こんにちは! 札幌で食べ歩きながら、美味しい料理や魅力的なお店を紹介している「札幌飯キング」です。
今回は、SNSでも話題になっている間借り営業しているカフェを澄川エリアで見つけました。
澄川エリアはカフェが多い印象ではなかったので、まさに穴場のお店!そんな澄川でラテアートを楽しめるカフェを見つけたのでご紹介しますね〜
週2回営業の間借りカフェ
住宅街にひっそりと佇む「Symmetry coffee and sweets」
澄川で週2回程、営業している間借りカフェです。
小さな白い看板が目印です。
澄川で週2回程、営業している間借りカフェです。
小さな白い看板が目印です。
白を基調とした内装は、洗練された落ち着く空間。時間がゆっくりと流れるような、そんな場所でした〜
日本一のラテアート
なんと「Symmetry coffee and sweets」の店主、浅野佳織さんは、ラテアートの日本チャンピオンなんです!
今回飲んだのは「カフェラテ ブレンド(680円 税込)」です。ラテアートは、2023年のラテアート大会で優勝したときに描かれていた、リスの絵柄です。
日本一に輝いたラテアートは、想像した以上に繊細で美しい見た目でした〜
リスの毛並みも動きがあり、輪郭や体も滑らかで躍動感がありますね。今にも動き出しそうですよね。
今回飲んだのは「カフェラテ ブレンド(680円 税込)」です。ラテアートは、2023年のラテアート大会で優勝したときに描かれていた、リスの絵柄です。
日本一に輝いたラテアートは、想像した以上に繊細で美しい見た目でした〜
リスの毛並みも動きがあり、輪郭や体も滑らかで躍動感がありますね。今にも動き出しそうですよね。
実際に作っている様子を見てみると、より繊細さが伝わります。
今回のラテアートは「フリーポアラテアート」というもので、ピックやスプーンなどは使用せずにスチームミルクを注ぐだけで模様を描くラテアートです。
この美しい絵柄が1分程度で完成するので驚きました〜
今回のラテアートは「フリーポアラテアート」というもので、ピックやスプーンなどは使用せずにスチームミルクを注ぐだけで模様を描くラテアートです。
この美しい絵柄が1分程度で完成するので驚きました〜
こだわりがつまったコーヒーとスイーツ
ラテアートはもちろんですが、コーヒーにもこだわっています。
コーヒー豆は厳選されたスペシャリティコーヒーで、通常2杯分に使用する豆を1杯分として贅沢に使用しています。
牛乳もラテアートに合うものを厳選されていたりと、こだわりが詰まっています。
コーヒが苦手な人でもラテアートが楽しめるように、抹茶ラテやホットチョコレートでも絵柄を描いてくれるのも嬉しいですよね。
コーヒー豆は厳選されたスペシャリティコーヒーで、通常2杯分に使用する豆を1杯分として贅沢に使用しています。
牛乳もラテアートに合うものを厳選されていたりと、こだわりが詰まっています。
コーヒが苦手な人でもラテアートが楽しめるように、抹茶ラテやホットチョコレートでも絵柄を描いてくれるのも嬉しいですよね。
コーヒー以外にもスイーツも魅力的です。
「ワッフルプレート(880円 税込)」。可愛い見た目のワッフルに北海道アイスクリーム、どうぶつクッキーのプレートです。
今回はいちごのワッフルを注文しましたが、たっぷりの生クリームにいちごとの相性が抜群で、ふんわりとした生地と合わさると絶品でした。
店主浅野さんの地元、十勝の小麦粉や乳製品を使用した地元愛にも溢れたスイーツです。
「ワッフルプレート(880円 税込)」。可愛い見た目のワッフルに北海道アイスクリーム、どうぶつクッキーのプレートです。
今回はいちごのワッフルを注文しましたが、たっぷりの生クリームにいちごとの相性が抜群で、ふんわりとした生地と合わさると絶品でした。
店主浅野さんの地元、十勝の小麦粉や乳製品を使用した地元愛にも溢れたスイーツです。
ラテアートの魅力
ラテアート歴約13年の浅野さん。ラテアートの魅力の一つには「提供したときにお客さんが喜んでくれること」と話してくれました。
ワクワクしながら笑顔になれるカフェ「Symmetry coffee and sweets」。
ぜひ、日本一のラテアートを体験してみてはいかがでしょうか?
ワクワクしながら笑顔になれるカフェ「Symmetry coffee and sweets」。
ぜひ、日本一のラテアートを体験してみてはいかがでしょうか?
