2022.10.2

グルメ

年末年始「おせち」どうする?札幌の有名ホテルが予約開始 "スイーツのおせち"も!

SASARU編集部

季節はあっという間に秋。そろそろ年末年始の過ごし方を考える方も多いのではないでしょうか。

札幌市内の2つのホテルでは、10月1日から「おせち」の予約が始まりましたよ~!

今回は、ホテルシェフ特製の贅沢なおせちをご紹介します。

リピーターも多い『札幌グランドホテル』のおせち

まずご紹介するのが、『札幌グランドホテル』のおせち。毎年大人気で、リピーターの方も多いんだとか…!
 
和洋中さまざまな味わいを楽しめる上、ラインナップも豊富で用途に合わせて選べるところが人気なんだそうです。
「レストランコラボレーションおせち」は、グランドホテル内のレストラン『ガーデンダイニング環樂』・『ノーザンテラスダイナー』・『チャイニーズダイニング黄鶴』の人気メニューと、『ザ・ベーカリー&ペイストリー』のスイーツが詰まった個性豊かなおせち。
 
人気レストランの味を一度に楽しめるのは贅沢ですよね~。

「レストランコラボレーションおせち(3~4名用)」 54,000円


写真は「寿膳 (4~5名用) 」

さらに…
4~5名用の「寿膳(ことぶきぜん)」(48,600円)、
3~4名用の「喜膳(よろこびのぜん)」(38,880円)・「扇雅(おうが)」(27,000円)、
2~3名用の「桂雅(けいが)」(21,060円)
人数によって大きさが選べるようになっています
続いてご紹介するのがオードブル。

お酒が進みそうなお料理が詰まったオードブルは、大晦日にも新年にもぴったりですよね。

「和洋オードヴル (3~4名用) 」21,600円


「プチフール祝」6,480円

最後にご紹介するのが「プチフール祝」。なんとこちらは箱の中にスイーツが詰められているんです!

いつものおせちに追加すると、より豪華になりそうですね。

札幌グランドホテル おせちの申込方法

【札幌グランドホテル おせちの申込方法】
ホテル公式HP、電話および店頭で予約可能。
HP : https://grand1934.com/offer/season/osechi/
電話:011-261-3311 (受付時間 午前10時~午後6時)
店頭受付場所:東館1階 ザ・ベーカリー&ペイストリー
予約期間:2022年10月1日(土)~12月25日(日)
※オードヴルのみ12月20日(火)まで
お渡し日時:2022年12月30日(金)・31日(土) 午前10時~午後4時
お渡し場所:東館1階 クリスタルホール 特設おせちカウンター
 
離島を除く北海道内に配送可能。
配送料:700円
※札幌市・江別市・石狩市(厚田区・浜益区を除く)・北広島市への配送700円、そのほかの地域への配送は別途1,600円がかかります。
お届け日時:2022年12月31日(土) 午前10時~午後5時
※時間指定不可。
※天候・交通事情等の都合により、お届け時間が午後5時を過ぎる場合あり。
 
お問い合わせは、011-261-3311 (ホテル代表)まで。

豪華絢爛『京王プラザホテル札幌』のおせち

続いては、『京王プラザホテル札幌』のおせち。
 
なんとこちらは、ホテルのシェフが約1週間かけて仕上げるそうですよ。

4名向けの「《みやま》料理長 山本 敦久特選 こだわりおせち料理」は、40台の数量限定。程よく脂がのった北海道産キングサーモンを上品な味付けで付け込んだ西京焼きなど、北海道産の食材をふんだんに使用して丁寧に仕上げているそうです。

「《みやま》料理長 山本 敦久特選 こだわりおせち料理(4名用)」46,000円


「恭賀 (3~4名用) 」48,000円

続いてご紹介するのが、ホテル特製おせち料理「恭賀(きょうが)」。

こちらは、和食・洋食・中華の三段重で、3~4名向けのボリュームです。
「新禧(しんき)」は、先ほどご紹介した「恭賀」の二段重版。和食と洋食を楽しむことができる2~3名向けの内容です。
 
さらにこのほか、総料理長監修の「祥春(しょうしゅん)」(24,840円)も用意しているそうですよ。

詳細は下記HPをチェックしてみてくださいね。

「新禧 (2~3名用)」33,000円

【京王プラザホテル おせちの申込方法】
HPまたは電話で予約可能。
HP:https://www.keioplaza-sapporo.co.jp/osechi/
電話: 011-271-3279 (外販担当 午前11時~午後4時)
予約期間:2022年10月1日(土)~12月23日(金)
お渡し日時:2022年12月31日(土) 午前11時~午後5時 (駐車場3時間無料)
お渡し場所:京王プラザホテル札幌 1階特設カウンター
 
定山渓を除く札幌市内は、無料で配達可能。
※定山渓・石狩市(一部地域を除く)・江別市・北広島市には、配達料が別途1,000円かかります。
 

リピーターも多い『札幌グランドホテル』のおせち

まずご紹介するのが、『札幌グランドホテル』のおせち。毎年大人気で、リピーターの方も多いんだとか…!
 
