2022.9.25

グルメ

ステラプレイス新店「TEAM NACS」事務所プロデュース…米麺と"コロンのパン"【札幌】

SASARU編集部

10月7日(金)、道産米100%の米麺を味わえる専門店『rice noodle comen(ライス ヌードル コメン)』と、道産小麦100%のベーカリー『boulangerie coron(ブーランジェリー コロン)』の複合型店舗『space米と麦』が札幌ステラプレイスイーストのB1階にオープンします。
 
手掛けるのはなんと、大泉洋さんら「TEAM NACS」が所属する事務所、「クリエイティブオフィスキュー」。
 
いったいどんなお店なのでしょうか?オープンに先駆けてご紹介しますよ~!

北海道産米100%の米麺『rice noodle comen』

北海道産米の生産者応援と消費拡大への貢献を目指し、生まれたのが『rice noodle comen(ライス ヌードル コメン)』。「comen(コメン)」という名前は、「米」+「麺」から来ているそうですよ。

「ゆめぴりか」を100%使用し、食感や太さにこだわって開発したオリジナルの米麺を、旬の食材を取り入れたバラエティ豊かな具材やスープで味わうことができるんですって。グルテンフリーなのもうれしいですよね。
メニューは、知床鶏ベースや豆乳、カレーなど多彩なスープのほか、たっぷりの野菜と合える混ぜ麺など全15種。

具材やスープも北海道産にこだわっているそうですよ。
さらに、米粉を使ったスイーツやこだわりの卵かけごはんなど、お米を楽しめるサイドメニューもあるそうです。

今年で10周年を迎えた人気店『boulangerie coron』

北海道小麦の美味しさを伝える『boulangerie coron(ブーランジェリー コロン)』は、低温長時間発酵製法を取り入れ、小麦以外の素材も極力北海道産にこだわって製造しています。2012年に本店がオープンし、今年で10周年を迎えました。

今回オープンする複合店では、イートインで『rice noodle comen』のメニューを楽しむことができるだけでなく、『boulangerie coron』のパンも購入することができるそう。開店以来1番人気の商品「道産とうきびのリュスティック」をはじめ、coron初となる米粉を使った限定商品も発売予定なんですって。

オープンが今から待ち遠しいですね!
スペース米と麦
営業時間:午前10時〜午後9時 (L.O.午後8時30分)
座席数 :35席
※イートインはライスヌードルコメンのみ
画像提供:スペース米と麦

(上記の情報は記事作成時点のものです)

北海道産米100%の米麺『rice noodle comen』

北海道産米の生産者応援と消費拡大への貢献を目指し、生まれたのが『rice noodle comen(ライス ヌードル コメン)』。「comen(コメン)」という名前は、「米」+「麺」から来ているそうですよ。

「ゆめぴりか」を100%使用し、食感や太さにこだわって開発したオリジナルの米麺を、旬の食材を取り入れたバラエティ豊かな具材やスープで味わうことができるんですって。グルテンフリーなのもうれしいですよね。
メニューは、知床鶏ベースや豆乳、カレーなど多彩なスープのほか、たっぷりの野菜と合える混ぜ麺など全15種。

具材やスープも北海道産にこだわっているそうですよ。
さらに、米粉を使ったスイーツやこだわりの卵かけごはんなど、お米を楽しめるサイドメニューもあるそうです。

今年で10周年を迎えた人気店『boulangerie coron』

北海道小麦の美味しさを伝える『boulangerie coron(ブーランジェリー コロン)』は、低温長時間発酵製法を取り入れ、小麦以外の素材も極力北海道産にこだわって製造しています。2012年に本店がオープンし、今年で10周年を迎えました。

今回オープンする複合店では、イートインで『rice noodle comen』のメニューを楽しむことができるだけでなく、『boulangerie coron』のパンも購入することができるそう。開店以来1番人気の商品「道産とうきびのリュスティック」をはじめ、coron初となる米粉を使った限定商品も発売予定なんですって。

オープンが今から待ち遠しいですね!
スペース米と麦
営業時間:午前10時〜午後9時 (L.O.午後8時30分)
座席数 :35席
※イートインはライスヌードルコメンのみ
画像提供:スペース米と麦

(上記の情報は記事作成時点のものです)

SASARU編集部

2019年初夏に誕生した「SASARU」編集部では北海道民や北海道外に住む道産子、北海道が大好きな方…多くの人の心に刺さる北海道の話題や、つい押ささってしまう情報を集めています。編集部では、読んでくれる皆さんの日常生活に「SASARU」が染み入るように、日々企画を考え取材をしています。 読まさる記事、見ささる記事が、皆さんの心にささりますように。

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