札幌西区発寒の「八乃木(はちのき)」は、札幌の名店すみれで修業した店主が開いたラーメン店。
純すみ系のキレがあり濃厚な味噌ラーメンを求め、開店前から行列ができる人気店です。
「八乃木の味噌が一番好き」と話す常連さんや、「バランスが良くて最高に美味しい」と話す男性客など、訪れるお客さんに八乃木の魅力を取材。
人気店の裏側に密着してきました。
人気店の裏側に密着してきました。
王道だけど唯一無二!王道の札幌味噌
1番人気の「みそら~めん 1,200円(税込)」は、すみれの系譜を受け継ぐ、王道の札幌味噌ラーメン。
コク深い味噌スープに中太のちぢれ麺がよく絡み、香ばしく炒めたもやしが食感のアクセントになります。
コク深い味噌スープに中太のちぢれ麺がよく絡み、香ばしく炒めたもやしが食感のアクセントになります。
濃厚さとキレを兼ね備えた看板の一杯。
スープにはゲンコツと鶏がら、アジ、ホタテ、トビウオなどの魚介や、煮干し、 日高の根昆布を使用しています。
スープにはゲンコツと鶏がら、アジ、ホタテ、トビウオなどの魚介や、煮干し、 日高の根昆布を使用しています。
メンマなどの具材の細部にまでこだわり「すべて最適なものじゃないと、自分の理想のラーメンにならない」と話すのは、店主の穴澤さんです。
オープンから10年経った今も自身の完成系を模索し続けています。
オープンから10年経った今も自身の完成系を模索し続けています。
「ショウガがあるかないかで違う」と話すこちらの女性。
職人気質の穴澤さんが細部にまでこだわる一杯にハマり、足繁く通う常連さんたちの声をお聞きしました。
職人気質の穴澤さんが細部にまでこだわる一杯にハマり、足繁く通う常連さんたちの声をお聞きしました。
常連さんの“八乃木愛”がすごい!
東京から里帰り出産で来ている娘さんと一緒に来ていた女性は「美味しいところはここだ」と、八乃木に連れてきたんだとか。
ほかにも「八乃木の味噌が一番好きです」と話す常連さんなど、満足度の高さがうかがえます。
ほかにも「八乃木の味噌が一番好きです」と話す常連さんなど、満足度の高さがうかがえます。
こちらの男性は「最初はこってりしているかなと思ったんですけど、あっさりしていて、すごく食べやすいです」と箸を進めます。
開店からたった2分で8割ほどの席が埋まり、やはり一番人気は味噌ラーメン。
開店からたった2分で8割ほどの席が埋まり、やはり一番人気は味噌ラーメン。
看板の味噌ラーメンに、厚みのあるチャーシューがたっぷり乗った「みそチャーシュー 1,700円(税込)」を食べていたこちらの男性。
「バランスが良くて最高に美味しい」と絶賛していましたよ。
「バランスが良くて最高に美味しい」と絶賛していましたよ。
中華そば&醤油ラーメンもご賞味あれ
シンプルな構成で、素材の味を引き立てるのは「中華そばしょうゆ 1,200円(税込)」。
透き通ったスープにコシのある麺、チャーシューやメンマが加わり、飾らない味わいが広がる一杯です。
透き通ったスープにコシのある麺、チャーシューやメンマが加わり、飾らない味わいが広がる一杯です。
「しょうゆら~めん 1,200円(税込)」は、味噌とは違う表情を見せるもう1つの定番メニュー。
澄んだスープは奥行きのあるうま味が広がり、中太のちぢれ麺がよく絡みます。
澄んだスープは奥行きのあるうま味が広がり、中太のちぢれ麺がよく絡みます。
いつもは味噌らーめんを食べるというこちらの常連さん。
八乃木の醤油ラーメンに「コクがあっておいしい」と箸を進めていました。
八乃木の醤油ラーメンに「コクがあっておいしい」と箸を進めていました。
「光るものを感じて」おいしさ追求し続ける一杯
「万人受けする味を目指していて、その中でも光るものを感じていただきたい」と話す穴澤さん。
職人気質のこだわりが、揺るぎない一杯を産んでいます。「八乃木」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
職人気質のこだわりが、揺るぎない一杯を産んでいます。「八乃木」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
八乃木
住所:札幌市西区発寒7条14丁目1-33
営業:午前11時~午後3時
午後5時~午後7時30分
休:木曜日
みんテレ3月10日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市西区発寒7条14丁目1-33
営業:午前11時~午後3時
午後5時~午後7時30分
休:木曜日
みんテレ3月10日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
