2026.5.21

PR / 札幌

ブラックニッカハイボールと焼き鳥で乾杯!中華も楽しめる居酒屋で1人飲みを超満喫…限定メニューで出店のイベントまもなく!

第二のすすきのと呼ばれるほど、飲食店が集まる繁華街の北24条エリア。

焼き鳥と町中華がリーズナブルに楽しめる居酒屋『酒と焼鳥 路地裏どんく北24条店』で、1人飲みをテーマに取材してきました。

一緒に味わうのは、クセのないクリアな味わいの『ブラックニッカハイボール』。

今週末アカプラで開催される注目のイベントについてもご紹介するので、ぜひチェックしてみてくださいね。

甘じょっぱくてジューシー!どんくの定番メニュー

『酒と焼鳥 路地裏どんく北24条店』の定番メニューは、炭火でじっくり焼き上げた焼き鳥。

なかでも『かしわ 1本240円(税込)』は、ジューシーでプリっとした鶏肉と、だし醤油の甘じょっぱさが口いっぱいに広がります。

焼き鳥と一緒にお皿に添えられた山椒をつけて食べると、ピリッと鼻から抜ける風味がほどよいアクセントに。

塩やタレの焼き鳥とは一味ちがった、​どんくのオリジナリティ溢れる一皿です。
どんくの焼き鳥には、打ち方(串の刺し方)にこだわりがあるんだとか。

一般的に、皮は外側に打つことが多いところ、肉同士が重なる内側になるように刺すことで、脂が肉に染みてうま味が増すんだそうですよ。
タレで提供するメニューもあるなか、『かしわ』はだし醤油で仕上げることにこだわっているといいます。

8割ほど焼いたタイミングでだし醤油を塗り、さらに焼き上がりにも追い塗り。

山椒のピリッと感や、だし醤油の甘じょっぱさ、鶏肉のうま味が止まらなくなるやみつきの1本を堪能しました。

お酒のお供に!ハーフサイズの中華料理

そして、『酒と焼鳥 路地裏どんく北24条店』では、居酒屋ではあまり見ない中華料理が大人気。

500円台というリーズナブルな価格で楽しめるのも魅力の1つです。

マイルドな辛さでプリプリのエビが味わえる『海老のチリソース 580円(税込)』など、「ちょっとがちょうどいい」ハーフサイズで提供されています。
「ご飯としてのボリューミーな中華ではなく、お酒のお供に、おつまみとして。焼き鳥と中華もあったらお客さんに喜ばれるかなって」と話してくれたのは、代表取締役社長の秋元さんです。

ほかにも麻婆豆腐や一口餃子などが人気で、1人飲みで楽しむお客さんも多いんだそうですよ。

クセのないクリアな味わい!ブラックニッカで乾杯

そんなこだわりの焼き鳥や中華料理と一緒にいただいたのは、「ブラックニッカハイボール」。

スッキリした飲み口で、クセのない味わいが料理とよく合います。
お酒全般大好きですが、ハイボールはちょっと背伸びをして注文するイメージだった筆者。

ところがブラックニッカハイボールは、クリアで飲みやすくてビックリしました!

ハイボールと焼き鳥と中華という最高の組み合わせで、まさに至福のひとときを堪能しましたよ。
1人飲みに慣れた方も、デビューの方も、落ち着いた雰囲気の店内で満喫してみてはいかがでしょうか。

酒と焼鳥 路地裏どんく北24条店
住所:札幌市北区北24条西4丁目1-8
営業:午後4時~午後11時30分
定休日:月曜
HP:https://www.weedsoul.co.jp/
電話:011-790-7744

今年も開催!ブラックニッカと楽しむB級グルメフェス

そんな『酒と焼鳥 路地裏どんく』が出店するイベント「ブラックニッカ 絶品B級グルメフェス 2026 in 北海道 ~クセのないクリアな味わい~」が、まもなく開催されます。

5月23日(土)~24日(日)の2日間、札幌市北3条広場=通称「アカプラ」に、全国各地からB級グルメが集結!

どんくからは、北海道のソウルフード「室蘭焼鳥」が提供予定です。

普段お店では味わえないイベント限定のメニューで、甘いタレとからしのアクセントはハイボールが進むこと間違いなし!

室蘭焼鳥 4本1000円(酒と焼鳥 路地裏どんく)

イベントのアンバサダーには、上杉周大(うえすぎ しゅうた)さんが就任!