Symmetry coffee and sweets
住所:札幌市南区澄川4条1丁目1−7 リトルシティ澄川
営業時間:午前11時〜午後15時30分
定休日:不定休(水曜・木曜が基本営業)
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市南区澄川4条1丁目1−7 リトルシティ澄川
営業時間:午前11時〜午後15時30分
定休日:不定休(水曜・木曜が基本営業)
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
週2回営業の間借りカフェ
住宅街にひっそりと佇む「Symmetry coffee and sweets」
澄川で週2回程、営業している間借りカフェです。
小さな白い看板が目印です。
澄川で週2回程、営業している間借りカフェです。
小さな白い看板が目印です。
白を基調とした内装は、洗練された落ち着く空間。時間がゆっくりと流れるような、そんな場所でした〜
日本一のラテアート
なんと「Symmetry coffee and sweets」の店主、浅野佳織さんは、ラテアートの日本チャンピオンなんです!
今回飲んだのは「カフェラテ ブレンド(680円 税込)」です。ラテアートは、2023年のラテアート大会で優勝したときに描かれていた、リスの絵柄です。
日本一に輝いたラテアートは、想像した以上に繊細で美しい見た目でした〜
リスの毛並みも動きがあり、輪郭や体も滑らかで躍動感がありますね。今にも動き出しそうですよね。
今回飲んだのは「カフェラテ ブレンド(680円 税込)」です。ラテアートは、2023年のラテアート大会で優勝したときに描かれていた、リスの絵柄です。
日本一に輝いたラテアートは、想像した以上に繊細で美しい見た目でした〜
リスの毛並みも動きがあり、輪郭や体も滑らかで躍動感がありますね。今にも動き出しそうですよね。
実際に作っている様子を見てみると、より繊細さが伝わります。
今回のラテアートは「フリーポアラテアート」というもので、ピックやスプーンなどは使用せずにスチームミルクを注ぐだけで模様を描くラテアートです。
この美しい絵柄が1分程度で完成するので驚きました〜
今回のラテアートは「フリーポアラテアート」というもので、ピックやスプーンなどは使用せずにスチームミルクを注ぐだけで模様を描くラテアートです。
この美しい絵柄が1分程度で完成するので驚きました〜
こだわりがつまったコーヒーとスイーツ
ラテアートはもちろんですが、コーヒーにもこだわっています。
コーヒー豆は厳選されたスペシャリティコーヒーで、通常2杯分に使用する豆を1杯分として贅沢に使用しています。
牛乳もラテアートに合うものを厳選されていたりと、こだわりが詰まっています。
コーヒが苦手な人でもラテアートが楽しめるように、抹茶ラテやホットチョコレートでも絵柄を描いてくれるのも嬉しいですよね。
コーヒー豆は厳選されたスペシャリティコーヒーで、通常2杯分に使用する豆を1杯分として贅沢に使用しています。
牛乳もラテアートに合うものを厳選されていたりと、こだわりが詰まっています。
コーヒが苦手な人でもラテアートが楽しめるように、抹茶ラテやホットチョコレートでも絵柄を描いてくれるのも嬉しいですよね。
コーヒー以外にもスイーツも魅力的です。
「ワッフルプレート(880円 税込)」。可愛い見た目のワッフルに北海道アイスクリーム、どうぶつクッキーのプレートです。
今回はいちごのワッフルを注文しましたが、たっぷりの生クリームにいちごとの相性が抜群で、ふんわりとした生地と合わさると絶品でした。
店主浅野さんの地元、十勝の小麦粉や乳製品を使用した地元愛にも溢れたスイーツです。
「ワッフルプレート(880円 税込)」。可愛い見た目のワッフルに北海道アイスクリーム、どうぶつクッキーのプレートです。
今回はいちごのワッフルを注文しましたが、たっぷりの生クリームにいちごとの相性が抜群で、ふんわりとした生地と合わさると絶品でした。
店主浅野さんの地元、十勝の小麦粉や乳製品を使用した地元愛にも溢れたスイーツです。
ラテアートの魅力
ラテアート歴約13年の浅野さん。ラテアートの魅力の一つには「提供したときにお客さんが喜んでくれること」と話してくれました。
ワクワクしながら笑顔になれるカフェ「Symmetry coffee and sweets」。
ぜひ、日本一のラテアートを体験してみてはいかがでしょうか?
ワクワクしながら笑顔になれるカフェ「Symmetry coffee and sweets」。
ぜひ、日本一のラテアートを体験してみてはいかがでしょうか?
Symmetry coffee and sweets
住所:札幌市南区澄川4条1丁目1−7 リトルシティ澄川
営業時間:午前11時〜午後15時30分
定休日:不定休(水曜・木曜が基本営業)
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市南区澄川4条1丁目1−7 リトルシティ澄川
営業時間:午前11時〜午後15時30分
定休日:不定休(水曜・木曜が基本営業)
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
札幌飯キング
インスタグラマー
札幌で美味しいグルメを毎日探索中。甘いものから辛いものまで、全般食べるグルメ好き。普段はInstagramを中心に札幌グルメやスポットなどを紹介。 王道の場所から「こんな場所があったんだ」まで皆さんがワクワクするような札幌の魅力を発信しています!札幌の有益情報を知りたい方はぜひ、SNSをチェックしてみてください。