「八乃木の味噌が一番好き」と話す常連さんや、「バランスが良くて最高に美味しい」と話す男性客など、訪れるお客さんに八乃木の魅力を取材。
人気店の裏側に密着してきました。
人気店の裏側に密着してきました。
王道だけど唯一無二!王道の札幌味噌
1番人気の「みそら~めん 1,200円(税込)」は、すみれの系譜を受け継ぐ、王道の札幌味噌ラーメン。
コク深い味噌スープに中太のちぢれ麺がよく絡み、香ばしく炒めたもやしが食感のアクセントになります。
コク深い味噌スープに中太のちぢれ麺がよく絡み、香ばしく炒めたもやしが食感のアクセントになります。
濃厚さとキレを兼ね備えた看板の一杯。
スープにはゲンコツと鶏がら、アジ、ホタテ、トビウオなどの魚介や、煮干し、 日高の根昆布を使用しています。
スープにはゲンコツと鶏がら、アジ、ホタテ、トビウオなどの魚介や、煮干し、 日高の根昆布を使用しています。
メンマなどの具材の細部にまでこだわり「すべて最適なものじゃないと、自分の理想のラーメンにならない」と話すのは、店主の穴澤さんです。
オープンから10年経った今も自身の完成系を模索し続けています。
オープンから10年経った今も自身の完成系を模索し続けています。
「ショウガがあるかないかで違う」と話すこちらの女性。
職人気質の穴澤さんが細部にまでこだわる一杯にハマり、足繁く通う常連さんたちの声をお聞きしました。
職人気質の穴澤さんが細部にまでこだわる一杯にハマり、足繁く通う常連さんたちの声をお聞きしました。
常連さんの“八乃木愛”がすごい!
東京から里帰り出産で来ている娘さんと一緒に来ていた女性は「美味しいところはここだ」と、八乃木に連れてきたんだとか。
ほかにも「八乃木の味噌が一番好きです」と話す常連さんなど、満足度の高さがうかがえます。
ほかにも「八乃木の味噌が一番好きです」と話す常連さんなど、満足度の高さがうかがえます。
こちらの男性は「最初はこってりしているかなと思ったんですけど、あっさりしていて、すごく食べやすいです」と箸を進めます。
開店からたった2分で8割ほどの席が埋まり、やはり一番人気は味噌ラーメン。
開店からたった2分で8割ほどの席が埋まり、やはり一番人気は味噌ラーメン。
看板の味噌ラーメンに、厚みのあるチャーシューがたっぷり乗った「みそチャーシュー 1,700円(税込)」を食べていたこちらの男性。
「バランスが良くて最高に美味しい」と絶賛していましたよ。
「バランスが良くて最高に美味しい」と絶賛していましたよ。
中華そば&醤油ラーメンもご賞味あれ
シンプルな構成で、素材の味を引き立てるのは「中華そばしょうゆ 1,200円(税込)」。
透き通ったスープにコシのある麺、チャーシューやメンマが加わり、飾らない味わいが広がる一杯です。
透き通ったスープにコシのある麺、チャーシューやメンマが加わり、飾らない味わいが広がる一杯です。
「しょうゆら~めん 1,200円(税込)」は、味噌とは違う表情を見せるもう1つの定番メニュー。
澄んだスープは奥行きのあるうま味が広がり、中太のちぢれ麺がよく絡みます。
澄んだスープは奥行きのあるうま味が広がり、中太のちぢれ麺がよく絡みます。
いつもは味噌らーめんを食べるというこちらの常連さん。
八乃木の醤油ラーメンに「コクがあっておいしい」と箸を進めていました。
八乃木の醤油ラーメンに「コクがあっておいしい」と箸を進めていました。
「光るものを感じて」おいしさ追求し続ける一杯
「万人受けする味を目指していて、その中でも光るものを感じていただきたい」と話す穴澤さん。
職人気質のこだわりが、揺るぎない一杯を産んでいます。「八乃木」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
職人気質のこだわりが、揺るぎない一杯を産んでいます。「八乃木」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
八乃木
住所:札幌市西区発寒7条14丁目1-33
営業:午前11時~午後3時
午後5時~午後7時30分
休:木曜日
みんテレ3月10日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市西区発寒7条14丁目1-33
営業:午前11時~午後3時
午後5時~午後7時30分
休:木曜日
みんテレ3月10日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
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