住宅街に突如現れるのれん。オーナーの長谷川将史さんが営む「お酒とごはん はるのひ」です。
ボリューム満点、3日かけて仕込む、とろけるおいしさの極上の角煮定食に、コスパ最強と噂のカニ丼…。ひっそりと佇む隠れ家的お店の最強定食をいただいてきました。
ご飯が見えないほどたっぷり「カニ丼」1200円は最強
まずいただいたのは「カニ丼(1200円)」。
すごいカニの量で、ご飯がみえないくらい。
すごいカニの量で、ご飯がみえないくらい。
取材で訪れた板橋未悠アナウンサーはカニが大好き!
カニ丼を目の前に「見ているだけで幸せです」と、この笑顔。
カニ丼を目の前に「見ているだけで幸せです」と、この笑顔。
「こんなにカニを一気に食べられるなんて、ぜいたく!」と、うっとり。
ズワイガニの2種類の部位を使い、少しのマヨネーズで味つけ。止まらないおいしさです。
ズワイガニの2種類の部位を使い、少しのマヨネーズで味つけ。止まらないおいしさです。
黒板には夜のメニューがびっしり。とてつもないメニューの数です。
「1日の食事を当店で済ます方もいる」と、オーナーの長谷川将史さん。
夜はオーナーと妻の麻未さんで、昼は若い頃から料理一筋の、麻未さんの両親が働いてくれているんですって。
「1日の食事を当店で済ます方もいる」と、オーナーの長谷川将史さん。
夜はオーナーと妻の麻未さんで、昼は若い頃から料理一筋の、麻未さんの両親が働いてくれているんですって。
和食系の新メニューを出したい時には、もともと和食の料理人という義父がレシピを伝授してくれるのだそう。
アットホームな雰囲気「クレヨンしんちゃん」の野原家のようなお店に―
お店には、クレヨンしんちゃんのグッズがたくさん。
妻の麻未さんがクレヨンしんちゃんが大好きで、お店の名前も映画の主題歌「ハルノヒ」から名付けたのだそう。
「クレヨンしんちゃんの野原家みたいなあったかいお店にしたい」と話してくれました。
妻の麻未さんがクレヨンしんちゃんが大好きで、お店の名前も映画の主題歌「ハルノヒ」から名付けたのだそう。
「クレヨンしんちゃんの野原家みたいなあったかいお店にしたい」と話してくれました。
「豚の角煮定食」1100円―トロトロ&ボリューム満点で大満足
続いていただいたのは「豚の角煮定食(1100円)」。
「うわぁ~すごい!」と思わず声をあげてしまうほど、すごいボリューム。
角煮は見ただけでやわらかさがわかります。
「うわぁ~すごい!」と思わず声をあげてしまうほど、すごいボリューム。
角煮は見ただけでやわらかさがわかります。
なんと角煮は3日かけて仕込んでいるんですって。
脂身の部分はもうトロットロ。
その、とろんとしたところに甘じょっぱいつゆが染みていて、どこも角がない!
脂身の部分はもうトロットロ。
その、とろんとしたところに甘じょっぱいつゆが染みていて、どこも角がない!
油抜きで1日かけて、ソーダ水と昆布を使って煮ることで、やわらか食感に仕上げているんですって。
さらに、お父さん直伝のタレでじっくり煮込み、1日寝かせています。
ザラメですっきりとした甘さに仕上げるのがポイントだそうですよ。
さらに、お父さん直伝のタレでじっくり煮込み、1日寝かせています。
ザラメですっきりとした甘さに仕上げるのがポイントだそうですよ。
さらに嬉しいのは、ご飯のおかわり&大盛は無料!
初めて来たのに、なんだか安心感があって、とってもアットホームな感じ。
「この地域の方々に必要とされるお店になりたい」と、オーナーの長谷川将史さん。
一つの町に1軒欲しい!と思うお店でした。
初めて来たのに、なんだか安心感があって、とってもアットホームな感じ。
「この地域の方々に必要とされるお店になりたい」と、オーナーの長谷川将史さん。
一つの町に1軒欲しい!と思うお店でした。
夜は居酒屋、昼はランチ。昼も夜も行きたいお店です。
お酒とごはん はるのひ
住所:札幌市豊平区平岸1条9丁目3-19
みんテレ2月18日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
お酒とごはん はるのひ
住所:札幌市豊平区平岸1条9丁目3-19
みんテレ2月18日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
ご飯が見えないほどたっぷり「カニ丼」1200円は最強
まずいただいたのは「カニ丼(1200円)」。
すごいカニの量で、ご飯がみえないくらい。
すごいカニの量で、ご飯がみえないくらい。
取材で訪れた板橋未悠アナウンサーはカニが大好き!
