2020.11.9

グルメ

今日なに食べよう…札幌市民の日常のお助け!テイクアウト専門店オカズヤとメシパン

千葉柚果

学生ライター

オカズヤとメシパン

2020年10月に並列してオープンしたテイクアウト専門店「メシパン」と「オカズヤ」。実はほかにも「エッセン」や「253」など、2020年だけで4店舗オープンしたお店の系列店なんです。

パンが食べたい方には他店とは一味変わったお惣菜系メシパン、ごはんのお供にオカズヤ。お隣同士だからこそ、その時の気分に合わせて日常のごはんにプラスすることができます。

朝ごはんはメシパン、昼はメシパンとオカズヤで1品、夜はオカズヤ…というように、ご飯サイクルが丸一日分1度に揃っちゃう♡ 忙しい方や、時間はないけど美味しいごはんを食べたい方にはとても嬉しいお店です。

今回は、そんな「オカズヤ」と「メシパン」のおすすめ商品をご紹介します。

「今晩のオカズ、お困りですか?」オカズヤ

今回ご紹介するのは左側から「屋台で食べたあのトッポギ(410円 税込)」「名物牛煮込み(626円 税込)」「出汁醤油ザンギ (270円 税込)」の3品。

家に帰ってお皿に盛り付けて、お米と味噌汁を付ければあっという間に定食の出来上がり。美味しいごはんが食べたいけど忙しい時、お店の味をゆったりお家で楽しみたい方におすすめです。

「今晩のオカズ、お困りですか?」というオカズヤのキャッチフレーズの通り、晩ごはんに1品プラスするも良し。お家での晩酌のあてにプラスするも良し。さらには、自分でアレンジを加えるも良し! テイクアウト専門店だからこそ、自分好みにセッティングができます。
こちらの「名物牛煮込み」は、系列店である「酒場253」で提供されている人気の1品。歯がなくても食べれるのではないかというほど、お肉がぷりぷりでやわらかい!そして中に入っている牛もつ、牛バラに味がよく染み込んでます。温かい牛煮込みを目の前で容器に入れてもらえるというのも嬉しいですね。

他にも、系列店「エッセン」などでも提供されている商品もオカズヤで提供しています。普段お店でしか味わえないものが家での1品としてテイクアウトで楽しめちゃいます。なんだか得した気分ですね♡

ほかにも、「出汁醤油ザンギ」は大きなザンギが3つも入って270円とお得感があります。韓国料理の「トッポギ」などもありバリエーションも豊富です。
珍しいオカズ、お肉でガッツリとしたオカズから野菜を使ったヘルシーなものまでいろいろな種類のお惣菜が揃っています。

お家での晩酌のお供に買って帰るお客さんや1人暮らしのお客さんも多いそうですよ♪

「ねぇ今日のメシ、パンにしない?」メシパン

オカズヤの隣に同時オープンしたメシパン。「ねぇ今日のメシ、パンにしない?」といキャッチフレーズの通り、ごはんになるお惣菜系のパンが揃っています。
今回ご紹介するのはお店おすすめの「名物出汁食パン (486円 税込)」
普通の食パンとは一味違います。カツオ出汁とかつお節が練り込まれている和風な食パンです。
袋から出すとふわーっとカツオのいい香りが…♡
まずはそのまま何もつけずに食べるのがおすすめ。目玉焼きをのせたりチーズをトッピングするとさらに食パンの美味しさが際立ちます。他にも普段の食パンとは違ったアレンジが無限大です。
こちらもお店おすすめの「田舎のおじぃぱん (172円 税込)」
こちらのパンも一風変わっている、他のお店では味わえない珍しいパンです。中には溢れんばかりにたくあんと鰹節が!たくあんとマヨネーズの組み合わせがクセになります。
たくあんとマヨネーズの組み合わせは、岡山県名物の「たくあんサラダロール」をメシパン風にアレンジしたものだそうです。

他にも「誘惑のあんチーズパン(194円 税込)」や「奇跡のカスタードチーズパン (194円 税込)」、オカズヤのザンギがごろごろ入った「男子パンA (302円 税込)」など、名前を聞いただけでも気になるパンがたくさん揃っています。

あなたのアイデアも商品に⁉︎

オカズヤとメシパンでは、お客さんからのアイデアを大募集しています。
自分が考えたオカズやパンがお店で商品化されるかもしれないと思うと、ワクワクが止まらないです。どんどん商品拡大していくと店長さんもおっしゃっていたので、これからもオカズヤとメシパンに目が離せないですね♡

ごはんのことで困ったら、オカズヤとメシパンに食卓をサポートしてもらうというのはいかがでしょうか?
オカズヤ
住所:札幌市白石区栄通19丁目4-3第3大栄ストアハイツ102 
営業時間:午前11時から午後8時(なくなり次第閉店)
電話番号:011-374-5660
地図はこちら
Instagram

