キッズダンスや北海道で活躍している方の発表の場としても(SYNC northイメージ)
狸小路5丁目の映画館「サツゲキ」が、惜しまれつつも3月29日をもって閉館してしまいますね。
跡地には、なんとこれまでの札幌にはなかったスケールの音楽・エンターテインメント施設が生まれます。
2026年夏のグランドオープンに向けて、いま注目を集めている「次世代型 LIVE HOUSE / CLUB 『SYNC north(シンクノース)』」。
待望の新情報が入ってきたので、現時点での情報をお届けします!
長年愛された映画館が次世代の"音楽体験空間"へ
3月29日に閉館する狸小路の映画館。
その跡地を舞台に誕生するのが、次世代型ライブハウス/クラブ「SYNC north(シンク ノース)」です。
総床面積1,500㎡という広大なスペースを活かし、北海道最大規模の音楽・ナイトカルチャー施設として生まれ変わります。
かつて映画の世界へ人々を連れていった空間が、今度はまったく別の"非日常体験"の舞台になるというのが、面白い試みですよね。
その跡地を舞台に誕生するのが、次世代型ライブハウス/クラブ「SYNC north(シンク ノース)」です。
総床面積1,500㎡という広大なスペースを活かし、北海道最大規模の音楽・ナイトカルチャー施設として生まれ変わります。
かつて映画の世界へ人々を連れていった空間が、今度はまったく別の"非日常体験"の舞台になるというのが、面白い試みですよね。
THEATER1(メインフロア)イメージ
天高10m・500インチ超のLEDビジョンが作り出す世界
THEATER1(メインフロア)イメージ2
SYNC northのコンセプトは「秘密基地」。
映画館として使われてきた天高10mの大空間はそのままに、ネオヴィンテージな無骨なデザインと最新鋭の照明・映像システムを組み合わせた空間に仕上げられる予定なのだとか。
メインフロアには500インチを超える大型LEDビジョンと最新ライティングシステムを完備。
映像・照明・音が完全に"SYNC"することで、まるで異次元に迷い込んだような立体的な没入感を体験できるといいます。
収容人数はメインフロアで最大600名を想定。
セカンドフロアは映画館の椅子をそのまま活用した、約300名収容のスペースになるそうです。
映画館として使われてきた天高10mの大空間はそのままに、ネオヴィンテージな無骨なデザインと最新鋭の照明・映像システムを組み合わせた空間に仕上げられる予定なのだとか。
メインフロアには500インチを超える大型LEDビジョンと最新ライティングシステムを完備。
映像・照明・音が完全に"SYNC"することで、まるで異次元に迷い込んだような立体的な没入感を体験できるといいます。
収容人数はメインフロアで最大600名を想定。
セカンドフロアは映画館の椅子をそのまま活用した、約300名収容のスペースになるそうです。
昼も夜も楽しめるハイブリッドな使い方を
SYNC northの面白いところは、昼と夜で顔がまったく変わるところ。
昼間は2フロアを別々に稼働させたライブハウスとして、夜は3フロア+BARラウンジを組み合わせたナイトクラブとして機能します。
それだけではなく、企業の懇親会やブランドレセプション、美容業界のコンテスト、パブリックビューイング、eスポーツイベントなど、さまざまなシーンに対応できる複合型施設としての役割も担います。
「音響・照明・映像・ステージ設備が揃った中規模会場が、札幌都心部では慢性的に不足している」という声に応える施設でもあり、エンタメ好きだけでなく多くの人にとって身近な場所になりそうです。
昼間は2フロアを別々に稼働させたライブハウスとして、夜は3フロア+BARラウンジを組み合わせたナイトクラブとして機能します。
それだけではなく、企業の懇親会やブランドレセプション、美容業界のコンテスト、パブリックビューイング、eスポーツイベントなど、さまざまなシーンに対応できる複合型施設としての役割も担います。
「音響・照明・映像・ステージ設備が揃った中規模会場が、札幌都心部では慢性的に不足している」という声に応える施設でもあり、エンタメ好きだけでなく多くの人にとって身近な場所になりそうです。
企業の懇親会や行政のPRの場としての使用も可能
札幌の夜の楽しみ方が変わるかも
THEATER4(2番目に大きいサイズのフロア)ではVIPシートに映画館の椅子を使用
SYNC northは単なる音楽施設にとどまらず、アーティスト育成や配信コンテンツの運営など、道外・国外への発信も視野に入れているそうです。
「札幌の夜を"観るもの"から"体験するもの"へ」というビジョンのもと、ローカルとグローバル、ライブとクラブ、カルチャーとテクノロジーをひとつの空間に内包する場所を目指していくのだとか。
2026年夏のグランドオープンが、今からとても楽しみですね。
なお現在は、DJ・音響・照明・映像・ブッキングなど各種スタッフや出演アーティストの募集がスタートしていますよ。
興味のある方は公式サイトや問い合わせ先をチェックしてみてください。
SYNC north(シンク ノース)
住所:北海道札幌市中央区 狸小路5丁目(サツゲキ跡地)
グランドオープン予定:2026年夏
公式サイト:https://sync-north.com
問い合わせ:sync-north@arc-eco.co.jp
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗へお問い合わせください)
「札幌の夜を"観るもの"から"体験するもの"へ」というビジョンのもと、ローカルとグローバル、ライブとクラブ、カルチャーとテクノロジーをひとつの空間に内包する場所を目指していくのだとか。
2026年夏のグランドオープンが、今からとても楽しみですね。
なお現在は、DJ・音響・照明・映像・ブッキングなど各種スタッフや出演アーティストの募集がスタートしていますよ。
興味のある方は公式サイトや問い合わせ先をチェックしてみてください。
SYNC north(シンク ノース)
住所:北海道札幌市中央区 狸小路5丁目(サツゲキ跡地)
グランドオープン予定:2026年夏
公式サイト:https://sync-north.com
