れが早い気がしますね!

雪が解けたら乗りたくなるのが、自転車。

札幌市内を自転車でさらっと移動できるシェアサイクルサービス「ポロクル」が、2026年シーズンの営業開始日を発表しました!

今年はどんな変化があるのか、気になるポイントをまとめてご紹介します。

2026年シーズンはいつから?

2026年シーズンの営業開始は、4月5日(日)午前10時から。
営業終了は11月15日(日)を予定しています。

ただし、積雪状況によっては営業開始日が変更になったり、一部ポートの利用に制限がかかる場合もあるそうです。

お出かけ前に下記の公式サイトやSNSで最新情報をチェックしておくと安心ですよ。

ポート数・車両はどう変わる?

今シーズンは昨年と同規模の約65ヵ所のポートからスタートする予定だそうです。

ただし、ポートの設置場所は昨年から変更になる場合もあるとのこと。
どこにポートがあるかは、決定したところから順次公式WEBサイト等で公開されていくので、要チェックです!

また、車両については一部を新しいものに入れ替える予定だそうです。
なお、電動キックボードなど特定小型原動機付自転車の導入は今シーズンも予定されていません。

2026年4月から自転車にも"青切符"が導入されます!

自転車を利用するにあたって、今年から大きく変わるのは「交通反則通告制度(通称:青切符)」の自転車への適用。
2026年4月1日より、信号無視や一時不停止など一定の交通違反をした場合、自転車でも反則切符が交付される対象となりました。

ポロクルでは、この制度についてWEBサイトやSNSを通じた周知活動、さらにイベント開催なども行う予定とのこと。

今年も気持ちよく安全に乗るためにも、ルールをあらためて確認しておきたいですね。

ポロクル(シェアサイクルサービス)
2026年シーズン営業期間:4月5日(日)午前10時 〜 11月15日(日)予定
ポート数:約65ヵ所よりスタート予定(設置場所は調整中・順次公開)
公式サイト:https://porocle.jp/
instagram:@porocle_sapporo


※上記の情報は記事作成時点でのものです。積雪状況等により、営業開始日の変更や一部ポートの利用制限が実施される場合があります。最新の情報は公式サイトやSNSにてご確認ください。

2026年シーズンはいつから?

2026年シーズンの営業開始は、4月5日(日)午前10時から。
営業終了は11月15日(日)を予定しています。

ただし、積雪状況によっては営業開始日が変更になったり、一部ポートの利用に制限がかかる場合もあるそうです。

お出かけ前に下記の公式サイトやSNSで最新情報をチェックしておくと安心ですよ。

ポート数・車両はどう変わる?

今シーズンは昨年と同規模の約65ヵ所のポートからスタートする予定だそうです。

ただし、ポートの設置場所は昨年から変更になる場合もあるとのこと。
どこにポートがあるかは、決定したところから順次公式WEBサイト等で公開されていくので、要チェックです!

また、車両については一部を新しいものに入れ替える予定だそうです。
なお、電動キックボードなど特定小型原動機付自転車の導入は今シーズンも予定されていません。

2026年4月から自転車にも"青切符"が導入されます!

自転車を利用するにあたって、今年から大きく変わるのは「交通反則通告制度(通称:青切符)」の自転車への適用。
2026年4月1日より、信号無視や一時不停止など一定の交通違反をした場合、自転車でも反則切符が交付される対象となりました。

ポロクルでは、この制度についてWEBサイトやSNSを通じた周知活動、さらにイベント開催なども行う予定とのこと。

今年も気持ちよく安全に乗るためにも、ルールをあらためて確認しておきたいですね。

ポロクル(シェアサイクルサービス)
2026年シーズン営業期間:4月5日(日)午前10時 〜 11月15日(日)予定
ポート数:約65ヵ所よりスタート予定(設置場所は調整中・順次公開)
公式サイト:https://porocle.jp/
instagram:@porocle_sapporo


※上記の情報は記事作成時点でのものです。積雪状況等により、営業開始日の変更や一部ポートの利用制限が実施される場合があります。最新の情報は公式サイトやSNSにてご確認ください。

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

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