札幌・創成川イーストに位置するラグジュアリーブティックホテル「ホテル創成札幌 Mギャラリーコレクション」が贈る、週末限定ランチ『スパイスマーケット・ランチビュッフェ』。
2025年秋の開催が好評を博したのち、今年も新シーズンとして継続開催されています。
タイ料理セクション:ハーブとコクの香り立つ逸品
新シーズンのタイ料理は、香り・酸味・コク・辛味のバランスが見事。
辛さだけに頼らない、深いスパイシーさを存分に味わえる内容になっています。
中でも私が気に入ったのはヤムウンセン。
程よい辛味にプリプリのエビやイカ、タイで食べた味を思い出す本格派でした。
サラダ系は罪悪感がなくて、何度もおかわりしてしまいます。
辛さだけに頼らない、深いスパイシーさを存分に味わえる内容になっています。
中でも私が気に入ったのはヤムウンセン。
程よい辛味にプリプリのエビやイカ、タイで食べた味を思い出す本格派でした。
サラダ系は罪悪感がなくて、何度もおかわりしてしまいます。
ソースやトッピングで自由に味を調節
第1弾のスパイスマーケットとの違いを伺うと、今回は前回よりも辛さを抑え、より多くの方が楽しめる内容にしているとのこと。
「スパイス=辛い」というイメージを良い意味で裏切る、やさしい味わいの料理も数多く揃っています。
タイ料理・インド料理の中でも、マイルドで食べやすいメニューを意識して構成されているそうで、スパイス初心者やお子さま連れでも安心して楽しめる印象でした。
中でも、日本でいう“焼き鳥”のようなガイサテは、香りはしっかりアジアらしさを感じさせつつも、辛さは控えめ。
調味料に異国情緒はありながら、お子さまでも食べられるやさしい味わいです。
「スパイス=辛い」というイメージを良い意味で裏切る、やさしい味わいの料理も数多く揃っています。
タイ料理・インド料理の中でも、マイルドで食べやすいメニューを意識して構成されているそうで、スパイス初心者やお子さま連れでも安心して楽しめる印象でした。
中でも、日本でいう“焼き鳥”のようなガイサテは、香りはしっかりアジアらしさを感じさせつつも、辛さは控えめ。
調味料に異国情緒はありながら、お子さまでも食べられるやさしい味わいです。
インド料理はカレーだけでなく前菜・主食・スイーツまで揃います。
インド料理のカレーには、バターチキンカレーやチキンキーマカレーに加え、
汁気のない濃厚なラム肉のカレー「ブナ・ゴースト」(画像右端)もラインナップ。
カレーに合わせてバスマティライスやナン、デザートにはインド風ミルクライス「キール」まで揃い、インド料理の魅力を気軽に満喫できます。
汁気のない濃厚なラム肉のカレー「ブナ・ゴースト」(画像右端)もラインナップ。
カレーに合わせてバスマティライスやナン、デザートにはインド風ミルクライス「キール」まで揃い、インド料理の魅力を気軽に満喫できます。
目の前で作られるナンに感動!カレーはもちろん、タイ料理とも相性◎
会場では、ナンをその場で一枚ずつ形成し、焼き上げてくれるのも印象的。
伸ばした生地をリズムよく空中で回し、オーブンへ。香ばしく焼き色のついたナンは、
ふわふわでもちもち、出来立てならではの美味しさです。
カレーだけでなくタイ料理と合わせてみたりと、自分好みの食べ方を自由に楽しめるのもビュッフェならではの魅力ですね。
伸ばした生地をリズムよく空中で回し、オーブンへ。香ばしく焼き色のついたナンは、
ふわふわでもちもち、出来立てならではの美味しさです。
カレーだけでなくタイ料理と合わせてみたりと、自分好みの食べ方を自由に楽しめるのもビュッフェならではの魅力ですね。
ここで初めて目にする調味料も。
スパイスマーケットには、初めて目にする調味料や組み合わせも多く、
ひと皿ごとに新しい発見があるのも魅力。
辛さだけでは語れない、奥行きのある異国の味わいに触れながら、
まだまだ試したくなる一皿が次々と待っています。
ひと皿ごとに新しい発見があるのも魅力。
辛さだけでは語れない、奥行きのある異国の味わいに触れながら、
まだまだ試したくなる一皿が次々と待っています。
会場を彩る、さりげない異国の演出
会場には、異国の雰囲気をさりげなく盛り上げる装飾も。
ビュッフェ台とは別のコーナーにあったのは、花のように彫られて飾られた色とりどりの野菜。