和洋中さまざまな味わいを楽しめる上、ラインナップも豊富で用途に合わせて選べるところが人気なんだそうです。

「レストランコラボレーションおせち(3~4名用)」 54,000円

「レストランコラボレーションおせち」は、グランドホテル内のレストラン『ガーデンダイニング環樂』・『ノーザンテラスダイナー』・『チャイニーズダイニング黄鶴』の人気メニューと、『ザ・ベーカリー&ペイストリー』のスイーツが詰まった個性豊かなおせち。
 
人気レストランの味を一度に楽しめるのは贅沢ですよね~。

写真は「寿膳 (4~5名用) 」

さらに…
4~5名用の「寿膳(ことぶきぜん)」(48,600円)、
3~4名用の「喜膳(よろこびのぜん)」(38,880円)・「扇雅(おうが)」(27,000円)、
2~3名用の「桂雅(けいが)」(21,060円)
人数によって大きさが選べるようになっています

「和洋オードヴル (3~4名用) 」21,600円

続いてご紹介するのがオードブル。

お酒が進みそうなお料理が詰まったオードブルは、大晦日にも新年にもぴったりですよね。

「プチフール祝」6,480円

最後にご紹介するのが「プチフール祝」。なんとこちらは箱の中にスイーツが詰められているんです!

いつものおせちに追加すると、より豪華になりそうですね。

札幌グランドホテル おせちの申込方法

【札幌グランドホテル おせちの申込方法】
ホテル公式HP、電話および店頭で予約可能。
HP : https://grand1934.com/offer/season/osechi/
電話:011-261-3311 (受付時間 午前10時~午後6時)
店頭受付場所:東館1階 ザ・ベーカリー&ペイストリー
予約期間:2022年10月1日(土)~12月25日(日)
※オードヴルのみ12月20日(火)まで
お渡し日時:2022年12月30日(金)・31日(土) 午前10時~午後4時
お渡し場所:東館1階 クリスタルホール 特設おせちカウンター
 
離島を除く北海道内に配送可能。
配送料:700円
※札幌市・江別市・石狩市(厚田区・浜益区を除く)・北広島市への配送700円、そのほかの地域への配送は別途1,600円がかかります。
お届け日時:2022年12月31日(土) 午前10時~午後5時
※時間指定不可。
※天候・交通事情等の都合により、お届け時間が午後5時を過ぎる場合あり。
 
お問い合わせは、011-261-3311 (ホテル代表)まで。

豪華絢爛『京王プラザホテル札幌』のおせち


「《みやま》料理長 山本 敦久特選 こだわりおせち料理(4名用)」46,000円

続いては、『京王プラザホテル札幌』のおせち。
 
なんとこちらは、ホテルのシェフが約1週間かけて仕上げるそうですよ。

4名向けの「《みやま》料理長 山本 敦久特選 こだわりおせち料理」は、40台の数量限定。程よく脂がのった北海道産キングサーモンを上品な味付けで付け込んだ西京焼きなど、北海道産の食材をふんだんに使用して丁寧に仕上げているそうです。

「恭賀 (3~4名用) 」48,000円

続いてご紹介するのが、ホテル特製おせち料理「恭賀(きょうが)」。

こちらは、和食・洋食・中華の三段重で、3~4名向けのボリュームです。

「新禧 (2~3名用)」33,000円

「新禧(しんき)」は、先ほどご紹介した「恭賀」の二段重版。和食と洋食を楽しむことができる2~3名向けの内容です。
 
さらにこのほか、総料理長監修の「祥春(しょうしゅん)」(24,840円)も用意しているそうですよ。

詳細は下記HPをチェックしてみてくださいね。
【京王プラザホテル おせちの申込方法】
HPまたは電話で予約可能。
HP:https://www.keioplaza-sapporo.co.jp/osechi/
電話: 011-271-3279 (外販担当 午前11時~午後4時)
予約期間:2022年10月1日(土)~12月23日(金)
お渡し日時:2022年12月31日(土) 午前11時~午後5時 (駐車場3時間無料)
お渡し場所:京王プラザホテル札幌 1階特設カウンター
 
定山渓を除く札幌市内は、無料で配達可能。
※定山渓・石狩市(一部地域を除く)・江別市・北広島市には、配達料が別途1,000円かかります。
 

SASARU編集部

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

SHARE