2021.9.24

グルメ

【店舗限定カヌレ】円山「クッキー専門店」北海道こだわり“焼き菓子・グラノーラ”

磯部 敦子

ライター

円山にある、おしゃれなクッキー専門店「日曜日のクッキー。」。クッキーをはじめ、グラノーラやカヌレなどのお菓子がズラリと並んでいます。
クッキーは1枚から購入できるので、自分用のおやつを買いに、ふらっと立ち寄るという方も。贈り物にぴったりなおしゃれなギフトも充実しています。

おしゃれなディスプレイにうっとり

お店に入るとまず目に飛び込んでくるのは、たくさんのお菓子たち。あたたかみを感じる色合いで統一された店内は、まるでお家のよう。
おしゃれなディスプレイと漂ってくるおいしそうなバターの香りにも癒されます。

世界観のあるネーミングのクッキーたち

メイン商品は14種類のソフトクッキー。ドライアップルとクランベリーが香る「泣き虫のアップルパイ」や、宇治抹茶とチョコレートでほろ苦さを表現した「ないしょ話の抹茶チョコ」など、おもしろいネーミングのクッキーが並んでいます。

歌の歌詞を考えるようなイメージで、ひとつひとつ愛情を込めて名付けたそうです。
クッキーは、個包装になっているのも嬉しい! クッキー1枚用のラッピングバッグも販売しているので、プチギフト用に購入するのも良いですね。

自宅でじっくり味わいました

【どや顔ガトーショコラ】※画像左上
チョコレート生地にクランベリー、アーモンドをトッピング。少しかための食感で、程よい甘さが感じられました。

【早起きフレッシュ】※画像左下
シンプルで飽きのこないプレーン味は人気No.1! しっとりとした柔らかな口あたりと、優しいバターの風味を味わえます。

【ひこうき雲のクランベリーグラノーラバー】※画像右上
クランベリーやパンプキンシードなど素材の味が楽しめる一品。甘酸っぱくて爽やかな味わいなので、朝食にいただくのも良さそう。

【チーズボール】※画像右下
ころんとしたフォルムのは、ガツンと来るチーズ感と、ほろっとした食感が特徴。筆者はビールと共にいただきました。

おすすめのギフトは「Otona Cookies」

日曜日のクッキー。おすすめのギフトは、「Otona Cookies」というネーミングのクッキー缶です。

クッキーは、歯応えを感じるハード系で甘さは控えめ。ピリッとスパイシーなブラックペッパーとチーズがマリアージュした「眠れぬ夜の黒胡椒チーズ」、カルダモンとレモンが香る「夢見るスペキュロス」、オリーブと塩気が絶妙な「星降るオリーブ」の3種類のクッキーが楽しめます。

どれもビールやワインなどのお酒にぴったり。甘いものが苦手な方にも喜ばれそう。

プチギフトから贈り物まで選べるラインナップ

クッキーギフトは、4種のアソートバッグから24枚入りギフトボックスまでさまざま。プチギフトから贈り物まで、シーンに合わせて選べます。

味はもちろん、おしゃれなパッケージデザインも魅力的ですよね。女性人気はもちろん、男性のお客様もよくお買い物に来るんだそう。オンラインショップからも購入できますよ。

クッキー以外で人気なのは米粉を使用したカヌレ

メイドイン東川町の素材にこだわったカヌレが味わえます! こちらは、東川町に店舗を構える「Wednesday cafe&bake」自慢のスイーツ。米粉とはちみつをたっぷり使用したカヌレです。

外側はカリッカリで香ばしく、中はしっとり。プレーン味と、オレンジチョコ味の2種類から選べます。こちらは店舗限定のメニューなので、気になった方はぜひ味わってみてください。

素材にこだわった手作りの味

「日曜日のクッキー。」で扱うお菓子の賞味期限は長くありません。それは、材料になるべく添加物を使用しないようにしているから。ひとつひとつ手作りで、素材も北海道産のものにこだわっています。
素材にこだわった手づくりの味は、あたたかみを感じます。

忙しい平日もちょっと幸せな気分になれそう

日曜日のような穏やかで優しい時間を平日にも。そんな想いでお店づくりをしていると語ってくれた、代表の會田さん。あなたもお菓子を味わう幸せなひとときに癒されてみませんか?
日曜日のクッキー。
住所:札幌市中央区南1条西21丁目1番23号
営業時間:午前11時〜午後19時
定休日:毎週水曜日
電話番号:011-215-4818 
Instagram:@nichiyobi_no_cookie
Twitter:@sundayscookie
Facebook:@nichiyobinocookie
Webサイト:http://nichiyobi-no-cookie.com/

