2019.7.31

グルメ

poroco福崎編集長が厳選! 札幌の絶景&グルメが楽しめるオシャレスポット★

みんテレ

人気グルメ情報誌「poroco」と「みんテレ」のコラボ♪福崎編集長が「絶景&グルメ」が楽しめるお店を厳選してご紹介しちゃいます!絶景というと郊外をイメージしますが、札幌には街並みと緑のコントラストを楽しめる、隠れたスポットがありました。

店内にも絶景が?!ふわっと揺れる「世界一繊細な絶景」とは…

早速編集長イチオシの絶景が見られる場所へ、石井雅子リポーターが行ってきました。芸術の森美術館(札幌市南区)からすぐの場所にある「コキュウ」というお店。
石井リポーター:「見てください、窓一面全部緑!すばらしい景色ですね、自然と一体化してますもんね」
 
お店の名前通り“呼吸”したくなる癒し空間になっています。
 
こちらは、北海道生まれで、世界のトップブランドにも生地を提供している、テキスタイルデザイナー・梶原加奈子さんのギャラリーとショップでもあるんです。
さらに、ここ「コキュウ」には編集長イチオシの “世界一繊細な絶景” があるんです。それがこちら!
目に見えないくらいの細~い糸で織られた「世界一薄い布」。この大きな布には、お店が建つ前の原風景がプリントされていて、まるで蜃気楼のようにふわ~っと白樺並木が浮かび上がっています。
 
そんな絶景を眺めながら頂けるのがススキノにある、フレンチレストラン「アキ・ナガオ」が手掛けるスイーツ!
石井リポーター:「ん~~!ミントのさわやかさと、チョコレートにオレンジピールが入っていて、さわやかさが2倍になってますね」
 
店内も素敵ですが、1歩テラスに出ると、真駒内川のせせらぎを聞きながらお茶をすることもできるんです。
石井リポーター:「最高!気温が1、2度低い感じがしますね」
 
<福崎編集長 オススメポイント>
・自然と一体化した空間
・蜃気楼のような「世界一薄い布」
・フレンチの名店が手掛ける、夏にピッタリのスイーツ

絶景×スイーツで「インスタ映え」狙っちゃおう♪

続いては、北海道大学の裏側に位置する「カフェ・トーン」。表からは見えず、建物裏側の2階の窓から見える景色が絶景なんです。
早速上がってみると、窓からは街中とは思えない、のどかな絶景が広がっていました。
このカフェの裏は北海道大学の敷地になっていて、窓から北大の農場が見渡せるんです。今年はまだ姿が見えないそうですが、この時期、羊が目の前まで草を食べにやってくるので、見ることができたらラッキーです。
 
そして「カフェ・トーン」の人気メニューは、こちらの「ふぁふぁ玉子の玄米オムライス」。
油を一切使っていないふわふわの卵と、北海道産の玄米の歯ごたえが相性抜群!
さらに、インスタ映えすると好評だった、編集長おススメの一品がこの背の高いパフェ。
このように窓際に置いて眺めると、“映える”と紙面でも好評だった一品なんです。
ラズベリーの赤が背景の農場の緑とマッチして絵になりますよね!北大農場の、のどかな絶景を一人でボーっと眺めに行くのもいいかもしれません。
 
<福崎編集長 オススメポイント>
・窓から見えるのどかな絶景
・女性に嬉しい絶品オムライス
・インスタ映え抜群のパフェ

お花と雑貨に囲まれて… 時間を忘れて楽しめる「くつろぎカフェ」♪

そして、札幌の絶景と言えば、高い所から見渡す街並みが定番!
最後にご紹介するのは、高台にあるこちらのお店。さらに、カフェが2階にあるので見晴らしが最高なんです。
石井リポーター:「お花がいっぱいある!ということはお花屋さん?」
店長:「メインはお花屋さんになります」
 
ここはフローリストである店長さんがセレクトしたお花と、道内でここしか買えない、かわいい雑貨も置いてあります。
雑貨好きな石井リポーターはターバンをお買い上げ!(笑)種類豊富な雑貨の数々に、つい夢中になってしまいます。
 
そんな店内からは、札幌の中心部を見渡すことができるんです。
「自分の家はあそこらへんかな~」と楽しみながら探すこともできます。そして、もちろん、絶景を眺めつつ絶品メニューを頂けます!
石井リポーター:「ほうれん草と、ベーコンがゴロゴロ入ってる。パイの生地もバターが効いていて、おいしいですね!」
 
こちらのお店、ランチから夕方までいるお客さんもいるそうで、ランチにつくドリンクは普通のサイズですが、通常メニューのドリンクはたっぷり大きなマグカップに倍の量が入っているんです。
景色を楽しみながら、遠慮なくゆっくり過ごしてほしいという店長の想いが込められています。
 