メシパン
住所:札幌市白石区栄通19丁目4-3第3大栄ストアハイツ103
営業時間:午前10時から午後7時(なくなり次第閉店)
電話番号:011-799-1337
地図はこちら
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「今晩のオカズ、お困りですか?」オカズヤ

今回ご紹介するのは左側から「屋台で食べたあのトッポギ(410円 税込)」「名物牛煮込み(626円 税込)」「出汁醤油ザンギ (270円 税込)」の3品。

家に帰ってお皿に盛り付けて、お米と味噌汁を付ければあっという間に定食の出来上がり。美味しいごはんが食べたいけど忙しい時、お店の味をゆったりお家で楽しみたい方におすすめです。

「今晩のオカズ、お困りですか?」というオカズヤのキャッチフレーズの通り、晩ごはんに1品プラスするも良し。お家での晩酌のあてにプラスするも良し。さらには、自分でアレンジを加えるも良し! テイクアウト専門店だからこそ、自分好みにセッティングができます。
こちらの「名物牛煮込み」は、系列店である「酒場253」で提供されている人気の1品。歯がなくても食べれるのではないかというほど、お肉がぷりぷりでやわらかい!そして中に入っている牛もつ、牛バラに味がよく染み込んでます。温かい牛煮込みを目の前で容器に入れてもらえるというのも嬉しいですね。

他にも、系列店「エッセン」などでも提供されている商品もオカズヤで提供しています。普段お店でしか味わえないものが家での1品としてテイクアウトで楽しめちゃいます。なんだか得した気分ですね♡

ほかにも、「出汁醤油ザンギ」は大きなザンギが3つも入って270円とお得感があります。韓国料理の「トッポギ」などもありバリエーションも豊富です。
珍しいオカズ、お肉でガッツリとしたオカズから野菜を使ったヘルシーなものまでいろいろな種類のお惣菜が揃っています。

お家での晩酌のお供に買って帰るお客さんや1人暮らしのお客さんも多いそうですよ♪

「ねぇ今日のメシ、パンにしない?」メシパン

オカズヤの隣に同時オープンしたメシパン。「ねぇ今日のメシ、パンにしない?」といキャッチフレーズの通り、ごはんになるお惣菜系のパンが揃っています。
今回ご紹介するのはお店おすすめの「名物出汁食パン (486円 税込)」
普通の食パンとは一味違います。カツオ出汁とかつお節が練り込まれている和風な食パンです。
袋から出すとふわーっとカツオのいい香りが…♡
まずはそのまま何もつけずに食べるのがおすすめ。目玉焼きをのせたりチーズをトッピングするとさらに食パンの美味しさが際立ちます。他にも普段の食パンとは違ったアレンジが無限大です。
こちらもお店おすすめの「田舎のおじぃぱん (172円 税込)」
こちらのパンも一風変わっている、他のお店では味わえない珍しいパンです。中には溢れんばかりにたくあんと鰹節が!たくあんとマヨネーズの組み合わせがクセになります。
たくあんとマヨネーズの組み合わせは、岡山県名物の「たくあんサラダロール」をメシパン風にアレンジしたものだそうです。

他にも「誘惑のあんチーズパン(194円 税込)」や「奇跡のカスタードチーズパン (194円 税込)」、オカズヤのザンギがごろごろ入った「男子パンA (302円 税込)」など、名前を聞いただけでも気になるパンがたくさん揃っています。

あなたのアイデアも商品に⁉︎

オカズヤとメシパンでは、お客さんからのアイデアを大募集しています。
自分が考えたオカズやパンがお店で商品化されるかもしれないと思うと、ワクワクが止まらないです。どんどん商品拡大していくと店長さんもおっしゃっていたので、これからもオカズヤとメシパンに目が離せないですね♡

ごはんのことで困ったら、オカズヤとメシパンに食卓をサポートしてもらうというのはいかがでしょうか?
オカズヤ
住所:札幌市白石区栄通19丁目4-3第3大栄ストアハイツ102 
営業時間:午前11時から午後8時(なくなり次第閉店)
電話番号:011-374-5660
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メシパン
住所:札幌市白石区栄通19丁目4-3第3大栄ストアハイツ103
営業時間:午前10時から午後7時(なくなり次第閉店)
電話番号:011-799-1337
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千葉柚果

学生ライター

札幌在住の大学1年生。札幌ドームで売り子をやっていた経験もありアクティブ。趣味はアクセサリー作りとカメラで写真を撮ること。そしてカフェ巡りとファッション、旅も好き!女子大生ならではの目線で北海道の魅力、情報を元気いっぱい発信していきます!