私が年末年始皆様におすすめしたいのが「お刺身居酒屋 瑠玖」。「おっさしみいざかや~るっく~♪」のCMソングは、幼いころから耳に残っていたキーフレーズ。
ずっと私にとっては「憧れのお店」だったのでした。
札幌出身ですが、18歳から20年間東京に住み、2024年に拠点を北海道に戻した私。
北海道に拠点を戻して2年目の私としては、すべてがまだまだ新鮮!北海道最高!というハッピーな気持ちで満たされているともに、「北海道らしさを存分に満喫させて!」という気持ちが、まーだ抜けていない。
とってもおしゃれなお店や、道外のお店が道内に進出!というパターンもたくさんありますが、良い意味での「最高のベタ」がこんな私にはぐっとくる!
北海道に拠点を戻して2年目の私としては、すべてがまだまだ新鮮!北海道最高!というハッピーな気持ちで満たされているともに、「北海道らしさを存分に満喫させて!」という気持ちが、まーだ抜けていない。
とってもおしゃれなお店や、道外のお店が道内に進出!というパターンもたくさんありますが、良い意味での「最高のベタ」がこんな私にはぐっとくる!
大人になって、実際に瑠玖に足を運べるようになったことそのものに感激。
狸小路のお店に足を運べば、なんと四階建てという圧倒的広さにびっくり。一階のカウンター席も雰囲気抜群だし、ゆっくりくつろげるテーブル席も捨てがたい。
私は今回エレベーターで四階席へ。
狸小路のお店に足を運べば、なんと四階建てという圧倒的広さにびっくり。一階のカウンター席も雰囲気抜群だし、ゆっくりくつろげるテーブル席も捨てがたい。
私は今回エレベーターで四階席へ。
メニューは安定の、「これこれ!」と叫びたくなるような、道民の家庭料理および居酒
屋の定番がずらり。
いももち、ほっけの開き、かすべの煮凝り、ザンギ、ししゃも、ラーメンサラダ…。
あれもこれも注文したいなと鼻息を荒くしていた私がまずびっくりしたのは、お通し用のお皿を渡していただき、ちょっとしたバイキングコーナーのような場所に通され、お皿におかずをのせ放題で、お通しを楽しめるということ。
煮物やおさかなのフライ、おいしかった!
屋の定番がずらり。
いももち、ほっけの開き、かすべの煮凝り、ザンギ、ししゃも、ラーメンサラダ…。
あれもこれも注文したいなと鼻息を荒くしていた私がまずびっくりしたのは、お通し用のお皿を渡していただき、ちょっとしたバイキングコーナーのような場所に通され、お皿におかずをのせ放題で、お通しを楽しめるということ。
煮物やおさかなのフライ、おいしかった!
さらに、あら汁が無料でおかわりし放題!このあら汁がもうおいしくておいしくて!
いろいろと注文しすぎたので、一杯しかいただけなかったのが残念。
いろいろと注文しすぎたので、一杯しかいただけなかったのが残念。
そしておもしろかったのが、お料理の「タイムセール」なるものがあるということ!
店員さんが「タイムセール」と書かれた小さなホワイトボードを持って店内を練り歩き、「青つぶ」や「鳥皮餃子」などがいつもよりも少しお得にいただける、遊び心のあるサービスが。
このタイムセールのおかげで、注文する予定になかったメニューも楽しむきっかけになりました。
店員さんが「タイムセール」と書かれた小さなホワイトボードを持って店内を練り歩き、「青つぶ」や「鳥皮餃子」などがいつもよりも少しお得にいただける、遊び心のあるサービスが。
このタイムセールのおかげで、注文する予定になかったメニューも楽しむきっかけになりました。
おいしいだけじゃない、心のふるさとだけじゃない、たっぷりと「楽しませて」いただける要素満載の瑠玖。
道外からいらしたお客さんをご案内するのみならず、「ザ北海道」を改めて全身で感じたいときに、何度でも足を運びたい名店です。
お刺身居酒屋 瑠玖
住所:札幌市中央区南2条西6丁目 狸小路6丁目
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗へお問い合わせください)
道外からいらしたお客さんをご案内するのみならず、「ザ北海道」を改めて全身で感じたいときに、何度でも足を運びたい名店です。
お刺身居酒屋 瑠玖
住所:札幌市中央区南2条西6丁目 狸小路6丁目
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗へお問い合わせください)
札幌出身ですが、18歳から20年間東京に住み、2024年に拠点を北海道に戻した私。
北海道に拠点を戻して2年目の私としては、すべてがまだまだ新鮮!北海道最高!というハッピーな気持ちで満たされているともに、「北海道らしさを存分に満喫させて!」という気持ちが、まーだ抜けていない。
とってもおしゃれなお店や、道外のお店が道内に進出!というパターンもたくさんありますが、良い意味での「最高のベタ」がこんな私にはぐっとくる!