問い合わせ:sync-north@arc-eco.co.jp
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗へお問い合わせください)
長年愛された映画館が次世代の"音楽体験空間"へ
THEATER1(メインフロア)イメージ
3月29日に閉館する狸小路の映画館。
その跡地を舞台に誕生するのが、次世代型ライブハウス/クラブ「SYNC north(シンク ノース)」です。
総床面積1,500㎡という広大なスペースを活かし、北海道最大規模の音楽・ナイトカルチャー施設として生まれ変わります。
かつて映画の世界へ人々を連れていった空間が、今度はまったく別の"非日常体験"の舞台になるというのが、面白い試みですよね。
その跡地を舞台に誕生するのが、次世代型ライブハウス/クラブ「SYNC north(シンク ノース)」です。
総床面積1,500㎡という広大なスペースを活かし、北海道最大規模の音楽・ナイトカルチャー施設として生まれ変わります。
かつて映画の世界へ人々を連れていった空間が、今度はまったく別の"非日常体験"の舞台になるというのが、面白い試みですよね。
天高10m・500インチ超のLEDビジョンが作り出す世界
THEATER1(メインフロア)イメージ2
SYNC northのコンセプトは「秘密基地」。
映画館として使われてきた天高10mの大空間はそのままに、ネオヴィンテージな無骨なデザインと最新鋭の照明・映像システムを組み合わせた空間に仕上げられる予定なのだとか。
メインフロアには500インチを超える大型LEDビジョンと最新ライティングシステムを完備。
映像・照明・音が完全に"SYNC"することで、まるで異次元に迷い込んだような立体的な没入感を体験できるといいます。
収容人数はメインフロアで最大600名を想定。
セカンドフロアは映画館の椅子をそのまま活用した、約300名収容のスペースになるそうです。
映画館として使われてきた天高10mの大空間はそのままに、ネオヴィンテージな無骨なデザインと最新鋭の照明・映像システムを組み合わせた空間に仕上げられる予定なのだとか。
メインフロアには500インチを超える大型LEDビジョンと最新ライティングシステムを完備。
映像・照明・音が完全に"SYNC"することで、まるで異次元に迷い込んだような立体的な没入感を体験できるといいます。
収容人数はメインフロアで最大600名を想定。
セカンドフロアは映画館の椅子をそのまま活用した、約300名収容のスペースになるそうです。
昼も夜も楽しめるハイブリッドな使い方を
企業の懇親会や行政のPRの場としての使用も可能
SYNC northの面白いところは、昼と夜で顔がまったく変わるところ。
昼間は2フロアを別々に稼働させたライブハウスとして、夜は3フロア+BARラウンジを組み合わせたナイトクラブとして機能します。
それだけではなく、企業の懇親会やブランドレセプション、美容業界のコンテスト、パブリックビューイング、eスポーツイベントなど、さまざまなシーンに対応できる複合型施設としての役割も担います。
「音響・照明・映像・ステージ設備が揃った中規模会場が、札幌都心部では慢性的に不足している」という声に応える施設でもあり、エンタメ好きだけでなく多くの人にとって身近な場所になりそうです。
昼間は2フロアを別々に稼働させたライブハウスとして、夜は3フロア+BARラウンジを組み合わせたナイトクラブとして機能します。
それだけではなく、企業の懇親会やブランドレセプション、美容業界のコンテスト、パブリックビューイング、eスポーツイベントなど、さまざまなシーンに対応できる複合型施設としての役割も担います。
「音響・照明・映像・ステージ設備が揃った中規模会場が、札幌都心部では慢性的に不足している」という声に応える施設でもあり、エンタメ好きだけでなく多くの人にとって身近な場所になりそうです。
札幌の夜の楽しみ方が変わるかも
THEATER4(2番目に大きいサイズのフロア)ではVIPシートに映画館の椅子を使用
SYNC northは単なる音楽施設にとどまらず、アーティスト育成や配信コンテンツの運営など、道外・国外への発信も視野に入れているそうです。
「札幌の夜を"観るもの"から"体験するもの"へ」というビジョンのもと、ローカルとグローバル、ライブとクラブ、カルチャーとテクノロジーをひとつの空間に内包する場所を目指していくのだとか。
2026年夏のグランドオープンが、今からとても楽しみですね。
なお現在は、DJ・音響・照明・映像・ブッキングなど各種スタッフや出演アーティストの募集がスタートしていますよ。
興味のある方は公式サイトや問い合わせ先をチェックしてみてください。
SYNC north(シンク ノース)
住所:北海道札幌市中央区 狸小路5丁目(サツゲキ跡地)
グランドオープン予定:2026年夏
公式サイト:https://sync-north.com
問い合わせ:sync-north@arc-eco.co.jp
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗へお問い合わせください)
「札幌の夜を"観るもの"から"体験するもの"へ」というビジョンのもと、ローカルとグローバル、ライブとクラブ、カルチャーとテクノロジーをひとつの空間に内包する場所を目指していくのだとか。
2026年夏のグランドオープンが、今からとても楽しみですね。
なお現在は、DJ・音響・照明・映像・ブッキングなど各種スタッフや出演アーティストの募集がスタートしていますよ。
興味のある方は公式サイトや問い合わせ先をチェックしてみてください。
SYNC north(シンク ノース)
住所:北海道札幌市中央区 狸小路5丁目(サツゲキ跡地)
グランドオープン予定:2026年夏
公式サイト:https://sync-north.com
問い合わせ:sync-north@arc-eco.co.jp
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗へお問い合わせください)
2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。