カニ丼を目の前に「見ているだけで幸せです」と、この笑顔。
カニ丼を目の前に「見ているだけで幸せです」と、この笑顔。
「こんなにカニを一気に食べられるなんて、ぜいたく!」と、うっとり。
ズワイガニの2種類の部位を使い、少しのマヨネーズで味つけ。止まらないおいしさです。
ズワイガニの2種類の部位を使い、少しのマヨネーズで味つけ。止まらないおいしさです。
黒板には夜のメニューがびっしり。とてつもないメニューの数です。
「1日の食事を当店で済ます方もいる」と、オーナーの長谷川将史さん。
夜はオーナーと妻の麻未さんで、昼は若い頃から料理一筋の、麻未さんの両親が働いてくれているんですって。
「1日の食事を当店で済ます方もいる」と、オーナーの長谷川将史さん。
夜はオーナーと妻の麻未さんで、昼は若い頃から料理一筋の、麻未さんの両親が働いてくれているんですって。
和食系の新メニューを出したい時には、もともと和食の料理人という義父がレシピを伝授してくれるのだそう。
アットホームな雰囲気「クレヨンしんちゃん」の野原家のようなお店に―
お店には、クレヨンしんちゃんのグッズがたくさん。
妻の麻未さんがクレヨンしんちゃんが大好きで、お店の名前も映画の主題歌「ハルノヒ」から名付けたのだそう。
「クレヨンしんちゃんの野原家みたいなあったかいお店にしたい」と話してくれました。
妻の麻未さんがクレヨンしんちゃんが大好きで、お店の名前も映画の主題歌「ハルノヒ」から名付けたのだそう。
「クレヨンしんちゃんの野原家みたいなあったかいお店にしたい」と話してくれました。
「豚の角煮定食」1100円―トロトロ&ボリューム満点で大満足
続いていただいたのは「豚の角煮定食(1100円)」。
「うわぁ~すごい!」と思わず声をあげてしまうほど、すごいボリューム。
角煮は見ただけでやわらかさがわかります。
「うわぁ~すごい!」と思わず声をあげてしまうほど、すごいボリューム。
角煮は見ただけでやわらかさがわかります。
なんと角煮は3日かけて仕込んでいるんですって。
脂身の部分はもうトロットロ。
その、とろんとしたところに甘じょっぱいつゆが染みていて、どこも角がない!
脂身の部分はもうトロットロ。
その、とろんとしたところに甘じょっぱいつゆが染みていて、どこも角がない!
油抜きで1日かけて、ソーダ水と昆布を使って煮ることで、やわらか食感に仕上げているんですって。
さらに、お父さん直伝のタレでじっくり煮込み、1日寝かせています。
ザラメですっきりとした甘さに仕上げるのがポイントだそうですよ。
さらに、お父さん直伝のタレでじっくり煮込み、1日寝かせています。
ザラメですっきりとした甘さに仕上げるのがポイントだそうですよ。
さらに嬉しいのは、ご飯のおかわり&大盛は無料!
初めて来たのに、なんだか安心感があって、とってもアットホームな感じ。
「この地域の方々に必要とされるお店になりたい」と、オーナーの長谷川将史さん。
一つの町に1軒欲しい!と思うお店でした。
初めて来たのに、なんだか安心感があって、とってもアットホームな感じ。
「この地域の方々に必要とされるお店になりたい」と、オーナーの長谷川将史さん。
一つの町に1軒欲しい!と思うお店でした。
夜は居酒屋、昼はランチ。昼も夜も行きたいお店です。
お酒とごはん はるのひ
住所:札幌市豊平区平岸1条9丁目3-19
みんテレ2月18日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
お酒とごはん はるのひ
住所:札幌市豊平区平岸1条9丁目3-19
みんテレ2月18日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
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