2023.1.20

グルメ

回転ずしで超濃厚「カニみそラーメン」贅沢すぎる…かっぱ寿司で有名店監修ラーメンフェア

SASARU編集部

かっぱ寿司では、2023年1月18日(水)より「本格ラーメンシリーズ」第23弾として、2022年春、第17弾で好評だった「札幌みその」が再び監修する『蟹味噌と北海道味噌の濃厚W味噌ラーメン』をかっぱ寿司全店で販売するそうですよ~!

本格ラーメンシリーズとは

かっぱ寿司は、2018年6月より“有名店の味を身近なかっぱ寿司で”をコンセプトに「本格ラーメンシリーズ」を展開。
これまでにラーメンの名店とされる18店が監修し、累計販売数は1,200万食以上(※2022年12月時点)と、大人気のシリーズになっているんだそう。
 
「本格ラーメンシリーズ」第23弾は、味噌ラーメンの本場、札幌で愛されている超人気ラーメン店「札幌みその」監修のラーメンが再登場。今回は、『蟹味噌と北海道味噌の濃厚W味噌ラーメン』を販売するんだそうですよ。

「札幌みその」監修のラーメン


蟹味噌と北海道味噌の濃厚W味噌ラーメン 539円(税込)

『蟹味噌と北海道味噌の濃厚W味噌ラーメン』は、鶏豚ベースのコクのある味噌スープに、にんにく、生姜などをブレンドして濃厚で風味豊かな味わいに。
さらに、北海道産の「蟹」から抽出したオイルが香りと風味を増し、もちもち食感の極太麺とよく合うんだそう。

途中で、トッピングの蟹味噌と蟹のほぐし身を混ぜて食べると、さらに濃厚な香りとコクがスープに溶け込み、味の変化も楽しめるんだとか。
「札幌みその」とかっぱ寿司のこだわりが詰まった、かっぱ寿司でしか食べられない一杯になっているんだそうですよ。
 
※天候・入荷状況・売行き等により、販売期間内でも品切れや販売終了の場合がございます。
※掲載写真はイメージです。

札幌みその

札幌出身の店主、赤坂尚哉氏が東京のけいすけで修行し、2011年札幌に凱旋して開店。
本場の札幌らーめんの王道を往きつつ、オリジナルを追求する姿勢が新しい味噌らーめんを完成させたんだそう。

一杯一杯中華鍋で作る札幌らーめんのスタイルは、火加減や食材を扱うタイミング、炙りの技術など、豊富な経験から洗練された、職人技が成せる一杯。
今では、北海道・東京・千葉・石川・愛知・福岡と9店舗に広がり、本場の札幌らーめんを広げています。
(写真:味噌専門 札幌みその 手稲本店)

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)

本格ラーメンシリーズとは

かっぱ寿司は、2018年6月より“有名店の味を身近なかっぱ寿司で”をコンセプトに「本格ラーメンシリーズ」を展開。
これまでにラーメンの名店とされる18店が監修し、累計販売数は1,200万食以上(※2022年12月時点)と、大人気のシリーズになっているんだそう。
 
「本格ラーメンシリーズ」第23弾は、味噌ラーメンの本場、札幌で愛されている超人気ラーメン店「札幌みその」監修のラーメンが再登場。今回は、『蟹味噌と北海道味噌の濃厚W味噌ラーメン』を販売するんだそうですよ。

「札幌みその」監修のラーメン


蟹味噌と北海道味噌の濃厚W味噌ラーメン 539円(税込)

『蟹味噌と北海道味噌の濃厚W味噌ラーメン』は、鶏豚ベースのコクのある味噌スープに、にんにく、生姜などをブレンドして濃厚で風味豊かな味わいに。
さらに、北海道産の「蟹」から抽出したオイルが香りと風味を増し、もちもち食感の極太麺とよく合うんだそう。

途中で、トッピングの蟹味噌と蟹のほぐし身を混ぜて食べると、さらに濃厚な香りとコクがスープに溶け込み、味の変化も楽しめるんだとか。
「札幌みその」とかっぱ寿司のこだわりが詰まった、かっぱ寿司でしか食べられない一杯になっているんだそうですよ。
 
※天候・入荷状況・売行き等により、販売期間内でも品切れや販売終了の場合がございます。
※掲載写真はイメージです。

札幌みその

札幌出身の店主、赤坂尚哉氏が東京のけいすけで修行し、2011年札幌に凱旋して開店。
本場の札幌らーめんの王道を往きつつ、オリジナルを追求する姿勢が新しい味噌らーめんを完成させたんだそう。

一杯一杯中華鍋で作る札幌らーめんのスタイルは、火加減や食材を扱うタイミング、炙りの技術など、豊富な経験から洗練された、職人技が成せる一杯。
今では、北海道・東京・千葉・石川・愛知・福岡と9店舗に広がり、本場の札幌らーめんを広げています。
(写真:味噌専門 札幌みその 手稲本店)

(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)

SASARU編集部

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

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