2022.7.14

グルメ

すすきの駅直結!十勝の恵み×燻製… にぎやかな雰囲気が楽しいバル【札幌】

poroco編集部

帯広の有名レストラン「ランチョ・エルパソ」の姉妹店「燻製バルESTARICO」が、2022年5月14日、札幌にオープン!
 
十勝の広大な大地でのびのび育った『どろぶた』をはじめ、十勝の素材を取り入れた“燻製バル”。

すすきの駅直結の好立地なので、思い立ったらふらっと立ち寄れるのがうれしいですね。

本場のような趣のあるインテリアが配された店内は、若い女性やサラリーマンなど、多彩な人でにぎわう雰囲気が楽しい!

カウンターのほかテーブル席もあり、ひとりからグループまで幅広く使えます。
味わえるのは、職人による自家製スモークの数々や、『どろぶた』の生ハムやソーセージ、本場のバルの定番料理など、多彩なメニュー!

オープンの準備期間には、スタッフが実際にスペインへ研修旅行へ行ったそうで、そのとき体験した現地の空気や料理を元に、十勝産の素材を取り入れたメニューを提供してくれます。

写真は、ひとり飲みにもぴったりの「燻製5種盛り合わせ」880円、「帯広ビール 3種飲み比べ」1,280円。

瓶の中のポテトチップスは、オーダーを受けてから燻煙を纏わせ、蓋を開けるとふわりと薫香が漂います!
『どろぶた』を使った「生ハム盛り合わせ」1,320円、生チョリソーが本格的な「ソーセージ盛り合わせ」1,260円、「どろぶた白サラミ」594円など、ランチョ・エルパソのハムやソーセージは、ぜひ食べてほしい一品!

そのほか、十勝産のチップで燻煙する「たかもり燻製工場」のベーコンもオススメです。
「本日のピンチョス盛り合わせ」968円など、気軽につまめるバル料理が揃っています。

写真は左から、
・燻製鯖とポテトサラダのピンチョス
・どろぶた生ハムのピンチョス
・ウフリエットのピンチョス
おなかを満たす、しっかりした食事メニューも!

写真の「魚介のパエリア」1,350円は、牡蠣を燻製にする際に出るエキスを加えたブイヨンを使った、旨味の強い逸品です。
スペインワインの「チャコリ」は13種類ほど揃い、ここまで種類があるのは札幌でも珍しいのだとか!

高いところから注ぎ、酸味をまろやかにする本場のスタイルで提供してくれます。
実は、『どろぶた』の放牧養豚をはじめ、「ランチョ・エルパソ」の食肉加工品やスモーク、樽生で提供する「帯広ビール」、十勝産チップ100%で燻煙する「たかもり燻製工房」のベーコン、全てグループ会社が手がけているものだというから、驚きです!

燻製バルESTARICO

住所:札幌市中央区南4条西3丁目3-3 すすきのビルB1
交通:地下鉄すすきの駅直結
営業時間:午後3時~午後12時 L.O.午後11時(日曜午後1時~午後10時 L.O.午後9時30分)
定休日:不定
駐車場:なし
電話番号:011-522-7255
Instagram:@smoke.estarico

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
帯広の有名レストラン「ランチョ・エルパソ」の姉妹店「燻製バルESTARICO」が、2022年5月14日、札幌にオープン!
 
十勝の広大な大地でのびのび育った『どろぶた』をはじめ、十勝の素材を取り入れた“燻製バル”。

すすきの駅直結の好立地なので、思い立ったらふらっと立ち寄れるのがうれしいですね。

本場のような趣のあるインテリアが配された店内は、若い女性やサラリーマンなど、多彩な人でにぎわう雰囲気が楽しい!

カウンターのほかテーブル席もあり、ひとりからグループまで幅広く使えます。
味わえるのは、職人による自家製スモークの数々や、『どろぶた』の生ハムやソーセージ、本場のバルの定番料理など、多彩なメニュー!

オープンの準備期間には、スタッフが実際にスペインへ研修旅行へ行ったそうで、そのとき体験した現地の空気や料理を元に、十勝産の素材を取り入れたメニューを提供してくれます。

写真は、ひとり飲みにもぴったりの「燻製5種盛り合わせ」880円、「帯広ビール 3種飲み比べ」1,280円。

瓶の中のポテトチップスは、オーダーを受けてから燻煙を纏わせ、蓋を開けるとふわりと薫香が漂います!
『どろぶた』を使った「生ハム盛り合わせ」1,320円、生チョリソーが本格的な「ソーセージ盛り合わせ」1,260円、「どろぶた白サラミ」594円など、ランチョ・エルパソのハムやソーセージは、ぜひ食べてほしい一品!

そのほか、十勝産のチップで燻煙する「たかもり燻製工場」のベーコンもオススメです。
「本日のピンチョス盛り合わせ」968円など、気軽につまめるバル料理が揃っています。

写真は左から、
・燻製鯖とポテトサラダのピンチョス
・どろぶた生ハムのピンチョス
・ウフリエットのピンチョス
おなかを満たす、しっかりした食事メニューも!

写真の「魚介のパエリア」1,350円は、牡蠣を燻製にする際に出るエキスを加えたブイヨンを使った、旨味の強い逸品です。
スペインワインの「チャコリ」は13種類ほど揃い、ここまで種類があるのは札幌でも珍しいのだとか!

高いところから注ぎ、酸味をまろやかにする本場のスタイルで提供してくれます。
実は、『どろぶた』の放牧養豚をはじめ、「ランチョ・エルパソ」の食肉加工品やスモーク、樽生で提供する「帯広ビール」、十勝産チップ100%で燻煙する「たかもり燻製工房」のベーコン、全てグループ会社が手がけているものだというから、驚きです!

燻製バルESTARICO

住所:札幌市中央区南4条西3丁目3-3 すすきのビルB1
交通:地下鉄すすきの駅直結
営業時間:午後3時~午後12時 L.O.午後11時(日曜午後1時~午後10時 L.O.午後9時30分)
定休日:不定
駐車場:なし
電話番号:011-522-7255
Instagram:@smoke.estarico

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)

poroco編集部

札幌の街をアクティブに楽しむための情報誌「poroco(ポロコ)」。グルメ、ファッション、エンタテインメントなど、多彩な情報を詳しい記事と美しいビジュアルで毎月紹介。旬で魅力的なテーマを編集部が徹底取材。毎号を保存版にしたくなるようなクオリティの高さで、札幌女子に支持されている。

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