札幌の地下鉄東豊線・元町駅エリアに、厳選素材で作るパンが人気のベーカリーがあります。塩パンが特に人気で、ランチセットでしか食べられないフォカッチャも独特のモチモチ食感でおいしいと評判です。行ってきましたよ。
カリカリ&モチモチの「塩パン」が人気
「Bakery&cafe fiola」は開店してわずか1年ですが、売り切れ御免の人気店。
ランチでオススメは具材が選べる「塩パンサンド 990円」です。
ランチでオススメは具材が選べる「塩パンサンド 990円」です。
塩パンは小麦の香りがたまりません。
道産小麦「はるゆたか」を使ってモチモチ食感になるように仕上げいるんですって。
カリカリとモチモチ食感に、ほんのり塩味がアクセントに。
道産小麦「はるゆたか」を使ってモチモチ食感になるように仕上げいるんですって。
カリカリとモチモチ食感に、ほんのり塩味がアクセントに。
中はお餅のようにモチモチしていて、最後にバターが香ります。
北海道産の生乳を100%使用、ミルキーでコクのある味わいが特徴のよつ葉バターを使って、くどくなく、食べやすく仕上げているんですって。
北海道産の生乳を100%使用、ミルキーでコクのある味わいが特徴のよつ葉バターを使って、くどくなく、食べやすく仕上げているんですって。
塩は沖縄産、砂糖は奄美大島産、酵母は世界遺産・白神山地のブナ林から発見された天然酵母と、食材にもこだわり抜いています。
店長の直塚しおりさんは「シンプルな材料で作っているからこそ、小麦の香りと味が引き立つ」と話します。
店長の直塚しおりさんは「シンプルな材料で作っているからこそ、小麦の香りと味が引き立つ」と話します。
塩パンにクリームチーズとブルーベリージャムをのせていただくと、酸味、甘味、塩味が口の中でひとつになって広がります。
「もともとパン教室とカフェでスタートした」という店長の直塚しおりさん。
生徒に「塩パンを売ってほしい」と言われて塩パン専門店を始めたのだそう。
「実験みたいな感じで試作するのが好き。楽しい」とうれしそうに話してくれました。
生徒に「塩パンを売ってほしい」と言われて塩パン専門店を始めたのだそう。
「実験みたいな感じで試作するのが好き。楽しい」とうれしそうに話してくれました。
パンの虜の店主イチオシ「フォカッチャサンド」は食べ応えバツグン
そんなパンの虜になった店主のイチオシが、ランチでしか食べられないフォカッチャのセット「フォカッチャサンド 990円」。
見た目はとってもやわらかそうですが、ザクザクしてるようなところもあって、食べごたえバツグン。
見た目はとってもやわらかそうですが、ザクザクしてるようなところもあって、食べごたえバツグン。
塩パンとは違う「きたのかおり」という小麦を使っているのだそう。
強い甘みと風味のある小麦を高加水で練り上げることで、みずみずしくてモッチリとした独特の食感を生んでいます。
強い甘みと風味のある小麦を高加水で練り上げることで、みずみずしくてモッチリとした独特の食感を生んでいます。
「パンのことしか考えていない」という店主の次回作は?
「今はフレンチトーストの研究をしていて、甘いフレンチトーストからしょっぱいフレンチトーストまでいろいろ試作をしているところです」と話す直塚さん。
「パンのことしか考えていない」という直塚さんの新作、楽しみですね!
「パンのことしか考えていない」という直塚さんの新作、楽しみですね!
パン教室も気になります!
Bakery&cafe fiola
住所:札幌市東区北22条東15丁目4-16
みんテレ1月28日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
Bakery&cafe fiola
住所:札幌市東区北22条東15丁目4-16
みんテレ1月28日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
カリカリ&モチモチの「塩パン」が人気
「Bakery&cafe fiola」は開店してわずか1年ですが、売り切れ御免の人気店。
ランチでオススメは具材が選べる「塩パンサンド 990円」です。
ランチでオススメは具材が選べる「塩パンサンド 990円」です。
塩パンは小麦の香りがたまりません。
道産小麦「はるゆたか」を使ってモチモチ食感になるように仕上げいるんですって。
カリカリとモチモチ食感に、ほんのり塩味がアクセントに。
道産小麦「はるゆたか」を使ってモチモチ食感になるように仕上げいるんですって。
カリカリとモチモチ食感に、ほんのり塩味がアクセントに。
中はお餅のようにモチモチしていて、最後にバターが香ります。
北海道産の生乳を100%使用、ミルキーでコクのある味わいが特徴のよつ葉バターを使って、くどくなく、食べやすく仕上げているんですって。
北海道産の生乳を100%使用、ミルキーでコクのある味わいが特徴のよつ葉バターを使って、くどくなく、食べやすく仕上げているんですって。
塩は沖縄産、砂糖は奄美大島産、酵母は世界遺産・白神山地のブナ林から発見された天然酵母と、食材にもこだわり抜いています。
店長の直塚しおりさんは「シンプルな材料で作っているからこそ、小麦の香りと味が引き立つ」と話します。
店長の直塚しおりさんは「シンプルな材料で作っているからこそ、小麦の香りと味が引き立つ」と話します。
塩パンにクリームチーズとブルーベリージャムをのせていただくと、酸味、甘味、塩味が口の中でひとつになって広がります。
「もともとパン教室とカフェでスタートした」という店長の直塚しおりさん。
生徒に「塩パンを売ってほしい」と言われて塩パン専門店を始めたのだそう。
「実験みたいな感じで試作するのが好き。楽しい」とうれしそうに話してくれました。
生徒に「塩パンを売ってほしい」と言われて塩パン専門店を始めたのだそう。
「実験みたいな感じで試作するのが好き。楽しい」とうれしそうに話してくれました。
パンの虜の店主イチオシ「フォカッチャサンド」は食べ応えバツグン
そんなパンの虜になった店主のイチオシが、ランチでしか食べられないフォカッチャのセット「フォカッチャサンド 990円」。
見た目はとってもやわらかそうですが、ザクザクしてるようなところもあって、食べごたえバツグン。
見た目はとってもやわらかそうですが、ザクザクしてるようなところもあって、食べごたえバツグン。
塩パンとは違う「きたのかおり」という小麦を使っているのだそう。
強い甘みと風味のある小麦を高加水で練り上げることで、みずみずしくてモッチリとした独特の食感を生んでいます。
強い甘みと風味のある小麦を高加水で練り上げることで、みずみずしくてモッチリとした独特の食感を生んでいます。
「パンのことしか考えていない」という店主の次回作は?
「今はフレンチトーストの研究をしていて、甘いフレンチトーストからしょっぱいフレンチトーストまでいろいろ試作をしているところです」と話す直塚さん。
「パンのことしか考えていない」という直塚さんの新作、楽しみですね!
「パンのことしか考えていない」という直塚さんの新作、楽しみですね!
パン教室も気になります!
Bakery&cafe fiola
住所:札幌市東区北22条東15丁目4-16
みんテレ1月28日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
Bakery&cafe fiola
住所:札幌市東区北22条東15丁目4-16
みんテレ1月28日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
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