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください)

おしゃれなディスプレイにうっとり

お店に入るとまず目に飛び込んでくるのは、たくさんのお菓子たち。あたたかみを感じる色合いで統一された店内は、まるでお家のよう。
おしゃれなディスプレイと漂ってくるおいしそうなバターの香りにも癒されます。

世界観のあるネーミングのクッキーたち

メイン商品は14種類のソフトクッキー。ドライアップルとクランベリーが香る「泣き虫のアップルパイ」や、宇治抹茶とチョコレートでほろ苦さを表現した「ないしょ話の抹茶チョコ」など、おもしろいネーミングのクッキーが並んでいます。

歌の歌詞を考えるようなイメージで、ひとつひとつ愛情を込めて名付けたそうです。
クッキーは、個包装になっているのも嬉しい! クッキー1枚用のラッピングバッグも販売しているので、プチギフト用に購入するのも良いですね。

自宅でじっくり味わいました

【どや顔ガトーショコラ】※画像左上
チョコレート生地にクランベリー、アーモンドをトッピング。少しかための食感で、程よい甘さが感じられました。

【早起きフレッシュ】※画像左下
シンプルで飽きのこないプレーン味は人気No.1! しっとりとした柔らかな口あたりと、優しいバターの風味を味わえます。

【ひこうき雲のクランベリーグラノーラバー】※画像右上
クランベリーやパンプキンシードなど素材の味が楽しめる一品。甘酸っぱくて爽やかな味わいなので、朝食にいただくのも良さそう。

【チーズボール】※画像右下
ころんとしたフォルムのは、ガツンと来るチーズ感と、ほろっとした食感が特徴。筆者はビールと共にいただきました。

おすすめのギフトは「Otona Cookies」

日曜日のクッキー。おすすめのギフトは、「Otona Cookies」というネーミングのクッキー缶です。

クッキーは、歯応えを感じるハード系で甘さは控えめ。ピリッとスパイシーなブラックペッパーとチーズがマリアージュした「眠れぬ夜の黒胡椒チーズ」、カルダモンとレモンが香る「夢見るスペキュロス」、オリーブと塩気が絶妙な「星降るオリーブ」の3種類のクッキーが楽しめます。

どれもビールやワインなどのお酒にぴったり。甘いものが苦手な方にも喜ばれそう。

プチギフトから贈り物まで選べるラインナップ

クッキーギフトは、4種のアソートバッグから24枚入りギフトボックスまでさまざま。プチギフトから贈り物まで、シーンに合わせて選べます。

味はもちろん、おしゃれなパッケージデザインも魅力的ですよね。女性人気はもちろん、男性のお客様もよくお買い物に来るんだそう。オンラインショップからも購入できますよ。

クッキー以外で人気なのは米粉を使用したカヌレ

メイドイン東川町の素材にこだわったカヌレが味わえます! こちらは、東川町に店舗を構える「Wednesday cafe&bake」自慢のスイーツ。米粉とはちみつをたっぷり使用したカヌレです。

外側はカリッカリで香ばしく、中はしっとり。プレーン味と、オレンジチョコ味の2種類から選べます。こちらは店舗限定のメニューなので、気になった方はぜひ味わってみてください。

素材にこだわった手作りの味

「日曜日のクッキー。」で扱うお菓子の賞味期限は長くありません。それは、材料になるべく添加物を使用しないようにしているから。ひとつひとつ手作りで、素材も北海道産のものにこだわっています。
素材にこだわった手づくりの味は、あたたかみを感じます。

忙しい平日もちょっと幸せな気分になれそう

日曜日のような穏やかで優しい時間を平日にも。そんな想いでお店づくりをしていると語ってくれた、代表の會田さん。あなたもお菓子を味わう幸せなひとときに癒されてみませんか?
日曜日のクッキー。
住所:札幌市中央区南1条西21丁目1番23号
営業時間:午前11時〜午後19時
定休日:毎週水曜日
電話番号:011-215-4818 
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Webサイト:http://nichiyobi-no-cookie.com/

(上記の情報は記事作成時点でのものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください)

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磯部 敦子

ライター

ライター経験を経て、WEBメディアのディレクターとして活動中。札幌在住の北海道大好きっ子です!お休みの日は、話題のスポットや絶品グルメを求めてお出かけ。自身の運営サイト「おしゃまち歩き 北海道」に情報を掲載し、北海道の魅力を発信しています。SASARUでも、お友達に教えたい。大切な人と一緒に行ってみたい。そんなみなさまのハートにささる情報をお届けします!