2021.11.18

おでかけ

人気のイルミネーションスポット…知っておきたい“絵になるキラキラスポット”

SASARU編集部

寒さも日ごとに増し、北海道にも初雪の便りが届く季節になりました。

これから長い冬がはじまりますが、この時期楽しみなのが、全道各地ではじまるイルミネーション!

札幌でも「イルミの名所」が点灯し、見る人の心を癒していますよ~。

いつまでも見上げていたい札幌ファクトリーのジャンボクリスマスツリー

11月3日に点灯した札幌ファクトリーのジャンボクリスマスツリー。

札幌っ子にはもうおなじみの冬のイベント「風物詩」ですよね。
 
アトリウムB1に飾られたジャンボクリスマスツリーは高さ約15m!この大きなトドマツに、約5万球のLEDライトと色とりどりのオーナメントで装飾されています。

ツリーに使われているトドマツは、広尾町のサンタランドが寄贈しています。



 
毎日、午後4時から閉館(午後8時)まで、1時間ごとに約5分間、音楽に合わせた「光のショータイム」を開催。

この時期は早めに日が落ちるので、ツリーの美しさも一層際立ちますね。ショッピングや食事、デートなどでファクトリーを訪れる際は、午後4時からがオススメですよ~。

札幌ファクトリー

住所:札幌市中央区北2条東4丁目
開催日程:11月3日(水・祝)~12月25日(土)

恋人たちが集う…といえば宮の森フランセス教会

カップルにオススメなのが、1万5000組以上の恋人たちに愛されてきた宮の森フランセス教会。

11月3日から待望のイルミネーションが始まりました。

冷たく澄んだ冬の夜に浮かび上がる「光の道」と「月のオブジェ」のコラボが、幻想的。





 
札幌のデートコースとしても人気のスポットですが、これから冬の季節もカップルが集いとても賑わいます。

宮の森フランセスのイルミネーションは2022年3月31日まで、ロングランで開催しています。

結婚式を行っている場合があるので、事前に問い合わせしてくださいね。

 
宮の森フランセス教会のイルミネーション

住所:北海道札幌市中央区宮の森3条10丁目3-25
ライトアップ時間:日の入り~午後8時まで 
電話: 011-641-0707

*みんテレ2020年12月25日OAのものです
(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
 

チャペルやガーデンも華やかでロマンティック

いつまでも見上げていたい札幌ファクトリーのジャンボクリスマスツリー

11月3日に点灯した札幌ファクトリーのジャンボクリスマスツリー。

札幌っ子にはもうおなじみの冬のイベント「風物詩」ですよね。
 
アトリウムB1に飾られたジャンボクリスマスツリーは高さ約15m!この大きなトドマツに、約5万球のLEDライトと色とりどりのオーナメントで装飾されています。

ツリーに使われているトドマツは、広尾町のサンタランドが寄贈しています。



 
毎日、午後4時から閉館(午後8時)まで、1時間ごとに約5分間、音楽に合わせた「光のショータイム」を開催。

この時期は早めに日が落ちるので、ツリーの美しさも一層際立ちますね。ショッピングや食事、デートなどでファクトリーを訪れる際は、午後4時からがオススメですよ~。

札幌ファクトリー

住所:札幌市中央区北2条東4丁目
開催日程:11月3日(水・祝)~12月25日(土)

恋人たちが集う…といえば宮の森フランセス教会

カップルにオススメなのが、1万5000組以上の恋人たちに愛されてきた宮の森フランセス教会。

11月3日から待望のイルミネーションが始まりました。

冷たく澄んだ冬の夜に浮かび上がる「光の道」と「月のオブジェ」のコラボが、幻想的。





 
札幌のデートコースとしても人気のスポットですが、これから冬の季節もカップルが集いとても賑わいます。

宮の森フランセスのイルミネーションは2022年3月31日まで、ロングランで開催しています。

結婚式を行っている場合があるので、事前に問い合わせしてくださいね。

 

チャペルやガーデンも華やかでロマンティック

宮の森フランセス教会のイルミネーション

住所:北海道札幌市中央区宮の森3条10丁目3-25
ライトアップ時間:日の入り~午後8時まで 
電話: 011-641-0707

*みんテレ2020年12月25日OAのものです
(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
 

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SASARU編集部

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。