北海道に拠点を戻して2年目の私としては、すべてがまだまだ新鮮!北海道最高!というハッピーな気持ちで満たされているともに、「北海道らしさを存分に満喫させて!」という気持ちが、まーだ抜けていない。
とってもおしゃれなお店や、道外のお店が道内に進出!というパターンもたくさんありますが、良い意味での「最高のベタ」がこんな私にはぐっとくる!
大人になって、実際に瑠玖に足を運べるようになったことそのものに感激。
狸小路のお店に足を運べば、なんと四階建てという圧倒的広さにびっくり。一階のカウンター席も雰囲気抜群だし、ゆっくりくつろげるテーブル席も捨てがたい。
私は今回エレベーターで四階席へ。
狸小路のお店に足を運べば、なんと四階建てという圧倒的広さにびっくり。一階のカウンター席も雰囲気抜群だし、ゆっくりくつろげるテーブル席も捨てがたい。
私は今回エレベーターで四階席へ。
メニューは安定の、「これこれ!」と叫びたくなるような、道民の家庭料理および居酒
屋の定番がずらり。
いももち、ほっけの開き、かすべの煮凝り、ザンギ、ししゃも、ラーメンサラダ…。
あれもこれも注文したいなと鼻息を荒くしていた私がまずびっくりしたのは、お通し用のお皿を渡していただき、ちょっとしたバイキングコーナーのような場所に通され、お皿におかずをのせ放題で、お通しを楽しめるということ。
煮物やおさかなのフライ、おいしかった!
屋の定番がずらり。
いももち、ほっけの開き、かすべの煮凝り、ザンギ、ししゃも、ラーメンサラダ…。
あれもこれも注文したいなと鼻息を荒くしていた私がまずびっくりしたのは、お通し用のお皿を渡していただき、ちょっとしたバイキングコーナーのような場所に通され、お皿におかずをのせ放題で、お通しを楽しめるということ。
煮物やおさかなのフライ、おいしかった!
さらに、あら汁が無料でおかわりし放題!このあら汁がもうおいしくておいしくて!
いろいろと注文しすぎたので、一杯しかいただけなかったのが残念。
いろいろと注文しすぎたので、一杯しかいただけなかったのが残念。
そしておもしろかったのが、お料理の「タイムセール」なるものがあるということ!
店員さんが「タイムセール」と書かれた小さなホワイトボードを持って店内を練り歩き、「青つぶ」や「鳥皮餃子」などがいつもよりも少しお得にいただける、遊び心のあるサービスが。
このタイムセールのおかげで、注文する予定になかったメニューも楽しむきっかけになりました。
店員さんが「タイムセール」と書かれた小さなホワイトボードを持って店内を練り歩き、「青つぶ」や「鳥皮餃子」などがいつもよりも少しお得にいただける、遊び心のあるサービスが。
このタイムセールのおかげで、注文する予定になかったメニューも楽しむきっかけになりました。
おいしいだけじゃない、心のふるさとだけじゃない、たっぷりと「楽しませて」いただける要素満載の瑠玖。
道外からいらしたお客さんをご案内するのみならず、「ザ北海道」を改めて全身で感じたいときに、何度でも足を運びたい名店です。
お刺身居酒屋 瑠玖
住所:札幌市中央区南2条西6丁目 狸小路6丁目
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗へお問い合わせください)
道外からいらしたお客さんをご案内するのみならず、「ザ北海道」を改めて全身で感じたいときに、何度でも足を運びたい名店です。
お刺身居酒屋 瑠玖
住所:札幌市中央区南2条西6丁目 狸小路6丁目
(上記の情報は各記事作成時点でのものです。
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アンヌ遙香
タレント、文筆家
元TBSアナウンサー(小林悠名義)藤女子中学高校卒業、お茶の水女子大学大学院修了。TBSにて『朝ズバッ!』、『報道特集』、『たまむすび』など担当。退社後、現在は故郷札幌を拠点に、MC、TVコメンテーター、文筆家などとして活動中。犬、仏像、日本映画、可愛い古着を愛すサブカル好き。