2026.2.14

グルメ / 札幌

ランチ満席!絶品“カレーうどん”どでかい海老・角煮「大満足」3種類のスープ「どれ食べても当たり」

札幌市中央区伏見エリアに店を構える「鬼はそと福はうち」。
昼はカレーうどん専門店、夜はすきやき&しゃぶしゃぶ専門店として営業する、いわゆる“二毛作”スタイルのお店です。

カレーうどんのスープは3種類から選べ、海老、角煮などのトッピングがどーんと乗ります。お客さんからも「どれも当たり」と好評の人気店で、多くの人を惹きつける秘密を探ってきました。

スープは3種類から選べます!

「鬼はそと福はうち」最大のこだわりが、スープ作りです。

スープの味は「甘口」「中辛」「辛口」の3種類。
さらに、甘口は鶏肉、中辛は豚肉、辛口は牛肉とそれぞれスープのベースも異なります。豚には一番だし、牛には二番だし、そして鶏には豆乳をプラスしています。
そんな3種類のスープを一度に味わえるのが「鬼はそと三種 1,690円」。

「それぞれカレーの味が違うから楽しい」とお客さんからも好評で、どれから食べようか迷う時間もこのメニューならではの楽しみです。

早めの時間帯が狙い目!数量限定の名物「極厚角煮カレーうどん」

「鬼はそと福はうち」の名物でありながら、数量限定で提供されているのが「極厚角煮カレーうどん 1,870円」。

コクのあるスープに、厚みのある角煮と海老天をトッピングした食べごたえのある一杯です。
お客さんからは「和風のだしが効いていて、子どもも大人も食べやすい」といった声も聞かれ、ファンが多いのも頷けます。

1日限定20食のため、早い時間に売り切れてしまうこともあるそう。気になる方は、早めの来店がおすすめです。

人気の煮込みカレーうどんは「鉄鍋」

寒い季節に人気を集めているのが「鉄鍋煮込みカレーうどん 1,540円」です。

黒豚スープにかつおだしを加え、大きな海老天と温玉をトッピング。鉄鍋で提供されるため、最後までアツアツの状態で楽しめます。

体の芯から温まる、冬にこそ味わいたい一杯です。

麺は道産小麦の自家製なんです

「鬼はそと福はうち」では、スープだけでなく麺作りにも力を入れています。お店にある製麺機で作るのは、道産小麦を使った自家製麺。しっかりとしたコシが特徴です。

一般的なうどんではカレーに負けてしまうため、カレーにしっかり耐えられるような配合にしているのだといいます。

ランチタイム20分で満席…夜はすきやき&しゃぶしゃぶの専門店に

この日は、開店からわずか20分ほどで満席となり、ランチタイムの人気ぶりがうかがえました。
ちなみに、夜の定番メニューは「すきやき 道産黒毛和牛A4肩ロースコース 6,600円」。

営業当初から継ぎ足されてきた秘伝のかえしで作る割下に、霜降りの道産黒毛和牛A4ランクの肩ロースを合わせた贅沢な一品です。
「元祖カレーうどんということで、たくさんのお客さまに知っていただきたいと思っています。また、ディナーのすきやきとしゃぶしゃぶでは北海道産黒毛和牛を使用しているので、北海道の牛肉の魅力をもっと広めていきたいです」と店長の笠野さん。
昼はカレーうどん専門店として、そして夜はすきやき&しゃぶしゃぶ専門店としてそれぞれ異なる魅力を持つ「鬼はそと福はうち」。

伏見エリアを訪れた際は、足を運んでみてはいかがでしょうか。

鬼はそと福はうち
住所:札幌市中央区伏見1丁目
営業:午前11時30分~午後4時
午後5時30分~午後10時

みんテレ2月3日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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スープは3種類から選べます!

「鬼はそと福はうち」最大のこだわりが、スープ作りです。

スープの味は「甘口」「中辛」「辛口」の3種類。
さらに、甘口は鶏肉、中辛は豚肉、辛口は牛肉とそれぞれスープのベースも異なります。豚には一番だし、牛には二番だし、そして鶏には豆乳をプラスしています。
そんな3種類のスープを一度に味わえるのが「鬼はそと三種 1,690円」。

「それぞれカレーの味が違うから楽しい」とお客さんからも好評で、どれから食べようか迷う時間もこのメニューならではの楽しみです。

早めの時間帯が狙い目!数量限定の名物「極厚角煮カレーうどん」

「鬼はそと福はうち」の名物でありながら、数量限定で提供されているのが「極厚角煮カレーうどん 1,870円」。

コクのあるスープに、厚みのある角煮と海老天をトッピングした食べごたえのある一杯です。
お客さんからは「和風のだしが効いていて、子どもも大人も食べやすい」といった声も聞かれ、ファンが多いのも頷けます。

1日限定20食のため、早い時間に売り切れてしまうこともあるそう。気になる方は、早めの来店がおすすめです。

人気の煮込みカレーうどんは「鉄鍋」

寒い季節に人気を集めているのが「鉄鍋煮込みカレーうどん 1,540円」です。

黒豚スープにかつおだしを加え、大きな海老天と温玉をトッピング。鉄鍋で提供されるため、最後までアツアツの状態で楽しめます。

体の芯から温まる、冬にこそ味わいたい一杯です。

麺は道産小麦の自家製なんです

「鬼はそと福はうち」では、スープだけでなく麺作りにも力を入れています。お店にある製麺機で作るのは、道産小麦を使った自家製麺。しっかりとしたコシが特徴です。

一般的なうどんではカレーに負けてしまうため、カレーにしっかり耐えられるような配合にしているのだといいます。

ランチタイム20分で満席…夜はすきやき&しゃぶしゃぶの専門店に

この日は、開店からわずか20分ほどで満席となり、ランチタイムの人気ぶりがうかがえました。
ちなみに、夜の定番メニューは「すきやき 道産黒毛和牛A4肩ロースコース 6,600円」。

営業当初から継ぎ足されてきた秘伝のかえしで作る割下に、霜降りの道産黒毛和牛A4ランクの肩ロースを合わせた贅沢な一品です。
「元祖カレーうどんということで、たくさんのお客さまに知っていただきたいと思っています。また、ディナーのすきやきとしゃぶしゃぶでは北海道産黒毛和牛を使用しているので、北海道の牛肉の魅力をもっと広めていきたいです」と店長の笠野さん。
昼はカレーうどん専門店として、そして夜はすきやき&しゃぶしゃぶ専門店としてそれぞれ異なる魅力を持つ「鬼はそと福はうち」。

伏見エリアを訪れた際は、足を運んでみてはいかがでしょうか。

鬼はそと福はうち
住所:札幌市中央区伏見1丁目
営業:午前11時30分~午後4時
午後5時30分~午後10時

みんテレ2月3日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

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