2022.6.7

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「キター!うにの季節」新店が続々オープン!小樽”最旬スポット”2022初夏

みんテレ

今しか味わえないグルメや1日いても飽きない穴場スポットまで!
今回は”日帰り”でも大満足!今行きたい!小樽おすすめスポットを紹介しますよ~。

ご当地キャラクター登場

札幌から高速で40分と行きやすいのも魅力。
今回案内してくださるのが…かわいい!
小樽観光協会推奨 ご当地キャラクター「おたる運がっぱ」
浮き玉に乗って長い旅の果てに小樽運河に流れ着き住み着いたんだそう。
実は今日は運がっぱちゃんは予定があり案内出来ないので、小樽観光協会の永岡 朋子さんが案内してくれます。

新鮮なうにがたっぷり

これから向かうお店が“うに”の専門店になります。
小樽うに漁は、今月15日から解禁で新鮮なムラサキウニやバフンウニがとれるんです。
情緒ある街並みを歩いていくと…4月にオープンしたうに専門店「世壱屋」
全国からファンが集まる人気のうに専門店が小樽に誕生しました。
こちらの店舗でしか味わえない!絶品うにメニューがこちら!
小樽運河店限定!「小樽産うに食べ比べ丼 7,150円(税込)」
小樽でとれたバフンウニとムラサキウニを生と炙ったものがたっぷり!
バフンウニは味が濃くて、ムラサキウニは上品な甘み。炙りは香ばしくて甘さが増します。1つの丼で味の違いが楽しめますよ!
さらに海苔が付いているので、うにを全種類乗せてぜいたく手巻きにして食べることもできちゃいます。お米も農家さんから直接仕入れた、ゆめぴりか&ななつぼしを使っています。
うに専門店 世壱屋 小樽運河店
住所:小樽市堺町2-18
営業時間:午前10時〜午後5時
定休日:水曜日

歩いていると…

お店を出て堺町本通りに向かっていると、4月にオープンした「柳月」がありました。
意外にも小樽初出展なんです!お店の前には三方六ベンチが。写真を撮りたくなっちゃうかわいさです。

レトロカフェでのんびり

そして次に向かうのが
明治40年に建てられた旧久保商店を改装した甘味処「くぼ家」
小樽市歴史的建造物にも指定されているんだそう。
ぜひこちらで飲んでいただきたいのが「カプチーノ(HOT) 600円(税込)」
温かい飲み物なのにガラスの器に入っていますよ!くぼ家の器は、すべて大正硝子館の製品でHOTも耐熱ガラスを使用しています。
レトロな雰囲気が素敵で内緒にしておきたい空間が広がっていました。
くぼ家
住所:小樽市堺町4-4
営業時間:午前10時〜午後7時
定休日:月曜日

「なると」が中華のお店?

続いては港町へ!このエリアにも新しいものが出てきているんです。
小樽の名物といえば「なると」
なるとの初の試みで中華のお店が出来ました。去年6月オープンの「中華食堂 なると軒」
リーズナブルな価格で王道中華が楽しめちゃいますよ~。
焼売はなるとならではの鶏肉を使った「鶏焼売(4個) 400円(税込)」
さらにおなじみの「若鶏半身揚げ 980円(税込)」も味わえますよ~!
そしてコンテナにて期間限定でラーメンの名店の味が楽しめる企画展があったりと、駐車場も広くて…なんと「なると」の自動販売機もあるんです。
「若鶏半身揚げ(冷凍品) 980円(税込)」を手軽に買うことが出来ます。
解凍してレンジで600W 約5分温めるだけで、あのなるとの半身揚げがおうちでも楽しむことが出来ますよ!
 
なると自販機はコロナ渦でおウチ時間が増え、家でも食べられるようにと考案されたんだそう。小樽市内に12か所あるので見つけてみてください!
中華食堂 なると軒
住所:小樽市港町7-2
営業時間:午前11時〜午後9時

子どもも大人も楽しめる穴場スポット

次は人気観光スポット「おたる水族館」の方向に向かっていますが、向かう途中に子どもも大人も楽しめる穴場スポットがあるんです。
入館料400円で楽しめる「小樽市総合博物館」
中には約50車両の電車が並んでいます。
 
なんといっても魅力は、蒸気機関車アイアンホース号に乗車することが出来るんです!
1日3回各先着20組で、構内の中央駅⇔手宮駅の片道200mを往復しまよ~。
運行情報はホームページをチェックして下さいね。
他にも石原裕次郎が愛したロールスロイスが展示されていたり、
デジタルプラネタリウムもあるんです。
入場料400円に含まれているので、1日中楽しむことが出来ますよ。
小樽市総合博物館(本館)
住所:小樽市手宮1丁目3-6
営業時間:午前9時30分〜午後5時
定休日:火曜日 ※祝日の場合 翌平日

店内が車両のレストラン

博物館で目一杯遊んだ後は、目の前の敷地内に4月オープンした「ハルのち晴れ。」
車両そのもののレストランなんです!
「白ごま汁なし担担麺 800円(税込)」
ろまん横丁で人気店の担担麺「なかがわ」とコラボしていて、担担麺も食べることができ、カフェとしてもオープンしています。
 
クリーミーな感じの白ゴマの雰囲気とピリッとしたラー油、それを列車の中で味わうっていうのは、とても新しい感覚が楽しめますよ!
ハルのち晴れ。
住所:小樽市手宮1丁目3-7
営業時間:午前11時〜午後9時
定休日:火曜日 ※祝日の場合 翌平日
これから7月になると「おたる潮まつり」が3年ぶりにリアル開催予定です。
ぜひおたるに遊びに来てください!!
 