タイに旅行した時によく目にしたベジタブルカービングです。
「僕が作ったんだよ」と、陽気なタイ人シェフが自らご案内してくれました。
料理だけでなく、空間づくりにもこだわりが感じられます。
ビュッフェ台とは別のコーナーにあったのは、花のように彫られて飾られた色とりどりの野菜。
タイに旅行した時によく目にしたベジタブルカービングです。
「僕が作ったんだよ」と、陽気なタイ人シェフが自らご案内してくれました。
料理だけでなく、空間づくりにもこだわりが感じられます。
ホテル創成札幌 Mギャラリーコレクション
1F「BARLEY GRILL AND BAR」
住所:札幌市中央区北2条東3丁目サッポロファクトリー西館
開催期間:2026年1月17日(土)〜 ※継続開催
開催日:毎週 土曜・日曜(祝日除く)
時間:正午〜午後2時(L.O. 午後1時30分)
料金:大人 3,800円 お子様(12歳未満) 1,900円
※税金・サービス料込み
予約・お問い合わせ:
電話:011-242-1111(ホテル代表)
URL: https://www.hotelsoseisapporo.com/offers/spicemarket-2nd/
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
1F「BARLEY GRILL AND BAR」
住所:札幌市中央区北2条東3丁目サッポロファクトリー西館
開催期間:2026年1月17日(土)〜 ※継続開催
開催日:毎週 土曜・日曜(祝日除く)
時間:正午〜午後2時(L.O. 午後1時30分)
料金:大人 3,800円 お子様(12歳未満) 1,900円
※税金・サービス料込み
予約・お問い合わせ:
電話:011-242-1111(ホテル代表)
URL: https://www.hotelsoseisapporo.com/offers/spicemarket-2nd/
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
タイ料理セクション:ハーブとコクの香り立つ逸品
新シーズンのタイ料理は、香り・酸味・コク・辛味のバランスが見事。
辛さだけに頼らない、深いスパイシーさを存分に味わえる内容になっています。
中でも私が気に入ったのはヤムウンセン。
程よい辛味にプリプリのエビやイカ、タイで食べた味を思い出す本格派でした。
サラダ系は罪悪感がなくて、何度もおかわりしてしまいます。
辛さだけに頼らない、深いスパイシーさを存分に味わえる内容になっています。
中でも私が気に入ったのはヤムウンセン。
程よい辛味にプリプリのエビやイカ、タイで食べた味を思い出す本格派でした。
サラダ系は罪悪感がなくて、何度もおかわりしてしまいます。
ソースやトッピングで自由に味を調節
第1弾のスパイスマーケットとの違いを伺うと、今回は前回よりも辛さを抑え、より多くの方が楽しめる内容にしているとのこと。
「スパイス=辛い」というイメージを良い意味で裏切る、やさしい味わいの料理も数多く揃っています。
タイ料理・インド料理の中でも、マイルドで食べやすいメニューを意識して構成されているそうで、スパイス初心者やお子さま連れでも安心して楽しめる印象でした。
中でも、日本でいう“焼き鳥”のようなガイサテは、香りはしっかりアジアらしさを感じさせつつも、辛さは控えめ。
調味料に異国情緒はありながら、お子さまでも食べられるやさしい味わいです。
「スパイス=辛い」というイメージを良い意味で裏切る、やさしい味わいの料理も数多く揃っています。
タイ料理・インド料理の中でも、マイルドで食べやすいメニューを意識して構成されているそうで、スパイス初心者やお子さま連れでも安心して楽しめる印象でした。
中でも、日本でいう“焼き鳥”のようなガイサテは、香りはしっかりアジアらしさを感じさせつつも、辛さは控えめ。
調味料に異国情緒はありながら、お子さまでも食べられるやさしい味わいです。
インド料理はカレーだけでなく前菜・主食・スイーツまで揃います。
インド料理のカレーには、バターチキンカレーやチキンキーマカレーに加え、
汁気のない濃厚なラム肉のカレー「ブナ・ゴースト」(画像右端)もラインナップ。