来場者と一緒に会場を盛り上げます。

クセのないクリアな味わいの『ブラックニッカハイボール』と相性抜群なB級グルメを存分に楽しんでくださいね!
「ブラックニッカ 絶品B級グルメフェス 2026 in 北海道 ~クセのないクリアな味わい~」
開催日:2026年5月23日(土)~24日(日)
時間:午前10時~午後8時(ラストオーダー午後7時30分)
会場:札幌市北3条広場 「アカプラ」
HP:https://www.uhb.jp/event/blacknikkafes2026/

(ライター 池田美聡)

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

甘じょっぱくてジューシー!どんくの定番メニュー

『酒と焼鳥 路地裏どんく北24条店』の定番メニューは、炭火でじっくり焼き上げた焼き鳥。

なかでも『かしわ 1本240円(税込)』は、ジューシーでプリっとした鶏肉と、だし醤油の甘じょっぱさが口いっぱいに広がります。

焼き鳥と一緒にお皿に添えられた山椒をつけて食べると、ピリッと鼻から抜ける風味がほどよいアクセントに。

塩やタレの焼き鳥とは一味ちがった、​どんくのオリジナリティ溢れる一皿です。
どんくの焼き鳥には、打ち方(串の刺し方)にこだわりがあるんだとか。

一般的に、皮は外側に打つことが多いところ、肉同士が重なる内側になるように刺すことで、脂が肉に染みてうま味が増すんだそうですよ。
タレで提供するメニューもあるなか、『かしわ』はだし醤油で仕上げることにこだわっているといいます。

8割ほど焼いたタイミングでだし醤油を塗り、さらに焼き上がりにも追い塗り。

山椒のピリッと感や、だし醤油の甘じょっぱさ、鶏肉のうま味が止まらなくなるやみつきの1本を堪能しました。

お酒のお供に!ハーフサイズの中華料理

そして、『酒と焼鳥 路地裏どんく北24条店』では、居酒屋ではあまり見ない中華料理が大人気。

500円台というリーズナブルな価格で楽しめるのも魅力の1つです。

マイルドな辛さでプリプリのエビが味わえる『海老のチリソース 580円(税込)』など、「ちょっとがちょうどいい」ハーフサイズで提供されています。
「ご飯としてのボリューミーな中華ではなく、お酒のお供に、おつまみとして。焼き鳥と中華もあったらお客さんに喜ばれるかなって」と話してくれたのは、代表取締役社長の秋元さんです。

ほかにも麻婆豆腐や一口餃子などが人気で、1人飲みで楽しむお客さんも多いんだそうですよ。

クセのないクリアな味わい!ブラックニッカで乾杯

そんなこだわりの焼き鳥や中華料理と一緒にいただいたのは、「ブラックニッカハイボール」。

スッキリした飲み口で、クセのない味わいが料理とよく合います。
お酒全般大好きですが、ハイボールはちょっと背伸びをして注文するイメージだった筆者。

ところがブラックニッカハイボールは、クリアで飲みやすくてビックリしました!

ハイボールと焼き鳥と中華という最高の組み合わせで、まさに至福のひとときを堪能しましたよ。
1人飲みに慣れた方も、デビューの方も、落ち着いた雰囲気の店内で満喫してみてはいかがでしょうか。

酒と焼鳥 路地裏どんく北24条店
住所:札幌市北区北24条西4丁目1-8
営業:午後4時~午後11時30分
定休日:月曜
HP:https://www.weedsoul.co.jp/
電話:011-790-7744

今年も開催!ブラックニッカと楽しむB級グルメフェス


室蘭焼鳥 4本1000円(酒と焼鳥 路地裏どんく)

そんな『酒と焼鳥 路地裏どんく』が出店するイベント「ブラックニッカ 絶品B級グルメフェス 2026 in 北海道 ~クセのないクリアな味わい~」が、まもなく開催されます。

5月23日(土)~24日(日)の2日間、札幌市北3条広場=通称「アカプラ」に、全国各地からB級グルメが集結!

どんくからは、北海道のソウルフード「室蘭焼鳥」が提供予定です。

普段お店では味わえないイベント限定のメニューで、甘いタレとからしのアクセントはハイボールが進むこと間違いなし!
イベントのアンバサダーには、上杉周大(うえすぎ しゅうた)さんが就任!

来場者と一緒に会場を盛り上げます。

クセのないクリアな味わいの『ブラックニッカハイボール』と相性抜群なB級グルメを存分に楽しんでくださいね!
「ブラックニッカ 絶品B級グルメフェス 2026 in 北海道 ~クセのないクリアな味わい~」
開催日:2026年5月23日(土)~24日(日)
時間:午前10時~午後8時(ラストオーダー午後7時30分)
会場:札幌市北3条広場 「アカプラ」
HP:https://www.uhb.jp/event/blacknikkafes2026/

(ライター 池田美聡)

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

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