<福崎編集長 オススメポイント>
・お花と雑貨も楽しめる店内
・夕方までゆっくり眺めることができる絶景
・店長の想いが詰まった2倍ドリンク
 
 
(2019年7月26日放送 「みんテレ」より)

店内にも絶景が?!ふわっと揺れる「世界一繊細な絶景」とは…

早速編集長イチオシの絶景が見られる場所へ、石井雅子リポーターが行ってきました。芸術の森美術館(札幌市南区)からすぐの場所にある「コキュウ」というお店。
石井リポーター:「見てください、窓一面全部緑!すばらしい景色ですね、自然と一体化してますもんね」
 
お店の名前通り“呼吸”したくなる癒し空間になっています。
 
こちらは、北海道生まれで、世界のトップブランドにも生地を提供している、テキスタイルデザイナー・梶原加奈子さんのギャラリーとショップでもあるんです。
さらに、ここ「コキュウ」には編集長イチオシの “世界一繊細な絶景” があるんです。それがこちら!
目に見えないくらいの細~い糸で織られた「世界一薄い布」。この大きな布には、お店が建つ前の原風景がプリントされていて、まるで蜃気楼のようにふわ~っと白樺並木が浮かび上がっています。
 
そんな絶景を眺めながら頂けるのがススキノにある、フレンチレストラン「アキ・ナガオ」が手掛けるスイーツ!
石井リポーター:「ん~~!ミントのさわやかさと、チョコレートにオレンジピールが入っていて、さわやかさが2倍になってますね」
 
店内も素敵ですが、1歩テラスに出ると、真駒内川のせせらぎを聞きながらお茶をすることもできるんです。
石井リポーター:「最高!気温が1、2度低い感じがしますね」
 
<福崎編集長 オススメポイント>
・自然と一体化した空間
・蜃気楼のような「世界一薄い布」
・フレンチの名店が手掛ける、夏にピッタリのスイーツ

絶景×スイーツで「インスタ映え」狙っちゃおう♪

続いては、北海道大学の裏側に位置する「カフェ・トーン」。表からは見えず、建物裏側の2階の窓から見える景色が絶景なんです。
早速上がってみると、窓からは街中とは思えない、のどかな絶景が広がっていました。
このカフェの裏は北海道大学の敷地になっていて、窓から北大の農場が見渡せるんです。今年はまだ姿が見えないそうですが、この時期、羊が目の前まで草を食べにやってくるので、見ることができたらラッキーです。
 
そして「カフェ・トーン」の人気メニューは、こちらの「ふぁふぁ玉子の玄米オムライス」。
油を一切使っていないふわふわの卵と、北海道産の玄米の歯ごたえが相性抜群!
さらに、インスタ映えすると好評だった、編集長おススメの一品がこの背の高いパフェ。
このように窓際に置いて眺めると、“映える”と紙面でも好評だった一品なんです。
ラズベリーの赤が背景の農場の緑とマッチして絵になりますよね!北大農場の、のどかな絶景を一人でボーっと眺めに行くのもいいかもしれません。
 
<福崎編集長 オススメポイント>
・窓から見えるのどかな絶景
・女性に嬉しい絶品オムライス
・インスタ映え抜群のパフェ

お花と雑貨に囲まれて… 時間を忘れて楽しめる「くつろぎカフェ」♪

そして、札幌の絶景と言えば、高い所から見渡す街並みが定番!
最後にご紹介するのは、高台にあるこちらのお店。さらに、カフェが2階にあるので見晴らしが最高なんです。
石井リポーター:「お花がいっぱいある!ということはお花屋さん?」
店長:「メインはお花屋さんになります」
 
ここはフローリストである店長さんがセレクトしたお花と、道内でここしか買えない、かわいい雑貨も置いてあります。
雑貨好きな石井リポーターはターバンをお買い上げ!(笑)種類豊富な雑貨の数々に、つい夢中になってしまいます。
 
そんな店内からは、札幌の中心部を見渡すことができるんです。
「自分の家はあそこらへんかな~」と楽しみながら探すこともできます。そして、もちろん、絶景を眺めつつ絶品メニューを頂けます!
石井リポーター:「ほうれん草と、ベーコンがゴロゴロ入ってる。パイの生地もバターが効いていて、おいしいですね!」
 
こちらのお店、ランチから夕方までいるお客さんもいるそうで、ランチにつくドリンクは普通のサイズですが、通常メニューのドリンクはたっぷり大きなマグカップに倍の量が入っているんです。
景色を楽しみながら、遠慮なくゆっくり過ごしてほしいという店長の想いが込められています。
 
<福崎編集長 オススメポイント>
・お花と雑貨も楽しめる店内
・夕方までゆっくり眺めることができる絶景
・店長の想いが詰まった2倍ドリンク
 
 
(2019年7月26日放送 「みんテレ」より)

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