カレーに合わせてバスマティライスやナン、デザートにはインド風ミルクライス「キール」まで揃い、インド料理の魅力を気軽に満喫できます。
汁気のない濃厚なラム肉のカレー「ブナ・ゴースト」(画像右端)もラインナップ。
カレーに合わせてバスマティライスやナン、デザートにはインド風ミルクライス「キール」まで揃い、インド料理の魅力を気軽に満喫できます。
目の前で作られるナンに感動!カレーはもちろん、タイ料理とも相性◎
会場では、ナンをその場で一枚ずつ形成し、焼き上げてくれるのも印象的。
伸ばした生地をリズムよく空中で回し、オーブンへ。香ばしく焼き色のついたナンは、
ふわふわでもちもち、出来立てならではの美味しさです。
カレーだけでなくタイ料理と合わせてみたりと、自分好みの食べ方を自由に楽しめるのもビュッフェならではの魅力ですね。
伸ばした生地をリズムよく空中で回し、オーブンへ。香ばしく焼き色のついたナンは、
ふわふわでもちもち、出来立てならではの美味しさです。
カレーだけでなくタイ料理と合わせてみたりと、自分好みの食べ方を自由に楽しめるのもビュッフェならではの魅力ですね。
ここで初めて目にする調味料も。
スパイスマーケットには、初めて目にする調味料や組み合わせも多く、
ひと皿ごとに新しい発見があるのも魅力。
辛さだけでは語れない、奥行きのある異国の味わいに触れながら、
まだまだ試したくなる一皿が次々と待っています。
ひと皿ごとに新しい発見があるのも魅力。
辛さだけでは語れない、奥行きのある異国の味わいに触れながら、
まだまだ試したくなる一皿が次々と待っています。
会場を彩る、さりげない異国の演出
会場には、異国の雰囲気をさりげなく盛り上げる装飾も。
ビュッフェ台とは別のコーナーにあったのは、花のように彫られて飾られた色とりどりの野菜。
タイに旅行した時によく目にしたベジタブルカービングです。
「僕が作ったんだよ」と、陽気なタイ人シェフが自らご案内してくれました。
料理だけでなく、空間づくりにもこだわりが感じられます。
ビュッフェ台とは別のコーナーにあったのは、花のように彫られて飾られた色とりどりの野菜。
タイに旅行した時によく目にしたベジタブルカービングです。
「僕が作ったんだよ」と、陽気なタイ人シェフが自らご案内してくれました。
料理だけでなく、空間づくりにもこだわりが感じられます。
ホテル創成札幌 Mギャラリーコレクション
1F「BARLEY GRILL AND BAR」
住所:札幌市中央区北2条東3丁目サッポロファクトリー西館
開催期間:2026年1月17日(土)〜 ※継続開催
開催日:毎週 土曜・日曜(祝日除く)
時間:正午〜午後2時(L.O. 午後1時30分)
料金:大人 3,800円 お子様(12歳未満) 1,900円
※税金・サービス料込み
予約・お問い合わせ:
電話:011-242-1111(ホテル代表)
URL: https://www.hotelsoseisapporo.com/offers/spicemarket-2nd/
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
1F「BARLEY GRILL AND BAR」
住所:札幌市中央区北2条東3丁目サッポロファクトリー西館
開催期間:2026年1月17日(土)〜 ※継続開催
開催日:毎週 土曜・日曜(祝日除く)
時間:正午〜午後2時(L.O. 午後1時30分)
料金:大人 3,800円 お子様(12歳未満) 1,900円
※税金・サービス料込み
予約・お問い合わせ:
電話:011-242-1111(ホテル代表)
URL: https://www.hotelsoseisapporo.com/offers/spicemarket-2nd/
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
Sachiko Lee
札幌観光大使
札幌生まれ札幌育ち。札幌観光大使として地元の魅力を伝える活動に携わるほか、テーブルコーディネーターとしても活動中。何十年も暮らしてきた経験を生かし、三児の母の目線で観光やイベント、グルメ情報など、札幌の暮らしや文化の魅力を身近に届けていきます。