*みんテレ5月25日OAのものです
(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

ご当地キャラクター登場

札幌から高速で40分と行きやすいのも魅力。
今回案内してくださるのが…かわいい!
小樽観光協会推奨 ご当地キャラクター「おたる運がっぱ」
浮き玉に乗って長い旅の果てに小樽運河に流れ着き住み着いたんだそう。
実は今日は運がっぱちゃんは予定があり案内出来ないので、小樽観光協会の永岡 朋子さんが案内してくれます。

新鮮なうにがたっぷり

これから向かうお店が“うに”の専門店になります。
小樽うに漁は、今月15日から解禁で新鮮なムラサキウニやバフンウニがとれるんです。
情緒ある街並みを歩いていくと…4月にオープンしたうに専門店「世壱屋」
全国からファンが集まる人気のうに専門店が小樽に誕生しました。
こちらの店舗でしか味わえない!絶品うにメニューがこちら!
小樽運河店限定!「小樽産うに食べ比べ丼 7,150円(税込)」
小樽でとれたバフンウニとムラサキウニを生と炙ったものがたっぷり!
バフンウニは味が濃くて、ムラサキウニは上品な甘み。炙りは香ばしくて甘さが増します。1つの丼で味の違いが楽しめますよ!
さらに海苔が付いているので、うにを全種類乗せてぜいたく手巻きにして食べることもできちゃいます。お米も農家さんから直接仕入れた、ゆめぴりか&ななつぼしを使っています。
うに専門店 世壱屋 小樽運河店
住所:小樽市堺町2-18
営業時間:午前10時〜午後5時
定休日:水曜日

歩いていると…

お店を出て堺町本通りに向かっていると、4月にオープンした「柳月」がありました。
意外にも小樽初出展なんです!お店の前には三方六ベンチが。写真を撮りたくなっちゃうかわいさです。

レトロカフェでのんびり

そして次に向かうのが
明治40年に建てられた旧久保商店を改装した甘味処「くぼ家」
小樽市歴史的建造物にも指定されているんだそう。
ぜひこちらで飲んでいただきたいのが「カプチーノ(HOT) 600円(税込)」
温かい飲み物なのにガラスの器に入っていますよ!くぼ家の器は、すべて大正硝子館の製品でHOTも耐熱ガラスを使用しています。
レトロな雰囲気が素敵で内緒にしておきたい空間が広がっていました。
くぼ家
住所:小樽市堺町4-4
営業時間:午前10時〜午後7時
定休日:月曜日

「なると」が中華のお店?

続いては港町へ!このエリアにも新しいものが出てきているんです。
小樽の名物といえば「なると」
なるとの初の試みで中華のお店が出来ました。去年6月オープンの「中華食堂 なると軒」
リーズナブルな価格で王道中華が楽しめちゃいますよ~。
焼売はなるとならではの鶏肉を使った「鶏焼売(4個) 400円(税込)」
さらにおなじみの「若鶏半身揚げ 980円(税込)」も味わえますよ~!
そしてコンテナにて期間限定でラーメンの名店の味が楽しめる企画展があったりと、駐車場も広くて…なんと「なると」の自動販売機もあるんです。
「若鶏半身揚げ(冷凍品) 980円(税込)」を手軽に買うことが出来ます。
解凍してレンジで600W 約5分温めるだけで、あのなるとの半身揚げがおうちでも楽しむことが出来ますよ!
 
なると自販機はコロナ渦でおウチ時間が増え、家でも食べられるようにと考案されたんだそう。小樽市内に12か所あるので見つけてみてください!
中華食堂 なると軒
住所:小樽市港町7-2
営業時間:午前11時〜午後9時

子どもも大人も楽しめる穴場スポット

次は人気観光スポット「おたる水族館」の方向に向かっていますが、向かう途中に子どもも大人も楽しめる穴場スポットがあるんです。
入館料400円で楽しめる「小樽市総合博物館」
中には約50車両の電車が並んでいます。
 
なんといっても魅力は、蒸気機関車アイアンホース号に乗車することが出来るんです!
1日3回各先着20組で、構内の中央駅⇔手宮駅の片道200mを往復しまよ~。
運行情報はホームページをチェックして下さいね。
他にも石原裕次郎が愛したロールスロイスが展示されていたり、
デジタルプラネタリウムもあるんです。
入場料400円に含まれているので、1日中楽しむことが出来ますよ。
小樽市総合博物館(本館)
住所:小樽市手宮1丁目3-6
営業時間:午前9時30分〜午後5時
定休日:火曜日 ※祝日の場合 翌平日

店内が車両のレストラン

博物館で目一杯遊んだ後は、目の前の敷地内に4月オープンした「ハルのち晴れ。」
車両そのもののレストランなんです!
「白ごま汁なし担担麺 800円(税込)」
ろまん横丁で人気店の担担麺「なかがわ」とコラボしていて、担担麺も食べることができ、カフェとしてもオープンしています。
 
クリーミーな感じの白ゴマの雰囲気とピリッとしたラー油、それを列車の中で味わうっていうのは、とても新しい感覚が楽しめますよ!
ハルのち晴れ。
住所:小樽市手宮1丁目3-7
営業時間:午前11時〜午後9時
定休日:火曜日 ※祝日の場合 翌平日
これから7月になると「おたる潮まつり」が3年ぶりにリアル開催予定です。
ぜひおたるに遊びに来てください!!
 
*みんテレ5月25日OAのものです
(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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